
鈴木友和君のリハでした。
今取り組んでる曲でキックな16分音符をドドドドっと入れたパターンがハマりそうなのですがBPM=160ではまだまだ実用レベルじゃなかった左足でございました。
でももう少ししたら出来そうな気配も、、
頑張りましょう。おれ。

ヤマハ デスクトップオーディオシステム CD/USB/ワイドFM・AMラジオ/Bluetooth対応クロックオーディオ シャンパンゴールド TSX-B141(NC)
これ、この間電気屋さんで見かけて気になったので音聞かせて頂いた。
僕のiPhoneとBluetoothで簡単に繋がってDonald FagenのThe Nightflyとかプレイして聴いてみたけれどなかなか良い感じだった。
普段気軽にCDかけたり、ラジオかけたり出来るのが欲しかったのと今使ってるBluetoothのスピーカーJAMBOXが調子悪くなってきたのもあって良いものはないかと思っていたところ。これなら大きさも手頃だしBluetoothで繋がるので便利だよね。
Boseのウェーブラジオも良いけれど意外と高いし昔から気になってる割には値段がネックで手が出ないでいるんだな。
ヤマハのこのシステムは実機も見てデザインも気に入りました。
A Song For You… — 私は絵を描くとき、100%、音楽を聞きながら描く。 …
Sing Like Talkingのデビューアルバム“TRY AND TRY AGAIN”との出会いはラジオ等の番組制作をしてる幼馴染みの紹介だった。
ある日、レコード持って遊びに寄ってくれて「これ好きだと思うよ。彼ら僕らと同い年だよ」的な感じでプレゼントしてくれたんだよね。
張りを落とした1曲目がタイトル・チューンでイントロだけで「おおっ!!」ってなったな。
当時(今もか?)、あまり日本にはこう言うテイストのバンドは無かったと思うし、聴いてなかったからすごく新鮮だった。
佐藤竹善さんの声と歌が好きで今でも聴くけどSing Like TalkingはWelcome to Another World辺りまでは結構追っかけて聴いてました。
“TRY AND TRY AGAIN”はちょっと甘酸っぱい気持ちにさせてくれる歌でこれからの季節ドライブのお供にも良いですよ。1曲いかが?(笑)下のリンクからどうぞ。
僕にとっての我が#501と言うバンドはちょっとSing Like Talking的な位置づけのバンドなので楽しいんだ。
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album (CD)

レッド・スペシャル
さっき本屋でたまたま目についたレッドスペシャルと言う言葉。
何だろうって手に取ったらのQueenのブライアン メイさんの有名な手作りギターの本でした。
昔からあのギターの事は興味津々ではありましたがレッドスペシャルと言われてるのは知らなかったな。ちょっと手に取ってパラパラとめくってみたけど、ちょっと面白そうです。
そのうち買って読んでみようかな?
ポール・マッカートニー「告白」
これも読みたい本。
ちょっと前にも手に取ったんだけれど買ってなくて、、
今日もちょい立ち読みしたら、、面白そう、、これは近いうちに購入して読むはず。

practice for double pedal
自宅ではそうそうガンガン踏める訳ではないので丁寧に節度ある?踏み方で練習。
スタジオでは意識的に強めに踏み込むのだけれど、それが結構大事。
少し余裕のあるTEMPOでプレスでしっかり一音一音大きい音で鳴らす練習は効果があると思う。
ヒールダウンでは現状ではそんなに早くは踏めない。だけど、気がつけばヒールアップでもある程度のスピードで踏めるようになってるのに驚く。
やはり、基本の形は大事と言う事だね。
それからStick Controlのような基本的な反復練習を積み重ねる事も重要。
とは言え、まだまだ使い物になりませんが。。

下須万里子バンド
今日はライブ後最初のリハでした。
次回のライブ、6月11日に向けて新たな曲にも取り組んでます。
このメンバーになってからの初ライブで。そして下須万里子本人がアコースティック・ギターからエレクトリック・ギターに持ち変えました。
もちろんいろいろありますが、ライブをやった事で一皮むけた感じを本日のリハーサルで感じました。
また次回のライブ、もう少し成長した下須万里子の歌とバンドの音をお届け出来るかと思います。
詳しくは下須万里子オフィシャルサイトでぜひ。

