うーん、すばらしい、、。
Buddy Richさん、本当に上手いしカッコいい。
情報源: 70’sバイブレーション YOKOHAMA – MUSEUM OF MODERN MUSIC(MoMM)
面白そうだよ、これは。
ライブもあるし、トークイベントも。バラカンさんも、元春さんも、片岡さんも行きたいけれど、、いけねぇ〜〜〜〜っ。
<a href=”http://www.tapthepop.net/extra/32807″ target=”_blank”>「パイド・パイパー・ハウス」はなぜ伝説のレコード・ショップとなったのか?|Extra便|TAP the POP</a>
こちらの記事で知りましたよ。
先日のRingo Starrの動画に出てくる人もいますが、、
これも素敵なムービー。
追記
ついでにこれも!!
先日のビーターの話の続き。
TAMAのIron Cobraの発売初期に出た交換用のビーターがあって、ビーターの部分をフェルト、ラバー、ウッドの3種類で着せ替えられるのを所有して使っていたのを思い出したで今朝探してみたら出てきた!!
ついでに当時買ったビーターも。
当時は良くIron CobraのビーターをYAMAHAのペダルに装着して使ってた。バンドサウンドやスタジオのベースドラムのヘッドの具合によって取り換えて使っていたけれどラバーの音がちょっと変わってて好きでした。
リハスタのヘッドが傷みまくってて爆音な雰囲気の時は躊躇なくウッド使ったりと(笑)
今日はスタジオで時間あればいろいろ試してみようかな。
昨日出かけ間際に懐かしいライブを見つけたので見入ってしまった。
ジャム・セッションなどでプレイする事も多いと思いますが、この曲を一気にメジャーにしたのはJaco Pastriusのライブでしょう。
これは1982年の日本で行われたジャズ・フェス“Aurex Jazz Festival”でのJaco Pastrius Big Bandでの演奏でドラムはPeter Erskin。トランペットにRandy BreckerはいるはサックスにはBob Mintzer、パーカッションにはDon Aliasとフロント陣だけでも凄いけれどホーンセクションにもJon Faddisが参加していたりと凄かった。
僕は横浜スタジアムのアリーナ席14番列目、丁度Peterさんの真ん前で観たのだけれど今でも当時の事は結構鮮明に覚えてます。
数列前に高島忠夫さんがいて“イェ〜〜イッ”って言っていたのも聞こえていたはずだ(笑)
この曲はシングルハンドで細かく刻んでるんだけれど、僕の観たのは野外だったからからかも?Peterさんめちゃくちゃ大きく右手振ってた!!まだ10代であんなに刻むの見た事なかったので“すげぇ!!!”って思ってたのですが、やっぱり曲が終わったら右手がきつかったみたいでした。でもバンドの演奏もPeterさんもカッコよかったんですよねぇ。
忘れられないライブでした。
昨日MUSICが来て早速iOSとMacのTunesをアップデートして登録してみた。
昔にレコードやテープで聴いててCDで持ってないアルバムを見つけだして何枚か聴いて楽しんでみました。
これ自分のデバイスに落とせてオフラインでも再生可能なのが素晴らしいですね。
3ヶ月じっくり試用して継続するかどうか決めようかと思うけれど、現時点ではかなり魅力を感じてます。
だって毎月2〜3枚CDを購入してると思えばローコストなんですから。
とは言ってもやっぱり本当に大好きなアルバムは買っちゃうんだろうな、、と。
まぁ、買っても意外と数回聴いてお蔵入りってアルバムも沢山ある訳で、、そうなると、、です、、ね。

話は変わりますが昨夜は僕が高校生の時にお世話になったトランペットの村田浩氏率いるTHE BOP BANDを聴きに藤沢BECKヘ行って参りました。
村田先生お変わりなく元気にプレイされてて嬉しかった。
バンドも流石と言う感じでめちゃくちゃ楽しく聴かせて頂きました。
それにしてもです、、THE BOP BANDは結成40年なんだそうで、長くバンドを率いると言うことはご苦労も沢山あったのではないかと察しますが活動を維持している事は素晴らしい事であり驚異的な事だと思います。
ぜひこれからも素晴らしい演奏を各所で続けて頂ければなぁと思います。
先生、相変わらず赤がお好きでトレードマークとも言える赤のマドラスのシャツが素敵でした(* ̄∇ ̄*)v
時間があれば先生と少しお話ししたかったけれど、、また今度どこかでお邪魔出来た時に。

友人のでもあり、昔からの音楽仲間でもある種岡康裕さんがアルバムをリリースします。
ダイジェスト版が種ちゃんのSoundcloudで聴く事が出来るのでぜひ聴いてみて気に入ったら購入してくださいまし〜。
6月25日の発売だそうです。
情報源: 6/26日詳細! | Suu’s web
さてと、、来ました、、6月26日 鈴木友和 下北沢Lagunaのライブ詳細!!
