カテゴリー: tools & goods

  • Low Volume Drumsurface

    aquarian_silent_pad

    先日REMOのSilent Strokeと言うヘッドの事書いたけどAquarianから
    Super-Pad – Low Volume Drumsurfaceと言うのも出てるんですね。
    こちらはドラムキットのヘッドの上に乗せるタイプで張替えの必要は無いのでお手軽だな。

    my_silencer
    ま、サイレンサーもそこそこ音は小さいので、、(練習台としては大きい?) 今のところはこれで良いかなとは思ってるんですけれどシンバルはLow Volume Cymbalに変えたいところです。
    ちらっと聞いたところ在庫はあまり無いようで注文してからひと月程かかるそうです。

  • 楽器練習に便利なアプリ、Kittar(キッター)をヤマハが無料で配布だ! : 藤本健の“DTMステーション”

    ギターやベースにキーボード、ドラム……、みなさんは楽器の練習ってどのようにしてますか? 譜面を見ながら弾いたり、人に教えてもらったり、ネットを見ながらだったり、いろいろだと思いますが、やっぱり好きな曲に合わせて、それが弾けるように練習することって多いです

    情報源: 楽器練習に便利なアプリ、Kittar(キッター)をヤマハが無料で配布だ! : 藤本健の“DTMステーション”

    ヤマハが無料で配布してるKitterと言うアプリが非常に良く出来てる。
    何がすごいってスピード落としても音質も良い感じだし、音が変によれたりしないのが良い。
    今まで使っていたのはスピード落とすとぐにゃぐにゃして酷かったもん。
    流石はヤマハと言うべきか!!

    曲のコピーする時や、練習する時のお供に超・お勧め!!!

    話は変わるが、、
    やっぱりRingo Starrって流石だわ♡

  • 練習dayでした

    昨日は久しぶりにdwのセットで練習。
    やりたい事は多々あるけれど基礎練習が中心でした。
    本当はチューニングも少し見なしたかったけれど時間足りず。
    調子に乗って?と言う訳ではないが来週もスタジオ予約入れたので頑張りますです。

    で。
    高尾まで向かうのに圏央道が開通しているので試した訳ですが、、降り口の八王子西I.Cが分からず八王子I.Cまで行ってしまい大幅にタイムロス。とは言え、下道を行くより若干早かったとは思うけれど高速代使って何をやってるんだかって言う感じで、、トホホ、、と言う気分になったのは言うまでもありませんです。

    dw2011 with aspr
    スネア・ヘッドですが今回はASPRの持ちが非常に良い感じ。
    もう随分長い時間使ってて、いつもだと交換のタイミングなんだけれどまだ少しこのまま行けそう。
    鳴りがあまり落ちてこない印象で叩いてて楽しめてるからもうちょっと。
    でも、次回はEvansを試してみようかなと。まだそのスネアにはEvans使った事がないから。
    ASPRは非常に気に入ってるのでまた使うはずです。

  • Steve Gaddの素晴らしいパフォーマンスと、、

    さて最初に!!
    今夜は南林間HIDEAWAYにて長洲辰三さん、井上ケンイチさん、Anikeyとライブでございます。
    皆様、宜しくお願い致します(* ̄∇ ̄*)v



    Steve Gadd 70th Collection
    Vic FrithのサイトにSteve Gaddのページが出来てます。
    70歳を記念して記念のスティック、ワイヤーブラシ、プラクティス・パッドが発売されてるんですなぁ。
    パッドは叩くのは気が引けちゃいそうだ、、。飾っておきたくなる(爆)

    で。このサイトにSteve Gadd Bandのライブ動画が。
    演奏素晴らし過ぎますね。
    プロダクトの宣伝の動画の方にもライブ映像が折り込まれてて、、ちょっと要チェックなのです。

    まずはライブで使ってるドラムキット。
    この時だけの使用なのかも知れないのですが、、特別なホワイトのフィニッシュのキットを使っててラグもフープもホワイトなのは市販ベースのものじゃないよね〜?(最近YAMAHAちぇっくしてない、、(笑) )
    でも、いつもブラックのキットだしホワイトのキットで叩いてるGaddさんはちょっと新鮮ですなぁ〜〜〜〜
    ダブルペダルのレフトサイドのビーターはウッドだった!!
    しかも、両足のユニゾンでアクセントしちゃうのか!!すげぇ。

    その他にも個人的にいろいろ発見もあるし、何しろ演奏が素晴らしい。
    まだ観てない人はぜひです。

    vicfirth_isolation_headphone
    実はこのヘッドホンの事を知りたくてサイトにアクセスしたのですが、、
    Steve Gaddがインタビューでこのヘッドホンを気に入ってると言っていたのでチェックしてみました。
    24デシベルカットしてくれるようでドラムプレイ時に使うのにはいいなと。
    やはり外部の音のトーンは変わっちゃうみたいだけれど他のイヤープラグでも完璧な物はないしね。
    そのうちどこかで現物チェック出来るかな?

