カテゴリー: music

  • 練習時に、、。


    ちょっとしたTipsです。
    遮音性の高いイヤー・モニター(ヘッドフォン)を使って練習すると意外とベースドラムの音が聴こえ難い時がありませんか?
    そんな時はハードなタイプのビーターに変えるとアタックが聴きやすくなります。
    dwのペダルとかフェルトとリバーシブルで樹脂の面と選べたりするので試してみると良いと思います。

    イヤー・モニターの話、また近いうちに、、。(笑)

    Corner Pocket
    Corner PocketはCount Basieの曲の中でも好きな曲のひとつです。
    この映像、、大橋巨泉さん、加藤茶(ドリフターズ)が若い!!
    こんな番組あったんだなぁ、、良い時代だねぇ。

    The Manhattan TransferがMecca For Modernの中でCorner Pocketをカヴァーしてるんだけれど、きっとかれらの元ネタはBasie In Londonのライブが元になってるんじゃないのかな?

  • ヤマハ デスクトップオーディオシステム


    ヤマハ デスクトップオーディオシステム CD/USB/ワイドFM・AMラジオ/Bluetooth対応クロックオーディオ シャンパンゴールド TSX-B141(NC)

    これ、この間電気屋さんで見かけて気になったので音聞かせて頂いた。
    僕のiPhoneとBluetoothで簡単に繋がってDonald FagenのThe Nightflyとかプレイして聴いてみたけれどなかなか良い感じだった。
    普段気軽にCDかけたり、ラジオかけたり出来るのが欲しかったのと今使ってるBluetoothのスピーカーJAMBOXが調子悪くなってきたのもあって良いものはないかと思っていたところ。これなら大きさも手頃だしBluetoothで繋がるので便利だよね。
    Boseのウェーブラジオも良いけれど意外と高いし昔から気になってる割には値段がネックで手が出ないでいるんだな。
    ヤマハのこのシステムは実機も見てデザインも気に入りました。

  • Try and Try Again / Sing Like Talking

    A Song For You… — 私は絵を描くとき、100%、音楽を聞きながら描く。 …

    Sing Like Talkingのデビューアルバム“TRY AND TRY AGAIN”との出会いはラジオ等の番組制作をしてる幼馴染みの紹介だった。
    ある日、レコード持って遊びに寄ってくれて「これ好きだと思うよ。彼ら僕らと同い年だよ」的な感じでプレゼントしてくれたんだよね。
    張りを落とした1曲目がタイトル・チューンでイントロだけで「おおっ!!」ってなったな。
    当時(今もか?)、あまり日本にはこう言うテイストのバンドは無かったと思うし、聴いてなかったからすごく新鮮だった。
    佐藤竹善さんの声と歌が好きで今でも聴くけどSing Like TalkingはWelcome to Another World辺りまでは結構追っかけて聴いてました。
    “TRY AND TRY AGAIN”はちょっと甘酸っぱい気持ちにさせてくれる歌でこれからの季節ドライブのお供にも良いですよ。1曲いかが?(笑)下のリンクからどうぞ。

    僕にとっての我が#501と言うバンドはちょっとSing Like Talking的な位置づけのバンドなので楽しいんだ。

    mp3 down load

    album (CD)

  • SGT PEPPER’S LONLY HEARTS CLUB BAND 50TH YEARS EDITION


    The Beatlesのアルバム“サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド”が
    リリース50年と言うことで盛り上がってますね。
Paul McCartneyの来日も重なるのでタイミングが良いな。
    さて、そのスペシャル・エディションですが、、内容は?? と気になってるのでググってみました。

    『サージェント・ペパーズ』50周年、豪華記念エディションが登場。未発表音源も | The Beatles | BARKS音楽ニュース

    同記念エディションには、新たにステレオ及び5.1サラウンド・オーディオでミックスした『サージェント・ペパー』に加えて、34曲以上の未発表音源を収録。ミキシングはジャイルズ・マーティンとサム・オケルが担当している。

