カテゴリー: music

  • 今日は#501の年内最終リハ。

    本年最後のリハビリ

    もうリハビリ以外のなんでもない? 我ら#501の2020年ラストのリハーサル、いやリハビリだ。こうして集まって音出せるのは本当にありがたいことだ。なかなかライブは見えてこないけれどボチボチでも集まって来年もやって行こうではないか。

    しかし、久しぶりでリハビリだと思いつつも今日はコーラスワークが良かったとか、、言ってたな?僕のパート問題無かったのか? 相変わらずコーラスは自信がない。今日のお供のSnareはヤマハのメイプルでしたが、dwに比べてウォーミーだ。#501で使うのも悪くないとは思う。

    今朝たまたま起きる前にベッドの中でTwitter見ていたらSteweat Corplend のツイートでAnimal Logicの新譜が出ている事を知った。早速聴いてみたけれど僕は結構好き。昔のアルバムは良くカセット・テープで聴いたんだけどCDは持ってなかったんだよな。昔のはApple Musicにはないみたいで今聴けないのはちょっと残念だな。 今回の新譜も相変わらず彼らしいドラムを聴く事が出来て嬉しい。ちょっと聴き込んでみようと思う。

  • News of the world

    発泡酒だが第三の何とかだかわからんが、ちと酔っ払ってしまった。

    で、どーしてだがこのアルバム。

    クイーンは好きなアルバムは何枚もあるけど、やはり中学生の時にリリースされたこのアルバムを聴いた時のインパクトは半端なく、、。

    今夜はこれに浸って早目に寝ます。

  • NashvilleものとJar

     

    雨が多く、不安定な秋となってますなぁ。

    昨日友達に勧めてもらったアーティストのJosh Rouse(ジョッシュ・ロウズ)。気に入ったのでアルバムをいろいろ見ていたらNashvilleと言うタイトルのアルバムを見つけました。ジョッシュ・ロウズはナッシュビルからキャリアをスタートしたアーティストだそうで欧州で人気となり現在はスペインで暮らして活動しているそうです。

    故郷を偲んで作った作品なのかな?まだ聴きこんでないし、ストーリーはのちのち知る事が出来ると思う。

    もう1枚、ナッシュビルがタイトルのRumerの作品 “Nashville Tears” これも最近聴き始めててお気に入り。

    ナッシュビルは音楽的にも非常に重要な場所だ。アメリカの音楽を歴史を作ってきた場所のひとつだし、後にいろいろな部分で影響を与えたところだ。

    最近、自分でギターを弾いてる影響も知らず知らずあるのかフォーキーなサウンドに魅かれる事が多い。それからどちらかというとアコースティック寄りな音作りな作品が良かったりする。歳のせいもあるかも知れないけれど、、。

    で、これもつい一昨日友達に教えてもらって知った1枚。こっちは全然アコースティックじゃない!!エレキ万歳!!いや、グレイドン万歳!!

    とにかく超・ご機嫌だ!!(笑) 先の2枚とは打って変わって王道なA.O.Rな仕上がり。なんと言ったってこの二人の名前が出たら泣く子も黙るでしょ?(爆) Jay GraydonにRandy Goodrumの二人のユニット “JaR”だ。しかもリリースは2008年、全くのノーチェックだった。ここ数日ヘヴィ・ローテーションしちゃってる。とにかくいいアルバムだ。基本、ヴォーカル、キーボード、ギター以外は打ち込み。だけど、すごく丁寧に作られてるし計算されてるアレンジだし、聴いててチープな打ち込み感はゼロだ。曲も良いし、これは長く聴くアルバムとなるのは間違いない。 このアルバムはリリース時は話題なったのかな?とにかく全然知らなかった。2008年は僕は1体何をやっていたんだろうか? とにかくお勧めの1枚だよ。(いまさらだけど、ごめん)

     

  • THE APOLLO

    アポロ・シアターのドキュメンタリー作品がエミー賞を受賞 | ARBAN

    昨日のポストに書いた今週末からロードショーのモータウンの映画に続いて、今度はエミー賞を受賞したアポロ・シアターのドキュメンタリー。 これも猛烈に観たい!!

