タグ: お勧めの1枚

  • Try and Try Again / Sing Like Talking

    A Song For You… — 私は絵を描くとき、100%、音楽を聞きながら描く。 …

    Sing Like Talkingのデビューアルバム“TRY AND TRY AGAIN”との出会いはラジオ等の番組制作をしてる幼馴染みの紹介だった。
    ある日、レコード持って遊びに寄ってくれて「これ好きだと思うよ。彼ら僕らと同い年だよ」的な感じでプレゼントしてくれたんだよね。
    張りを落とした1曲目がタイトル・チューンでイントロだけで「おおっ!!」ってなったな。
    当時(今もか?)、あまり日本にはこう言うテイストのバンドは無かったと思うし、聴いてなかったからすごく新鮮だった。
    佐藤竹善さんの声と歌が好きで今でも聴くけどSing Like TalkingはWelcome to Another World辺りまでは結構追っかけて聴いてました。
    “TRY AND TRY AGAIN”はちょっと甘酸っぱい気持ちにさせてくれる歌でこれからの季節ドライブのお供にも良いですよ。1曲いかが?(笑)下のリンクからどうぞ。

    僕にとっての我が#501と言うバンドはちょっとSing Like Talking的な位置づけのバンドなので楽しいんだ。

    mp3 down load

    album (CD)

  • GREENE MACHINE / ED GREENE

    これは!!
    Light Mellow on the web ~ turntable diary ~ : ■ GREENE MACHINE / ED GREENE

    Lemon Song : Ed Greene – drums, Bob Marinelli – bass

    (プレイしているEd Greeneを初めて見た。)

    Greene Machine / Ed Greene
    Greene Machine / Ed Greene

    いや、いや、、
    僕はてっきりEd Greeneと言うドラマーは黒人だと思ってました。
    名前は知ってるドラマー ED GREENE|KOFNのある日どこかでJazz
    こちらのブログにEdさんがアルバムジャケットが掲載されてますね。

    以前にも確かにここでも書きましたがEd Greeneと言う名前は購入したアルバムにクレジットされてるのを知りましたがどんな人なのかは今まで全く知らなかった。
    彼がプレイしている有名な作品は膨大でもっと世間に取り上げられててもおかしくないはずなのに、、ね。
    あの有名なThe Drummer Worldにすら写真なかったもの。

    で、このソロアルバムの存在を知ってしまったからには聴かずにはいられずポチッとしてしまいました。

    良いんですよ、このアルバム。
    曲も良ければグルーブも素晴らしい。
    録音も弄りまくったドラムサウンドではなくナチュラル。
    しかも結構ドラマーが聞いてる自分の音の感じ。
    もう何度も繰り返して聴いてるけど飽きがこない。
    楽曲の良さもあるけどグルーブがイロトリドリなのも飽きない理由かもね。

    アルバム ジャケットにも写ってるけど、きっと古いドラムキットを使ってるんだと思う。
    22″のベースドラムに13″のタムタム、16″インチのフロアタム。
    別に機材の説明はないが聴こえてくる音は正にそんな組み合わせのドラムだと思う。全曲同じ楽器じゃないとは思うけどね。
    それにしても聴いてるとご機嫌になれちゃいます。
    これからのジメジメした季節、梅雨が明けたカラッとした夏空、、ともに良い感じじゃないでしょうか?(笑)

    久し振りにときめく様なアルバムに出会えて嬉しい限りです。

  • スネアの話と気になるAWBの再発盤!!

    ASPRヘッドとPURESOUNDスナッピー
    注文しておいたPURESOUNDのスナッピーが届いた。
    R・C・CのロゴがプリントされたASPRのバターサイドとスネアサイドの新しいヘッドの準備も出来てるので早速今夜張り替えて明日スタジオで音出してみよう。
    バターサイドの250Cは引き続きの使用なのでオーケーですがこのスネアサイドは初めてなのでサウンドにどんな変化が出るのかちょっと楽しみなんだ。
    そしてPURESOUNDのスナッピー。
    dwのスナッピーも特に問題があった訳じゃないんだけれど気になっていたスナッピーだったので一度試してみようかと。

