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  • Blue Bottle Coffeeいよいよ来月ですね

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    Blue Bottle Coffee in Japan

    今日はまずはコーヒーの話題。
    ちょっと前にHEAPSと言うタブレットで読めるフリーのニューヨークライフを紹介している雑誌で取り上げられてたコーヒーショップのBlue Bottle Coffeeです。
    HEAPの記事の中でも日本進出の件が伝えられていたので楽しみにしてました。
    第一号店はなんと清澄白河です。これはすでに発表されてたのですが、この場所を選んだことも意味がちゃんとあるようですね。そして間髪入れず青山にもオープンするようです。
    なかなか行きにくい場所ではあるけれど清澄白河のお店には一度は行ってみたいな。

    そして最近のヘビロテを。
    最高のポップ・ソウル・デュオであるDaryl Hall John OatesのThe Atrantic Collectionと言うDaryl Hall John Oatesのアトランティック・レコードからデビュー当初の発表した3枚のアルバムからのベスト盤です。
    大好きなアーティストで高校生の時ヒットしていたPrivate Eyes以降はずっとファンで聴き続けてるんですが、それ以前のDavid Fosterがプロデュースしていたアルバムやこのアトランティック時代と言うのはほとんど聴いてなかった。
    もちろんヒット曲は好きなものが多くて聴いて知っていましたが。
    で、このThe Atlantic Collectionなのですが、収録されてる曲がどれも良いのです。そして歌がいい。
    この人たちは最初から本当に歌が上手かったんですね。
    気まぐれでかけてみたらすっかりハマってしまいました。

    と言うことで本日はクリスマス。
    僕の大好きなクリスマス・チューンを。

    あはは、みんな若い!!!

    では皆様楽しいクリスマスを。

  • The Art Of MacCartney

    日本代表として井上陽水が参加!ポール・マッカートニーへ捧げるトリビュート・アルバム – TOWER RECORDS ONLINE

    おっと、これはノーチェックだった!!
    聴きたいじゃん!!
    Billy Joelの唄うMaybe I’m Amazedを貼り付けましたが、バッキングは誰がやってるんだろう?ちょっと聞いた感じではAbeっぽいけど、、

    Art of McCartney – Various Artists | Credits | AllMusic
    ALL MUSICにはクレジット出てるけれど誰がどのバンドでって言うのは分からない。
    CD買わないと詳細は分からないかもね、、いや、きっとネットで探せば載せてる人居るんだろうけど、、。
    他にもSmokyとか聴きたいの沢山あるからこれは買います。(今ポチリました)

    やっぱDVD付きですなぁ。。

  • やーっと読破。

    ナイトフライ 録音芸術の作法と観賞法

    昨日は出先でアプリ、ブラウザからポストを試みたけれどいずれも上手くいかずポストは出来なかった。
    まぁ、そんな日もあるさ。
    アップしようとしていた写真はこれ、、
    image
    10インチのスプラッシュシンバルの上にセイビアンのチャイナ・スプラッシュを重ねてみたんだった。
    ちょっと面白くも使える感じかな?
    本番でもこの組み合わせで使うかは考えてみるけどね。

    さてさて、本題。
    やっと読み終わりましたです。
    冨田ラボの冨田恵一さんが書かれたDonald Fagen “The Nightfly”に書かれた本。
    内容は驚きな話が多々ありました。
    自分が聴いてきて思っていたことと真実は大いに違って「ええ〜、そうだったの?」「まじか?!!、これってそんな風に作られたかよ?!」とか、「このドラムトラックもループ?」などなど、、
    衝撃に値するお話が満載でございました。

    多分、機会があれば読み直し必死です。
    巻末に出てくるFagenさんの言葉も印象的だったので引用しておきます。

    僕らがビートルズから学んだのは、なによりもまず、ひとつひとつのアルバムを贈り物のつもりで作らなきゃ駄目だということだ。軽々しくかんがいちゃ行けない。

    名盤と言えるThe Nightfly好きな方、Steely Danファンの方にはぜひお進めしたいです。

    で、最後になりますが、、
    昨日の僕の誕生日に多くの方からメッセージを戴き感謝しております。
    こんな僕にでも気にかけてくれる方々が居てくれるのは本当に有り難い事です。
    人生上手くいかないことの方が多いし折れそうな気持ちになることも多いのでとても勇気をもらった感じでした。
    皆さま、本当にありがとうございました。

    そんな誕生日の日、僕は鈴木友和の16日のライブのリハでスタジオでした。
    リハ終わった後で皆にビールでお祝いしてもらってハッピーでした。

     at アボットチョイス町田
    at アボットチョイス町田

  • すっかりお気に入り

    Secret Ladder / Christopher Cross | drum maniac

    先日も書いたようにChristopher CrossのSecret Ladderが気に入ってしまってHeavy Loatationとなっております。
    ベーシックなリズムセクションのボトムはKeith CarlockのドラムとWill Leeのベースなのですが、未だにこの2人がプレイしてるって言うのが自分の中でピンと来ないと言うか、、
    Christopher CrossとKeithとWill、、、。
    なんでこう言う組み合わせ?
    しかし、聴いてると実にいい感じ。
    固定観念が強過ぎるのかな?ははは。
    それにしてもですねKeith君のドラム・サウンドが実にグーなのですなぁ。良いですな、本当に。
    とにかく、暫くはこのアルバムにハマりまくってしまってそうです。

    それはそうと、個人的に偉業達成です(かーなーり大げさ)
    9月は1日も休まずブログ更新でございました。
    なーんとなく月初めに思い立って休まず一月書いてみようと思って実行してみましたが意外や書けてしまいましたね。
    ま、どのポストもインフォメーション以外は大した内容ではありませんでしたが(笑)

    話は変わりますが使っていたiPhone5をiPhone6 Plusに機種変しました。
    iPhone6 Plus、デカイです。
    でも見やすいです。
    そしてデカイと感じてしまった大きさも、直ぐに慣れてしまいました。
    とにかくバッテリーの持ちが良く、あれこれ使っていても朝から深夜まで充電なしで使えるのがありがたいです。
    いままではいつのタイミングで充電しようとか結構計算してましたからねぇ。本当に嬉しい事です。 

  • Secret Ladder / Christopher Cross

    Secret Ladder / Christopher Cross

    昨日届いたChristopher Crossのニューアルバム ” Secret Ladder”がとても良いです。
    全体に丁寧に音作りがされてて1曲1曲クオリティー高い。
    最近ではすっかり珍しくなったストリングスが心地良い。
    リズムセクション、ボトムを固めているのはWill Lee (bass)とKeith Carlock (drum)のニューヨークコンビ。
    レコーディングはN.YとL.A なんだそうです。
    メンバーは本人のギター、ヴォーカルの他に上記の2名にEggy Hobizal(keyboards)がコアで曲によってサックス、デュエットしてるシンガーが招かれてる感じ。
    中でもMicheal McDonaldが1曲参加してるのが嬉しい限り。
    全体的にとても心地良く長く聴けるアルバムになりそうです。

    しかしCDのクレジット読むのに虫眼鏡がないと読めないだなんて、、悲しい

  • fractal(e)

    fractal(e)

    先日guitarのmichiさんから彼らがレコーディングしたアルバム”fractal(e)を聴いてます。

    これがね、なかなか良い。
    個人的には結構好き。。

    このアルバムはインストアルバムで結構ハードなのもあるけど、、良いよ、ホント。
    参加してるミュージシャンもしっかりしてるし、曲も良しだ。

    michiさん、今度ゆっくり呑もう。。(* ̄∇ ̄*)v

    チェックですぞ。

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