前から気にはなってるんだけれど、、
粋なオッサンのアイコンで有名なケースメーカーProtectionracketが出しているスネアドラムとペダルの入るリュックタイプのケース。
使っているタカ君にも以前勧められた事もあるのでずっと気になってます。
これ、調べたら14″ x 5½” Snare & Single Bass Drum Pedal Caseと14″ x 6½” Snare & Double Bass Drum Pedal Caseの2種類があるんですな。
僕の使っているSingle Bass Drum Pedal Caseでもツインペダル入るので14″ x 5½” Snare & Single Bass Drum Pedal Caseでも入ってしまったりするのかな?
しかし、、何がネックかと言うと、、
これって結構大きいんですよ、、実際に見てみたんですけどね、、。
小柄な(チビですから)僕がこのバッグ背負ったら見た目ガメラとかカメックスとかなっちゃいませんか?(爆)
そんなこんなで購入に踏み込めない僕でございますが、、あったら便利そうなんだけれどなぁ。。
あ。ちょっとググってみたら楽器屋さんで紹介してるページがありましたです。
【ドラム担当愛用アイテム!】 PROTECTIONracket スネア&ペダルケース イオンモール名古屋茶屋店 店舗情報-島村楽器
これみるとシングルペダルが入る方のケースでもツインペダルはOKって書いてあるっすね〜。
しかし、店員さんが実際背負ってらっしゃいますが、、本当に大きいですなぁ。
ちょっと恥ずかしいっすかねぇ、、汗
因にこのProtectionracket社のケースはCajon、ペダル、スタンド用のケースを使ってますがモノはシッカリしてて結構丈夫です。

楽譜作るのに重宝しているSymphony Proと言うiOS向けの譜面作成ソフトですが、ちょっと前からどうもバグと言うか上手くいかない事が続いて参ってる。
せっかくレイアウトも整えてさて出力と言う段階でレイアウトが意図しないものに変わってしまったり、、
昨日はタイの記号が繋いでいた音符じゃない別の音符からに変わってしまって、それが修正出来なかったり、、。揚げ句の果てに2ページでレイアウトした譜面がプリント時に1枚の譜面に勝手にまとめられてしまったり、、。
出力がまともに出来ないんじゃ使い物にならないし、いずれはアップデートで修正されるにしても対応遅過ぎるんじゃない?って。
確かにiOSが先日大幅にアップデートされた後の話ではあるけれど、プリントアウト問題は去年から別な部分で悩まされてるし、、
と言う事でNotionと言うアプリに浮気する事にしました。
R・C・Cの横川氏からの強いお勧めもあったのでとりあえずiOS版をダウンロードしてみました。
横川氏がデモってくれた時はさくさく簡単そうで使いやすそうに見えたのですが、Symphony Proで覚えた操作とは全く違う操作なので思いっきり戸惑ってます。
しばし慣れるまで時間がかかりそう。とにかく使わないと覚えられない。救いはSymphony Proと違って日本語のヘルプもある事か、、。
Mac、PC版もあってiOSで作ったデータをやり取り出来るのは便利そうだな。
ただMac、PC版はちょっとお高い。とは言っても以前からあるFinaleみたいな値段じゃないので購入しやすいけど。
ちょっと近々譜面を沢山作らなきゃいけないのでその時に戸惑って時間かかってしまわないように使い方習得しなきゃ。

追記
今Symphony Proのサイトみたら新しいSymphony Pro ver.5が近々出るみたい、、開発はそちらに向けて力が入っててver.4は置き去りにされてるって言う訳か? その間まともに使えないなんてあんまりだぜ!!!!!

本日のレッスン会場、王子センターに着いてスネアを自分のスネアに入れ替えようと思ったらスネアの中から異音が。あれま、ネジが緩み落ちてスネアの中で転がってるではないの。
即バターサイドのヘッド外してネジを戻して序でに全箇所点検してみれば、他にも緩んでいるネジもあったので締め直しておいた。
緩み落ちたのはラグを留めてるネジだけど余りキツく締め付けても宜しくないとは聞いてるので程々に締めておきました。
ヘッド交換のタイミングで軽く点検はしないといけませんね。
しかし、そんなにハードに叩いてる感じではないのになぁ。意外と緩むんだねー。
そこで、こう言ったツールを1つ持っていると便利です。
チューニングキー、六角レンチ、ドライバーなどが入ったマルチツール。

僕が持ち歩いてるのはTAMAのTMT9と言うやつですが、最近楽器屋さんのドラムコーナーで良く見かけるCruzTOOLと言うのも良さそうです。
TMT9はタムホルダーやスタンドなどの硬くて回らないウイング・ナットを回すツールもついているのでリハスタ等では欠かせないツールのひとつ。なのでスティックバッグに入ってます。
ひとつあると絶対に重宝すると思いますよ〜〜。