    昨日は15日のライブのためのリハーサルでした。
    サポートの僕のためもあってか本番まで4回のリハーサルをとってくれた3回目でした。
    随分勝手もわかってきて面白くなってきた感じです。
    スネアは前回に引き続きdwのブラスを。
    叩いてる感触もそうだけれど録音した音聞くとバンドには4インチのメイプルよりもフィットしてると思う。
    本番もブラスでやっちゃうと思う。。

    ヘッドを交換する4インチのメイプルは日曜日の下須万里子ちゃんのリハーサルで使おう。

    で、その下須万里子ちゃんのライブ情報。
    ☆★ライブのお知らせ☆★
    4/26(日) Pop’s Living~3man Live~
    OPEN 12:30 /START 12:50
    前売¥2400/当日¥2600 (1drink別)
    【出演】
    澤寛子 三陽子 下須万里子

    ご予約はSEEDSHIPさんHP内の予約フォームから
    http://seed-ship.com/index.php

    もしくは、
    ▼Twitterから
    #shimosumariko
    ▼Blogへコメント、メッセージ
    ▼live.shimosumariko@gmail.com

    ぜひ、お足をお運びくださいませ〜〜

    さて、僕の大好きなAverage White Bandの再発の話題。
    金澤さんのブログで気になる気になるお話が出ていたので、、

    僕も誰がプロデュースしたとかとか気になるにはなるんだけれど、このDavid FosterがプロデュースしたShineにはレーベル移籍のタイミングで作られたそうでレコーディングされた作品がレーベル2つに分けてリリースされてたと言う話らしいです。
    そのDavid Fosterがプロデュースした曲の4曲がAtlanticで出た”『VOLUME VIII』”に入っちゃったらしい。
    今回の再発ではShineにその4曲がプラスされてると言う話なのと、What’cha gonna do for meのレコーディング秘話もあるとかで、、この再発には注目せざるを得ないでございます。
    以下、金澤さんのブログから、、

    Light Mellow on the web ~ turntable diary ~ : ■ SHINE +4 / AVERAGE WHITE BAND

    我々AORファンにとっては、フォスターの初期プロデュース作として人気の『SHINE』。しかしバンド側にとっては、様々な変化の兆しが現われた作品として、いろいろな想いが交錯しているようだ。“アトランティックに渡した曲があれば、もっと良いアルバムになった” と発言するメンバーもいる。まぁその辺りの詳細は、是非今回の再発盤の拙ライナーをお読み戴きたい。ヘイミッシュとネッド・ドヒニーが共作した名曲<What’cha Gonna Do For Me>のレコーディング秘話も明かされているので。

    なお今回の5作では、『BENNY & US』『WARMER COMMUNICATION』の2枚が日本初CD化。オリジナル期の最終作となる『CUPIDS IN FASHION』は、英盤や国内アナログ盤と同じマネキン・ジャケになる(メンバーの白装束ジャケは米盤仕様)。

    また、このゴールデン・ウィークに来日公演を行なうネッド・ドヒニーには、次号レコードコレクターズ誌で電話インタビューを行なっていて、『HARD CANDY』や昨年出た未発表曲集『SEPARATE OCEAN』の話を訊いている。そこにも<What’cha Gonna Do For Me>の話がチラリと出てくるので、ファンは是非チェックを。

  • 良いよ、A Fool To Care / Boz Scaggs

    えー、今日は4月8日ですよね??
    空から白いものが舞い降りてきておりますが、、雪?みぞれ??
    予報通りとは言え寒すぎます。
    久しぶりにウィンドブレーカーの下にフリース着ちゃったし、手袋して来れば良かったと軽く後悔も。
    皆さんも今日は暖かくして過ごしてください。

    いつも使ってるdwの14″ X 4″のメイプルのスネアヘッドをASPRのコーテッドとスネアサイドを購入完了。
    本日届くはずのPURESOUND CPB-1420というスナッピー(スネア・ワイヤー)とで交換する。
    このスネアもスナッピーを変えるの初めてだし、PURESOUNDを使うのも初めてなので、どんな変化が起こるのか楽しみです。
    好みの音になると良いけどね、こればかりは試してみないとわからない。
    でも、そういった試行錯誤も楽しみのひとつ。