  • Shure MV15

    shure_mv51
    最近、ちょっとマイクロフォンが気になってるところにSHUREから気になるメールが。
    iOSやモバイル機器、パソコンで使えるマイクの紹介メール。
    ルックスがなかなかレトロで宜しいじゃないですか、、ね。
    いくつかのラインナップの内、興味があるのはMV15で、これちょっとどこかでチェックしてみたいな。。。

    irig_Mic_studio
    これも興味津々、、
    IKmultimediaのiRig Mic Studioも良さげ。
    iRig Mic Fieldは使ってるけれど、こっちは更に使えそうだし。

    価格帯は同じくらいになりそうだな。
    どんな感じで録音出来るのかな?
    iRigの方は先日書いたMicRoomが使えるのはちょっとアドバンテージに感じるけど。。

    いずれにしても、一本、この類いのマイクロフォンがあったらあれこれ重宝するのは間違いない。

    ま、これも、、そのうちか。

  • GarageBand、MicRoomのアプリの切り替え

    iRig Mic Field

    GarageBandネタは続きます、、

    GarageBandとMicRoom間はアイコンのタップで行ったり来たり出来るですね。#Apple #GarageBand #MicRoom #IKMultimedia #DTM #recording from Koichiro Kubo on Vimeo.

    GarageBandへiPhone、iPadでレコーディングする際はIK Multimedia社のiRigMic Fieldを使っているのですがレコーディング時はMicRoomで行います。
    GarageBandの画面からMicRoomの画面にその都度切り替えるのに今まではホームボタンをダブルタップしたりiPadだ3本指でスワイプしたり切り替えていたんですが、、なんの事はない!!Sourceのアイコンをタップすればアプリを切り替えてくれます。
    レコーディングする時は何回も行ったり来りするので特にiPhoneで録音している時には面倒くさいって思っていたんですが、この方法のお陰でストレス・フリーでアプリ切り替えが出来ます。

  • GarageBandのファイル共有にAirDrop使えるのね。

    どういう事?
    先日、MUSICで音楽聴こうとしたらメンバーシップの登録しろと出た。
    無料のトライアル期間まだ終了してないはずだと思っていたのだけれど、もう終わっちゃったのなら仕方ないなと。
    MUSIC、便利だし良いんだけれど、どうしようかな?と思ってて放置していたら今日はまた普通に使えるようになってる。
    どうもMUSIC登場以降いろいろありすぎる。
    iTunesでのプレイリストがMUSIC以降に編集したリストがiPhoneに同期してもらえないのが困った物で、いろいろと対処方法がネットで紹介されててある程度試したけれど自分の環境ではうまくいかなくて投げ出してしまってる。
    なので必要な音源はDropboxにいれて使ってるけれど、それも読み込みに待たされる事もあるし、、
    まー、そのうち何とかしてくれるのかな?Appleさん。

    話は変わってGarageBandの話。
    下須万里子ちゃんにiOSでのファイルのやり取りでうまくいかず困ったなと思っていたところ、もしやAirDropならうまく渡せたり出来るんじゃなかろうか?などと思いついてしまったので早速昨日スタジオでAirDropで送ってみたらバッチリ!! うーん、そうなのか、、AirDropならOKだったのか
    しかし、いつも必要な時に会ってAirDrop出来る訳じゃないので困った物だけれど。

    IMG_0916
    iPhoneやiPadでiRig Mic Fieldを使ってるのですがここにきてMic Roomなんて言う素敵なマイクロフォンのモデリングアプリをリリースしてくれたので早速GarageBandへ録音する際に試してます。
    アイディアスケッチ、仮のドラムトラック録音でiPhoneで録音してみてますが、いくつか使えるマイクのうちのSHURE 58で録音したもが今のところ1番しっくりしてる。
    マイクの位置(iPhoneの位置だけど)は適当だけれどまぁまぁ、それなりに録音出来るのがありがたい。
    iRig Mic Fieldにも入力の調整あるし、Mic Roomでも入力の調整が出来るのでセッティングを試行錯誤中。
    Mic Roomの入力レベルのインジケーターがレッドに振り切れちゃってても意外と大丈夫っぽい。
    低めに設定するとGarageBandでみると結構小さめだし、、
    録音に関してはずぶの素人なので試行錯誤は続きます。

    garageband_nyuryoku_monitorlevel
    クリックはGarageBandのメトロノームだけでクリックとラックを新たに作ってみたいな事はしてないのですが、皆さんはどうなんでしょうか?
    クリックと自分の演奏とのバランスが悪くどうにかならないものかなどと思っていたらやっぱりちゃんと調整出来るし。
    iPhoneのこんな小さなウィンドの中でもあれこれちゃんと出来ちゃう事にちょっと感激です。

