カテゴリー: tools & goods

  • Master Studies Ⅱ

    Day Oneの不具合


    先日のアップグレードのバグで使い難くてしょうがなかったDay One、アップデートしたら日本語入力直ったね。良かったよ。
    で。

    Master Studies Ⅱ

    先日Joe Morelloさん著のMaster Studiesを開いてみた。

    毎日使ってるページなんてあのページくらいなのですが、たまに確認してみたり何かヒントになる事はないかと思ったりするんです。

    去年の春頃から始めたトレーニングと同じ事が書かれていて「おやっ?!」と思ったけど、もしかしたらずっと以前に見ていつかやらなきゃって思っていたエクササイズだったのかな?それは苦手なやつでちゃんとやらなきゃって常々思っていたもの。ようやく重い腰を上げて始めたら面白くなって音形を足していったら今の形になったのですが、それと同じものがMaster Studiesにも出てた訳です。

    ですがちょっと違ったのは、、僕はノーアクセントでやってますがメソッドの方はアクセント付き。アクセントを加える事によって何か意味があるのでしょうね。まずはそのページに書かれてる英文の説明を訳すところから始めないと。(英語全然ダメダメ〜

    で、以前から興味のあったMaster Studiesの続巻のMaster Studies Ⅱを購入。 中身を確認して買ったわけではないのでこれこらのぞいてみたいと思ってます。

  • ビーター

    ツーウェイ ビーター

    dwのビーターはフェルトと樹脂のツーウェイの打面があるけど今までハードは使ったことが無かった。

    ここのところ試してみてるんだけど、結構音の輪郭とヒットした時の感触がいい。

    まだ自分の楽器では試してないけど、ヘッドのタイプやヘッドのコンディションによるかもしれないけど良いんじゃない?


    ウイング ナット

    僕は神経質なタイプだとは思ってはいるのだが、、

    楽器のセッティングとか意外とキチンとしないと気が済まない。と言うかキチンとしてないと落ち着いて叩けない(笑)

    で、シンバルスタンド。

    僕は自分から見てウイング ナット(蝶ネジ)が揃って右手に揃っていて欲しいのです。

    と言うのは写真の様に左手で支えて右手でネジを回したいので。

    スタンドのコンディションによっては固くて回りにくいものがあるし右利きの僕は右手の方が力が入るので都合がいいからね。

    でも、あるスタジオはいつもキチンとネジの向きとかセットされてるところがあって気持ち良いのですがウイング ナットが左側に揃ってるんですよね。

    人によりけりだけど、ちょっと面白いなと、、。
    どーでも良い話でしたね(笑)

  • MacとTHR5


    実はギタリストでもないのにヤマハのTHRと言う小さなギターアンプを持ってまして、、。
    もちろん、ギターもありますけど。
    このアンプ、iPhoneとかからのフォーンジャックから入力して音楽を鳴らす事も出来るんですが、それとは別にUSBも使えるんです。
    オーディオ・インターフェースとしても使えるのは知ってはいたのですが今まで使った事がありませんでした。
    珍しくパソコン周りを整理をしててパソコンの傍にTHRを置く事が出来たので繋いでみたくなりました。
    マニュアルと一緒にインストールするドライバー等が入ったディスクがTHRの箱の中にあるはずなのですが肝心の箱を何処にしまったのか思い出せず、、。
    早々に諦めてヤマハのサイトを検索してマニュアルとドライバーとファームウェアのアップデータとか一式手に入れてマニュアルを参考にインストール、アップデートを。
    もろもろサクッと終了。
    iTunesで音楽を早速再生して鳴らしてみるも、、大音量で鳴り響きだしたので慌ててキーボード上のヴォリュームのボタンを数度叩いてみても音量は下がらず。メニューバーのヴォリュームのスライダーを開けてみるとグレーになっていて利用出来ない。
    システム環境設定のサウンドのタブ開いてもスライダーはグレイ。
    ここで随分と悩みました、、汗

    しかし!!何の事はなかった。iTunesのヴォリュームで調整するようになってるみたい。
    iTunesや各アプリのヴォリュームで調整するようです。
    さ、これで僕もGarageBandにギターのレコーディングが出来る環境が出来上がりました。

  • ヤマハ デスクトップオーディオシステム


    ヤマハ デスクトップオーディオシステム CD/USB/ワイドFM・AMラジオ/Bluetooth対応クロックオーディオ シャンパンゴールド TSX-B141(NC)

