パッド用に使ってるお気に入りのスティックのペアがいくつかあるんだけれど、中でも1番気に入っていたVic Firthのペアの1本が反ってしまった。
一昨日練習しててリバンドが変だと思い、まさか?と確かめてみれば、、涙
僅かな反りでも変な感じで使えないものです。
生徒君がLAから帰国の際お土産として選んできてくれたもので気に入って自宅のパッドだけで使っていたものなんだけれど。
まぁ、消耗品と言えば消耗品なんだけれどねぇ。。。
パッド用に使ってるお気に入りのスティックのペアがいくつかあるんだけれど、中でも1番気に入っていたVic Firthのペアの1本が反ってしまった。
一昨日練習しててリバンドが変だと思い、まさか?と確かめてみれば、、涙
僅かな反りでも変な感じで使えないものです。
生徒君がLAから帰国の際お土産として選んできてくれたもので気に入って自宅のパッドだけで使っていたものなんだけれど。
まぁ、消耗品と言えば消耗品なんだけれどねぇ。。。
研修会の期間は毎日ドラムのある部屋にいてスティックも手にしているのに殆ど叩いていなかった訳で研修から戻って行きなりのスタジオは若干不安な気分になったりするものですが、無事にドラムの叩き方を覚えていました(爆)

ここんとこスネアのミュートにはリングミュートを使ってましたが、最近はまたあれこれ別方法をあれこれやってみてます。
ガムテープをまるめて貼り付けたり、、
基本的にオープンな音が好きなのでリングミュートも幅の狭いタイプですましていたしメインスネアのdwも暴れたサウンドにならず良く音がまとまってくれるのでミュートは軽くて良いのです。
場合によってはノーミュートでも良い感じ。
そんな感じですが昨日は珍しくMoonGelをひとつ。
これ、半分に切った位で良いかもなぁ。。
リハ帰りにメンバーと寄ったアイリッシュパブ Public Bar Abbot’s Choiceで注文したピッツァが絶品で嬉しかった!!
このお店は僕の大好きなBase Pale Aleが呑めるし最高ですね〜。
お腹空いたらピッツァとビアを一杯だけやって帰ると言うのは素敵かも知れません(笑)
今年も無事にRCCドラムスクールの研修会が終わり昨日帰ってきました。
初めていった研修会場のサイテルでしたが天気が良ければ会場から大きく富士山が見えたはずなのに台風11号野郎のお陰で滞在中に見る事が出来ず残念でした。
今年は中級の16ビートのクラスを担当させてもらって若い講師陣と一緒にレッスンにあたりました。
参加した生徒さん達は2拍3日でのレッスンで十二分に成果を上げて最終日の発表会で素晴らしい演奏を聴かせてくれました。
限られた時間の中でバッチリ暗譜も出来たし、お互いに助け合って築き上げたアンサンブルとなりましたね。
参加した皆さんお疲れ様でした!!
僕も良い時間を過させてもらい有意義な研修会でした。
それにしても今回の台風も大きかったんですね、、
台風、地震、だんだんスケールが大きくなって行ってる気がします。
大丈夫なんでしょうか?この地球は。
昨夜は矢野顕子さんのライブを観にブルーノートへ。
まんまとChrisさんの直ぐ脇の席に着くことが出来てプレイをガン見させて頂きました。
Chrisさんのプレイは昔から好きでしたがライブは今まで観るチャンスはなかったので楽しみにしてました。
あれこれ、思うことはたくさんありましたが、、またそれは機会があったら書こうかな?と。
明日から我がRCCの恒例の研修会が始まるので、講師陣は本日これより生徒さん達よりもひと足先に現地入りです。
今年は研修会場からポストをたくさん、、出来たらいいかな??と思ってます。
先日、ハイダウェイでNISHI!さんとあってBSでこのライブを観た話を聴き興味があったので調べて購入してみた。
ディランさんの30周年と言う事で今となっては随分と時間が経ってのリリースだったみたいだけれど、、
1992年10月16日NYのマジソン・スクエア・ガーデンで行なわれた、ボブ・ディランのデビュー30周年を祝う、豪華絢爛ゲスト陣を迎えた伝説のトリビュート・コンサート、通称“BOBFEST”(ニ―ル・ヤングによって名づけられた)。完全ソールドアウト18,000人のオーディエンスを前に、スーパースター達が、彼らを長年にわたって感動させ影響を与えてきたディランの名曲を演奏するというものだった。今は亡きジョージ・ハリスン(アメリカでのコンサート出演としては当時18年ぶり)、ジョニー・キャッシュ、ルー・リードをはじめ、ニール・ヤング、エリック・クラプトン、スティーヴィー・ワンダー、ジョニー・キャッシュ、ジューン・カーター・キャッシュ、ザ・クランシー・ブラザーズ、リッチー・ヘヴンズ、ジョニー・ウィンター、ロジャー・マッギン、トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ、ウィリー・ネルソン、クリス・クリストファーソン、ロン・ウッド、クリッシー・ハインド、オージェイズ、エディ・ヴェダー(パール・ジャム)、シニード・オコナー、トレイシー・チャップマンといったアーティストやアイコンによって、前代未聞のラインナップが実現した。ショウを通じて音楽のバッキングを務めたのは、ブッカー・T&MG’sのメンバー3人、ギターにG.E.スミス、ドラムスにジム・ケルトナーとアントン・フィグを含む、ドリーム・チームのアンサンブルだった。「奇跡の夜」はオール・スターのジャム・セッションによる「天国の扉」で大団円を迎えた。
とあり、、観ておかないと、、言うより、、手元において置かねばと言う気になりました。
ジョージ・ハリソンが唄ってるのだって貴重だし、つい先日にジョニー・ウィンターさんも亡くなってしまったばかりだし、ベースのドナルド・ダック・ダンさんももういない。
実に切ない部分も多いけど。
ドラムはアントン・フィグさんとジム・ケルトナーさんがホストバンドで叩いてる。
ジョン・メレンキャンプの後ろではケニー・アロノフさんも叩いてる。
ジム・ケルトナーさん、ツインドラムなんでしょうか?1曲中でドコドコとフィルに絡めてやってる場面ありましたが、、シングルペダルだったりじゃないですよね???
ジム・ケルトナーさんのドラムって好きなんでついつい見入っちゃいましたねー。

