タグ: CD

  • まさかの梅雨明け

    6月中の梅雨明けなんて経験あっただろうか? 史上最短ってあったから初経験だ。うーん、さて、、本当にこのまま明けてしまうのだろうか? 水不足とか心配だな。
    さて山下達郎さんの14年ぶりって言ってたかな?ニュー・アルバムがようやく昨日届いてた。発売日前に予約したのに届く事3、4日遅れて届いた。何も知らなかったけれどクーポンが付いていて日曜日の夜までに申し込むと映画館でのライブ上映とかが当たる企画がありましたが、、CD開けてそれを知ったのが今朝先程で既に申し込みが過ぎてた。しかし、そう言うことも知らずにアクセスしてみたらトラブルがあったらしく今日の夜まで申し込みが延長されてた。実にラッキーだ。まぁ当たるかどうかは分かんないけど、今年は何かとツキがあったりしてるからもしかすると?って言うこともあるかも知れませんね。しかし、久しぶりだなCD買ったの。パッケージ開けるのちょっとワクワクしました。
    さてと、梅雨もあけたらしいので戦車したいし、ギターの弦も張り替えたい。
  • そのまま生きる

    俳優でもある六角精児さん自身のバンド「六角精児バンド」のニューアルバムが届いた。

    バンドには僕の古い仲間のベーシスト高橋悟朗君が参加してる。

    新譜は前作に引き続きブルーズ感満載で特に歌詞にはやられる。そして六角さんの歌がまたまた良いのよ。

    今回はゲストギタリストに憂歌団の内田勘太郎さんが参加しててボトルネックを使ったソロが聴きどころ。

    こう言うアルバムは繰り返し聴きたくなるね。

    ジャケットも素敵なんだけどディスクもなかなかシュールで素敵。

  • I can’t stand still

    何年ぶりだろうか、このアルバムは。

    The EAGLESのドラマーでリードシンガーのDon Henleyのソロアルバムでソロしては最初の作品だったかな?

    好きな人だったのでリリース時にすかさず購入して聴いたのだけど全く夢中になれなかった記憶がある。

    その後も思い出しては聴いてみたりはしていたけど、昨日ドライブ中に何気にかけてみたらガーっんと来ました。まずは1曲目のタイトルチューン、I can’t stand still にやられる。アルバムの中でこの曲は印象には残っていたけどこんなに良いなとは思ってなかった。

    年末年始はこのアルバムを聴いて過ごす感じだな。

    なんとなくDon Henleyを聴いたのはここ最近Hotel California を良く聴いてて、そんな流れもあってなんだけど。やっぱね、凄いアルバムだよね。Hotel Californiaって。

  • 良いよね、、ELOの新譜

    ここ数日すっかりハマって聴いてるリリースされたばかりのElectric Light Orchestraの新譜“FROM OUT NOWHERE”。
    良いなぁ、好きだなぁ、これっって思っていたらカナザワさんも書いてらっしゃいました。

    まずイントロがキャチーなものが多いし、リフが良いんだな。もちろん、もちろんメロディーもね。きっと歌詞だって良いんだろうと思う。
    そうそう、あのPaul McCartneyさんもリフは大事だって言ってましたし。
    とにもかくにも今どきこんなアルバムは大事ですなぁ。

    今日はあるドラマーのソロアルバムがリリースあったのを知ったので早速聴いてましたが、、全然好きになれなかった、、個人的に面白みを感じなかった。
    もうちょっと聴いてはみようかとは思うけれど、、

    とにかくELOのニューアルバムは暫くはヘヴィロテだと思うし、特に気に入ってる曲は今後も聴き続けちゃいそうな感じでございます。

    Jeff Lynn’s ELO “FROM OUT NOWHERE”は超・お勧めなご機嫌な1枚です。

  • Natural History / J.D.Souther

    昨日のEaglesのネタを引っ張る訳じゃないけれど、、

    あの流れでJ.D Southerのこのアルバムを知りました。

    ジャケットは見た事あった気がする、、、

    本人が過去に自分のアルバムに収録したものやEaglesLinda Ronstadtに提供した作品をアコースティックなアレンジでセルフカバーしたのが本作品。
    僕の好きな曲がすごく良い感じで聴く事が出来て最高です。
    秋の夜長のお供にも是非お勧めですね。
    暫くはヘビーローテーションで聴きまくり〜。

  • スプリングスティーンの新譜

    Bruce Springsteenのニューアルバムが届きました。
    Western Starsと言うタイトル、そしてカッコいいアートワーク。
    今まで何枚か聴いてはきたけれど、それほどハマったりはして来なかった。
    きっとそれは僕が曲を理解出来ないからなのかも。
    メロディーが素晴らしい、アレンジがカッコいい、、とかってその辺が売りの人じゃないし、僕の中ではBob Dylanみたいな位置づけの人なんだな。
    ま、僕が英語聞いただけじゃわからない人だから。。

    でもね、このWestern Starsと言うアルバムはすんなり聴けちゃうんだな。
    既にもう何回も聴いてるんだ。
    今までの彼の作品とはどうも僕には違ったものに受け取れるし、それはちょっと良い感じなんだな。