    これ、この間電気屋さんで見かけて気になったので音聞かせて頂いた。
    僕のiPhoneとBluetoothで簡単に繋がってDonald FagenのThe Nightflyとかプレイして聴いてみたけれどなかなか良い感じだった。
    普段気軽にCDかけたり、ラジオかけたり出来るのが欲しかったのと今使ってるBluetoothのスピーカーJAMBOXが調子悪くなってきたのもあって良いものはないかと思っていたところ。これなら大きさも手頃だしBluetoothで繋がるので便利だよね。
    Boseのウェーブラジオも良いけれど意外と高いし昔から気になってる割には値段がネックで手が出ないでいるんだな。
    ヤマハのこのシステムは実機も見てデザインも気に入りました。

  • Protectionracketのスネアとペダルの入るケース


    前から気にはなってるんだけれど、、
    粋なオッサンのアイコンで有名なケースメーカーProtectionracketが出しているスネアドラムとペダルの入るリュックタイプのケース。
    使っているタカ君にも以前勧められた事もあるのでずっと気になってます。
    これ、調べたら14″ x 5½” Snare & Single Bass Drum Pedal Case14″ x 6½” Snare & Double Bass Drum Pedal Caseの2種類があるんですな。
    僕の使っているSingle Bass Drum Pedal Caseでもツインペダル入るので14″ x 5½” Snare & Single Bass Drum Pedal Caseでも入ってしまったりするのかな?

    しかし、、何がネックかと言うと、、
    これって結構大きいんですよ、、実際に見てみたんですけどね、、。
    小柄な(チビですから)僕がこのバッグ背負ったら見た目ガメラとかカメックスとかなっちゃいませんか?(爆)
    そんなこんなで購入に踏み込めない僕でございますが、、あったら便利そうなんだけれどなぁ。。

    あ。ちょっとググってみたら楽器屋さんで紹介してるページがありましたです。
    【ドラム担当愛用アイテム!】 PROTECTIONracket スネア&ペダルケース イオンモール名古屋茶屋店 店舗情報-島村楽器
    これみるとシングルペダルが入る方のケースでもツインペダルはOKって書いてあるっすね〜。
    しかし、店員さんが実際背負ってらっしゃいますが、、本当に大きいですなぁ。
    ちょっと恥ずかしいっすかねぇ、、汗

    因にこのProtectionracket社のケースはCajon、ペダル、スタンド用のケースを使ってますがモノはシッカリしてて結構丈夫です。

  • Symphony Proの不具合で浮気


    楽譜作るのに重宝しているSymphony Proと言うiOS向けの譜面作成ソフトですが、ちょっと前からどうもバグと言うか上手くいかない事が続いて参ってる。
    せっかくレイアウトも整えてさて出力と言う段階でレイアウトが意図しないものに変わってしまったり、、
    昨日はタイの記号が繋いでいた音符じゃない別の音符からに変わってしまって、それが修正出来なかったり、、。揚げ句の果てに2ページでレイアウトした譜面がプリント時に1枚の譜面に勝手にまとめられてしまったり、、。
    出力がまともに出来ないんじゃ使い物にならないし、いずれはアップデートで修正されるにしても対応遅過ぎるんじゃない?って。
    確かにiOSが先日大幅にアップデートされた後の話ではあるけれど、プリントアウト問題は去年から別な部分で悩まされてるし、、
    と言う事でNotionと言うアプリに浮気する事にしました。
    R・C・Cの横川氏からの強いお勧めもあったのでとりあえずiOS版をダウンロードしてみました。
    横川氏がデモってくれた時はさくさく簡単そうで使いやすそうに見えたのですが、Symphony Proで覚えた操作とは全く違う操作なので思いっきり戸惑ってます。
    しばし慣れるまで時間がかかりそう。とにかく使わないと覚えられない。救いはSymphony Proと違って日本語のヘルプもある事か、、。
    Mac、PC版もあってiOSで作ったデータをやり取り出来るのは便利そうだな。
    ただMac、PC版はちょっとお高い。とは言っても以前からあるFinaleみたいな値段じゃないので購入しやすいけど。
    ちょっと近々譜面を沢山作らなきゃいけないのでその時に戸惑って時間かかってしまわないように使い方習得しなきゃ。


    追記
    今Symphony Proのサイトみたら新しいSymphony Pro ver.5が近々出るみたい、、開発はそちらに向けて力が入っててver.4は置き去りにされてるって言う訳か? その間まともに使えないなんてあんまりだぜ!!!!!