Light Mellow on the web ~ turntable diary ~ : ■ SECRET RADDER / CHRISTOPHER CROSS
Light Mellow on the webの記事で発見!!
なんと、久し振りの新譜だそうです。
夏ですし(ん?関係無い?)これは聴かないといけませんね。
で、気になるリズムセクションにはベースにWill Leeさん、ドラムに船長だそうです。(船長と呼ぶのは特に意味無いです、突っ込まないように)
以下引用、、
だが前作に比べると、どことなくリズムが深い。基本的にはとてもシンプルな造りだが、表現に幅や奥行きがあるのだ。そこで遅れて届いたクレジットを確認したところ、すべてが氷解。何とリズム・コンビがウィル・リー(b)とキース・カーロック(ds)だったのである。逆にこの2人がこんなにストイックな演奏に終始しているのが意外なほどで、抑えたプレイの節々に実力のほどが滲み出している。
発売はちょっと先ですが楽しみに待ちましょうね〜
ちょっと出遅れた、、
スーさんこと鈴木友和君のPodcastがアップデートされてた〜
来る!今週金曜日8/1、下北沢Lugunaに出演します。
今回はギターの松川朗大君とのデュオのスタイルでお聴かせします〜。
お時間ある方、お近くの方、鈴木友和の生の歌を是非お聴き下さい。
詳しくはスーさんのウェブをご参照下さい。
8月1日(金)詳細 | Suu’s web
日曜日の厚木楽器Tea Partyと言う生徒さんの発表会のバッキングはこのセットでやってきました、、
じろうさんキットですです。

