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  • Count me in

      鍋やフライパンまでありとあらゆるものを叩きながら過ごした子供時代から、世界中のスタジアムで旋風を巻き起こすようになるまでの道のりはどんなものだったのだろうか?クライマックスへ向けた特別なセッションへの道のりを軸に、錚々たるドラマーの面々がドラムの歴史、自身のキャリア、音楽やドラムそのものについて語る、貴重なインタビューが交錯しながら自然とドラムへの理解が深められてゆく。 現代ドラム文化の本拠地たる米国と、ビートルズ、ローリング・ストーンズ、ザ・フー、レッド・ツェッペリンといった偉大なバンドを産み、お互いに影響を与えながら音楽文化を発展させてきた英国。伝説的なジャズ・ドラマーたちが現代のドラマーと音楽に対して与えてきた影響を解説しながら、それらのレガシーをロックへ持ち込んだジンジャー・ベイカーの功績を讃え、ニック・”トッパー“・ヒードンやラット・スキャビーズといった伝説的なパンク・バンドのドラマーをフィーチャーするなど、英国制作ならではの視点が光る。 子供たちが初めてドラム・セットを手にした際の喜びを爆発させる瞬間を筆頭に、リラックスして楽しめる作品でありながら、ニコ・マクブレイン、スチュワート・コープランド、シンディ・ブラックマン・サンタナ、チャド・スミス、テイラー・ホーキンス、ロジャー・テイラー、ジム・ケルトナー、イアン・ペイスといった超一流ドラマーに留まらず、ベン・サッチャーや、エミリー・ドーラン・デイヴィスなどの若い世代のドラマー、更にはロス・ガーフィールドのようなドラムに関するスペシャリストにもスポットが当てられ、玄人を唸らせる深みも兼ね備えている。全編に渡ってドラムへの愛が溢れた作品でありながら、ドラムに関する専門的な知識は不要。全ての音楽ファン必見のドキュメンタリー!
    いやぁ、、こんな映画作られていたとは、、ノーチェックでございました。しかも日本で15日からなどと仰っております。ぜひ時間を作って観に行かねばとおもっちょります。
  • March 2024

    March
    3/31 日大藤沢吹奏楽部の定期演奏会に今年も参加します。
  • 最近のお気に入り

    新しい音楽、アーティストなどラジオで聴いて調べて聴くことが増えた。流れている曲の詳細を調べる方法があってありがたい世の中になったものだ。
    The Immediate Family
    最近はこれがお気に入りの一つ。ダニー・コーチマー、ワディ・カクテル、リーランド・スクラー、スティーブ・ボステル、そしてドラマーのラス・カンケル。こんなバンド活動しているのは知らなかった!!すでに数枚アルバム出ていました。曲もアレンジもサウンドも素晴らしいしずっと聴ける音楽だなぁと思ってます。 https://songwhip.com/the-immediate-family/skininthegame 上記のリンクから聴き方選んでチェックしてみて!!
  • Small kits meeting

    Heart of mine / Boz Scaggs
    そうそう、ボズさんが日本ツアーしてるんだよねぇ、、彼のコンサートは2回観てる。1回目はミドルマンの後、随分経ってからだった。武道館の3階席の上の方の席でした。今のように大型ビジョンも無いし3階まで音はちゃんと飛んできてないし、で、非常につまらなかった記憶しかない。ただ、大好きだったカルロス・ベガが叩いていたはずで、それも良く見えなかったし。ちょっとつまらない思い出だ。その後はボズ、マイケル・マクドナルド、ドナルド・フェイゲンとの三つ巴のコンサート。これも武道館でこっちはアリーナで結構楽しんだ。
    で、このビデオ。ハート・オブ・マインはアナザー・ロードに収録の好きな曲だ。後に作者のボビー・コールドウェルがセルフ・カバーしてるけれど、ボズのバージョンは結構好きだし、当時良く聴いたなー。 チッチャイ・セットで遊びました
    Stage custom hip & HipGig
    念願の?ヤマハのStage Custom Hipと僕のHip Gigとで叩き比べしつつのジャム・セッション。途中少し練習モードもありましたが両者の違いも堪能出来て楽しい会でしたね。ステ・カス・ヒップの方は値段なりの雰囲気ではあるけれど結構扱いやすくて好感が持てました。叩いてしまうと自宅用に欲くなるねぇ。音聴いてて自分ならあーするし、こーするなぁとか妄想しつつ楽しませて頂きました。そしてHip GigはやっぱりHip Gigでこれはこれで最奥だなと再確認もしつつ生姜焼き定食を頂いて帰って参りました。
    At Right Stuff, Sagamihara
  • これは見たい

