タグ: CD

  • Daryl Hall John Oatesがやって来るそうだよ〜

    hall_oates_japan_tour

    嬉しいニュースだ!!
    あの二人が日本公演をやってくれる!!
    東京は10月19日 武道館 です。
    こりゃ、絶対に行きたいです。
    ほんと、好きなんです、、この人達の音楽が。

    最近聴き始めたDaryl Hoall John Oates初期の頃のアルバム”Abandaned Lancheonette”が気に入ってます。
    Daryl Hoall John Oatesと言えば高校生当時流行っていたKiss On My Listにハマってしまってからのファンで、そのちょっと前のDavid Fosterがかかわった作品からしか聴いてこなかったのでAtrantic時代にこんな素敵な作品を作っていたなんて知らないで今まで来てしまっていたのは本当にお馬鹿です。。

    さてさて。
    最近の僕と言えば。
    右足、ヒールダウン奏法を見直してたり。
    ヒールダウン奏法と言えばベースドラムを踏む上での基本的な奏法で、僕のレッスンでもまずそこから入っていくんですが今一度きちんと使える様になりたくなってしまった訳です。
    スピード&パワーも課題にしてますが、、とにかくじっくりと取り組んでいこうかと。

    話は変わるけれどJo Jo Mayerの教則DVDを観たんだけれど結構良く作られてる。
    カメラアングルとかスティッキング、リストの動きなどの見せ方とか。
    良く考えて作られてるねぇ。
    それからセクションの終わりにちょっとコミカルな映像も挟まれていたり彼って結構お茶目なのか??
    DVDは結構ドラムの音が好きな感じで録音されてて良いね。
    Jo Jo Mayerのプレイはまだ生で見た事がないし、どんな作品に参加してるのかも知らないんだけど興味が出てきたので折りを見てぜひ聴いてみたい。

    しかし、本当に彼らの演奏をみると自分のレベルにへこむ。
    努力が足りなかったのだから仕方ないけれど諦めないで地道ではあるが日々精進したいと思います。

  • スネアの話と気になるAWBの再発盤!!

    ASPRヘッドとPURESOUNDスナッピー
    注文しておいたPURESOUNDのスナッピーが届いた。
    R・C・CのロゴがプリントされたASPRのバターサイドとスネアサイドの新しいヘッドの準備も出来てるので早速今夜張り替えて明日スタジオで音出してみよう。
    バターサイドの250Cは引き続きの使用なのでオーケーですがこのスネアサイドは初めてなのでサウンドにどんな変化が出るのかちょっと楽しみなんだ。
    そしてPURESOUNDのスナッピー。
    dwのスナッピーも特に問題があった訳じゃないんだけれど気になっていたスナッピーだったので一度試してみようかと。

    昨日は15日のライブのためのリハーサルでした。
    サポートの僕のためもあってか本番まで4回のリハーサルをとってくれた3回目でした。
    随分勝手もわかってきて面白くなってきた感じです。
    スネアは前回に引き続きdwのブラスを。
    叩いてる感触もそうだけれど録音した音聞くとバンドには4インチのメイプルよりもフィットしてると思う。
    本番もブラスでやっちゃうと思う。。

    ヘッドを交換する4インチのメイプルは日曜日の下須万里子ちゃんのリハーサルで使おう。

    で、その下須万里子ちゃんのライブ情報。
    ☆★ライブのお知らせ☆★
    4/26(日) Pop’s Living~3man Live~
    OPEN 12:30 /START 12:50
    前売¥2400/当日¥2600 (1drink別)
    【出演】
    澤寛子 三陽子 下須万里子

    ご予約はSEEDSHIPさんHP内の予約フォームから
    http://seed-ship.com/index.php

    もしくは、
    ▼Twitterから
    #shimosumariko
    ▼Blogへコメント、メッセージ
    ▼live.shimosumariko@gmail.com