    ここのところそのdwのメイプルのコンディションがイマイチだったのでdwのブラスを使っていたけれどこれも普通に良い感じ。
    安定感もあるし音も好きなんだけれど結構普通なの。
    無難といえば無難とも言えるし、4″のメイプルみたいに個性がなくて、、。
    ま、ブラスはスーパーサブ的なポジションだ。

    Boz Scaggs
    先日届いて聴いてるBoz Scaggsの新譜”A Fool To Care”ですが、前作と同様に本作品でもプレイしているドラマーでもあるSteve Jordanがプロデューサーなのだが前作同様テネシー州でのレコーディングで今回はナッシュビル、だいぶタッチの違う作品に仕上がってる。
    個人的に前作”Memphis”は非常に気に入ってて未だに良く聴いてるアルバムだけれど単にその続きでないところが味噌で同じようには耳に入ってこない。
    前作の洗練された感じとは打って変わって泥臭い印象。
    曲も同じような感覚。
    最初は馴染めなかったのだけれど何度か聴いてるうちにハマってきてる。確実に。
    聴けば聴くほどかっこいい。
    Bozもバンドも良いよ。
    深夜に部屋に戻って照明をおとしめにした部屋でバーボンでもやりながら聴きたい感じです。(ま、そんな感じでここ数日聴いてるわけだが)
    ちょっとお勧めな一枚です。

  • 温泉でリフレッシュ

    みなさん、こんにちわ。
    今日は3月の陽気ですってよ〜奥様〜

    あはは、ちょっと暖かいのは嬉しい。
    朝ベッドから這い出すのがちょっと楽だったもんね。

    昨日はレッスン終えてから珍しくちょっとお出かけ。
    箱根まで車走らせ日帰りで温泉。
    昔は良く行ったものだけれど、この10年超はなんかそんな余裕もなかったな。
    でも、温泉にのんびり浸かったらめちゃ元気になったし、身体も気持ちもリフレッシュです。
    往復も渋滞はなくてストレスなくて快適でした。

    と言う元気な僕ですが、今日の更新は盛りだくさんで行きます(爆)

    まずは先日リリースされた斎藤誠さんのセルフカバーアルバムと洋楽カバーアルバムが届いたのでちょっとご紹介。
    音楽ライターの金澤さんもブログでご紹介されてます。
    Light Mellow on the web ~ turntable diary ~ : ■ PUT YOUR HANDS TOGETHER! / 斎藤 誠

    とにかくセルフカバーも洋楽カバーも良いです。
    僕は2枚のアルバムとDVDがセットになったお得なやつを買いました。
    ただいま2回目の再生が始まったところ。
    どちらも完成度高いです。
    とっても良い気分にさせてくれます。
    これはもうしばらくは毎日聴きますね、僕は。

    IMG_4280.JPG
    先日渋谷のドラムショップで出会ってしまったdwのJazz Seriesのスネア。
    試奏してから忘れられないでいます。
    とにかく好みのサウンドでした。
    欲しい、、セットで。
    ま、買いませんけどね。
    多分、、ね。
    多分。多分。
    しかし、ちょっとチューニングのヒントと言うか触発された事もあったので自分のメイプルで試してみる事に。
    ボトムとバターサイドのバランス。
    今のチューニングがベストかなと思っていたけれど、全然そんな事なかった。
    もっといい感じがあるじゃない!!
    良い勉強になりました。

    話は変わりますがNAMMショーが始まったようです。
    Instagramでドラマーやドラムメーカー、ドラムショップをフォローしてるのでTLにNAMMでの写真が沢山並んでます。
    日本ではなかなかお目にかかれそうもないブランドのドラムも沢山あるんですね、、
    気になってるブランドのドラムやハードウェアも沢山。
    いつか行ってみたいですねぇ、、ほんとうに。
    去年のビックサイトでやった楽器フェアですら行けなかったのに、、(爆)

    Colin Baileyと言う方のベースドラムのメソッド。
    で、ちょっと気になって調べてColin先生のウェブサイトで動画がありまして、、観入ってしまいました。
    COLIN BAILEY videos
    ヒールダウンであのスピード、、素晴らしい。
    今丁度ペダルワークとかコントロールとか気になっていた時で実にタイムリーです。勉強してみるかって気持ちになってきました。
    で、先生ペダル何使ってるのですか? 横からの映像ですがdwの用に見えるけれどちょっと違う気もする。

    高橋誠さんがfacebookでシェアされてたので読んでみたら、、
    心に突き刺さって一生抜けない、ロックな名言69連発 – NAVER まとめ
    ほんと、名言です。アイアン・名言!!!!!