    ブルース・スプリングスティーンが『ウエスタン・スターズ』で描き切ったアメリカとロックのリアル。オルタナティブで誠実な彼の「強さ」を見た!|音楽情報サイトrockinon.com(ロッキング・オン ドットコム)

  • Cover Jazz Legend Standars

    猪俣先生がプレイしてる曲で聴きたい曲があったので自分のライブラリを探してみたけれど、見当たらず、、
    多分、ライブで聴いただけだったのかも知れない、、
    前田憲男さんと荒川康雄さん、それに猪俣猛先生、、WE3での演奏だったはず。
    すごく聴きたくなって、、あの演奏聴きたい、、しかし、、なぜ僕のライブラリにWE3の音源が少ない?CDはもっと持ってるはず、、CDをしまってる箱から探しださなきゃ。

    Apple MusicにもWE3名義のアルバムはないのが残念だ。
    ちょっと探してたらCover Jazz Legend Standarsと言うアルバムを見つけた。
    猪俣先生のプレイしてるスタンダードのコンピレーション。
    WE3はもちろんForceでのもの収録されてる。
    なかなか良いので聴いて見て下さい。

  • 4/20 八木愛介さんライブに参加します

    昨夜は帰ってから急にくらくら、、眩暈して、、
    早いお帰りだったのに直ぐにベッドに潜り込んで朝までガッツリ寝てしまいました。
    お陰で今日は朝からすっきりしてます。
    なんだったんだ?昨日は、、。

    Pizzeria Spotini at FOOD & TIME ISETAN YOKOHAMA

    昨日リハの後、1人でピザとビールやって帰りました。
    空きっ腹、ちょい寝不足でやったのがいけなかったのかな、、、?
    美味しかったんだけれどねぇ、、。

    急ですが今週末土曜日。

    八木愛介君のライブをお手伝いする事になりました。
    場所は大塚All in Fun
    八木愛介君は3組のラストです。

    大塚 All in Fun
    Open 18:30
    Start 19:30~

    Music Charge
    2,000円+2order

    初めて伺うお店ですがウェブサイト眺めると雰囲気良さげな感じですな。
    八木愛介君のギター/ボーカルとドラムと言う最近流行りのデュオスタイルでお届け致しますので請うご期待!!

    聴きたかったアルバム。

    ギタリストOz Noyの最新のアルバム。

    Apple Musicに来るのかと思いきや、たびたびチェックしても現れないのでCDを注文。
    直ぐ翌日に届いたのである。
    早速聞いてます。
    ドラマーはSteve FerroneVinnie ColaiutaDave Weckl
    Oz Noyさんのギターは凄いらしいのだけれど、、
    この間もセッションででこのアルバム収録のChocolate Soffleやろうって言ったら、あんな「ギター弾けねぇ」って言われてしまったし、、(笑)
    ま、そんな事は置いておいてですな、Vinnieさんのドラムがお目当てでもあったんだけれどSteve Ferroneさんが参加していたのには気づいていなかったのでクレジット見たとたんにテンション上がってしまいました。
    実際、昨日2回ほど聴きましたが、かなり良いです。
    暫くはヘヴィロテです。
    お勧め!!

  • 今度はホワイトアルバム

    ついこの間SGT.Pepper’s Lonely Hearts Club Bandの50周年だったけど、今度はホワイトアルバムですね。

    この映像観て思ったけれどThe Beatlesは結構映像撮ってたんだね。
    見た事がないシーンが沢山ある。
    楽しみだな。

  • Egypt Station


    Paul McCartneyの最新作Egypt Stationがリリースされてそこそこ経ってるけれど、久し振りに何度も何度も繰り返し聴けるアルバムだ。
    前作NEWも良かったけれど個人的にはこのアルバムの様なトーンが好き。
    色々なところでも書かれているけれどFlaimig Pieに近い感じの作品だと僕も思ってる。その事は最初に聴いた時点で思ったよ。
    Flaming Pieはリアルタイムで聴いてはなかった。ちょうどその頃って色々あって音楽を聴いて楽しむ時期じゃなかったのでアンテナも張ってなくて大好きなはずのPaulの新作の事も知らなかった。
    たまたま中古を目にして「こんなの出てたの?」みたいな感じでしたから。
    でも聴いてみるとすごく良くて手に入れた時は毎日聴いてたな。
    Egypt StationはFlaming Pieの様にじんわりと心に響いてくる感じで素敵なアルバムです。
    なんだろう?やっぱり殆どの演奏をPaul自身がしてるせいなのかな? アレンジも演奏をも曲と歌に寄り添ってると感じる。
    ドラムもAbeも1曲?プレイしてるけど他はPaulのプレイらしい。
    どの曲もドラムがいい感じなのは流石だなぁ。
    シンプルだけどなかなかああはいけないな。
    今ちょうど彼らが日本でツアー中だけど、やっぱり無理矢理でも行っておけば良かったなぁ、、でも結局日程的にはチケット買っても行けなかった。
    もう一度ツアーしてくれるなら次回は必ずや行く。

    Paul自身の曲の解説が掲載してるエントリーがこちら。

    ポール・マッカートニーによる『エジプト・ステーション』収録曲解説 – ポール・マッカートニー

    各曲のエピソードやらを読むとまた聴き方も変わってくる、聴こえ方も変わってくる。

WordPress.com で次のようなサイトをデザイン
始めてみよう