    スネークマンショーの2人が再共演 小林克也と伊武雅刀が短編の映像作品を制作 NHKで2月25日深夜放送 スネークマン・ショーを初めて聴いたのは中学生の頃だったのかな?友達の家で一緒に聞いて腹が捩れるくらい笑い転げた記憶がある。あの2人の共演が観れるなら是非観たいものだ。26日の朝は早く起きなきゃいけない可能性も大なのだが、、テレビの前にかぶりつくかな。
  • お疲れ様でした

    Drummer’s Festival 2024 ! みなさん!お疲れ様でした!!
  • アルミニウム

    全く、困ったものだ、、dwが新しいスネアを発表してた。
    昔からアルミニウムのスネアが気になってるのだが、未だに購入したことがない。そんでもってdwが新しいアルミニウムのスネアを出してきたもんだ。5.5×14も6.5×14も魅力的じゃないですか、、、。え?買うのか?って? いやいや、買いませんけれどね。。

    気にはなってますけどー。
  • 試してみたい

    大音量コンサートなどによる騒音性難聴のメカニズム解明 難聴を回復させる市販薬を開発中 僕は40年もの長い間耳鳴りと共に暮らしているが、だんだん症状がひどくなって来ていると感じている。常に耳の中でたくさんの鈴虫たちが鳴いている状況で、多分普通の人の中には気が狂いそうになってしまう人もいるのかもしれない。耳鳴りはないに越したことがない。クリアにもっと音を聴きたい。
    去年くらいからか?InstagramやFacebookのフィードに耳鳴り関係の宣伝がやたらと表示されてて、治るものなら試してみようかとも思うのだが実際のところ本当に効き目があるものなのかどうか疑ってかかってしまい試すことには至ってない。
    しかし上に書いたリンク先の話で薬が実用化されるのであれば試してみたいと思うし、早く販売してもらいたいものだな。
    自分が難聴じゃないかと耳鼻科で検査してもらったら高い方の周波数が全く聞こえなくなってるそうで、そこも復活するのなら嬉しいけど。
  • Billy Joel’s new song

    昨日ラジオでBilly Joelが新曲をリリースしていたのを知ったよ。いかにも彼らしい作風だ。歌も歌詞も良い。すっかりヘヴィ・ロテだ。
    Turn the light back on / Billy Joel
    ビリー・ジョエル 17年ぶりの新曲「Turn the Lights Back On」の制作について語る – amass
    もう新曲は作らないみないなことを以前言っていたと思っていたので新曲の発表は意外だと思っていたんだけれど、小林克也さんが番組の中で誰かに説得されてその気になって作ったみたいなことを言っていたので調べてみたんだけれど上記のリンクにある話だったみたい。でも、こうしてまたBilly Joelの新曲が聴けるなんて嬉しい限りじゃない?
  • 不便である

    玄関近くに設置された水道の蛇口があるのだが、その蛇口につながる水道管が地中で破裂したようで水が湧き出てきてしまった。水道の元栓を止めて凌いでいるのだけれど生活に大きく支障が出てる。水道から水が出せない、水洗トイレも自由に使えない、風呂に入れないなどなど、、。必要な時に元栓を開ければ使えるのだが、その間水がただ漏れなので必要最低限に使わないと勿体無い。水道屋さんもどこも忙しいらしく、唯一対応してもらえるところも来週の休み明けにならないと職人がいないなどと言ってて、、とりあえずは13日まではこの不自由な状況が続く。流石に2日風呂に入れないと気持ち悪いので昨夜は仕事から戻ってから母を連れて車で行けるところにあるスーパー銭湯的なところへ行ってみた。久しくそんなところへは行っていなかったけれど、なかなか良いものだ。しかし、22時も過ぎている時間なのに駐車場には車が一杯。お客さんが結構いるのにはびっくりした。1日も速く復旧すると良いなぁ。。
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