The Beatlesのアルバム“サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド”が
リリース50年と言うことで盛り上がってますね。
Paul McCartneyの来日も重なるのでタイミングが良いな。
さて、そのスペシャル・エディションですが、、内容は?? と気になってるのでググってみました。
『サージェント・ペパーズ』50周年、豪華記念エディションが登場。未発表音源も | The Beatles | BARKS音楽ニュース
同記念エディションには、新たにステレオ及び5.1サラウンド・オーディオでミックスした『サージェント・ペパー』に加えて、34曲以上の未発表音源を収録。ミキシングはジャイルズ・マーティンとサム・オケルが担当している。
ジャイルズさんが関わってなきゃね、、ふむふむ。
未発表音源は入ってるとは言われてたけれど34曲以上かい?凄いな。
ポール・マッカートニーは記念エディションのために書き下ろされたイントロダクションで、本作について「50年後の今、僕たちはこのプロジェクトをとても懐かしく振り返りながら、当時4人のメンバーと、偉大なプロデューサー、そしてエンジニアたちが、これほどまでに長持ちする芸術作品をどうやって作り上げたのかと、少々の驚きを感じている。本当にすごいことだと思う」と綴っている。
ポールの書き下ろしのイントロって言うのが興味津々でもある
『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』記念エディションは、1CD、2枚組CDおよびデジタル、2枚組LP、6枚組スーパー・デラックス・セットの4バージョンで登場。2枚組CDおよびデジタルの各DISC2には、アルバム収録曲の未発表の完全テイクや「ペニー・レイン」「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」の未発表音源が計18曲収録される。また、6枚組ボックス・セットには未発表を多数含む33曲のスタジオセッション音源をはじめ、新たに発見されたという「ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ」や「シーズ・リーヴィング・ホーム」「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」の未発表の初期モノラル・ミックス、アルバム・オリジナルのモノラル・ミックス、5.1チャンネル・サラウンド音源やハイレゾ音源、未発表のドキュメンタリー映画(1992年放映)の復元版、「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」「ペニー・レイン」「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」のオリジナル・プロモーション・フィルムの4K復元版などの収録が決定している。
CDだけで良いかとか思っていたのに、、未発表のドキュメンタリーとか、、悩ましいじゃないか。。
ピーター・ブレイクとジャン・ハワースがバンドと共に作り上げたアートワークは記念エディションのすべてのバージョンで使用され、レコードに付属していた“サージェント・ペパー”のインサートも含まれている。6枚組のスーパー・デラックス・セットは、12インチ×12インチのボックスに3Dレンチキュラーでアートワークが施され、ポスター2枚と144ページの豪華本を収容。この書籍にはポール・マッカートニーとジャイルズ・マーティンの書き下ろしによる前文とともに、ビートルズ研究者/作家/ラジオ・プロデューサーのケヴィン・ハウレット、作曲家で音楽学者のハワード・グッドール、音楽プロデューサーでライターのジョー・ボイド、ジャーナリストのエド・ヴァリアミー、ジェフ・スレートらによる解説やレコーディング情報、貴重写真や手書きの歌詞、アビイ・ロード・スタジオ所蔵の書類、オリジナルの『サージェント・ペパー』の媒体広告の複製などが収められる。さらに日本盤のみの特典として、50周年記念エディションの立版古の封入も決定した。また2枚組CDには、ボックス・セットの書籍から抜粋されたスリップケース入りの50ページのブックレットを収容。LP2枚組では、アルバムの見開きジャケットが忠実に再現される。
ダメだ、ブックレット欲しい、、
いつもならインポート盤買うんだけれど日本盤が欲しい、今回は。
今朝もiPhoneの目覚まし音にしてるGood Morning, Good Morningでお目覚め。
朝食しながら、コーヒー淹れながら、この記事書きながらサージェントを繰り返し聴いてるけどやっぱ良いなぁ。。
ツインペダルを手に入れてから早4ヶ月位になりました。
熟考した結果DW-5002 AD4と言うモデルにしました。
もともとdwのペダルが好きで何年も使い続けてきた訳ですがDW-5000はDW-6000に浮気してから全然使ってませんでした。シングルチェーンのアンダープレート無しの軽いアクションが自分にとっては心地良かったからです。
しかしツインペダルにするにあたり同じくdwのMDDかMCDにするかで散々迷った挙句5000を購入。
暫く使ってみて感じた事は、僕の持っている古い5000から改良されていてフィーリングが確実に良くなってます。
踏み心地も良いし、パワーもある。僕の足自身も馴染んできてる感じで現在はかなり気に入ってます。
しかしMDD、MCD買っていたらどうなんだろう。ペダル自身はご機嫌だと思うけどハイハットスタンドも欲しくなっちゃって今頃買う買わないで悩んでいる頃かも知れない。
今はまだツインペダルを使いこなすレベルにはなっていないけど、少しずつ左足も音が出るようになってきてると思う。
ヒールダウンで1音1音しっかりと音が出る様にプレスで。皆オープンで踏むみたいなんだけどプレスで踏むとビーターでヘッドを抑え込むのに脛に力が入りますがこの作業がパワーとスピードを生んでくれる様な気がするんです。
最初Steve Gaddさんがプレスで踏んでるの見て「え?」思ったんだけど以前はオープンで踏んでいた人が変えて踏んでいるのは何か意味があるんじゃないかと。
早速試してみたら意外や難しくて上手くいかない、、でも続けているうちにだんだんコントロール出来る様になってきて音粒が出てきた感じです。
ヒールダウンでゆっくりとしっかり大きく正確に踏む練習を続けていると全くヒールアップで踏めなかったのに、気がつけばヒールアップで自分も思ってもみない速さで踏める様になっててびっくり。
ただキチンとコントロールするのはヒールアップでも練習しないとダメですけどね。
練習はStick ControlのSingle Beat Combinationsをやってるのですが、右足のペダリングの再学習にも役立ちます。
とにかく色々と相乗効果がある事は間違い無さそうです。
練習あるのみ。。です。。はい。
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