    ぜひ、お足をお運びくださいませ〜〜

    さて、僕の大好きなAverage White Bandの再発の話題。
    金澤さんのブログで気になる気になるお話が出ていたので、、

    僕も誰がプロデュースしたとかとか気になるにはなるんだけれど、このDavid FosterがプロデュースしたShineにはレーベル移籍のタイミングで作られたそうでレコーディングされた作品がレーベル2つに分けてリリースされてたと言う話らしいです。
    そのDavid Fosterがプロデュースした曲の4曲がAtlanticで出た”『VOLUME VIII』”に入っちゃったらしい。
    今回の再発ではShineにその4曲がプラスされてると言う話なのと、What’cha gonna do for meのレコーディング秘話もあるとかで、、この再発には注目せざるを得ないでございます。
    以下、金澤さんのブログから、、

    Light Mellow on the web ~ turntable diary ~ : ■ SHINE +4 / AVERAGE WHITE BAND

    我々AORファンにとっては、フォスターの初期プロデュース作として人気の『SHINE』。しかしバンド側にとっては、様々な変化の兆しが現われた作品として、いろいろな想いが交錯しているようだ。“アトランティックに渡した曲があれば、もっと良いアルバムになった” と発言するメンバーもいる。まぁその辺りの詳細は、是非今回の再発盤の拙ライナーをお読み戴きたい。ヘイミッシュとネッド・ドヒニーが共作した名曲<What’cha Gonna Do For Me>のレコーディング秘話も明かされているので。

    なお今回の5作では、『BENNY & US』『WARMER COMMUNICATION』の2枚が日本初CD化。オリジナル期の最終作となる『CUPIDS IN FASHION』は、英盤や国内アナログ盤と同じマネキン・ジャケになる(メンバーの白装束ジャケは米盤仕様)。

    また、このゴールデン・ウィークに来日公演を行なうネッド・ドヒニーには、次号レコードコレクターズ誌で電話インタビューを行なっていて、『HARD CANDY』や昨年出た未発表曲集『SEPARATE OCEAN』の話を訊いている。そこにも<What’cha Gonna Do For Me>の話がチラリと出てくるので、ファンは是非チェックを。

  • 良いよ、A Fool To Care / Boz Scaggs

    えー、今日は4月8日ですよね??
    空から白いものが舞い降りてきておりますが、、雪?みぞれ??
    予報通りとは言え寒すぎます。
    久しぶりにウィンドブレーカーの下にフリース着ちゃったし、手袋して来れば良かったと軽く後悔も。
    皆さんも今日は暖かくして過ごしてください。

    いつも使ってるdwの14″ X 4″のメイプルのスネアヘッドをASPRのコーテッドとスネアサイドを購入完了。
    本日届くはずのPURESOUND CPB-1420というスナッピー(スネア・ワイヤー)とで交換する。
    このスネアもスナッピーを変えるの初めてだし、PURESOUNDを使うのも初めてなので、どんな変化が起こるのか楽しみです。
    好みの音になると良いけどね、こればかりは試してみないとわからない。
    でも、そういった試行錯誤も楽しみのひとつ。

    ここのところそのdwのメイプルのコンディションがイマイチだったのでdwのブラスを使っていたけれどこれも普通に良い感じ。
    安定感もあるし音も好きなんだけれど結構普通なの。
    無難といえば無難とも言えるし、4″のメイプルみたいに個性がなくて、、。
    ま、ブラスはスーパーサブ的なポジションだ。

    Boz Scaggs
    先日届いて聴いてるBoz Scaggsの新譜”A Fool To Care”ですが、前作と同様に本作品でもプレイしているドラマーでもあるSteve Jordanがプロデューサーなのだが前作同様テネシー州でのレコーディングで今回はナッシュビル、だいぶタッチの違う作品に仕上がってる。
    個人的に前作”Memphis”は非常に気に入ってて未だに良く聴いてるアルバムだけれど単にその続きでないところが味噌で同じようには耳に入ってこない。
    前作の洗練された感じとは打って変わって泥臭い印象。
    曲も同じような感覚。
    最初は馴染めなかったのだけれど何度か聴いてるうちにハマってきてる。確実に。
    聴けば聴くほどかっこいい。
    Bozもバンドも良いよ。
    深夜に部屋に戻って照明をおとしめにした部屋でバーボンでもやりながら聴きたい感じです。(ま、そんな感じでここ数日聴いてるわけだが)
    ちょっとお勧めな一枚です。

