テイラー・スウィフトがWSJの寄稿記事で語った音楽の未来へのアドバイス | All Digital Music.
テイラー・スウィフト、、素晴らしいね、、。
黄金のメロディ マッスルショールズ|7月12日新宿シネマカリテほか全国順次公開予定.
待ってました!(笑)
音楽人なら観ておかねばですね。
最近結構面白い音楽ドキュメント物が多いなぁ〜。
知らなかったのよ、、まじで。
僕とした事が、、です。
Alan Parsons ProjectのAlan Parsonsさんは元々レコーディングエンジニアだったんですね、、しかもかの有名なAbbey Road StudioでThe Beatlesとか録ってた方だっただなんて、、まじ知らなかったでございます。
人生日々勉強ですな。。
で、Alan Parsonsさんには関係ありませんがPaul McCartneyさんのPipes of Peaceにされてる大好きなバラッドです。
So Bad
久し振りに観直したら気付いた事が、、
Ringoさん、ドラムはYAMAHA使ってますけどスネアはLudwigのBlack Oysterのスネアだったんですね、、これはThe Beatles時代に使っていたものでしょうかね?
で、昨夜は久し振りにHIDEAWAYのセッションに顔出した。
天気も悪かったしいつもより参加者は少なかったかもだけど、皆良い演奏してましたね。
なかでもギターの山下君が弾いて唄ったLittle Wingはちょっとグッときましたよ。
そしてAnikeyのベースははやり最高だな(* ̄∇ ̄*)v
1997年にリリースされたPaul McCartneyのFlaming Pieの13曲目に収められてるBeautiful Nightと言う曲が好きだ。
今、アルバムを聴いててこの曲のヴィデオが素敵だった事を思い出したので貼り付けてみました。
もしもご覧になった事がない人は是非1度どうぞ。
このFlaming Pie、好きなんです。
Lindaと一緒に作ったRumみたいな、その延長上にある感じの私的な雰囲気があって良いのですよ。
Amazon覗いたらCDが在庫ないみたい、、
でもmp3で購入は出来るみたいです。

6月20日(金)鈴木友和 四谷天窓「酒け、咲け唄。~126杯目~」にトップバッターで出演します。
四谷天窓
18:30オープン、19:00スタートです。
チャージは2、000 + 1 drink
不安定な季節のせいなのか?
ここ数日体調がぱっとしません。
歳のせいでもあるのでしょうか??
とにもかくにもこんな時には余り無理せずで行こうかと思います。
さてさて、ポストのタイトルにもありますが、、言わずと知れたSteve GaddさんのCrazy Armyから始まるドラムソロでございます。
スティックブランドVic FirthのYouTubeで公開されてるものですが、カメラアングルががっつり固定されててとても勉強になるmovieです。
やっぱりGaddさん、凄いな、、好きだなぁ、、
100分の1で良いから追いつきたい、、、。
では、ごきげんよう、さようなら。(朝ドラ風)
先日Paul McCartneyのライブ映画Good Evening New York Cityを観てきた。
あのThe Beatlesの伝説のライブ会場となったShea Studiumが取り壊され新しくなったCiti Fieldでの杮落としがPaulのライブだったんですねー。
このライブは先にライブアルバムとしてリリースされてて聴いてる方も多いかと思いますが映像で観るとこれまた楽しさ倍増だと思います。
僕なんて超ノリノリでしたもん。
先日の日本公演は中止となってしまい悲しい思いをされた方多いかと思いますのでぜひ映画館で盛り上がってもらいたいものです。
それにしても、Paul若い!!なんじゃあれ!!
