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  • we are #501 (いきなりですが、、私たち#501は来たる7月22日に南林間HIDEAWAYにてデビューライブを行います…)

    #501のデビューライブのお知らせ

    ここ数年地味にリハーサルを続けてきたバンド#501ですが、ようやく人前で演奏する事となりました。
    #501は僕がハタチの時に参加していたSherry’s Shopで一緒だった伊藤君、その伊藤君の高校生時代からの繋がりの村田さん、そして僕の高校の同級生の城戸君とで始めたバンド。
    城戸君がやっていたクロッシングと言うバンドに伊藤君が楽曲を提供していたと言うことがあったりと昔から繋がりがあるのです。
    ほんと、30年の月日が過ぎた今また集まってまた一緒に音楽をやってるって凄い事なんだけど、、
    皆さんバンドはウン十年も離れていたりして最初はぎこちなかったけれど結構面白いバンドになりつつあります。

    楽曲は全曲オリジナルで歌ものです。
    全員歌います。
    はい、僕も大変です(笑)

    あのバンドのあんな曲やこんな曲をやっちゃってますからメンバーの昔の活動を知ってる方々だったらきっと懐かしく思えるかも知れません。

    そんなこんなで7月22日(金)は南林間HIDEAWAYへぜひお越しください。

    この日ジョイントさせて頂くSouth BrotherhoodはHIDEAWAYで良くライブしてるバンドでブルース・ロック、アメリカン・ロックが主体のかっこいいバンドですのでそちらもお楽しみに〜。

    7月22(金曜日)
    南林間HIDEAWAY
    Open 19:00
    Start 20:00
    charge 2,000yen + order

    #501 20:00 ~
    South Brotherhood 21:00 ~

    #501オフィシャルサイト

  • TAMA Drums | MULTI TOOL TMT9

    情報源: TAMA Drums | Tama Logo Stickers

    これはひとつ持っててスティックバッグにでも突っ込んで持っていればいざと言う時に役に立つ場面はあるよね。
    リハーサルやライブの時にハードウェアのトラブルってあっては困るんだけれど、そんな事態が起こる事ってあるんだよなぁ。
    ペダルとか“なんでこんなところが緩んでるんだよ!!”ってことあるし。そんなところが六画レンチがないと締められないとか。。
    リハーサルスタジオのシンバルスタンドやタムホルダーとかビクともしない事多くて、ああ言ったツールは必須。(僕は非力だって言うのもあるけどね) スタンド緩めるのに体力使ってリハ始まる前に汗かいて疲れちゃって、、なんてホント嫌だもの。
    僕はEASY WINGERって言うシンプルなのスティックバッグに入れておいて活用してます。手じゃウンともスンとも言わない蝶ネジも簡単に緩められて良いです。
    Easy Winger

    だからチューニングキーやレンチ、ウィングナット緩められたりとツールがひとつに収まってるのは非常に魅力的に感じます。

    このTMT9とGibraltarのROBOKEYがあれば便利極まりないつー事だ。

  • これは買わなくっちゃ、読まなくっちゃだ!

    Drum magazine 7 2016
    25日発売のドラマガ7月号はRingo Starrの特集っかー!
    これは買わねば、読まねばだな。

    大昔に買って何度も途中で投げ出したテキストを久し振りにやってみたらめちゃ楽しく1ページ叩けてしまった。しかもTEMPO変えて3回も!!
    やはりこれやる為にはその前の基本になる事をキッチリやっておかないと出来ないんだなー。
    あの本を去年くらいからコツコツやっていたらこっちの本もすんなり入っていけた。
    やはり基本の基本は大事なんだな。

  • おスーのリハ

    鈴木友和
    鈴木友和

    鈴木友和バンド。リハーサル風景。

    Koichiro Kuboさん(@borcaro)が投稿した動画 –

    //platform.instagram.com/en_US/embeds.js

    う〜ん、今日はうまくいかない事ばかりだったなぁ。。
    原因は分からないけど、いろいろ準備しておいたのに。
    そしてなんだろ、、あれこれと感触と言うかテイストと言うか、、今までとちょっと変わってるんだけれど。それは今日だけなのか?
    あ〜、とにかく反省する事ばかりだ。