  • 気になる作品が続々、、

    boz_scaggs_a_fool_to_care
    面白そうな新譜のリリースが続く。

    まずはBoz Scaggs。
    前作のMemphisから2年、、、え?そうなの?って感じ。
    Memphisもとても良いアルバムで何度も聴いてるんだけれど、今回はSteve Jordanは関わってないけれどベースはWillie Weeksだし、何と言ってもBonnie Raittがヴォーカルとスライド・ギターで参加してると点に注目ですな〜。

    Ringo Starrもオールスターバンドと共に作ったアルバムと言うことでちょっと聴いてみたい。
    Paul McCartneyもトリビュートコンサートの模様が映像化されたらしく、これも観てみたい。
    それからEric Claptonの最新のライブ映像も観たいのだった。

    欲張ってもいっぺんに聴ける訳ではないのでぼちぼち行きます(笑)

    とにかくまずはSteve Gaddの新譜を楽しみにしておこう。

    追記

    ボズ・スキャッグス『ア・フール・トゥ・ケア』 | 日本コロムビア

    こちらの記事によると、、Steve Jordanがプロデュース&ドラム担当となっておる、、スンマセン。。

    教えてくれたノリさん、ありがとー。

    大変失礼おばっ。

     

  • ミーハーですまん

    Amazon.co.jp: ジェフ・ポーカロの(ほぼ)全仕事 レビュー&奏法解説でグルーヴの秘密を探る: 小原由夫, 山村牧人: 本

    Jeff Porcaro book

    あはっ、こんな本が!!!
    ごめん、読みたいし、資料としても欲しいのでポチったあるよ。

    それからGadd先生の新譜もまもなくリリースされるので予約った。
    こちらも楽しみだ。

    dianakrall_wallflower
    そう言えば、、
    つい先日Jim Keltnerが参加してると言うのと、David FosterがProduceしてるって言うのでDiana Krallのニューアルバム “Wallflower”を購入して聴いてる。
    ちょっとJimがJazz Pianist/SingerであるDiana Krallのバックでどんな演奏してるのかと興味もあったのですが、アルバム自体が往年のPops/Rcokのカバーで構成されていて特にJazzを演ってるわけじゃなかったのでした。
    購入時に曲名を確認すればその辺は分かったのですが(笑)
    しかし、流石はDavid Fosterです。聴けば聴くほど気に入ってしまってます。
    これは夜、部屋でじっくり聴きたくなるアルバムです。
    もちろん、Diana Krallのパフォーマンスも素晴らしい。
    しばらくはヘヴィ・ロテまちがいない。。

    Amazon.co.jp: ダイアナ・クラール : ウォールフラワー(初回限定盤)(DVD付) (デジタルミュージックキャンペーン対象商品: 400円クーポン) – 音楽

  • Continuumなんて2008年リリースなのか、、

    continuum_john_mayer
    先日購入したオーディオテクニカのイヤモニが結構良い感じで良く使ってます。
    昨日は急に思い出してJohn MayerのContinuumのアルバムを。
    Steve Jordanさんと一緒にプレイさせて頂きました(爆)
    しかし、久しぶりにと言うか、、叩きながら聴いててもSteve Jordanさんのプレイの良い感じがガンガン伝わってきました。
    いや、すごい、すごい、、
    当時ハマって良く聴いていたけれどこんなにも良い感じだった?
    もちちろん、その時もすげぇって思ってましたけれど、、昨日は更に思ったわけです。
    このイヤモニで聴いたのは初めてで聴く環境が変わったせいで印象が違ったのかも?

