ちょっと時間が経ってしまったのですが、、6日(日)は友人のベーシストである吉村由紀夫さんにお誘い頂いて南町田のグランベリーモールでライブでした。
前日まで台風の影響の雨で天気心配でしたが、自称晴れ男の吉村さんと僕とでバッチリ暑過ぎる位の良い天気になりました。
なんだか、久し振りにジャズっぽい感じのお仕事でしたのでかーなーり心配しましたが、途中事故はあったもののなんとか2セット務めさせて頂きました。
ヴォーカルの中野渡章子さんとギターの小野晃さんとは初めてご一緒させてもらいましたが、お二人とも素晴らしかったっす。
屋外でのライブってなかなかチャンス無いのでまた何かあると良いなぁ〜。
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グランベリーモール、サンセットライブ
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必聴!!猪俣猛先生のトークライブ!
とても重要なお知らせです!!!!!
10月14日(祝)、町田駅前POPビル 3Fににありますスガナミミュージックサロン町田でサロン5周年のイベントが開催されます。
この日のスペシャルなイベントとして猪俣猛先生のトークライブがあります。
これは絶対に必聴です!!
午後14時からサロン内にありますホールにて開催されて、スガナミの生徒さん(含む経堂金曜日クラスの生徒さんも)は1000円で入場出来ます。一般は2000円となっています。
猪俣先生からの貴重なお話が沢山聞けると思いますので楽しみにしてお出掛けくださいね。
そして、僕と言えば、、この日はいつもレッスンしている教室で16:30からバンドでライブをやります。
14:30から公開リハーサルだそうです! プロがどうやってリハーサルして音楽を作っていく過程が見れると言う企画です。
初めてご一緒する方が多いので僕自身もちょっと楽しみ。
それになんと、ダブルドラムになるような感じですので、、オーディエンス的にも楽しめるかも知れませんね。
そんなこんなで、、10/14はスガナミミュージックサロン町田でお待ちしております〜。band :
寺内 知代枝 vocal
望月 翠 vocal
苣木 香理 keyboard
加治 良浩 guitar
阿部 達司 bass
田辺 貴広 drums
窪 耕一郎 drums〒194-0022 東京都町田市森野1-37-1POPビル3F
TEL: 042-710-6002
詳細はスガナミミュージックサロン町田のコチラのページで。
コチラのページで申込もできるようです!!ご活用下さい。 -
ライブ、セッション、、で過した週末

28日(土)はグリーンライン北山田駅前広場でのライブでした。
横浜市内商店街挙げてのロックイベントで場所によってはエライ盛り上がりだったみたいです。
鈴木君のバンドで演奏した北山田駅前広場は比較的静か目でしたけれど、、結構ガツンと熱く演奏かましてきました(笑)
ライブは楽しく演奏したし、その後素敵な報告もあったりでライブ終わっての打上げはとっても美味しいビールでした。
この日用意してもらった楽器はYAMAHAのMAPLE CUSTOMでしたけれど、コンディションも良くて楽しくプレイ出来ました。やっぱり楽器は良い音してくれると良いのだよ、、シンバル、スネア、ペダルはもちろん持ち込みだけれど、、ベースドラム、タムもちゃんとしてると嬉しいです。なんだかんだとタム好きなので、これがちゃんとしてないと凄くプレイに影響出る、、スネア、シンバルは言う間でもないですが。
僕らの次に控えていたカッコいいドラマー君がスネアの音をめちゃくちゃ褒めてくれた、、「4インチっすか?薄いけれどそんなに鳴るんですね〜」みたいな、、そういう彼はLudwigと思われるメタルの6.5インチくらいのロックなスネアでした。まさにあの人的な音でそれも良かったです。。で、日曜日は恒例の同級生セッション。
今回はベースの新井君が不参加だったので先日ご一緒した高橋悟朗君にご参加願った。
いやぁ、悟朗君のベースもグーです。
同じスガナミで育った仲間がこうして何十年も経ってから一緒にプレイ出来るって言うのは面白い事だし、嬉しい事です。
いつかこのメンバーで一緒にライブやらねばいかんね、、絶対。と言う事でヘロヘロになってしまった週末でしたが、、
鈴木君のウェッブサイトをリニューアルするのを手伝ってるので毎日MacBookと睨めっこ中です。
上手くいかない事が沢山あって頭抱えてますが、、ちょっとだけ形になってきた。
もう、普通にアクセス出来ちゃうのご覧頂き、ご意見などあったらお願いします。
鈴木友和オフィシャルサイト -
鈴木友和バンド、明日”MEGALOPOLISどLIVE”に出演です。
今日は素敵な秋晴れになりましたね〜。
めちゃくちゃ気持ち良いではないですか!!