    このところの時代を作ってきた、彩ってきたアーティスト始めプロデューサー、エンジニア等々の訃報が続いてる。
    だから今、作品以外でもこの映画の様な歴史とも言える物事を記録して観てもらって残していく事も非常に意味のある事だと思う。それにまだまだ僕らも知らなかった事は無数にあるだろうし、知り得たいからね。

  • Ringo’s cowbell

    昨日の朝、駅に向かう途中に初期のThe Beatlesの音が聴きたくなり何となくアルバム”1″をチョイス。From Me to you, She Loves You…後、A Hard Day’s Nightだ。その時、Chorus(サビ)でのカウベルにグッときた。何度だって聴いてきた箇所だけど、その時は今までになかったカッコ良さを感じた。

    えっと、ところでだ。The Beatlesっていつからオーバーダビングをやれるようになったんだっけ?あんなに大好きなのに意外とそう言った事には無頓着で、、中学生の頃観た映画”A Hard Day’s Night”の中ではRingoがボンゴを叩いてるシーンがあったっけ。でもカウベルは、、。映画” LET IT BE”の中でMaxwell’s Silver Hummerではメンバー以外の人がレコーディングに参加していてハンマーでバンバンやってたりしてるし(調べたら実際のレコーディングではRingoがオーバーダビングしてると言う事だ)、A Hard Day’s Nightでも誰かパーカッショニストが参加してるのだろうか?等と頭の中が一杯になってしまったので日曜日の朝も早いと言うのに生徒さんでThe Beatles通のY氏にメッセージで質問。直ぐにレスもらって、その日のレコーディング・ログから察するにRingoのオーバーダビングによるカウベルだと思うと言う事で素直に僕の中でもRingoによるクールなカウベルと言う事で承知した次第。それにしてもカウベル実に良い感じじゃない?

    WikiにもボンゴとカウベルはRingo Starrによるものだと記載されてました。

  • ポール・マッカートニー、エルヴィス・コステロ、デイヴ・グロールらがヴァーチャル・セッションで「聖者の行進」披露 ポールはトランペット演奏 – amass

    ポール・マッカートニー、エルヴィス・コステロ、デイヴ・グロールらがヴァーチャル・セッションで共演。曲は「聖者の行進」で、ポールはトランペットを演奏。プリザヴェーション・ホール・ジャズ・バンドによるヴァーチャル・ストリーミング・イベントより。映像あり

    情報源: ポール・マッカートニー、エルヴィス・コステロ、デイヴ・グロールらがヴァーチャル・セッションで「聖者の行進」披露 ポールはトランペット演奏 – amass

    Wow!!! Paulがトランペット吹いて、歌ってる!! 何だかとっても若々しいし、最近の見た映像の中では一番若く感じる。 それにこの映像を観たらとってもハッピーになってしまった。

    先日友達が教えてくれたこれもいいよ。

    ドラマーはJames Gadsonでビックリだし、Charさんも出てくる。

  • Norah Jones’s new album

    心待ちにしていたNorah Jonesの新譜がデリバリーされました。

    Norah=ピアノ弾きながら歌う人 と言う構図は随分前にNorah=ピアノとギターを弾きながら歌う人 に僕の中でで認識が変わりました。 彼女いつの時からかステージでギターを抱えて歌うようになってて、僕が観に行った武道館ではFender Mustangを弾きながら歌っていたのが可愛かった。しかもギターもカッコよかったんだよね。

    今日移動中に1度聴いてみましたが、一段と渋い感じになってると思います。曲、歌、演奏、アレンジ渋みがましてると言うか。。 暫く聴き込んでいきます。

    さてさて、本日の経堂のクラスも始まり僕の担当教室全てが始まりました。この時期だけどニューフェイスも居るし、皆んな元気に集まってくれて嬉しいです。ご病気で長らく休まれていた方も復活されて本当に良かった。