  • She’s Gone

    Abandoned Luncheonette
    数日前にDaryl Hall John OatesのThe Atlantic Collectionの事を書きましたが、このベストにも収められてるShe’s Goneはやっぱりすごい曲だなって。何度も聴き直してしまってます。
    この曲はもともと1972年にリリースされたAbandoned Luncheonetteと言うアルバムに収録されてるんだそうで、この頃の作品は持ってないんですが、、、Amazonでは現在はダウンロードオンリー、、でもタワーレコードならばタワレコ限定のCDがあるじゃないですか!!(ポチっ、、なんか聞こえちゃった?)
    で、このShe’s Goneプレイしてらっしゃるドラマーって誰だっけ?誰なんだろう?と検索してみればですね、、御大Bernard Purdieさんのようです。どうりでナイスな訳ですね〜。
    この曲はタイトル通り女性が出ていっちゃったと言う話のようで、出ていっちゃったその彼女とはダリルさんと一緒にいた女性(結婚はしてなかったようです)の事を歌っていたみたいですね。
    ちょっと切ないストーリーの名曲です。
    Bernard Purdieは素晴らしいドラマーで好きなプレイも沢山あるのですが、多分生でBernard Purdieは観ていないはず。
    この人も一度観ておかないとなんだなぁ。
    最近、どんどんレジェンドが居なくなっちゃうから、、、。

    と言うことでTroubadourでのDaryl Hall John OatesのライブからかShe’s Goneです。このライブも良いですね。TOM “T-BONE” WOLKの姿もみれるし、、涙

  • コンビニのコーヒー

    お気に入りのスタバのポット。
    お気に入りのスタバのポット。

    コーヒーの続き、、と言うわけではないけれど。

    最近ってコンビニがこぞってドリップコーヒーの販売をしてくれてて、それがどこもお値段控えめ、お味もなかなかおいしい。
    個人的にはLawsonのコーヒーが美味しいと感じてて良く買います。おかげでスタバ率がここのところ著しく低下中。
    僕はLawson派だけれど人によってはセブンイレブンの方が美味しいと言うし味覚は人それぞれです。
    僕はいつもタンブラーやポットを持ち歩いててコンビニで買ってのんびりと時間をかけて飲んでたりします。
    最近のポットはとても優秀で熱いコーヒーをいれるとなかなか冷めなくていつまでも温かいコーヒーが飲めるのが嬉しいです。
    実は僕はアイスコーヒーがあまり得意じゃないので夏でもホットコーヒーなんです。冷たいコーヒーやフラペチーノ飲むとお腹が調子悪くなっちゃうことが多いし、時には気持ち悪くなったりするんです。
    でも、今年の夏は結構アイスコーヒー飲んだな。スタバでアイスコーヒーにバレンシア・シロップを入れてもらうのがマイブームだったけど、シロップが無くなって終了しちゃったのは本当に残念だったし、その後はいつものようにホットコーヒーに戻ってた。なぜかシロップ入れてもらったアイスコーヒーを飲んでも調子悪くならなかったのは何故だろう?
    寒くて冷たいコーヒーなんて絶対思いつかないこの時期になぜかそんなこと思い出してしまいました。