<font color=”green”>鈴木友和/吉川亮毅/ウシヤママユ(spacenap)
/廣瀬哲也/Shiny’s
OPEN 18:10 START 18:40
前売り 1500円(D別) 当日 1800円(D別)
5組中5番目で21:00頃の
登場予定です♪
初夏の夜を美味しいお酒と共に
楽しみましょう!
ご予約も
info@suzukitomokazu.comより
承っております。</font>
鈴木友和はトリなのでスタートが遅いですがフルメンバーでがつ〜〜んと最高の演奏をしたいと思っていますので請うご期待!!!
再三言ってますがアコースティックライブですけれどちゃんとドラム叩きます(笑)
6月26日(金)下北沢ラグーナにて アコースティックLIVEやります! 新ベースぐっちょんを加えての、 5人編…
情報源: アコースティックLIVEのお知らせ。 | Suu’s web
実に久しぶりでございます。
鈴木友和、久しぶりのライブは下北沢Lagunaにてアコースティックなライブです。
アコースティックとは言いますが、クボはちゃんとドラムプレイするよ。アコースティックにふさわしいプレイをバッチリやります。
フルメンバーでのライブは久しぶりだしメンバー一同気合い十分です。
必ずや良いライブにしますのでぜひ皆さん予定に書き込んでおいてくださいね。
詳細はしばしお待ちを!!
嬉しいニュースだ!!
あの二人が日本公演をやってくれる!!
東京は10月19日 武道館 です。
こりゃ、絶対に行きたいです。
ほんと、好きなんです、、この人達の音楽が。
最近聴き始めたDaryl Hoall John Oates初期の頃のアルバム”Abandaned Lancheonette”が気に入ってます。
Daryl Hoall John Oatesと言えば高校生当時流行っていたKiss On My Listにハマってしまってからのファンで、そのちょっと前のDavid Fosterがかかわった作品からしか聴いてこなかったのでAtrantic時代にこんな素敵な作品を作っていたなんて知らないで今まで来てしまっていたのは本当にお馬鹿です。。
さてさて。
最近の僕と言えば。
右足、ヒールダウン奏法を見直してたり。
ヒールダウン奏法と言えばベースドラムを踏む上での基本的な奏法で、僕のレッスンでもまずそこから入っていくんですが今一度きちんと使える様になりたくなってしまった訳です。
スピード&パワーも課題にしてますが、、とにかくじっくりと取り組んでいこうかと。
話は変わるけれどJo Jo Mayerの教則DVDを観たんだけれど結構良く作られてる。
カメラアングルとかスティッキング、リストの動きなどの見せ方とか。
良く考えて作られてるねぇ。
それからセクションの終わりにちょっとコミカルな映像も挟まれていたり彼って結構お茶目なのか??
DVDは結構ドラムの音が好きな感じで録音されてて良いね。
Jo Jo Mayerのプレイはまだ生で見た事がないし、どんな作品に参加してるのかも知らないんだけど興味が出てきたので折りを見てぜひ聴いてみたい。
しかし、本当に彼らの演奏をみると自分のレベルにへこむ。
努力が足りなかったのだから仕方ないけれど諦めないで地道ではあるが日々精進したいと思います。
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