    それにしても、まだまだ体力がコロナ休業以前には戻ってない感じだ。

  • ディスカバー・ビートルズ – NHK

    情報源: ディスカバー・ビートルズ – NHK

    ちょっと辛いニュースばかりなのですが、ちょっと楽しい話題を。
    NHK-FMで4月から1年限定で毎週日曜日夜9時からThe Beatlesの番組をやるそうです。
    解散から50年を迎えたThe Beatlesを様々な角度から掘り下げる企画だそうです。
    ちょっと楽しみじゃないですか?ね??
    ディスカバー・ビートルズ楽しみです。

  • (15) Larry Carlton & Steve Lukather Band – The Paris concert (2001) – YouTube

    Gary Ferguson

    皆様、如何お過ごしでしょうか?
    予報されていたとは言え、本当に雨から雪に変わったのはちょっとびっくりでした。
    良く降りましたがそんなに積もることもなく良かったと思います。
    それにしてもやはり雪になったらやっぱり冷えるものですね。
    今夜は久しぶりに暖房入れてます。。

    さて、寒い夜にはホットな演奏は如何でしょう?
    今日たまたま見つけて観てみたら、、いやぁ〜、素晴らしい演奏でノートブックの画面の前で身体揺らしてご機嫌に観させて頂きました。
    スティーブ・ルカサーは昔から好きなんです。この演奏もカッコいい!! だけどなんですの?ラリー・カールトン!!凄すぎはしません? やられました!!
    ルークもラリーもどちらも良い音してますし、演奏超絶!
    サポートのメンバーももちろん良かった。

    ところでこのドラマー、ゲイリー・ファーガソンさん、、失礼ながら存じませんでした。良いドラマーじゃないですの〜。使ってるのはファイブスのドラムセットなのかな?ベースドラムのヘッドにファイブスとなってるのですが、どうなんだろう?ハードウェアはヤマハでタムホルダーもヤマハになってる。でもマウントシステムはリムズに見えた。このライブ中の画像の中じゃドラムのメーカーは確認出来なかったのでなんとも言えないな。でもなかなか良い音してるね。
    ファイブスは現在はどうなってるんだろう?倒産したままなのかな??(倒産ではなかったか?詳細は知らないのよ)
    近年はヴィンテージ流行りなのでたまにファイブス使ってる方もみかけたりするんだけれど。。
    おっと、Wikiによると1994年までってなってるね、ファイブス。

  • ビートルズの新ドキュメンタリー(監督ピーター・ジャクソン)の一部がショーケースで上映 「神話を覆す全く新しい映画」 – amass

    『Let It Be』セッションに新たな光を当てたビートルズの新ドキュメンタリー(監督ピーター・ジャクソン)の一部が先日上映。Varietyがレビュー。アップルレコードの代表は「同セッションがビートルズにとどめを刺したという神話を覆す全く新しい映画」 

    情報源: ビートルズの新ドキュメンタリー(監督ピーター・ジャクソン)の一部がショーケースで上映 「神話を覆す全く新しい映画」 – amass

    ザ・ビートルズ、新ドキュメンタリー映画の一部を鑑賞した米メディアの反応は? 「この映画でファンは我を忘れてしまうはず」 (2020/01/30) 洋楽ニュース|音楽情報サイトrockinon.com(ロッキング・オン ドットコム)

    凝んな映画が作られてるだなんて!!
    僕らが観たLET IT BEの映画は全体に暗いトーンでメンバー間も良い感じじゃない場面が多くて楽しい感じは全くなかったけど、実際にはジョークを言い合ったり楽しんでセッションを繰り広げられていたと言うことなんだな。
    早く観てみたいですね。

WordPress.com で次のようなサイトをデザイン
始めてみよう