明日は鈴木君と北山田駅前広場での”MEGALOPOLISどLIVE”に出演する日でございます。
天気も良いしピクニック気分でお祭り参加な感じで遊びにいらして頂ければ嬉しいです。
14時30分頃から短めのギグですけれどガツンと演奏しますのでいらして下さい。
詳しくは僕のライブスケジュールのページでチェキ願います。http://www.music-scene.jp/kubokoichiro/show//
さてさて、まだご存知無い方も大勢いらっしゃるかと思いますのでちょっとご紹介を。
その鈴木友和君、facebookページがございます。
まだアクセスされてない方、イイネされてない方いらしたらぜひぜひいらして下さいね。
facebookページ
https://www.facebook.com/TomokazuSuu -
MAG THROW-OFFだったか、、汗
てっきりMAG THROUGH OFFって言うのかと思っていたら正式にはMAG THROW-OFFと言うものでした。
dwのスネアのストレイナースイッチの名称ですが、先日のポストで書いた通り自分で新しいスイッチに交換した訳でした。
で、バターサイドのヘッドも新調してスナッピーもC社のモノからdwのオリジナルに戻した訳ですが、、やっぱりこっちの方が好みでした。
C社のも気に入ってはいたのですが、圧倒的にオリジナルの方が良いですね。
今の僕にとっては落ち過ぎた音色になり過ぎたのんでしょうね、、。
2日使っただけなのに珍しくコーテッドが剥げて来ました。dwのコーテッドって剥げ難いんですけれど、、。練習しなきゃ行けない事あってスタジオ予約したけれど夜の時間帯22;15からしか空いてなかったあるよ、、汗
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MAG through offに交換
メインで使ってる2011’sのdwのスネアのヘッド交換するタイミングでストレイナー スイッチを2012’sモデルから採用されたMAG through offにDelta through offから変更してみました。
こっちのスイッチのスタイルのが気に入ってるのとDeltaの方がガタガタしてきたので良いタイミングだったのです。
お世話になってるスガナミ楽器の池松さんが加工なしでドライバー1本で交換出来ると調べてくれたのでパーツ取り寄せてもらったんです。
スイッチ単体かと思ったら反対側もセットになってました。新しいのは3段階で張力を切り替えるレバーがあって時々便利なんですね。
交換作業はちょっとだけ戸惑った事もありましたが無事に交換完了です。そしてヘッド交換はROBOKEYのおかげでスイスイでした!