    相変わらず良くマッカートニーのトリビュートを聴いてますが、聴いてるうちにThe Beatlesやマッカートニー本人の歌を聴きたくなっちゃうものです。
    今日はA Hard Days Nightを。
    これはThe Beatlesを聴き始めた頃(中学生の時)気に入ってしょっちゅう聴いてました。
    The Beatles好きだけれどそんなにマニアックにあれこれ知らないんです、、
    アルバムの発売順もいまいち正確に把握してなくてさっきウェブで確認してみました。
    A Hard Days Nightって、てっきりサウンドトラックの扱いなのかと思っていたら違ったみたい。
    映画が後からなのかな?
    この映画も数度観てるけれど、当時相当わくわくして観てました。
    あてぶりに違いないんだけれどドラムを叩いてる、しかも動いてるRingo Starrなんて当時はそうそう観れなかった訳で貴重だったんですね。
    とにかくカッコよかった!!!
    やっぱり僕の中ではThe Beatlesは原点だなぁ。。

  • Blue Bottle Coffeeいよいよ来月ですね

    bluebottlecoffee_website_cover
    Blue Bottle Coffee in Japan

    今日はまずはコーヒーの話題。
    ちょっと前にHEAPSと言うタブレットで読めるフリーのニューヨークライフを紹介している雑誌で取り上げられてたコーヒーショップのBlue Bottle Coffeeです。
    HEAPの記事の中でも日本進出の件が伝えられていたので楽しみにしてました。
    第一号店はなんと清澄白河です。これはすでに発表されてたのですが、この場所を選んだことも意味がちゃんとあるようですね。そして間髪入れず青山にもオープンするようです。
    なかなか行きにくい場所ではあるけれど清澄白河のお店には一度は行ってみたいな。

    そして最近のヘビロテを。
    最高のポップ・ソウル・デュオであるDaryl Hall John OatesのThe Atrantic Collectionと言うDaryl Hall John Oatesのアトランティック・レコードからデビュー当初の発表した3枚のアルバムからのベスト盤です。
    大好きなアーティストで高校生の時ヒットしていたPrivate Eyes以降はずっとファンで聴き続けてるんですが、それ以前のDavid Fosterがプロデュースしていたアルバムやこのアトランティック時代と言うのはほとんど聴いてなかった。
    もちろんヒット曲は好きなものが多くて聴いて知っていましたが。
    で、このThe Atlantic Collectionなのですが、収録されてる曲がどれも良いのです。そして歌がいい。
    この人たちは最初から本当に歌が上手かったんですね。
    気まぐれでかけてみたらすっかりハマってしまいました。

    と言うことで本日はクリスマス。
    僕の大好きなクリスマス・チューンを。

    あはは、みんな若い!!!

    では皆様楽しいクリスマスを。

  • The Art Of MacCartney

    日本代表として井上陽水が参加!ポール・マッカートニーへ捧げるトリビュート・アルバム – TOWER RECORDS ONLINE

    おっと、これはノーチェックだった!!
    聴きたいじゃん!!
    Billy Joelの唄うMaybe I’m Amazedを貼り付けましたが、バッキングは誰がやってるんだろう?ちょっと聞いた感じではAbeっぽいけど、、

    Art of McCartney – Various Artists | Credits | AllMusic
    ALL MUSICにはクレジット出てるけれど誰がどのバンドでって言うのは分からない。
    CD買わないと詳細は分からないかもね、、いや、きっとネットで探せば載せてる人居るんだろうけど、、。
    他にもSmokyとか聴きたいの沢山あるからこれは買います。(今ポチリました)

    やっぱDVD付きですなぁ。。

  • Secret Ladder / Christopher Cross

    Secret Ladder / Christopher Cross

    昨日届いたChristopher Crossのニューアルバム ” Secret Ladder”がとても良いです。
    全体に丁寧に音作りがされてて1曲1曲クオリティー高い。
    最近ではすっかり珍しくなったストリングスが心地良い。
    リズムセクション、ボトムを固めているのはWill Lee (bass)とKeith Carlock (drum)のニューヨークコンビ。
    レコーディングはN.YとL.A なんだそうです。
    メンバーは本人のギター、ヴォーカルの他に上記の2名にEggy Hobizal(keyboards)がコアで曲によってサックス、デュエットしてるシンガーが招かれてる感じ。
    中でもMicheal McDonaldが1曲参加してるのが嬉しい限り。
    全体的にとても心地良く長く聴けるアルバムになりそうです。

    しかしCDのクレジット読むのに虫眼鏡がないと読めないだなんて、、悲しい

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