    でも、ちょっとやっぱりこのアルバムは素晴らしいでしょ!
    それにしてもついこの間リリースされた作品って思ってたけれど2008年なので7年も経つのかいな。

    aspr_20150212
    ここんところ使い続けてるASPRのヘッドですが、前回とはちょっと違ったコーティングの剥がれ方してます。
    なんとなくめくり剥がれるって感じです。
    音はご機嫌なんですけどね、、ちょっとアレっ?て思ったです。
    EvansのLevelなんちゃらって言うヘッドも気になってるんですが、次回ももう一度ASPRのコーテッド使ってみるつもりで交換時はボトムもASPRに換えてみようかなと思ってます。

  • 70 STRONG / Steve Gadd Band

    Steve Gadd Band : 70 strong jaket
    Amazon.co.jp: スティーヴ・ガッド : 70 ストロング – 音楽

    ニュースです。
    Steve Gadd Band待望の第2段!!
    70 Strongあ3/4に発売予定だそうです。
    ジャケットかっくいいですねぇ。。
    Amazonでは予約受け付けてます〜。

    しかし前回のアルバムGadditudeからもう2年以上経つのか?

  • 温泉でリフレッシュ

    みなさん、こんにちわ。
    今日は3月の陽気ですってよ〜奥様〜

    あはは、ちょっと暖かいのは嬉しい。
    朝ベッドから這い出すのがちょっと楽だったもんね。

    昨日はレッスン終えてから珍しくちょっとお出かけ。
    箱根まで車走らせ日帰りで温泉。
    昔は良く行ったものだけれど、この10年超はなんかそんな余裕もなかったな。
    でも、温泉にのんびり浸かったらめちゃ元気になったし、身体も気持ちもリフレッシュです。
    往復も渋滞はなくてストレスなくて快適でした。

    と言う元気な僕ですが、今日の更新は盛りだくさんで行きます(爆)

    まずは先日リリースされた斎藤誠さんのセルフカバーアルバムと洋楽カバーアルバムが届いたのでちょっとご紹介。
    音楽ライターの金澤さんもブログでご紹介されてます。
    Light Mellow on the web ~ turntable diary ~ : ■ PUT YOUR HANDS TOGETHER! / 斎藤 誠

    とにかくセルフカバーも洋楽カバーも良いです。
    僕は2枚のアルバムとDVDがセットになったお得なやつを買いました。
    ただいま2回目の再生が始まったところ。
    どちらも完成度高いです。
    とっても良い気分にさせてくれます。
    これはもうしばらくは毎日聴きますね、僕は。

    IMG_4280.JPG
    先日渋谷のドラムショップで出会ってしまったdwのJazz Seriesのスネア。
    試奏してから忘れられないでいます。
    とにかく好みのサウンドでした。
    欲しい、、セットで。
    ま、買いませんけどね。
    多分、、ね。
    多分。多分。
    しかし、ちょっとチューニングのヒントと言うか触発された事もあったので自分のメイプルで試してみる事に。
    ボトムとバターサイドのバランス。
    今のチューニングがベストかなと思っていたけれど、全然そんな事なかった。
    もっといい感じがあるじゃない!!
    良い勉強になりました。

    話は変わりますがNAMMショーが始まったようです。
    Instagramでドラマーやドラムメーカー、ドラムショップをフォローしてるのでTLにNAMMでの写真が沢山並んでます。
    日本ではなかなかお目にかかれそうもないブランドのドラムも沢山あるんですね、、
    気になってるブランドのドラムやハードウェアも沢山。
    いつか行ってみたいですねぇ、、ほんとうに。
    去年のビックサイトでやった楽器フェアですら行けなかったのに、、(爆)

    Colin Baileyと言う方のベースドラムのメソッド。
    で、ちょっと気になって調べてColin先生のウェブサイトで動画がありまして、、観入ってしまいました。
    COLIN BAILEY videos
    ヒールダウンであのスピード、、素晴らしい。
    今丁度ペダルワークとかコントロールとか気になっていた時で実にタイムリーです。勉強してみるかって気持ちになってきました。
    で、先生ペダル何使ってるのですか? 横からの映像ですがdwの用に見えるけれどちょっと違う気もする。

    高橋誠さんがfacebookでシェアされてたので読んでみたら、、
    心に突き刺さって一生抜けない、ロックな名言69連発 – NAVER まとめ
    ほんと、名言です。アイアン・名言!!!!!

