
なんだかんだと気に入ってるスネアワイヤーのピュアサウンドです。
音ももちろん良いのですが取り外しがクリップ抜くだけで着脱出来るのでスネアサイドの交換時には非常に便利。
ただ、クリップの位置が寄ったりするとスネアワイヤーがヘッドに対して均等に乗らなかったりする事があるので注意が必要。
ソフトケースに入れて持ち運ぶ事が多いのだけどスネアを出し入れする時にクリップが引っかかったりするとズレてしまうのでつかう前にチェックした方が良いね。
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Puresound
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new pedal
教室で使っているヤマハのFP720ペダルがもう限界なので新しいヤマハのペダルを買ってもらいました。
それからクロームフィニッシュのヤマハ9000のセットのベードラのヘッドのピンストライプが表の皮が割れてきたのでPOWERSTROKE3で交換完了!
新しいペダルもヘッドもご機嫌です!!
ペダルは他の教室でも使ってて気に入ってるFP8500Cなので個人的には結構ご機嫌だったり。
ちょっと調整してみたりしてたけれどスプリングのテンションを調整する部分にも工夫がしてあってカチッとロックするようになってるんですね〜。ちょっとしたアイディアなのかも知れないけれどグーだと思いました。それにしても本当に申し訳ないというか、、
このサイトのアクセス解析をたまに確認してるんですが、、GarageBandのファイル共有とかで随分と大勢の方々にアクセスして頂いているんですね、、参考にならないポストで本当にごめんなさい。 -
ヤマハのエレドラのパッド、欲しい人にあげます。
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変に暖か過ぎてた日

今日はレッスン後はいつもの仲間オヤジ達とジャムセッション。
全く思いもよらぬ展開がつきもの集まりでございます。
今朝は朝出掛けるタイミングで悪天候だった為最小限の荷物で、、スネアとスティックだけでいっちゃったのでスタジオでCamcoのドラムペダルをレンタル。久し振りで懐かしい感じだったけれど、やっぱりここってタイミングで自分のペダルの様にはコントロールが出来ないもの、、なのね。使い続けてるASPRのLCのヘッドは良い感じに枯れた感じ? でも鳴りは悪くないけど音色とタッチが硬くも感じる。でももう少し楽しめそうです。
僕の好きなI’m Home、もちろんGreg Mathieson達、、ボトムは親子っすねー。Abe親子! そして当然Baked Potatoでのギグです。
しかし天気のせいなのか、僕がお疲れ様なのか、、今日は疲れた、、へとへとである。
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猪俣先生の名前を発見!
矢沢永吉に「チャイナタウン」をひとり往くハードボイルドな男をみた作詞家の山川啓介|TAP the SONG|TAP the POP矢沢永吉さんて正直言うとアルバムは持ってない。
でも昔からめちゃ気になってる。
生き様、世界観がものすごいじゃない、この方。
すごく魅かれるんですよねぇ。って言うことでTAP the POPで矢沢永吉さんのお話が出ていたので読んでいたら、、師匠の名前が、、こんなところで!!!
「チャイナタウン」を作詞した山川啓介は1972年に青春ドラマ『飛び出せ!青春』の主題歌、『太陽がくれた季節』(歌・青い三角定規)がヒットチャート1位になり、作詞家として大きな注目を集めたが、その印象が強すぎて“青春歌謡作家”というレッテルをはがすのに苦労したという。
そんな山川に着目したのが矢沢だった。
松本隆や西岡恭蔵といった新しい表現者たちに作詞を依頼していた矢沢は、”無名でもいいから、詞は俺の思いを伝えてくれる奴に頼みたい”と考えていたのだ。「そのころ僕は、ジャズドラマーの猪俣猛さんのリサイタルで構成を担当していて、猪俣さんに依頼されてある洋楽曲の訳詞を書いたのですが、その歌のことを、バックバンドのギタリストだった水谷公生さんが矢沢さんに「こういうのを書く奴がいるよ」と話してくれたんです。
矢沢さんが会ってみたいということで呼ばれまして、書かせていただくようになりました。
アルバム『A DAY』に書いた『親友』が最初だったでしょうか。
いわゆる青春ものとは違う僕らしいものが書けたことは、大きかったと思います」
(「作家で聴く音楽」 山川啓介 – JASRAC http://www.jasrac.or.jp/sakka/vol_31/inner1.html)山川は矢沢から送られてきた英語の仮歌が入ったデモテープを聴いて、センテンスとしての意味はなくとも、サウンドとしての英語からノリを感じとって、伝えたい思いを考えながら詞を書いたという。
特に猪俣先生の話ではないのですが名前がこういうところでお目にかかれるのは妙に嬉しいものでございます。
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Vocalese

