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  • ポール・マッカートニーが72年のウイングス・ツアーで使用した2階建てツアーバスを修復 競売へ – amass

    情報源: ポール・マッカートニーが72年のウイングス・ツアーで使用した2階建てツアーバスを修復 競売へ – amass

     

    こんなバスでツアーしていたのは知らなかったが、さすがポール、なんかかっこいい(笑)

    確かその後は自家用飛行機でツアーしてたはず。その記事を読んだ中学生だったクボ少年は衝撃を受けてましたよ。70年代あたりからミュージック•ビジネスはどんどん規模が大きくなっていったものねー。

     

    書籍『WINGS OVER THE PLANET ポール・マッカートニー&ウイングスの軌跡』発売 – amass

    そのポールさんと言えば僕が大好きな頃のウイングスの本が出版される。これはスルー出来ません、個人的には。

  • 読み始めた本

    去年に購入しておいた本を読み始めた。ポップ・シンガーからジャズ・ピアニストに転身すべくニュー・ヨークに渡って頑張っているアーティストの著書だ。別にファンではなかったし、殆ど彼の音楽は聴いてなかったのでヒットした曲を少し知っている程度。Amazonだったかどこだったか覚えてないけれどその方の本が紹介されているのを読んで興味を持ってしまったので買ってみたんだ。今日友人宅に向かう電車の中で読み始めてみれば、これがなかなか面白い。音楽の他にも文才を持ってるんだなぁと感心。そして面白い話がたくさんありそうでワクワクしてる。
  • へー、マイケルがパクったの?

    今読んでいる小林克也さんの本の中に We are the world のレコーディング、収録時にあのマイケル・ジャクソンがダリル・ホールにビート・イットはアイ・キャント・ゴー・フォー・ザットをパクったんだと言ったそうで、ダリルは「パクったの?ぜんぜんわからなかった!上手くぱくっまな!」と言う会話があったらしい。そう言われてみればって思うけどねー!
  • 今日はCajon。

    今日は今週土曜日に小田急相模原の「なりものや」さんでライブをやるZOESOULのリハーサルでございました。Cajonを叩くのも前回のライブ以来じゃないですか。叩けるかな?などと心配してたけれど、意外と楽しく叩けました。今日は珍しくマイキングを施して叩いたけれどそれが良かったようで皆さんやり易かったみたい。「なりものや」さんはこじんまりしたハコだけどマイク使ってみようかな?

    ザ・バンド 全曲解説

    https://amzn.to/3ysevmE この本のことも知らなかった。割と最近出版されてみたい。 最近、映画も本も音楽に関する興味深いものが多いな。 あ、そうそう、なんとか明日滑り込みでEcho in the Canyionを観れそうです。
  • コレは読んでみたい

    ビートルズ現役時代、日本にあった公認ファン・クラブの全貌がここに!『「ビートルズ・ファン・クラブ」大全』6月30日発売 これに興味津々だ。本屋さんに置いてあるのだろうか? とりあえず見てみたい。それにしても最近読んでみたい本が多すぎて困る。買ったは良いがなかなか読めずに山積みになっていってしまってる。読書は楽しいのだけど目が疲れてしまってなかなか進まない。 今週は今日から早出が続く。ちょっと慌ただしい。それから採譜もしなきゃいけないし、発表会曲の練習もしないといけないし、やらなきゃ行けないことがいっぱいある。プレッシャーも感じるけどこう言った忙しさは嫌いじゃない。
  • 山下達郎の音楽履歴書

    何気なく撮ってみたら液晶の表面の汚い事ったらありゃしない。 朝早く目が覚めてしまってラジオから流れてくる中学生の英会話をボーっとベッドの中で聞いてるんだけど、難しい。こんなに難しいことやってた?中学校時代。あ、でも今の子達は英語は小学生からやってから僕らの頃とはレベルが違うんだろね? 山下達郎の音楽履歴書 | ブルータス| BRUTUS.jp
    7/1発売だそうです。ファンとしてはこれは見逃せません。買わねばっ! ニュー・アルバムもまもなくだし!
  • コージー・パウエル伝