  • ナンタルチア、、、

    me_jirokit
    先ほど帰宅して自分のサイトにアクセスしようとしたら出来ず、、汗ってしまいましたが、、、。
    何たる事か!!ドメイン更新するの忘れていたとは!!失効する前に気がついて良かった〜汗
    ドメイン登録で利用しているところから更新時期の数カ月前からメールでお知らせが来るのですが今回は全く来ていなくて忘れていました。
    お知らせは来ていたはずなのですが登録していたメールアドレスが去年解約してしまったプロパイダーのままだったとは、大失態。
    とにかくソッコーで更新したら即復活してくれました。

    今日はちょっと慌ただしかったけれどレッスン終えてからいつもの山籠もり。いつも利用してる部屋が取れなかったのでdwのセットはやめてjiro’s kitで。
    Oak Customも使いだしてみると結構好きになってる。やっぱりダブルフィルムのヘッドよりアンバサのコーテッドの方が楽器の良さが出ると思う。
    ベースドラムはオークじゃなくてバーチでPOWERSTROKE4なのですが、これをPOWERSTROKE3のコーテッドにしたら絶対バッチリなんじゃないかと思うのだけれど、、

    それにしても今日は疲れた。
    寝ます、寝ます、、。

  • LOWBOY / LIMITED RUN LEATHER DADDY BEATERS

    LOWBOY

    以前から気になってるドラムペダルに使うLOWBOYのカスタム・ビータですが、この打面にレザーが貼ってある(埋めてある?)タイプを使ってみたいです。
    しかし、いいなぁと思った時は既に時遅しでどのモデルも完売だったのでした、、残念。

    見た感じ踏んだ時のバランスは重そうなんだけれど、実際にはどうなんだろうか?
    使った事はないけれど妙に自分には合うんじゃないかと一目見た時から思っちゃってるんですけれど。

  • GREENE MACHINE / ED GREENE

    これは!!
    Light Mellow on the web ~ turntable diary ~ : ■ GREENE MACHINE / ED GREENE

    Lemon Song : Ed Greene – drums, Bob Marinelli – bass

    (プレイしているEd Greeneを初めて見た。)

    Greene Machine / Ed Greene
    Greene Machine / Ed Greene

    いや、いや、、
    僕はてっきりEd Greeneと言うドラマーは黒人だと思ってました。
    名前は知ってるドラマー ED GREENE|KOFNのある日どこかでJazz
    こちらのブログにEdさんがアルバムジャケットが掲載されてますね。

    以前にも確かにここでも書きましたがEd Greeneと言う名前は購入したアルバムにクレジットされてるのを知りましたがどんな人なのかは今まで全く知らなかった。
    彼がプレイしている有名な作品は膨大でもっと世間に取り上げられててもおかしくないはずなのに、、ね。
    あの有名なThe Drummer Worldにすら写真なかったもの。

    で、このソロアルバムの存在を知ってしまったからには聴かずにはいられずポチッとしてしまいました。

    良いんですよ、このアルバム。
    曲も良ければグルーブも素晴らしい。
    録音も弄りまくったドラムサウンドではなくナチュラル。
    しかも結構ドラマーが聞いてる自分の音の感じ。
    もう何度も繰り返して聴いてるけど飽きがこない。
    楽曲の良さもあるけどグルーブがイロトリドリなのも飽きない理由かもね。

    アルバム ジャケットにも写ってるけど、きっと古いドラムキットを使ってるんだと思う。
    22″のベースドラムに13″のタムタム、16″インチのフロアタム。
    別に機材の説明はないが聴こえてくる音は正にそんな組み合わせのドラムだと思う。全曲同じ楽器じゃないとは思うけどね。
    それにしても聴いてるとご機嫌になれちゃいます。
    これからのジメジメした季節、梅雨が明けたカラッとした夏空、、ともに良い感じじゃないでしょうか?(笑)

