俳優でもある六角精児さん自身のバンド「六角精児バンド」のニューアルバムが届いた。
バンドには僕の古い仲間のベーシスト高橋悟朗君が参加してる。
新譜は前作に引き続きブルーズ感満載で特に歌詞にはやられる。そして六角さんの歌がまたまた良いのよ。
今回はゲストギタリストに憂歌団の内田勘太郎さんが参加しててボトルネックを使ったソロが聴きどころ。
こう言うアルバムは繰り返し聴きたくなるね。
ジャケットも素敵なんだけどディスクもなかなかシュールで素敵。
俳優でもある六角精児さん自身のバンド「六角精児バンド」のニューアルバムが届いた。
バンドには僕の古い仲間のベーシスト高橋悟朗君が参加してる。
新譜は前作に引き続きブルーズ感満載で特に歌詞にはやられる。そして六角さんの歌がまたまた良いのよ。
今回はゲストギタリストに憂歌団の内田勘太郎さんが参加しててボトルネックを使ったソロが聴きどころ。
こう言うアルバムは繰り返し聴きたくなるね。
ジャケットも素敵なんだけどディスクもなかなかシュールで素敵。
何年ぶりだろうか、このアルバムは。
The EAGLESのドラマーでリードシンガーのDon Henleyのソロアルバムでソロしては最初の作品だったかな?
好きな人だったのでリリース時にすかさず購入して聴いたのだけど全く夢中になれなかった記憶がある。
その後も思い出しては聴いてみたりはしていたけど、昨日ドライブ中に何気にかけてみたらガーっんと来ました。まずは1曲目のタイトルチューン、I can’t stand still にやられる。アルバムの中でこの曲は印象には残っていたけどこんなに良いなとは思ってなかった。
年末年始はこのアルバムを聴いて過ごす感じだな。
なんとなくDon Henleyを聴いたのはここ最近Hotel California を良く聴いてて、そんな流れもあってなんだけど。やっぱね、凄いアルバムだよね。Hotel Californiaって。
ここ数日すっかりハマって聴いてるリリースされたばかりのElectric Light Orchestraの新譜“FROM OUT NOWHERE”。
良いなぁ、好きだなぁ、これっって思っていたらカナザワさんも書いてらっしゃいました。
まずイントロがキャチーなものが多いし、リフが良いんだな。もちろん、もちろんメロディーもね。きっと歌詞だって良いんだろうと思う。
そうそう、あのPaul McCartneyさんもリフは大事だって言ってましたし。
とにもかくにも今どきこんなアルバムは大事ですなぁ。
今日はあるドラマーのソロアルバムがリリースあったのを知ったので早速聴いてましたが、、全然好きになれなかった、、個人的に面白みを感じなかった。
もうちょっと聴いてはみようかとは思うけれど、、
とにかくELOのニューアルバムは暫くはヘヴィロテだと思うし、特に気に入ってる曲は今後も聴き続けちゃいそうな感じでございます。
Jeff Lynn’s ELO “FROM OUT NOWHERE”は超・お勧めなご機嫌な1枚です。
昨日のEaglesのネタを引っ張る訳じゃないけれど、、
あの流れでJ.D Southerのこのアルバムを知りました。

ジャケットは見た事あった気がする、、、
本人が過去に自分のアルバムに収録したものやEaglesやLinda Ronstadtに提供した作品をアコースティックなアレンジでセルフカバーしたのが本作品。
僕の好きな曲がすごく良い感じで聴く事が出来て最高です。
秋の夜長のお供にも是非お勧めですね。
暫くはヘビーローテーションで聴きまくり〜。
Bruce Springsteenのニューアルバムが届きました。
Western Starsと言うタイトル、そしてカッコいいアートワーク。
今まで何枚か聴いてはきたけれど、それほどハマったりはして来なかった。
きっとそれは僕が曲を理解出来ないからなのかも。
メロディーが素晴らしい、アレンジがカッコいい、、とかってその辺が売りの人じゃないし、僕の中ではBob Dylanみたいな位置づけの人なんだな。
ま、僕が英語聞いただけじゃわからない人だから。。
でもね、このWestern Starsと言うアルバムはすんなり聴けちゃうんだな。
既にもう何回も聴いてるんだ。
今までの彼の作品とはどうも僕には違ったものに受け取れるし、それはちょっと良い感じなんだな。

Stingのセルフカバーアルバムがリリースされたので良く聴いてる。
今日は久しぶりにThe Policeも聴きたくなって
初期のThe Policeも良いんだよね。
そうしたら、やっぱこっちも聴きたくなって、、、
しかし、久しぶりにこのライブ聴いたけれど、、演奏ぶっ飛んでるなぁ。
アンサンブルは今聴くと雑と書くと語弊があるかもだけれど、ビシッとリズム揃ってなかったりもするんだね。
でも、ワクワクするよなぁ、、。
ーーー
これってもしかしてアルバムは1枚だけしか表示してくれないのかも??
猪俣先生がプレイしてる曲で聴きたい曲があったので自分のライブラリを探してみたけれど、見当たらず、、
多分、ライブで聴いただけだったのかも知れない、、
前田憲男さんと荒川康雄さん、それに猪俣猛先生、、WE3での演奏だったはず。
すごく聴きたくなって、、あの演奏聴きたい、、しかし、、なぜ僕のライブラリにWE3の音源が少ない?CDはもっと持ってるはず、、CDをしまってる箱から探しださなきゃ。
Apple MusicにもWE3名義のアルバムはないのが残念だ。
ちょっと探してたらCover Jazz Legend Standarsと言うアルバムを見つけた。
猪俣先生のプレイしてるスタンダードのコンピレーション。
WE3はもちろんForceでのもの収録されてる。
なかなか良いので聴いて見て下さい。
昨夜は帰ってから急にくらくら、、眩暈して、、
早いお帰りだったのに直ぐにベッドに潜り込んで朝までガッツリ寝てしまいました。
お陰で今日は朝からすっきりしてます。
なんだったんだ?昨日は、、。

昨日リハの後、1人でピザとビールやって帰りました。
空きっ腹、ちょい寝不足でやったのがいけなかったのかな、、、?
美味しかったんだけれどねぇ、、。
八木愛介君のライブをお手伝いする事になりました。
場所は大塚All in Fun。
八木愛介君は3組のラストです。
大塚 All in Fun。
Open 18:30
Start 19:30~
Music Charge
2,000円+2order
初めて伺うお店ですがウェブサイト眺めると雰囲気良さげな感じですな。
八木愛介君のギター/ボーカルとドラムと言う最近流行りのデュオスタイルでお届け致しますので請うご期待!!
ギタリストOz Noyの最新のアルバム。

Apple Musicに来るのかと思いきや、たびたびチェックしても現れないのでCDを注文。
直ぐ翌日に届いたのである。
早速聞いてます。
ドラマーはSteve Ferrone、Vinnie Colaiuta、Dave Weckl
Oz Noyさんのギターは凄いらしいのだけれど、、
この間もセッションででこのアルバム収録のChocolate Soffleやろうって言ったら、あんな「ギター弾けねぇ」って言われてしまったし、、(笑)
ま、そんな事は置いておいてですな、Vinnieさんのドラムがお目当てでもあったんだけれどSteve Ferroneさんが参加していたのには気づいていなかったのでクレジット見たとたんにテンション上がってしまいました。
実際、昨日2回ほど聴きましたが、かなり良いです。
暫くはヘヴィロテです。
お勧め!!
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