    ジャイルズさんが関わってなきゃね、、ふむふむ。
    未発表音源は入ってるとは言われてたけれど34曲以上かい?凄いな。

    ポール・マッカートニーは記念エディションのために書き下ろされたイントロダクションで、本作について「50年後の今、僕たちはこのプロジェクトをとても懐かしく振り返りながら、当時4人のメンバーと、偉大なプロデューサー、そしてエンジニアたちが、これほどまでに長持ちする芸術作品をどうやって作り上げたのかと、少々の驚きを感じている。本当にすごいことだと思う」と綴っている。

    ポールの書き下ろしのイントロって言うのが興味津々でもある

    『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』記念エディションは、1CD、2枚組CDおよびデジタル、2枚組LP、6枚組スーパー・デラックス・セットの4バージョンで登場。2枚組CDおよびデジタルの各DISC2には、アルバム収録曲の未発表の完全テイクや「ペニー・レイン」「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」の未発表音源が計18曲収録される。また、6枚組ボックス・セットには未発表を多数含む33曲のスタジオセッション音源をはじめ、新たに発見されたという「ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ」や「シーズ・リーヴィング・ホーム」「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」の未発表の初期モノラル・ミックス、アルバム・オリジナルのモノラル・ミックス、5.1チャンネル・サラウンド音源やハイレゾ音源、未発表のドキュメンタリー映画(1992年放映)の復元版、「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」「ペニー・レイン」「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」のオリジナル・プロモーション・フィルムの4K復元版などの収録が決定している。

    CDだけで良いかとか思っていたのに、、未発表のドキュメンタリーとか、、悩ましいじゃないか。。

    ピーター・ブレイクとジャン・ハワースがバンドと共に作り上げたアートワークは記念エディションのすべてのバージョンで使用され、レコードに付属していた“サージェント・ペパー”のインサートも含まれている。6枚組のスーパー・デラックス・セットは、12インチ×12インチのボックスに3Dレンチキュラーでアートワークが施され、ポスター2枚と144ページの豪華本を収容。この書籍にはポール・マッカートニーとジャイルズ・マーティンの書き下ろしによる前文とともに、ビートルズ研究者/作家/ラジオ・プロデューサーのケヴィン・ハウレット、作曲家で音楽学者のハワード・グッドール、音楽プロデューサーでライターのジョー・ボイド、ジャーナリストのエド・ヴァリアミー、ジェフ・スレートらによる解説やレコーディング情報、貴重写真や手書きの歌詞、アビイ・ロード・スタジオ所蔵の書類、オリジナルの『サージェント・ペパー』の媒体広告の複製などが収められる。さらに日本盤のみの特典として、50周年記念エディションの立版古の封入も決定した。また2枚組CDには、ボックス・セットの書籍から抜粋されたスリップケース入りの50ページのブックレットを収容。LP2枚組では、アルバムの見開きジャケットが忠実に再現される。

    ダメだ、ブックレット欲しい、、

    いつもならインポート盤買うんだけれど日本盤が欲しい、今回は。

    今朝もiPhoneの目覚まし音にしてるGood Morning, Good Morningでお目覚め。
    朝食しながら、コーヒー淹れながら、この記事書きながらサージェントを繰り返し聴いてるけどやっぱ良いなぁ。。

  • 先日のミスタードラムとザ・サウンド・マシーンの件


    昨日R・C・Cに行ったら田中先生がいらっしゃったので先のアルバム“ミスタードラムとザ・サウンド・マシーン”の件聞いてみました。
    田中先生が猪俣先生のレコード棚にあったはずと、、澁谷さんがすかさず、、探しに行ってくれて、、ありましたよ。
    田中先生は1曲目を聴くなりまちがいなく“これはイノサン”!!とおっしゃっていたので間違いはないでしょう。
    CDには見つける事が出来なかったけれどレコードにはリリース年が出てて、田中先生が猪俣先生のアシスタントの頃でレコーディングでもツーバス使っていた時期があったと記憶されてました。
    猪俣先生から話は伺ってませんが、間違いなくこれは猪俣先生であるようです。

    で、ですね、、このアルバム。
    凄いですよ!!マジで!!!
    ドラムも最高だし、演奏、アレンジ、選曲!!!