    レコーディング時、現時点での注意事項をまとめておこう。(自分用メモ)

    ■スタジオの換気扇、エアコンは止めておく。

    ■照明は出きれば蛍光灯はなしで。

    ■TEMPOとキーは決めておく。

    ■全く最初のトラックの録音となる時は最初に録音セクションの小節は必ず「自動」にしておく。

    いまのところそんな感じ。
    GarageBand奮闘記はこれからも続くかと思います(爆)

  • GarageBandのファイル共有

    ここ何年も自分で打ち込みとかやってなかった。
    ちょこっと自分のプレイを演奏したり、頼まれて自分の演奏を録音したりはあったけど、、
    最近になってAppleがMacやiPhone、iPadで使える音楽作成アプリGarageBandに再び注目中。
    毎日のように起動してあれこれ触ってみてる。
    ドラムのトラックの入力にもいろいろtipsがあって、ネットでたまたま知ったりすると、、「なるほどぉ〜」などと唸ってみたり。
    これ、音楽やる人にとっては強力なツールです。
    音楽作るだけじゃないね、自分の演奏のチェック、トレーニングにもいい。
    クリック・トラックや、楽曲と一緒に演奏して録音して聴き直してチェックしたり。
    工夫次第で結構いい音で録音も出来る。
    Tipsはまたの機会に紹介しようかな。

    garageband_ios
    で、GarageBand使ってバンドのメンバーとアレンジなどアイディア出しなど共同作業とかにも向いてるんじゃないかと。
    スタジオに集まれなくてもプリプロとか、、、。

    本当はMacのGarageBandでやり取り出来れば1番イージーなんだけれど、、
    メンバーが全員Macじゃないと言う場合もあって。
    調べてみたらiPhoneなどiOS版のGarageBandで作った物はMacのGarageBandでは開く事が出来るのだが、その逆、GarageBandで作った物はiOSのGarageBandではダメと来た。そのうちに出来るようになると言う噂も見かけたけれど、、現時点で残念ながらダメ。

    まとめるのはMacでやるとしてiOSオンリーのメンバーとのやりとりはどうなの?って言うことでiOS版GarageBandで作った物をそのままメールに添付すればと思っていたけれどメールに添付する時にはm4a.の書類に書き出されてしまう訳。これじゃGarageBandではシーケンスデータとして開けない。

    メニューにDropboxへ保存も出来るのでDropboxに保存して共有でいいじゃないの?と思って試すも読み込めても残念ながらファイル自体は開けないと警告が出てダメ。じゃ、Dropboxへ保存したファイルをメールに添付して送って開いてみても同じく開けず。

    諦めずネットで探してみると他のデバイスとの共有方法と言う記事を見つけた。
    一度iTunesに保存して、MacとiPhoneを優先で繋げてiTunes→iPhone→App→ファイル共有→GarageBand と開いていくと保存してあるファイルが見えるので、これをMacにコピーしファイルをメールで送って同じように相手の環境でMacまたはPCからiTunesのGarageBandのファイル共有のところにドロップすればGarageBandで開く事が出来るようになる。

    ちょっと手間がかかるけれどいまのところはこの方法しかなさそうだ。

  • ウッドビーター

      
    ちょっと試してみてる。

    でも、やはり通常のセッションではフェルトのやつが音好きだなー。

    ま、時と場合によっては有効なのでケースには忍ばせておく事に。

    今日は諸々予習をせねばならないのと#501のリハがあるので何時ものスタジオに暫し缶詰める(笑)

    その後、スー達がミーティングしてる所に合流予定。

    まんまと終電コースになるのでなかろうか。

  • スタンドケース

     去年にハードウェアをdwの中でもヘヴィビューティーな9000シリーズのスタンドに入れ替えた事によってスタンドケースの重量がぐっと増えた。

    カサも増えたので収納時には良く計算して入れないと蓋がキチンと収まらない。

    無理やりガチャガチャ詰め込むとハードウェアと言えど痛むし、特にボールクランプなどは壊してしまったら買い替えとか余計な出費になりそうなので撤収時気持は焦る事も多いけど1番気を使う作業だったりする。

    シンバルとタムのスタンドのクランプの部分を緩めて収めればかさばらないのだが、そこを緩めると次回またセットアップする時に作業が増えるのが嫌なのでクランプは緩めず仕舞いたい訳。

    でもちょっと知恵を効かせて仕舞えばこの通り美しく収まる。

    多分かっちり収まってるからケースの中でスタンドが暴れる事もなくて良いんじゃ無いかなと思うのだけれど。

     
    スタンドケースと言えばHip Gigのスタンドも適当に詰め込んでしまうと蓋が閉まらないんだよ(笑)

    ドラマーも結構頭使うのだ。

WordPress.com で次のようなサイトをデザイン
始めてみよう