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15日は松下恵美さんのワンマンライブ“Meg’s Bar”でした
台風18号、各地で大きな被害を出して日本列島縦断してます。
僕も家から出る事も出来ず部屋で大人しくしてます。
今現在窓の外は電線や近所の屋根のアンテナなどを激しく揺らしてます。
早く台風収まってくれる事を祈ります。さて昨日はアミ本厚木でのレッスン終了後、東名、首都高を飛ばして大井町の松下恵美さんのライブ会場へ。
日曜日の午後の時間、カーナビの知らせてくれた到着時間ぴったりに会場に到着出来たのはちょっとびっくりしたけれど本厚木から大井町駅まで1時間5分で行けたのは驚きだったし、早く到着出来たのは良かった。
何と言ったってバンドは14時に会場集合、僕は14時に本厚木でレッスン終了でしたから一刻も早く着きたかった訳です。松下恵美さんとは昨年末リリースのフルアルバムのNOSTA MUSICのレコーディングに参加させてもらっていたのですが、そのレコ発のライブにもオファー頂いていたのに別の仕事がぶつかっててライブには参加出来なかったんです。
今回ワンマンライブをフルバンドでやると言う事で再度オファー頂き、ようやくライブに参加出来ました。
ところが今回もリハーサル日がなかなか都合が合わず、結局僕だけが貴重な1度きりのリハーサルに不参加と言う緊急事態。
当日の開場前のリハーサルに賭けるしかなかったので、少しでも早く到着したかったのでした。
おかげで全曲を触る事が出来て良かったし、初めてご一緒するミュージシャンの方々とも上手くやれそうで良かったです。ライブは心配していた台風の影響もなく、雨もなかったのでお客さんも大勢いらしてくれたし楽しいライブになりました。
緊張感はあったけれど、当日は楽しくステージで演奏出来たな、、むしろ本番数日前からの方が緊張してた(爆)

Ooimachi Terraceにて
今回のライブ会場のOoimachi Terraceは初めての場所でウェブサイト見てもイメージが掴めなかったし楽器のチョイス迷ったけれど松下恵美さん本人に相談したら普通のセット持ってきて欲しいとリクエストもらったのでdwを持って行ったけれど、案の定スペースの都合で16”のTom Tomは省きました。
Ooimachi Terraceはガラス窓が一面にあって開放的な感じでキャパ的にもちょうど良い感じでしたし音回りも良く演奏しやすかったな。音楽イベントはまだあまりやった事がないと言っていたけれど今後設備をもう少し充実したら十分に良い感じになると思う。
今回ご一緒したパーカッションの高橋沙希子さんとは共通の知り合いが3人もいました。彼女は本業はドラマーと言うことで前回のレコ発ライブの時にはドラムで参加してらっしゃいました。
長い間業界にいるんで話せばいろんな人が繋がってくるものです。やっぱりライブはいいな、、もっとプレイしたいね、、
今月は28日(土)に鈴木友和君と一緒に横浜のイベントに出る。
鈴木君とのライブは久しぶりなので短いステージですが楽しです。
ライブは久しぶりだけれどリハーサルはずっと重ねてるし新曲も沢山出来てきてるしライブやらないともったいない、、沢山の人に聴いてもらいたいですもん。
リハーサルは常に録音して聴き直しているけれど、バンドはより力強くなってます。ギターの松川君、ベースの栄里ちゃんの成長著しく感じるし、AGさんと僕のおじさんコンビも若いのに負けてないと思うし(笑)
ミュージカルディレクターのAGさんが楽曲へのアプローチをあれこれ考えてきてバンドでチャレンジしてって言う経験の積み重ねがバンドにとっての財産になってると思う。メンバー間のコンビネーションは僕のかかわってるバンドの中では一番面白い状況。もちろん他のバンドでも面白い事はいっぱいあるけれどね。
その後は10/6にグランベリーモールでのイベントでの仕事をベースの吉村君から誘ってもらったので久しぶりにジャズとかやります。なかなか4ビートやる機会もないので楽しみです。
とにもかくにももっともっと演奏しよう。。 -
THE 49ERS, BLUE HEATでのライブ終了

昨夜は四谷BLUE HEATでTHE 49ERSのライブであった!!
