
60年代の熱狂が甦る、ビートルズ、ストーンズの貴重ライブ音源がCD化 | V.A.(洋楽) | BARKS音楽ニュース
The BeatlesとRolling Stonesの1960年代のライブ盤が本日7/7リリースって、、全然ノーチェックだった。。
これ、聴かねばだ。

60年代の熱狂が甦る、ビートルズ、ストーンズの貴重ライブ音源がCD化 | V.A.(洋楽) | BARKS音楽ニュース
The BeatlesとRolling Stonesの1960年代のライブ盤が本日7/7リリースって、、全然ノーチェックだった。。
これ、聴かねばだ。

SGT PEPPER’S LONLY HEARTS CLUB BAND 50TH YEARS EDITION – drum maniac
先日発売されたThe BeatlesのアルバムSgt Peppers Lonely Hearts Club Bandのリリース50周年を記念してのリミックス盤。
ようやく昨日開封して聴いてみましたが。
凄いです。素晴らしいです。参りました。
旧ミックスと聴き比べるまでもなくって感じです。
音の違いはもとより歌、演奏が違うようにも聴こえてきちゃいます。
Ringo Starrさんのドラムに注目すればドラミングがカッチョ良く聴こえてくるしドライブ感が凄いし、、たまりません。
50年も以前に録音されたものが現代の技術でこれほどまでに生き返るとは。
すごいなぁ。
購入してまだ封も開けていない1とハリウッドボウルのライブ盤のリミックスも聴かないとですね。
The Search for Everything
John Mayer君の新譜“The Search for Everything”が手元に届くもゆっくり聴く時間がなくて、、
今夜はちょっとヘッドフォンで聴いてる。
iPhoneに流し込んでおこう。。(最近良く忘れる
久しぶりにブラスのスネアを使った事を昨日書いたけれど、、リハ音源聴いててメイプルもブラスも僕が叩くとそんなにテイストが変わらない気がする、、
う〜ん、う〜ん、、汗
良い事なのか?
先日お借りした楽器のベースドラムにはコーテッドのPOWERSTROKE3が張ってあってなかなか良かった。
もともとPOWERSTROKE3は好きなんだけれど、自分の楽器もそうだけれどリハスタとかでもクリアの場合が多いしコーテッドはなかなか使う機会がないから。
次回コーテッドで張り替える時はベースドラムはコーテッドのPOWERSTROKE3にしよう。
で、POWERSTROKE3は好きなんだけれど、どのドラムでもPOWERSTROKEって言う主張の音になる。
ヘッドの個性が強いな、、ま、好き嫌いはあるにせよ今のところはお気に入りなんだけれど。

ちょっとしたTipsです。
遮音性の高いイヤー・モニター(ヘッドフォン)を使って練習すると意外とベースドラムの音が聴こえ難い時がありませんか?
そんな時はハードなタイプのビーターに変えるとアタックが聴きやすくなります。
dwのペダルとかフェルトとリバーシブルで樹脂の面と選べたりするので試してみると良いと思います。
イヤー・モニターの話、また近いうちに、、。(笑)
Corner Pocket
Corner PocketはCount Basieの曲の中でも好きな曲のひとつです。
この映像、、大橋巨泉さん、加藤茶(ドリフターズ)が若い!!
こんな番組あったんだなぁ、、良い時代だねぇ。
The Manhattan TransferがMecca For Modernの中でCorner Pocketをカヴァーしてるんだけれど、きっとかれらの元ネタはBasie In Londonのライブが元になってるんじゃないのかな?
A Song For You… — 私は絵を描くとき、100%、音楽を聞きながら描く。 …
Sing Like Talkingのデビューアルバム“TRY AND TRY AGAIN”との出会いはラジオ等の番組制作をしてる幼馴染みの紹介だった。
ある日、レコード持って遊びに寄ってくれて「これ好きだと思うよ。彼ら僕らと同い年だよ」的な感じでプレゼントしてくれたんだよね。
張りを落とした1曲目がタイトル・チューンでイントロだけで「おおっ!!」ってなったな。
当時(今もか?)、あまり日本にはこう言うテイストのバンドは無かったと思うし、聴いてなかったからすごく新鮮だった。
佐藤竹善さんの声と歌が好きで今でも聴くけどSing Like TalkingはWelcome to Another World辺りまでは結構追っかけて聴いてました。
“TRY AND TRY AGAIN”はちょっと甘酸っぱい気持ちにさせてくれる歌でこれからの季節ドライブのお供にも良いですよ。1曲いかが?(笑)下のリンクからどうぞ。
僕にとっての我が#501と言うバンドはちょっとSing Like Talking的な位置づけのバンドなので楽しいんだ。
mp3 down load
album (CD)