どの曲も印象的だけれど、The BeatlesのコンサートではPaulがシャウトしていたI’m Downを当時Shea Studium時の映像、音を上手い事ミックスして聴かせちゃう、見せちゃうなんて素晴らし過ぎますなー。
映画は、と言うかライブは、、と言った方が良い? は3時間弱あり上映会場も時間設定が難しいようで最初海老名の映画館でと思ったら21時過ぎに始まり深夜1時近くに終演で電車で帰れる訳もないので、つきみ野のイオンシネマズへ。
ここも微妙な18時スタートとあってお客さんは僕の他にはカップル1組と言う半ば貸し切りでした。行った場所が場所だったせいもあるのかな? おかげで周り近所に気兼ねする事なく一人盛りさせていただきましたけどね(笑)
でも、あんなかっちょいい映画、もといライブ、観に行かないなんて勿体ないでございます。
とにもかくにも上映期間はそんなに長くなさそうだから観てない方、興味のある方、コンサート中止で涙を流した方はぜひ映画館へです。
Tokyo National Stadium shows to be postponed 18th & 19th May | PaulMcCartney.com.

ポールの予定されていた18日、19日の東京公演が健康上の理由により中止になっちゃいましたね。
僕の周りでもチケットかって楽しみにしていた人が多く、残念だっただろうな、、心中お察しします。
僕はその昔、アレを持ち込んで逮捕されてしまい中止となった武道館公演に行く予定だったのですが、あの時もやっぱりがっかりしたものなぁ。。
東京以外の講演は今のところまだ中止は発表されていないみたいだけれど、3時間くらいのショーを休憩もしないで唄いっ放しのやり遂げる元気な71歳ですが病み上がりはキツイんじゃないのかな、、。
でも、1日も早く元気になってステージに上がって欲しいな。
公式ウェッブサイトにはこんなメッセージも。
東京国立競技場5月18日,19日の公演が延期
ポール・マッカートニー マネージメント広報より:
ポールは最善を尽くし、完治を目指していましたが、医師の判断により絶対安静を命じられました。長年のキャリアの中でもポールが予定通り公演を行えなかった事は数える程しかなく、この状況に本人も非常に心を痛めています。皆さんの期待に答えられないのがポールにとって辛い事です。今朝、ポールは今夜の公演を実施しようとツアースタッフに話していましたが、医師の指示とチームの判断で叶いませんでした。彼は日本のファンの皆さんからの暖かい励ましのメッセージに非常に感動しています。
ポールは公演を振り替えて出来るよう強く希望しており、現在その可能性を探っています。
ポールより:
皆さんの暖かい応援のメッセージをありがとう。とても胸を打たれました。残念ながら僕の体調は一晩では回復しませんでした。是非とも今日は元気になると期待していましたが、とても残念に思っています。今日の公演を楽しみにしてくれていたファンの皆さんに申し訳なく思います。
Love,
Paul
THE 49ERS、銀座タクトでのライブがいよいよ明日13日(火)に迫ってきました。
バンドも昨日最終リハーサルを無事に終え準備万端、、
ですが、どうも、、このポストに記した、、往年のソウルの名曲 Bring it on home to me、これが自分の中でもしっくり来ない、、
この曲との出会いはDave Masonのライブヴァージョンで長い間、それがオリジナルだとばかり思ってて、それがしみ込んじゃってる。
THE 49ERSではOtis Reddingのヴァージョンを参考にしてるんですがオリジナルはSam Cookeの作品で両氏のヴァージョンを改めて聴き直して明日の本番に臨みたいと思います。
やっぱりですね、、良い曲は良い!! ですね〜。
と言う事で、しつこいですが明日はTHE 49ERSのライブでございます。
銀座タクトにてワンマン!!
18:30 開場
19:30 開演
3500円のチャージで2セットたっぷりお楽しみ頂けます。
沢山のご来店をお待ちしてます〜。
呑んで、歌って、楽しんでいって下さい。
以前にも僕のTumblrにもリンクしたMarcus MillerのBillie Jeanもカッコよかったけれど、これも結構ヤバイ。
最後の最後にタップダンサーが出てくるのにもやられた。
話しは変るが、、懐かしい曲を見つけてしまった。
子供の頃夢中になって毎週かかさず観ていたアメリカのテレビドラマ「スタスキー&ハッチ」のエンディングテーマ曲で主演のハッチ役David Soulが唄ったDon’t Give Up On Usです。
いやぁ、懐かしい。。しかもこんなプロモーションビデオがあったなんて、、、
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