    どれもグッときます。
    暫くヘヴィロテ間違いなし。
    僕が猪俣先生にお会いしたのは高校生で、その頃はサウンド・リミテッド、サードの時代からForceが活動の中心になって行った時期でロックからジャズに戻って行った頃で僕自身はロックな猪俣猛を肌では体験してないんです。
    こんなドラミング、、生で、間近で観てみたかったです。
    それにしても猪俣猛、、天才です。やっぱ。。
    こんな凄い演奏ですが田中先生曰く「レコーディングは1日くらいでパッと録ったはず」とおっしゃってましたし。

    とにもかくにもすっきりしたし(笑)
    聴きまくろうっと!!

    皆さんにも超・お勧めアルバムです!! ぜひっ!!

    ミスター・ドラムとザ・サウンド・マシーン – drum maniac
    今日はちょっと暖かいかな? – drum maniac

  • 今年最初の寝過ごし。

    付き合いとは言えランチからビアがんがん呑みすぎだな。

    Koichiro Kuboさん(@borcaro)が投稿した写真 –

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    今日はレッスンお休みで母がお世話になってるウクレレの先生のコンサートへ伺ってきました。
    地ビールをも造っている驛の食卓と言うレストランでビールと食事を楽しみながらの楽しい一時でございました。
    ランチからのコンサートだったので終わりが15時を少し過ぎたくらいの時間だったと思う。。(すでに酔っ払っていた)
    天気も良かったので酔い覚ましも兼ねて馬車道から長者町方面へテクテクと。
    福富町と言う住所を見つけて10代の頃バンドで仕事していた事思い出してしまった。仕事場だったお店はどの辺りだったのかな?とウロウロしてみたんだけれどさっぱり思い出せなかったなぁ。
    そのお店は0時頃まで赤坂で演奏して、そのバンドで車で横浜へ移動して5時まで演奏していたんだけれど、、いつも車で乗りつけていたし駅からは数回しか行かなかったので道順の記憶なんてないわけだ。
    その頃、休憩時間にちょっとお店の外に出ると良く暗い路地からメリーさんが現れて驚かされたんだったな。
    歩き回って気が済んだので桜木町駅から帰る事に。
    ホームに出てみるとタイミング良く八王子行きの横浜線が。
    座れたしラッキーだったんだけれど、、気付いたら八王子。ばっちり寝過ごしたのだった。
    夜の早い時間で良かったよ、、全く。
    それにしても久しぶりに休日っぽい過ごし方をしたなぁ。
    明日はHip Gig持って車で出動。
    アミのレッスンの後、リハーサルなのよ〜〜ん。