  • スネアのネジが緩んで落ちてた。


    本日のレッスン会場、王子センターに着いてスネアを自分のスネアに入れ替えようと思ったらスネアの中から異音が。あれま、ネジが緩み落ちてスネアの中で転がってるではないの。
    即バターサイドのヘッド外してネジを戻して序でに全箇所点検してみれば、他にも緩んでいるネジもあったので締め直しておいた。
    緩み落ちたのはラグを留めてるネジだけど余りキツく締め付けても宜しくないとは聞いてるので程々に締めておきました。
    ヘッド交換のタイミングで軽く点検はしないといけませんね。
    しかし、そんなにハードに叩いてる感じではないのになぁ。意外と緩むんだねー。

    そこで、こう言ったツールを1つ持っていると便利です。
    チューニングキー、六角レンチ、ドライバーなどが入ったマルチツール。

    僕が持ち歩いてるのはTAMAのTMT9と言うやつですが、最近楽器屋さんのドラムコーナーで良く見かけるCruzTOOLと言うのも良さそうです。

    TMT9はタムホルダーやスタンドなどの硬くて回らないウイング・ナットを回すツールもついているのでリハスタ等では欠かせないツールのひとつ。なのでスティックバッグに入ってます。
    ひとつあると絶対に重宝すると思いますよ〜〜。

  • うまくいかなきゃ、ゆっくりとじっくりやればいい

    デイリー・エイササイズのひとつだけど、どうも今取り組んでるTEMPOでのセクション6がダメ。
    納得出来ない時はゆっくりとじっくりやり直すに限る。
    スローダウン。落ち着いて丁寧に繰り返す事が一番効果的だったりする。

    久しぶりにiOS版のGarageBand起動したらちょっと変わっていたな。
    またちょっと進化した感じ。
    GarageBandでやりたい事も沢山あるんだけれどな。。

    R・C・Cで横川先生に教わったiOS、Mac、Windowsで動き、しかもクロスプラットフォームで使えるノーテーション・アプリ(譜面作成ソフト)のNOTIONは良さそうだ。
    今僕が使っているSymphony Proよりも良さそうな気もする。Symphony Proも良いのだけれど、現在のヴァージョンちょっとバグもあって困ってる事もあるんだよね、、。
    NOTIONはドラムパートの入力でキーボードじゃなくて楽器毎のパッドで叩いて入力出来るのが良いなじゃない?

  • TAMA Drums | MULTI TOOL TMT9

    情報源: TAMA Drums | Tama Logo Stickers

    これはひとつ持っててスティックバッグにでも突っ込んで持っていればいざと言う時に役に立つ場面はあるよね。
    リハーサルやライブの時にハードウェアのトラブルってあっては困るんだけれど、そんな事態が起こる事ってあるんだよなぁ。
    ペダルとか“なんでこんなところが緩んでるんだよ!!”ってことあるし。そんなところが六画レンチがないと締められないとか。。
    リハーサルスタジオのシンバルスタンドやタムホルダーとかビクともしない事多くて、ああ言ったツールは必須。(僕は非力だって言うのもあるけどね) スタンド緩めるのに体力使ってリハ始まる前に汗かいて疲れちゃって、、なんてホント嫌だもの。
    僕はEASY WINGERって言うシンプルなのスティックバッグに入れておいて活用してます。手じゃウンともスンとも言わない蝶ネジも簡単に緩められて良いです。
    Easy Winger

    だからチューニングキーやレンチ、ウィングナット緩められたりとツールがひとつに収まってるのは非常に魅力的に感じます。

    このTMT9とGibraltarのROBOKEYがあれば便利極まりないつー事だ。

  • 今日はクランチ!

    IMG_7754
    AREA 51で活躍の石野洋一郎さんがこの春オープンさせたCRUNCH STUDIOへ行ってきました。
    久しぶりにヤマハのMaple Customのキットを持って行きプレイさせて頂いたんですけど、、ここ5年くらいはすっかりdwばかり使っててヤマハのメイプルのキットはケースから出される事はなかったんです。
    随分とご無沙汰でしたが、叩いてみればめちゃ良い感じ。
    ちょっと甘めのトーン。豊かな低音とズドーンと音抜けがマジ素敵でした。
    REMOのAmbassador Clearなんだけれど、コーテッド張ったら間違いないっって感じです。
    ベースドラムも実にナイスだったなー。
    と言う事で、このキットはCRUNCH STUDIOで活躍してもらう事になりましたのでCRUNCH STUDIOでレコーディングの際はぜひご利用になってみてくださいね。

    で、スタジオのブースに敷かれていたMEINLのドラム・ラグ。
    これちょっとカッチョ良いじゃない。

    さてさて、facebookで流れてきたんですが、、
    僕はMinnie Reperton好きなんですけど、動画って探した事が無かったな。 流石天下のYouTube、Minnieのだってあるんですね。
    あの有名なMidnight Specialに出演した時のものなのですが、司会はWolfman Jackなんですね〜〜。いやぁ〜、素晴らしい〜〜。

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