The Beatlesのアルバム“サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド”が
リリース50年と言うことで盛り上がってますね。
Paul McCartneyの来日も重なるのでタイミングが良いな。
さて、そのスペシャル・エディションですが、、内容は?? と気になってるのでググってみました。
『サージェント・ペパーズ』50周年、豪華記念エディションが登場。未発表音源も | The Beatles | BARKS音楽ニュース
同記念エディションには、新たにステレオ及び5.1サラウンド・オーディオでミックスした『サージェント・ペパー』に加えて、34曲以上の未発表音源を収録。ミキシングはジャイルズ・マーティンとサム・オケルが担当している。
ジャイルズさんが関わってなきゃね、、ふむふむ。
未発表音源は入ってるとは言われてたけれど34曲以上かい?凄いな。
ポール・マッカートニーは記念エディションのために書き下ろされたイントロダクションで、本作について「50年後の今、僕たちはこのプロジェクトをとても懐かしく振り返りながら、当時4人のメンバーと、偉大なプロデューサー、そしてエンジニアたちが、これほどまでに長持ちする芸術作品をどうやって作り上げたのかと、少々の驚きを感じている。本当にすごいことだと思う」と綴っている。
ポールの書き下ろしのイントロって言うのが興味津々でもある
『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』記念エディションは、1CD、2枚組CDおよびデジタル、2枚組LP、6枚組スーパー・デラックス・セットの4バージョンで登場。2枚組CDおよびデジタルの各DISC2には、アルバム収録曲の未発表の完全テイクや「ペニー・レイン」「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」の未発表音源が計18曲収録される。また、6枚組ボックス・セットには未発表を多数含む33曲のスタジオセッション音源をはじめ、新たに発見されたという「ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ」や「シーズ・リーヴィング・ホーム」「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」の未発表の初期モノラル・ミックス、アルバム・オリジナルのモノラル・ミックス、5.1チャンネル・サラウンド音源やハイレゾ音源、未発表のドキュメンタリー映画(1992年放映)の復元版、「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」「ペニー・レイン」「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」のオリジナル・プロモーション・フィルムの4K復元版などの収録が決定している。
CDだけで良いかとか思っていたのに、、未発表のドキュメンタリーとか、、悩ましいじゃないか。。
ピーター・ブレイクとジャン・ハワースがバンドと共に作り上げたアートワークは記念エディションのすべてのバージョンで使用され、レコードに付属していた“サージェント・ペパー”のインサートも含まれている。6枚組のスーパー・デラックス・セットは、12インチ×12インチのボックスに3Dレンチキュラーでアートワークが施され、ポスター2枚と144ページの豪華本を収容。この書籍にはポール・マッカートニーとジャイルズ・マーティンの書き下ろしによる前文とともに、ビートルズ研究者/作家/ラジオ・プロデューサーのケヴィン・ハウレット、作曲家で音楽学者のハワード・グッドール、音楽プロデューサーでライターのジョー・ボイド、ジャーナリストのエド・ヴァリアミー、ジェフ・スレートらによる解説やレコーディング情報、貴重写真や手書きの歌詞、アビイ・ロード・スタジオ所蔵の書類、オリジナルの『サージェント・ペパー』の媒体広告の複製などが収められる。さらに日本盤のみの特典として、50周年記念エディションの立版古の封入も決定した。また2枚組CDには、ボックス・セットの書籍から抜粋されたスリップケース入りの50ページのブックレットを収容。LP2枚組では、アルバムの見開きジャケットが忠実に再現される。
ダメだ、ブックレット欲しい、、
いつもならインポート盤買うんだけれど日本盤が欲しい、今回は。
今朝もiPhoneの目覚まし音にしてるGood Morning, Good Morningでお目覚め。
朝食しながら、コーヒー淹れながら、この記事書きながらサージェントを繰り返し聴いてるけどやっぱ良いなぁ。。