さいきんなぜかまた良く聴いてるThe Manhattan TransferのVocalese。先日も松原正樹さんの訃報にショックを受けましたがこのThe Manhattan TransfeのリーダーだったTim Hauserおじさんの訃報を聞いた時もショックだったな。
で、長い間クレジットも見ずにドラムはBuddy Williamsさんだと決めつけてましたが、、CDの小さすぎるジャケットに印字されてるクレジットを虫メガネな無かったのでiPhoneのカメラを使って拡大して(意外や便利じゃん)確認してみればドラムを担当していたのはJohn Robinsonさんでありましたか。
このVocaleseのライブ映像ではBuddyさんだったのでてっきり、、だった訳でありました。The Manhattan Transfeって今聴いてもやっぱりいいよなぁー。
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Crazy Army

本日は久し振りにオフ的な感じ。
昨夜はYouTubeで調べものしていたら気がついたら朝の4時近くで慌てて寝ましたが案の定今朝は大幅に寝坊しました。コーヒーの豆が切れてしまったので割と近くにあるスターバックスまで車で出掛けるもショッピングモールの駐車場なんてまだ11時前だと言うのに満車近くになってたし。
休日に出掛けないから結構調子狂います(笑)さてさて、RCCでお世話になってる横川先生がCrazy Armyやろうと言うので練習を開始してみたり、、
実はこの曲やった事無いんです。
Steve Gaddさんがドラムソロの頭で良くやってるのが有名ですから皆さんも1度は耳にしているんじゃないじゃと思う有名な曲です。ロールは7 strokeだったんですねー。あまり気にしてなかったけれど、、左手から始まる7 stroke roll苦手なんです、、まずはそこをクリアするところからですか、、。
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マイク持ってお出掛け
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万里子ちゃんリハ
昨日は下須万里子バンドのリハでございました。
マイペースな感じで進んでおりますが、中身的にはきちんと進化の手応えあります。
バンドって時間がかけてやる価値はあるものだなって最近は鈴木友和バンドや#501、そしてTHE 49ERSの活動をやってて感じております。下須万里子ちゃんもバンドで歌う事にどんどん慣れてきてて良い感じの謡っぷりになってきてるんです。
彼女の楽曲は本当に良いものがあると思ってます。バンドでリアレンジ作業をスタジオで皆でやっててもあれこれ良さが分かってくるのです。
早くライブで彼女の素敵な曲と歌を良い演奏で皆様にお聴かせしたいものです。
ライブのお知らせ心待ちにしててくださいね、 -
Silent Stroke & Low Volume Cymbal
ZildjianのLow Volume Cymbalってその後どうなったのかな?って思ってて、、
山本雄一さんが試奏したと言う話は風の噂に聞いたのでお会いした時に詳しく聞いてみなきゃと思っていたのにお会いした時にも話す時間もなく、、と言う事で思い出したが吉日、、?と言う事でググってみれば、、いろいろ出て来ました、、
しかもREMOからもSilent Strokeなどと言うぐっと来るプロダクツまで、、。あちらこちらで観られる動画を見る限りシンバルもヘッドもかなり自宅で使えそうな感じです。
あ〜、教室に貸し出してるFLATSにSilent Stroke張ったら自宅でも省スペースキットで思いっきり叩けそうじゃないか〜。
いや、今使ってるYAMAHA SILENCERのヘッド下のクッションを取っ払って使っても良いかも知れぬ、、
とにもかくにもLow Volume Cymbal L80は価格もリーズナブルだし近いうちに導入したいっす。
ASPRのLCヘッドですが現在のところかなり良い感じです。
最初タッチが硬めなのが気になってたのですが、慣れてしまったら気にならなくなってきました。
STも好きですがLCのテイストも素敵です。
もうちょっと使って気がついた点があったら報告します。




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