  • She’s Gone

    Abandoned Luncheonette
    数日前にDaryl Hall John OatesのThe Atlantic Collectionの事を書きましたが、このベストにも収められてるShe’s Goneはやっぱりすごい曲だなって。何度も聴き直してしまってます。
    この曲はもともと1972年にリリースされたAbandoned Luncheonetteと言うアルバムに収録されてるんだそうで、この頃の作品は持ってないんですが、、、Amazonでは現在はダウンロードオンリー、、でもタワーレコードならばタワレコ限定のCDがあるじゃないですか!!(ポチっ、、なんか聞こえちゃった?)
    で、このShe’s Goneプレイしてらっしゃるドラマーって誰だっけ?誰なんだろう?と検索してみればですね、、御大Bernard Purdieさんのようです。どうりでナイスな訳ですね〜。
    この曲はタイトル通り女性が出ていっちゃったと言う話のようで、出ていっちゃったその彼女とはダリルさんと一緒にいた女性(結婚はしてなかったようです)の事を歌っていたみたいですね。
    ちょっと切ないストーリーの名曲です。
    Bernard Purdieは素晴らしいドラマーで好きなプレイも沢山あるのですが、多分生でBernard Purdieは観ていないはず。
    この人も一度観ておかないとなんだなぁ。
    最近、どんどんレジェンドが居なくなっちゃうから、、、。

    と言うことでTroubadourでのDaryl Hall John OatesのライブからかShe’s Goneです。このライブも良いですね。TOM “T-BONE” WOLKの姿もみれるし、、涙

  • コンビニのコーヒー

    お気に入りのスタバのポット。
    お気に入りのスタバのポット。

    コーヒーの続き、、と言うわけではないけれど。

    最近ってコンビニがこぞってドリップコーヒーの販売をしてくれてて、それがどこもお値段控えめ、お味もなかなかおいしい。
    個人的にはLawsonのコーヒーが美味しいと感じてて良く買います。おかげでスタバ率がここのところ著しく低下中。
    僕はLawson派だけれど人によってはセブンイレブンの方が美味しいと言うし味覚は人それぞれです。
    僕はいつもタンブラーやポットを持ち歩いててコンビニで買ってのんびりと時間をかけて飲んでたりします。
    最近のポットはとても優秀で熱いコーヒーをいれるとなかなか冷めなくていつまでも温かいコーヒーが飲めるのが嬉しいです。
    実は僕はアイスコーヒーがあまり得意じゃないので夏でもホットコーヒーなんです。冷たいコーヒーやフラペチーノ飲むとお腹が調子悪くなっちゃうことが多いし、時には気持ち悪くなったりするんです。
    でも、今年の夏は結構アイスコーヒー飲んだな。スタバでアイスコーヒーにバレンシア・シロップを入れてもらうのがマイブームだったけど、シロップが無くなって終了しちゃったのは本当に残念だったし、その後はいつものようにホットコーヒーに戻ってた。なぜかシロップ入れてもらったアイスコーヒーを飲んでも調子悪くならなかったのは何故だろう?
    寒くて冷たいコーヒーなんて絶対思いつかないこの時期になぜかそんなこと思い出してしまいました。

    相変わらず良くマッカートニーのトリビュートを聴いてますが、聴いてるうちにThe Beatlesやマッカートニー本人の歌を聴きたくなっちゃうものです。
    今日はA Hard Days Nightを。
    これはThe Beatlesを聴き始めた頃(中学生の時)気に入ってしょっちゅう聴いてました。
    The Beatles好きだけれどそんなにマニアックにあれこれ知らないんです、、
    アルバムの発売順もいまいち正確に把握してなくてさっきウェブで確認してみました。
    A Hard Days Nightって、てっきりサウンドトラックの扱いなのかと思っていたら違ったみたい。
    映画が後からなのかな?
    この映画も数度観てるけれど、当時相当わくわくして観てました。
    あてぶりに違いないんだけれどドラムを叩いてる、しかも動いてるRingo Starrなんて当時はそうそう観れなかった訳で貴重だったんですね。
    とにかくカッコよかった!!!
    やっぱり僕の中ではThe Beatlesは原点だなぁ。。

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