  • 2月になりましたね。ちょいお知らせもあり。

    今月こそはちょい更新ペース上げて行こうかと思います。
    昨年の秋にAmazonで見つけて嬉しくなってソッコーにポチったアルバムがようやく先週届きました。
    Sea LevelのBall Roomと言うアルバム。
    これリリースは1980年なんだね、、僕は高校生だったなぁ。(たぶん)
    ドラマーがPaul McCartney & Wingsを脱退したドラマーJoe Englishが加入したバンドで最初のアルバムOn The Edgeを気に入って良く聴いてたんだけれど、町田の輸入盤屋さんでこのBall Roomを一度は手にしたんだけれどお金持ってなかった高校生は買う事が出来ず、手に入れる機会を逃してしまったら以降このアルバムにはお目にかかる事が出来なくなってたんですよ。
    随分前から、たまに思い出してはネットで検索しても売ってるのを見つける事が出来なかったのだけれどようやく昨年の秋に日本のAmazonで見つけちゃったんだよね。去年リマスターで再発されたタイミングだったみたい。
    でも届くまで随分と時間かかったな。
    内容はOn The EdgeやLong Walk On A Short Pierと比べるとサザン・ロックバンドらしくちょっと泥臭く骨太なロック。
    最初はちょっと「あれ?」って言う感じだったけれど2回も聴いていたらどんどん良い感じで身体に入ってくる。
    じゃっかんJoe Englishのドラミングもフューチャーされてる感じもあって良いでございます。
    今はThe Rolling Stonesのサポートでも有名だけれどキーボーディストのChuck LeavellがリーダーのバンドでThe Allman Brothers Bandのメンバーだった人なんです。
    高校生だった僕はサザン・ロックなんてさっぱり未知の世界だったし興味も持ってなかったんだと思うんだけどWingsでのJoe Englishの演奏はすごく好きでファンだったからSea Level興味を持ってて、ラジオで聴いたA lotta Coladaと言うインストロメンタルの曲がすごく良かったので買っちゃったんだと思う。
    それにしてもいいな、このBall Room。

    話は変わって譜面作成ソフト。
    このところ便利に使っているiPadのアプリのSymphony Proですがヴァージョンアップ後どうもうまくいかない事もまだいくつかあってちょっと四苦八苦。細かい事気にしなければ普通に使えるけれど、ちょっとした細部も見栄えよくする為に何とかしたいと思ったりするとアチャコチャイ十手試す事になるんですよね。
    アプリ自体が日本語にローカライズされていないのが一番困っている部分です。
    しかし、同じアプリを使っているRCCの仲間の大野先生があれこれ試して解決策を見いだして教えてくれるのが非常に助かってます。
    中にはティップと言うよりバグを利用した力技だったりもするんだけれど、そんなものを見つけ出すのって本当に信じられないです。
    本当に、大野先生には感謝感激です。
    お陰様で見栄えの良い楽譜が作れる事が出来ました。

    それから下須万里子速報!!!
    3月19日、下北沢にてライブ決定しました。
    詳細はまた近日中にお知らせ致します。

  • チェックしてきたら欲しくなってしまったよ。

    まずはこれ、、思わず観入っちゃいましたわ。

    この人、凄いね、、素晴らしい。

    今日(日付は超えてしまってますが)はちょっと楽器屋さんに寄って良いもん見つけちゃった。
    ひとつは以前から欲しいと思っていたdwのコレクターズ・ブラスの4インチのスネア。
    それから同じくdwのステンレス・スティールの4.5インチのスネア。これは初めて見たので思わず試奏させてもらったけど、なかなか良いんですな。余裕があったら欲しいけど今は我慢。




    それよか、dwのMDDとMCDのペダル達。ついでだったからハイ・ハットスタンドもチェックしてきちゃったです。
    ダイレクト・ドライブもチェーンもやばすぎますね。ハイ・ハットスタンドも。
    今使っているペダルとハイ・ハットスタンド、リプレースしたくなりました。
    しかしながら、お値段がですね、、う〜〜〜ん、 悩ましい。。

    Stingのちょっと良いライブを見つけたので宜しかったら観ません??(笑)
    なんかVinnieが人が変わっちゃったような感じだけど、、。気のせい??
    Stingも歳重ねて声が随分と変わってきたなぁ。
    それにしてもこう言う編成で、こんなアレンジ、、ちょっといかしてます。

  • もう、11月も終っちゃう。

    koichiro_putoncap
    12月になったら一気にクリスマス、年末と今年も暮れてしまうんだろうなぁ。
    先週は11月にして54年ぶりの降雪があって寒い日も多くて11月末にしてもうこんな帽子と手袋でしたよ。