    『コージー・パウエル伝 悪魔とダンス』発売 インタヴュー記事で辿るコージー・パウエルの軌跡 – amass
    まじか??!! こんな本が出るのか?? そりゃもう絶対に読みたいに決まってるぞ!!
    インタヴュー記事で辿るコージー・パウエルの軌跡。『コージー・パウエル伝 悪魔とダンス』がシンコーミュージックから6月13日発売。音楽新聞や音楽雑誌、関連資料などに掲載されたインタヴュー記事を丹念に調査することで彼のドラマー人生を浮き彫りにする。リバプール・ホープ大学で修士号を取得した著者ローラ・シェントンによるコージー・パウエル愛に満ち溢れたバイオグラフィー本。

    https://amass.jp/157665/
    早いものでSteve Gaddさんのテキストが発売されて早1年だとか。それを記念して発売元のHudson Musicさんではプレゼント企画が催されていますよ。フォローして写真をハッシュタグつけてポストするみたいです。僕もやっておこう。
  • 今日も寒かった

    昨夜はいつから降り出したんだろう?日付け変わった頃はまだ降ってなかったと思う。朝方一回目が覚めた時には雨音が聞こえてた。それにしてもぐーんと気温が下がってて家の中も冷えてるし、外も雨にみぞれが混じってて本当に寒かった。その寒さに思わず洗濯してしまっておいたニット帽と手袋をまた出した。みぞれ混じりの雨の中傘をさして歩くのにそれらは必要だった。
    今日は午前中にアコギの弦を張り替えようと思っていたのに買い物な出掛けなくてはならず、またしても弦交換はお預けだ。週末には張り替えたい、なんせもう5ヶ月近く張りっぱなしだから。
    Jeff Porcaroについて書かれた It’s about timeは興味深い事が多く書かれてるのと、そのどれも初めて知るものばかりで楽しく読んでいる。読んでるとJeffの参加している僕が聞いてなかった作品が次々出てくるのでそれを聞くのも楽しみだ。まだ半分も読めていないけど、本当に早く逝ってしまったのが悔やまれる。生きていたらJim Keltnerが言っている通りきっとプロデュースもやってたと思うし、彼がプロデュースした作品を聴いてみたかったと思う。
  • リンゴが!!ジェフの??

    https://amass.jp/152788/ なんとリンゴ・スターさんオンラインでの講座が始まるとか!! ちょっとびっくりなニュースですね!!気になります。
    リンゴ・スター(Ringo Starr)がドラム演奏とクリエイティブ・コラボレーションを教えるオンライン講座がスタートします。世界トップクラスの講師陣を揃えるオンライン学習プラットフォーム『MasterClass』の新しい講師としてリンゴが登場することが、『MasterClass』のイベント「First Look」で発表されています。

    It’s about time 翻訳本来春に!

    以前Hudson Musicかどこかで見かけて気になっていたけれど、翻訳本が出ることになっていたとは!! ファンとしては読むっきゃない!! Amazonでも絶賛予約受付中ですって!!  
  • It’s about timeは来春3月

    https://amass.jp/149753/ Jeff Porcaroについて書かれたこの本、翻訳本は期待していたけど出版されるみたいです。
    It’s about time
    ジム・ケルトナーによる序文、デヴィッド・ペイチ、ジャクソン・ブラウン、ドナルド・フェイゲン、レオ・セイヤー、ジミー・ウェブ、マイケル・マクドナルド、ヴィニー・カリウタ、ジェイ・グレイドン、ダニー・コーチマー、ポーカロ一家、デヴィッド・ハンゲイト、ボズ・スキャッグス、ゲイリー・カッツ、ピーター・フランプトン、アル・シュミット、ネイザン・イースト、スティーヴ・ジョーダン、セルジオ・メンデスほか、スタジオのエンジニアたちなどの回想をふくむ、多くの関係者やジェフ本人の証言、そして、ジェフ自身が語るグルーヴ解説も収録した、ファン、そして多くのドラマーが待ち望んだ、決定的な一冊。

    待ち遠しいね。まだまだ半年以上もお預けだ。 たまたまだけど最近Jeff Porcaroがプレイしてる作品を良く聴いてて思うのは、やはり凄いなって。とっくに彼の歳を超えてしまっている訳だけど全然追いつけてないと言うか、、。なんだかもどかしい。
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