昨日R・C・Cに行ったら田中先生がいらっしゃったので先のアルバム“ミスタードラムとザ・サウンド・マシーン”の件聞いてみました。
田中先生が猪俣先生のレコード棚にあったはずと、、澁谷さんがすかさず、、探しに行ってくれて、、ありましたよ。
田中先生は1曲目を聴くなりまちがいなく“これはイノサン”!!とおっしゃっていたので間違いはないでしょう。
CDには見つける事が出来なかったけれどレコードにはリリース年が出てて、田中先生が猪俣先生のアシスタントの頃でレコーディングでもツーバス使っていた時期があったと記憶されてました。
猪俣先生から話は伺ってませんが、間違いなくこれは猪俣先生であるようです。
で、ですね、、このアルバム。
凄いですよ!!マジで!!!
ドラムも最高だし、演奏、アレンジ、選曲!!!
どれもグッときます。
暫くヘヴィロテ間違いなし。
僕が猪俣先生にお会いしたのは高校生で、その頃はサウンド・リミテッド、サードの時代からForceが活動の中心になって行った時期でロックからジャズに戻って行った頃で僕自身はロックな猪俣猛を肌では体験してないんです。
こんなドラミング、、生で、間近で観てみたかったです。
それにしても猪俣猛、、天才です。やっぱ。。
こんな凄い演奏ですが田中先生曰く「レコーディングは1日くらいでパッと録ったはず」とおっしゃってましたし。
とにもかくにもすっきりしたし(笑)
聴きまくろうっと!!
皆さんにも超・お勧めアルバムです!! ぜひっ!!
ミスター・ドラムとザ・サウンド・マシーン – drum maniac
今日はちょっと暖かいかな? – drum maniac
ここのところ随分と寒かったですね。
4月だものなぁ、、ぼちぼち暖かくなってくれないと。
と言う事で今夜は鈴木友和君のリハーサル。
このところ熱のこもったリハーサルが続いてます。
今夜もひとつバンド一丸となって頑張りたいと思います。
さて、、
先日の“ミスタードラムとザ・サウンド・マシーン”のアルバムの件。
ミスター・ドラムとザ・サウンド・マシーン – drum maniac
RCC講師仲間でもある友人、山本雄一氏にメッセージで伺ったところ雄一さんはノーチェックだったようでした。
僕のtweetを見て早速調べてくれた大野謙氏から情報も頂き、やっぱり猪俣先生がプレイしている可能性が大だったのでタワレコのポイントを使いつつ(笑)注文してみました。もう発送はされている様子なので今夜にはチェック出来そうです。
さてさてどうでしょうか?? わくわく、、どうか猪俣先生でありますように〜。

12月になったら一気にクリスマス、年末と今年も暮れてしまうんだろうなぁ。
先週は11月にして54年ぶりの降雪があって寒い日も多くて11月末にしてもうこんな帽子と手袋でしたよ。
今月も結構盛りだくさんだったな。(11月まだ終ってないけどさ)
THE SOUL 49ERS、鈴木友和もライブやったし、あれこれ演奏もしたし、、プライベートな事もちょっと気にしていた事も山を越えた気もするし少しリラックスした気分で今年を越せそうな感じもする。
ドラムもここのところ自分自身で何か変化が感じられる。
長年取り組んできた事がようやく結果として現れて来てるのかもね。
しかし、ここまで来るのに試行錯誤と言うか、遠回りと言うか、、してる。
結果的に間違えてやった事も勉強だよね、、時間は無駄になったかも知れないけれど勉強になった事は間違いないと思う。
先日購入したStingの新譜の“ニューヨーク9番街57丁目”が実に良い。
気に入ってしまって良く聴いてる。
レコーディングに参加してるドラマーはVinnie Colauitaだけどレコーディングであの美しいコバルト・ブルーのドラムキットプレイしてるのだろうか? このアルバムのドラム・サウンドもお気に入りだ。
ドラマー、アルバムと言えばSteve Gaddさんもライブアルバムが出てた。
しかもDVD付きのやつもあってですね、、Gadd freakならばDVD付きですね。
注文したもののまだ手元に届いてないけど、観るのが、聴くのが、楽しみ。
ライブはもう今年は打ち止めなのかなと思っていたけれど、ライブとセッションのオファーがポロポロと、、舞い込んで来た。
また詳細分かったらこちらでお知らせしますね。

友人のでもあり、昔からの音楽仲間でもある種岡康裕さんがアルバムをリリースします。
ダイジェスト版が種ちゃんのSoundcloudで聴く事が出来るのでぜひ聴いてみて気に入ったら購入してくださいまし〜。
6月25日の発売だそうです。
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