    今月も結構盛りだくさんだったな。(11月まだ終ってないけどさ)
    THE SOUL 49ERS、鈴木友和もライブやったし、あれこれ演奏もしたし、、プライベートな事もちょっと気にしていた事も山を越えた気もするし少しリラックスした気分で今年を越せそうな感じもする。

    ドラムもここのところ自分自身で何か変化が感じられる。
    長年取り組んできた事がようやく結果として現れて来てるのかもね。
    しかし、ここまで来るのに試行錯誤と言うか、遠回りと言うか、、してる。
    結果的に間違えてやった事も勉強だよね、、時間は無駄になったかも知れないけれど勉強になった事は間違いないと思う。

    先日購入したStingの新譜の“ニューヨーク9番街57丁目”が実に良い。
    気に入ってしまって良く聴いてる。

    レコーディングに参加してるドラマーはVinnie Colauitaだけどレコーディングであの美しいコバルト・ブルーのドラムキットプレイしてるのだろうか? このアルバムのドラム・サウンドもお気に入りだ。
    ドラマー、アルバムと言えばSteve Gaddさんもライブアルバムが出てた。

    しかもDVD付きのやつもあってですね、、Gadd freakならばDVD付きですね。
    注文したもののまだ手元に届いてないけど、観るのが、聴くのが、楽しみ。

    ライブはもう今年は打ち止めなのかなと思っていたけれど、ライブとセッションのオファーがポロポロと、、舞い込んで来た。
    また詳細分かったらこちらでお知らせしますね。

  • 聴きたかったヤツ

    susan_and_fumi
    ここのところ一気に冬めいてきて深夜の帰り道なんか寒さが身に染みてきちゃってました。
    今日も結構良い感じで朝から寒かったので早々とダウンジャケット羽織って出掛けましたが今日はそれ程の寒さじゃなかったかな、、。
    また明日は気温が上がっちゃうらしいし、おっさんはその気温差について行けるのか?ちょっと心配だぞよ。

    つーことで今日はミュージックサロン経堂でのレッスン。
    どのクラスも最近妙に集中力が高まってる。
    皆、一生懸命叩いてるし、楽しそうだ。。
    非常に良い傾向でありますな〜〜。

    ところで、だが。
    若い人も含めてレギュラー・グリップって興味あるんだね。
    僕は最初は初心者の方には最初はレギュラー・グリップを教えてたけれど、(自分ではあまり使わないのに)まずはマッチド・グリップだもの。
    レッスンでもレギュラー・グリップもう少しフューチャーしちゃっても面白いかもなぁ。。

    ballroom_sealevel
    そう言えばですが。
    今日Amazonチェックしていたら、若い頃買いそびれて、その後も入手困難になっていたアルバムが再発されると言うので速攻予約しました。
    Ball Room / Sea Level
    今となってはThe Rolling Stonesでのサポートで有名になっちゃってるみたいだけれど、あのThe Allman Brothers BandのメンバーだったChuck Leavellのバンド Sea Levelのアルバムなのですが、リリース当時輸入盤で見かけて、その時に買いそびれてそれっきりお目にかかる事なく今まで来てしまったのですが、、なんとAmazonで来春1月のリリースの予約をしてて、、これは手にいれて聴かなきゃいけないと思い予約しちゃいました。
    そもそもサザンロックが好きでも何でもなかった高校生だった僕がSeal Levelなんかを聴きだしたかって言うと大好きだったPaul McCartney & WingsのドラマーだったJoe Englishがアメリカに戻って参加したバンドがSea Levelだったって言うのが聴き始めたきっかけ。そのアルバムがCDで買い直して今でも良く聴いてるOn The Edgeと言うアルバムでこれを非常に好きになってしまったんですね。Joeのドラムも良いのですが曲やバンドそのものがグーーーーーだったわけであります。
    ずっと気になっていたんだけれどようやく手に入れられそうです。

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