うぉーっ!!! ヴォーカル、まさにロバート・プラント!!!!
いいねぇ、、勢いもあるし、、ギターのリフ中心でどうしてもあのバンドを彷彿させるでしょ。
うぉーっ!!! ヴォーカル、まさにロバート・プラント!!!!
いいねぇ、、勢いもあるし、、ギターのリフ中心でどうしてもあのバンドを彷彿させるでしょ。
再三のお知らせでごめんなさい(笑)
明日は僕が参加しているTHE 情熱ツーシームがたまプラーザにあります3丁目カフェにてライブを行います。
タカさんの素敵なメロディー、ROLLYの歌、オヤジ軍団に紛れてひとり10代の若武者ギタリスト、キュートなDJそして大好きなゲストを交えオリジナルに加え懐かしいあんな曲とか、、お届けしちゃいます!!!
ようやく全員集合した昨夜のリハーサルは超集中して楽しく終了!!!
前売りのご予約もお気軽に!!!(取り置き致します)
皆さま、明日、土曜日は3丁目カフェでお待ちしてます!!!

9人の侍が揃いチームを結成、3丁目カフェ球場でデビュー不規則な変化をするストレート・・・ツーシームファーストボール。ユニット名になったその投球は、彼らの音楽に酷似している。情熱的に歌い、演奏される曲は、一見ストレートのようで、微妙に揺れ、変化し、惹きつけられるのである。本気で•楽しく「THE・情熱ツーシーム」交流戦!あの名曲を歌います。是非、足をお運びくださいませ!
開場:3月31日(土)17:50前売り¥2.200 当日¥2,500 いずれもワンオーダー

この曲は僕らが高校生の時に夢中になって見ていたテレビの音楽番組、小林克也さんがVJの”BEST HIT USA”のオープニングに使われていた曲でおそらく多くの方が聞き覚えがあるのではないかと思います。
Don’t Worry Baby(邦題;サーフサイド・フリーウェイ)/ Vapour Trails
当時、この曲に関して殆ど知らなかったけれど、Vapour Trailsさん達は改めて調べてみたらなんとも英国のセッションミュージシャンだそうです。てっきりアメリカンかと思ってました。
プロデュースはあのLarry CarltonだったりレコーディングにMichael Omartian、Bill Champlinが参加とあり、ほぇ〜、そうだったんか〜なんて思ってみたりです。
今回ミュージックビデオも初めて見たよ。
それにしても、Larry Carltonがプロデュースとは、、思ってもみなかったなぁ。
何でこの曲の話かって? それはね、、ま〜ね、、あはは。(謎
こういうナイスな音楽演ってても売れない時は売れないんだよね、結局この後バンドは解散しちゃったみたいだし。
でもやっぱテレビの宣伝効果って凄いんだね、、皆曲は聴いた事あるんだから。
で、小林克也さん、、なんとあのナンバーワン・バンド率いてツアー中なんだね。素晴らしいじゃないですか!!!
そのベストヒットUSA現在はBSでやってるんだ!!おお、、見たい見たい、、水曜日の夜やってるそうだ。
ベストヒットUSA
そしてなんと、なんと、、次回28日は小林克也さん「小林克也喜寿スペシャル!」で60分番組らいしです。
う〜ん、帰り時間間に合わんじゃん。ネットで見れたりするんかい??(テレビの事さっぱりわからんです、見ないので、、)
Dave Wecklのドラムキット、Tom Tom良い音してるな。
特に12インチのTom Tomなんて好き。
これはYAMAHAのPHXですか?
やっぱり良いドラムなんだね。
PHXってこれはまだ浜松で作ってるのでしょうか?
まだPHXは叩く機会に恵まれてないけど、やっぱ一度チェックしてみたい。
それにしてもだ、、
Daveさんの左手素晴らしいな。
あとどのくらい練習したらあんな風にやれるんだろうか?
とりあえず、引き続き頑張ります。はい。
でね、、
こちらで紹介されてるこの娘、、
GuitarRoom&MusicWorld 上手いですこのベーシスト
上手いわ、本当に。
ちょっと、一緒に演りたいよ。
最近の若い女子ベーシストはびっくりすることおおいなぁ、、
でも、昨日見た女性ドラマーの教則DVDの娘、、
あんなのでDVD作っちゃって、、いいのか、、。
なかなか考えさせられる今日この頃であります。

ここんところ雨続きですね。
予報だと22日頃までダメだとか?
秋雨も悪くはないですが、そんなに長引いてくれなくても、、

1万時間やれば音楽の謎が明らかになるよ – John Scofield
最近お気に入りのブログJAZZ GUITAR BLOGJAZZ GUITAR BLOGに面白い記事が、、。
「習うより慣れろ(=「練習すれば完璧になる」)」のことはみんな知ってるわけだけど、それは本当に正しいと思う、もちろん完璧さには絶対に到達しないんだが、時間をかければ結果は得られるし、時間をかけずに課題を乗り越えることはできないんだ。
最近僕も思うんだよなぁ。
だから一生懸命やるしかないんだよね。
ひたすら、、。
P.S
さて、寝ようと思ったら、、
素晴らしい演奏が、、、
good night

昨夜は中秋の名月。
雲で月は見えないんじゃない?
なんて思っていたけれど、深夜の帰り道に見上げてみれば。

見れましたね。
今月、気がついてみたらスケジュール埋まりまくってた、、、これじゃ、、ドラム持って練習に行くことは出来そうもありません。
でも時間作って行きたいなぁ、、

案の定、、
ひっさびさに戻ってきたぞ!!的な感じのMichael McDonaldの新譜! – drum maniac
Michael McDonaldの新譜Wide Openはお気に入りの1枚となりました。
めちゃ良いです(僕的に)、これ。
ドラマーがプロデュース関わってるだけあってドラム・サウンド良いです。
Light Mellow on the web ~ turntable diary ~ : ■ WIDE OPEN / MICHAEL McDONALD

Michael McDonaldの前作のBlue Obsessionはもう15〜6年前のリリースになるのか、、
未だに好きなアルバムで良く聴くんだけれど、、まさかそんなにも前の作品になっていたとは、、汗
金澤さんがLight Mellow on the webで紹介されていたのでこのアルバムの事知りました。
ブログの記事読んだら聴かずにはいられず即ゲット!!
まだ2回目のプレイ中ですが、なかなかです。
多分聴き込んだらもっと好きになりそうです。
プロデュースがマイケル本人とシャロン・フォレストだそうで、、そうシャロンさん、現在TOTOのドラム担当してるんだよね、、金澤さんの記事によるとナッシュビルのセッションドラマーなんだそうだ。
ドラマーはプロデュースする作品で良いものも結構多いよね、、マイケル・ウォルデン、スティーブ・ジョーダンとか、、
暫く僕のヘビーローテションになりそうです。
こちらもお勧め
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