ちょっと夕方から雨が降り出して途中結構激しく降ったりしてお客さん来てくれるか心配だったけれど熱心なバンドのファンの方々が思いの他いらして頂き盛りあがって頂きました。
今回は僕にとっては初めてプレイする曲が多くて心配だったのですが、始まってみればどの曲も面白かったのであります。
しかし、6/8、いわゆるトリプレットビートの曲が大半を占めてるセットリストと言うのが気になっていたのですが、流石はソウルの名曲達でどの曲も素晴らしく楽曲のパワーがあり、それに曲へのバンドのメンバーの理解力、素晴らしいヴォーカルが合わさってマンネリ感は全く無く素晴らしかったと思います。

ドラムキットは持ち込み出来ないお店なのでお借りしました。
もちろん、スネアとシンバル、ペダルは持ち込みました。
お店のキット、ベースドラムが18インチのリフトアップしたモノなのですが、ノーミュートなので扱いが非常に難しかったです。
でもそこんところ気にしながらもvery楽しくプレイさせてもらいました。
このところバンドに加わって頂いてるkeyの原さんのプレイが壮絶でめちゃくちゃ刺激的です。このバンドでプレイしてくれるキーボーディストの方々は皆素晴らしい方ばかりなのですが原さんは個人的に僕の中では別格です。
とにもかくにも今のTHE 49ERSは最強かと思ってますので、もっともっと大勢の方に観て、聴いて欲しいなと思います。ちょっとショックだった事が一点、、
お気に入りの18″のK Session Rideの一部分に緑青が、、、
前回使ってしまうときにもちゃんと手入してしまったはず。
多分ケースから入れ替えた時に汗か何かが垂れたんだろうな。
慌てて拭き取ったけれど部分的に取れないっす。残念。
シンバルはクリーナー等は使わない主義なので現状キープで大事に使います。 -
ライブのスケジュールをアップデート:鈴木友和ライブ
来る9月28日、鈴木友和君がバンドを引き連れて横浜の商店街の総力を挙げての音楽イベントMEGALOPOLISどLIVEと言うイベントに参加します。
イベントは28日、29日と2日間行われまして鈴木友和バンドは28日に横浜市営地下鉄グリーンライン北山田駅前の広場ステージで14:30からステージに立ちます。
新曲メインの楽しいステージをやりますのでお近くの方、お時間のある方々、まだ鈴木友和未体験の方々ぜひぜひ遊びにいらして下さい。
ライブはフリーで観れるお祭りのようなのでビールでも片手にワイワイと楽しんで頂ければ嬉しいです。
詳しくは上のリンク先でどうぞ!! -
良いですぞ!Vic Firthの猪俣猛シグネーチャースティック

Takeshi Inomata Signature stick 最近R・C・Cネタと言うか、猪俣猛先生絡みのニュースが続いております( ╹◡╹)
猪俣猛シグネチャー・スティックがPro MarkからVic Firthに変わりました。
流石はVic Firth?なのかは分かりませんが早速ドラムショップのスティックコーナーにお目見えしているようです(* ̄∇ ̄*)v自分も昨日1セット戴いたので使ってみましたが何かが変わったと直ぐ分かりました。自分にとっては今までのPro Markヴァージョンよりも振りやすい。今までのも好きでしたが絶対Vic Firthヴァージョンの方が自分に合ってる。
帰宅して旧モデルと比べてみれば殆ど変わらないデザインですが若干Vic Firthの方が短くてティップの形状がスマート(に見える)。
明らかにバランスポイントがが手前に感じて、そこ感じが僕の好みなんだと思います。
同じヒッコリーなのですが、仕上げの違いなのか感触ははやりVic Firthなのですね、、ラッカーの違いなのでしょうかね?これは。。新しい猪俣猛シグネチャー、あまりにも良い感じなので今の使ってるAmerican Classic 5Aが使い終わったらチェンジしちゃおうかと思案中です。
日本ではVic FirthはP社が取り扱っているのでP社のカタログ、ウェブにも登場しております、先生モデル。
http://www.pearlgakki.com/drum/pro_st_vic02.htmlスペック調べたら愛用中の5Aって14.4mmなんだそうだ、、長さが407mmで猪俣猛モデルは14mm / 400mmなので若干の違いなわけだけれど、これがプレイヤーとしては大きな、大きなフィーリングの違いになる訳ですな。
気になってる方、旧猪俣モデルを使ってる方、、一度試してみては如何でしょうか?

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