    久し振りにときめく様なアルバムに出会えて嬉しい限りです。

  • 高尾スタジオへ。 – Suu’s web

    今日は長時間のスタジオ作業。 高尾にあるスタジオに籠ってまいりました。 自然豊かな高尾の空気に包まれ フィーリ…

    情報源: 高尾スタジオへ。 – Suu’s web

    またやってしまったのよ。
    先週痛めた背中を再びグキッと。
    昨日はスーさんこと鈴木友和さんのリハでして、僕のテレキャスを使ってみたいというリクエストにお答えすべく持ち出す為にケースに収めようとギターを持ち上げた時に背中がグキッと、、
    前回やってしまった時と同様にすかさずファイテンのパワーテープ貼ってみましたが、リハ終わる頃になっても結構痛みが残って時折襲ってくる激痛がたまらんかったです。
    まードラムはなんとか叩けてはいましたが1番遠いフロアタムを叩く時上半身を捻ると激痛がー。
    後は屈んだ後、身体を起こす時とかなかなか辛くて、、
    でも今朝は随分と楽にはなったので多分今日1日気をつけて過ごせば大丈夫なんじゃないかな?

    Dw aspr
    さてさて、なかなかバンドの中でasprのヘッドを試す機会がなかったのですがようやく昨日使うことが出来ました。
    まずはasprのLCってヘッドはやっぱり個性的ですね。
    今まで 僕が使ってきたヘッドとは全く違う。
    落ち着きのある響き方、まとまった感じのある鳴り方。叩いた瞬間ストンと抜けてく感じです。
    僕のドラムではサウンドに明るさが欠けるけれどちょっと渋い感じのトーンでなかなか良いです。
    録音したリハ音源をまだじっくりは聴けてないけれどなかなか良い感じでした。
    バンドの中でのドラムの音も気に入りましたが、スネアがえらく良い音になってきてます。ドラムの鳴り方が急に変わってきた。asprのヘッドも良い感じなんだけどちょっとスネア自体が太く鳴ってる感じ。低音もあるし、4インチのスネアじゃないみたい。このスネアはとにかくヘビーローテーションなので叩きこんでるからかな?しかもヘッドと相まって凄く好みになってきてるのでますます手放せない一台となりました。

  • 米国TOWER RECORDSのドキュメンタリー映画 「ALL THINGS MUST PASS」

    Pocket: タワーレコード創業者ラス・ソロモンが語る音楽シーンの過去・現在・未来

    米国TOWER RECORDSのドキュメンタリー映画 「ALL THINGS MUST PASS/オール・シングス・マスト・パス」 6月24日、タワーレコード限定でDVD発売決定

    何これ? チェックしてなかった!! なんだよ映画館で観たかったな、、、  と思ったら日本未公開でございました。
    タワレコ大好きでしたからね、、これは、、観ておかねばですよ。だから買わないとね。

  • 久しぶりにグキっと、、きた。

    stand case
    昨日、出掛ける時に楽器を車に積んでてスタンドケースをいつもよりも勢い良く持ち上げてしまい、その際に背中の下の方の筋肉がグキっと。
    やっちまった〜って感じでしたが、まだ出掛ける前だったので幹部にファイテンのパワーテープを貼っておいた。
    昔からたまに腰の上辺りをやっちゃうんだけれど、一度やると1週間ちょい痛みを引きずるんですがファイテン貼るとその日の夕方には結構痛みが和らいでくれて数日で痛みも気にならなくなるんです。
    僕は思いっきり単純なので貼る事で気分的に効いちゃうのかも知れませんが(笑)

    dw のセットにASPRLCのヘッドをマウントして暫く経ち使い込んでますが、現段階ではdwとLCの組み合わせはかなりのお気に入りです。
    暖かみのあるトーンですが抜けとコシがあって良いのと音のまとまりが最高なのです。
    チューニングもし易いと感じるし。
    来週は現場でこのセットを試す事が出来るので楽しみです。

    ASPRさんのFacebookページを久しぶりに覗いてみたらメッシュのヘッドを開発中とあってこれもちょっと期待しちゃいますねぇ〜。

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