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  • DW Shows Contemporary Classic Drums, Collector’s Series Snare Drums At Winter NAMM 2018 – DRUM! Magazine

    Drum Workshop vice president John Good talks with Drum Magazine editor Nick Grizzle at Winter NAMM 2018 about DW’s newly released Contemporary Classic drum set, with a design and build inspired by …

    情報源: DW Shows Contemporary Classic Drums, Collector’s Series Snare Drums At Winter NAMM 2018 – DRUM! Magazine


    NAMM 2018で発表されたdwのスネアのスネアワイヤーが簡単に取り外せる新しいシステム、なかなか良さそう!!
    自分のスネア、良く使うメイプルとブラスのスネアのスイッチ、これに交換したい!!!

  • THE SOUL 49ERS ライブのお知らせ – drum maniac

    僕が参加してます最高なソウル バンド、THE SOUL 49ERSのライブが2/25に蒲田CATFISH TO…

    情報源: THE SOUL 49ERS ライブのお知らせ – drum maniac

    いよいよ1週間後です!!
    なので、再度の告知でございます。

    25日(日)THE SOUL 49ERS、蒲田CATFISH TOKYOにてワンマンライブでございます。

    2月25日 (Sun)
    蒲田 CATFISH TOKYO
    Open 18:30
    Start 19:30
    Charge 2,500 + order

    CATFISH TOKYOの美味しい料理とお酒とTHE SOUL 49ERSの繰り出すディープソウルでお楽しみください!!!!!!!!
    皆様のご来場お待ちしておりまっす。

  • Joeさんの、、、

    このメソッドのこのセクション、、
    何度か始めてみるもののいまいち理解出来なくて頓挫してたけど。
    3度目の正直?
    ちょっと冷静に読みながら、exsampleを参照してやり直してみたら今度は理解出来た(爆)

    まだ全部は触ってないけれど、ちょっと、これ、、面白い。
    これ、皆はどのくらいのTEMPOでやるのだろう?
    なんて思ってググったら、、、

    参考になりますですね〜〜。

    最後にJoeさんの素晴らしいドラムソロをどうぞ。

  • Steve Ferrone


    Tom PettyのThe HeartbreakersのdrummerであるSteve Ferrone。
    Tomさんが亡くなってしまい現在はどうしてるんだろう?
    Steve Ferroneは大好きなdrummerの一人。
    僕もバンドの中でああいう人になりたいってずっと思ってる。
    若い頃リムショットがあまり上手くなくて悩んでる頃にSteve Ferroneがバックビートにはリムショットを使わないって話を聞いて、「じゃ、オレもそうしよう」って10年以上バックビートにリムショット使わなかったよ。
    そう言う意味で結構影響も受けてる、、。
    まだまだあちこちで活躍して欲しいDrummerの一人だよ。
    それにしてもこのヴィデオかっこいい。

  • Forward & Inward Paradiddle

    相変わらずですが、ツインペダルの修業が続いてます(爆)

    ちょっとここでハマってしまった。

    手のオスティネートを新たにForward Paradiddleにしてみた。
    右手をライド・シンバル、左手をスネアドラム。

    そして足でInward Paradiddle。

    初日、全く頭ん中ウニウニです。
    だめですね、、こう言うのは、、超・苦手です。
    とは言っても出来ないのも癪に障るので頑張ってみます。

    こう言うのって慣れれば何も考えずに手は動くようになるものです。
    しかし、その様になるためには繰返し練習するしかありません。
    とにかくリラックスしてゆっくり、ゆっくり、繰り返すのです。

  • Gino Vannelli

    Gino Vannelli Live In La 2014

    いやー、こりゃ素晴らしい。

    歌、演奏、、スンバラシイ。

    しかし、ジノさん、、かっこええなぉ。

  • なぜ?


    鈴木友和さんのリハでした。

    ここんところずっと取り組んでる曲のアレンジを試してるんだけれど、珍しくマッチド・グリップが雰囲気良くて、、
    最初のヴァースをクローズド・リム・ショットでコーラスからオン・ショットをそのままグリップ側で叩いたらすごくフィーリング良かった。
    途中でティップ側に持ち変えて見たんだけれど反対に持って叩いてた感じにならない、、。
    レギュラー・グリップでも試したけれどやっぱり今日のところは逆さに持って叩いた方が全然良かった。
    なんだろうね?それは、、。
    今日使ったスネアのせい? スタジオのルームの鳴りのせい?? ただの気のせい??? あまり親父ギャグを発しなかったせい????
    奥が深いな、、ほんと。

  • 歌は難しい

    朝からThe Weightの歌の練習。とあるセッションでやるのだけど僕のヴォーカル担当は1st.のヴァースとコーラス。

    だけど、これが真面目に歌うとなるとなんとも難しい。

    歌い回しに少し慣れたのでギターとヴォーカルをGarageBandに録音して聴いてみた。TEMPO落として落ち着いて歌ったつもりが、、何だか下手くそなBob Dylanみたいで笑える。

    このBlueのマイクロフォンで自分の歌を録ったのは初めてだなぁ。

    そしてギターももう少し上手くなりたいものだが、、

    あー、これドラム叩きながら歌えるようにしなきゃいかんのか、、汗

  • Mike Stern

    指の神経を失ったギタリスト、「それでも私からギターを取り上げることはできない」

    ギタリストのMike Sternさんが昨年7月に不慮の事故に遭いギタリスト生命を絶たれそうになっていたなんて全くもって知らなかった。

    僕の音楽仲間、kazugooさんのTweetで知りました。

    上のリンクの記事を読んで決して希望は捨てちゃいけないんだって思ったよ。

    スターンは事故後、日常が変わった。終日リハビリに打ち込む。理学療法、水泳、ストレッチを繰り返す。残る時間はことごとく演奏と作曲につぎ込む。うつ病を患ったことはないかと尋ねた。「私の人生はいつも憂鬱でしたね。薬に嵌っていたし、それで友達も失い、妻は乳がんの闘病をしました。それでも音楽があるでしょう。音楽を聴いたり演奏すると、痛みも自分も忘れますから」

    彼は足りない実力を自責しながら、うつ病に陥る子供たちにこう言い聞かせるという。「練習して。2時間だけでもやってみて。落ち込むのはその次にすればいい」。

    彼は「音楽は花のようだ」とした。「情熱を注いで待っていると、自分の中で何か美しいものが咲くことを感じます」。

    記者と別れる際、彼は笑顔で曲がった右手を再び差し出した。「世の中の誰も私から取り上げることはできませんね。自分で放棄しない限り」。

    とにかく諦めず、コツコツと毎日練習しないとね。

    僕もまだまだやるよ。

  • BRUTUS Songbook

    ひっさびさにBRUTUSを購入した。

    全くのノーチェックだったけど、たまたま友達の呟きで知って早速購入。

    先日届いてまだまだ読み進んでないけど、かなり面白い。

    この特集は山下達郎氏が日曜日の昼下がりのTokyoFMの番組Sunday Songbookの番組からテキスト化されたものだ。

    番組25周年を記念してのものらしく25年間の放送の中から山下達郎氏がピックアップした番組の特集を紙面にしてるらしい。

    25年も続いてる番組の中からそのデータを探し出すと言う作業は大変だっただろうな。25年前なんてまだデジタルデータねんかになってなさそうだし、、骨の折れる作業だったに違いないね。

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