
タグ: 稲垣貴庸
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最近は良く、、
最近ワイヤー・ブラシを良く練習してる。もともとあまり得意ではないのと、練習しなきゃと思いつつもなかなか出来てなかったな。猪俣先生がの演奏見てても自分では出来る気もしなくて、どんどんやる気が失せていた時期が長かったけどジェフ・ハミルトンやスティーブ・スミスなどのブラシプレイを見てると俄然と興味、やる気が湧いてきて普段からブラシを手にする機会を積極的にやってる。まずは慣れ親しむことが大事だから。 昨日も貼ったけど、、(笑) 稲垣貴庸さんのブラシも素晴らしい! SING, SING, SINGのレクチャーなんだけど冒頭は華麗なプラシワークでスタートしてそこも見どころです。 僕のLudwigのJazz FestivalのヘッドはLudwigのヘッドだけど、このドラムにこのヘッドでブラシが堪らないのよね。あ、もうヘッドは生産辞めてしまったんだっけ??
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吹奏楽/ブラスバンド部員のためのJAZZドラミング入門!
RCCのYouTubeのチャンネルで「吹奏楽/ブラスバンド部員のためのJAZZドラミング入門」なるコーナーが始まってました!(知らなかった!) これはブラスバンドのパーカッション・パートの方々は必見だね。この2回目では定番のジャズ・ナンバー Sing sing singの叩き方をあのビックバンドの名手「稲垣貴庸」さんが解説。これはきっとあれこれヒントになるはずです。ぜひご覧ください。いや、ブックマーク必須!!!! -
Vic Firth American Classic 85A
昨日RCC田端本部で見つけて知ったのですが、American Classic 85Aなんて言うモデルがあったんですね〜
兄弟子の稲垣貴庸氏が愛用中してるんだそうですが、要は8Dと5Aの良いとこどりみたいなモデルの位置づけとのことで、長さは8B、5Aと同じ16″ (40.64cm)。経は0.550″ (13.97cm)なので8Dの0.540″ (1.3716cm)よりも若干太く、5Aの0.565″ (1.4351cm)よりスリムと言う訳です。
長い間5Aを使ってるのでとても興味があるので今度見かけたら数セット購入して試してみようかと思います。
改めてVic Firthのサイト見てみたら5Aってクラシック、ジャズ用の軽い振り心地のスティックって言う位置付けなんですねー。
手も小さい、腕も短い僕には全くそんな印象はないけどね(笑)

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