音楽フェスをフリーでライブストリーミング配信するとチケット販売にプラス効果:チケットサービス調査結果 | All Digital Music
なーんとなく僕もそう思っていたんだけれど、、
音楽フェスだけではなくてライブとかストリーミングで流しちゃったら良いとはずっと思ったわけですな。
インディーで駆け出しのアーティストとか、とにかく認知してもらう事が大事だと思うし、やってる音楽を1人でも多くの人に聴いてもらえるようにした方がいいんだと思う。
今日はスガナミミュージックサロン町田での7月最後のレッスン。
朝、教室に入って最初に目に飛び込んできたのは破損してしまったヌーボーラグのスネア。
ステージカスタムのFRPで出来たヌーボーラグは割れやすいよね。
昔ミュージック・ワダのスタジオにあったヌーボーラグはしょっちゅう割れててレッスンの時に僕が気付いて良く交換していたよなぁ。
かわりに懐かしいサンセットブラウンのRecording Customのスネアがセットされてました。
一昨日はOak Customm、昨日はdwのセットと自分の楽器だったけれどブランドが違えばやっぱりテイストが全く違うものです。
もちろん、マテリアル違いと言うのはあるけどYAMAHAのドラムにはシリーズが違ってもYAMAHAらしさって言うのがちゃんと感じられるしね。
僕の中では明確にどっちが素晴らしいとかって言うのはないけど今は比較的アメリカンな乾いて抜けたサウンドが気持ちよい事が多い。だからdwをなんだろうけど、、。
シンバルスタンドを先日dwのヘヴィデューティーな9000のシリーズに交換したのはその時にも書いた。
何度か使ってみてめちゃくちゃ安定感が良いと感じました。
シングルレッグのライトウェイトなシンバルスタンドにアタッチメントでTom Tomをマウントするとやっぱり不安定さは拭えなくて、なんかの時に一緒に倒れちゃうのではないかと心配もあったけれど今度のスタンドは全く心配なし。
ヘヴィデューティーとは言うけれど30年ほど前の重量級なスタンドと比べたら全然軽いと思うし、それを3本入れたスタンドケースも1人で持ち上げられないと言う程じゃない。
メモリ機構も万全だし一度ばっちりセッティングを決めてメモリすれば次回も間違えなく同じ様にセットアップ出来る。
ProtectionRacketのマットとセットアップシールのおかげもあり素早くいつものセッティングにセット出来ると言うのは本当に素晴らしい事です。
DogBoneと言うアタッチメントを使ってシンバルのブームを取り付けてるんだけれど前回まで試していたやり方だと若干高いところにシンバルがきて妥協点を見つけてセットしてたんだけれど、今回も最初はそのまま使ってはいたけれど、やはり妥協はいかんと思い使う前に修正してみたけど、、。
ちょっとやり方を変えてみたら完璧なポジションにシンバルがやってきた!!(笑)
クラッシュも同じようにタムホルダーを下向きにひっくり返してDogBoneをつけてみたら実に良い感じ。
暫くはこれで使う事に決定です。
明日は厚木楽器の発表会の伴奏仕事でOak Customをプレイするんだけれど、それもちょっと楽しみ。
最近すっかり楽器オタになってるような、、あはっ。
お預かりしてる大事になどラムを使おうと思って部屋から運び出しました。
今までも使うチャンスはあったのですがケースの都合もあったり、いろいろで持ち出す機会がなかったドラムです。
部屋にセットアップして時々ワイヤーブラシでプレイしたり楽しんではいたのですが、、

ドラムのケースを作ってるHardCaseと言うそのまんまの名前のメーカーがあるのですが以前から欲しいなと思っていたのです。
先の話題のドラムもベースドラムだけはHardCaseのケースに入ってると言う事があるのと、今は出番のないYAMAHAのMaple Customのキットのケースがなくて部屋に裸で積み上げてあるのが心許なく思っているのでした。
ドラムもセット分のケースを揃えようと思うとちゃんと使えるケースと言うとやっぱりそれなりの1羽奈桜値段になってしまい、ついつい予算を後回しにしてしまってました。
が、そうなのですが、、珍しくもオークションを眺めてみればHardCase社のケースがキック、Tom Tomとセットで15000円で出てるじゃありませんか!!
HardCaseのちょっと古いタイプには違いありませんが欲しかったサイズをおおよそ網羅してるのでドキドキしながら入札。そして、ラッキーな事に他の入札者も現れず目出度く僕のものに。
たまにはこういうラッキーな事もあるんですね〜。本当に助かりました。

さてさてと言う事で日曜日に早速そのセットを使うので今日は(日付変わっちゃったか)スタジオに持ち込んでチェックしてきました。
合わせるスネアを決めないといけないしシンバルのチョイスも。
今のところYAMAHAのカーボンのスネアでやってみようかな?
LudwigのJazz Festivalだとちょっと軽い感じだし、オークのTom Tomにバーチのキックだからあまりメイプルのスネアを合わせる気にならないし、今回はブラスと言う気分でもない訳で、、。
シンバルも候補はコンスタンチノーブルも良いかなと使ってみたけれど結果的にはセッション・ライドになりそう。シンバルは現場で最終的に決めようと思ってて、、でもハイ・ハットは13インチのいつものセットにする。
で、明日はdwのセットを使うのですが、ヘッド交換しようと思って既に購入してあるけれど時間がなくて張り替えれなかった。
明日現場で張り替えるのもありなんだけれど、、どうしようかな?
と言う事で激・お疲れな私はとっとと寝る事にします。
あ、生徒の皆様、、遅くなりましたが8月のカレンダー更新しました。(業務連絡終わり)
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