カテゴリー: drums

  • Jeff’s World _ ロス・ガーフィールドの追想録 _ Drum Gear

    Jeff's World _ ロス・ガーフィールドの追想録 _ Drum Gear.

    先日からJeff Porcaroのことが気になる事がありウェブを彷徨っていたら久し振りにJeff’s Worldさんに辿り着きました。
    サイトは昔観ていた頃よりもコンテンツ充実しててちょっと感動しました。
    その中でもこのポストのタイトルの記事が興味深かったです。
    興味会ったら是非お読み下さい。

    Jeff Porcaroと言えばですが、今月号のドラムマガジンにも特集記事あるようです。
    まだ読んでないのですが、売り切れる前に購入しなければです。

  • 有意義な一日でした

    今日はドラム仲間と一緒に練習をしました。
    いろいろと教わる事が多くて刺激になりましたです。
    ご一緒した方は僕とはちょっとタイプと言うかスタイルが違う人で一緒に叩いていてもかなり自分と違ってて興味深かったのでありました。
    ずっと悩んでいる事を打破出来るヒントをいっぱい教えて頂いたのでまた明日からぼちぼちと頑張りたいと思います。

  • Cajonのケース

    先日のリハーサルでとうとうCajonのケースが使い物にならなくなってしまったので新しいケースを買いました。
    僕のCajonなんてとってもお安いものなのですが、、ケース、これで3つ目、、、きっと楽器よりもケース代の方が高くなってしまった。

    新しいケースはProtection Racketのものでタイヤとハンドルが付いてがらがらと引っ張って移動出来るタイプにした。
    Cajon持ち歩く時、以前のケースはショルダーストラップがついてて肩から提げれるんだけれど、僕にhzでっかいCajonのケースが肩から提げるにはいささか無理があって結局はキャリアカートに載せて運んでました。
    今度のケースはポケットも使いやすそうだし、Cajonいれても少しスペースの余裕もあるのでちょっとしたパーカッションも入れられそうなので便利そうです。

    ここんところCajonは叩いてなかったんだけれど、続く時は続くものですね、、来月もCajonでライブお誘い来ましたです〜。
    新しいCajonもぼちぼち欲しく、、、な。、、って、、、、きた、、、汗

  • もう限界なので、、注文

    my favorite Vic Firth American Classic 5A
    my favorite Vic Firth American Classic 5A

    スティックがどれもこれもこんな感じとなってしまったので新しいの買います。
    ここ数年は年間で20セットくらい消費してます。
    ずっと気に入ってる買ってるAmerican Classic 5Aですが、途中いろんなスティックを試しつついつもこれに戻ってくる。
    ずっと普通のナチュナルの仕上げの物を使っていたんだけれど、たまたまブラックのものを見つけて最初は気まぐれで使ってみたら塗装の具合がとても手にしっくりきてしまい以降ずっとこれになっちゃってます。
    Vic Firthでブラックなので皆さんにSteve Gaddさんモデルを使ってると思われてしまうのですが、普通に5Aなんです(笑)
    Gaddさんのモデルもとっても良いんですけれどねぇ〜。

    ドラムキットのヘッドもぼちぼち交換時期に来てるとは思うんだけれど、現状でも結構鳴ってくれてるし、なかなか交換し難い感じ。
    それにクリアのアンバサにするかコーテッドのアンバサにするかでちょっと検討中だし、、
    まだキット購入時のままのヘッドなのであれこれ試してみたいんですよね。
    購入時にマウントされてるクリアーコーテッドって言うのもかなり良いヘッドで気に入ってるのですが、アタックが少し多めなので普通のアンバサダーのタイプのものの方が僕にはしっくりきそうな気がするんですよね〜。
    まぁ、ちょっとその辺はお楽しみと言う事で、、とりあえずはスティックとスネアのヘッド交換です。

  • 気がつけば2月も半ばじゃないですか!

    20140212-104742.jpg

    先月末に患ってしまった帯状疱疹もようやく落ち着いてきました。
    まぁ、その間もリハやライブもやっつけてましたが、、正直ちょっと辛かったのは確か。
    医者には出来るだけ安静にと言われていたけど、そんなことはなかなか出来ずで。

    chibiちゃん達と参加したイベントはそんな中でも楽しくやれたライブでした。
    久し振りに一緒にプレイしてくれたギターの池田邦人君、キーボードの洞野真美ちゃんには感謝したいし、最近ちょこちょこ一緒にプレイしてくれてるベースの髙橋悟朗君とも楽しくやれたね!
    こんなおっさんに引きずり出されたサックスの水野望ちゃんも楽しんでくれたようなので良かったし、何よりも僕と同様コンディションご優れない中歌ってくれたchibiちゃんには本当に感謝です。
    面白いメンバーが集まったと思うのでまた何か機会を見つけて一緒にプレイ出来たら良いなと思ってます。
    そして、何よりもこのライブを企画した友達の素晴らしいバースデーになったことは本当に良かった!
    インディのアーティスト達を大事に見守っているファンが居るのはありがたい事だし、嬉しい事です。

    20140212-104722.jpg

    さてさて、話は変わるけど練習していたらスネアのスイッチを留めてるネジがスネア内部で緩み落ちてしまいました。
    スイッチは去年自分で新しいタイプの物に交換したものなのですが締め付けが甘かったみたい。
    ジブラルタルのスピーディーな回せるキーでサクサクとヘッド外して今度はしっかりと取付けました。
    スネアはヘッド交換する時にはラグを留めてるネジが緩んでないかチェックすることも大事ですねー。

    20140212-104802.jpg

    それはそうと、30年ぶりくらいにCamcoのペダルを使った。
    僕も散々使ったので踏んだらあの時のフィーリングが蘇ってきた!
    今使ってるdwのご先祖様のペダルだけど随分と違うものだね。
    dwはどんどん進化してるし、今度新しく出るペダルも楽しみ。NAMMで穴のあいた斬新なデザインのペダルが紹介されてたやつなんだけど、どんな感じなんでしょうねー。

  • すっかり放置、、汗

    気がつけば寒くなってきたし、ちょこちょこ不気味な地震も多い今日この頃ですが、皆さまお変わりありませんでしょうか?

    最近、やらねばならない事がてんこ盛りで空回り気味でございます。。

    ブログに書き留めておきたかった事もいくつかあったのですが、、既に旬も過ぎてしまい、、(爆)

    とは言え、、今週はアレです、、あれ。
    大好きなPaul MacCartneyのコンサートへ行ってきます。
    チケットを入手した時には余りにも高価なチケット代金の為か気持ちは盛りあがってなかったのですが、、無事に来日して大阪での公演が好評と言う事もありだんだんと来たいで胸が膨らんできました。。
    PaulのバンドのドラムズはラボちゃんJr.でこれまた、非常に期待しております。JMの時のカーロック船長以上にです!!!!

    2013-11-15 my dw
    話しは変りますがdwのスタンドがめちゃくちゃ欲しくなってきてます。
    新しいiPad Airのかなり気にはなっているのですが、、それはグッと我慢しときます、、今のところは、、(笑)

    現在のところはYAMAHAのスタンドにdwのタムホルダーを追加してる形なのですがスタンドごとdwにした方が使い易そうな、、どうだろう?

    でも、dwのfacebookでいかしたシンバルのマウントの写真があったので、これにも萌えてますけど、、(笑)

    20131118-171214.jpg

  • MAG through offに交換

    メインで使ってる2011’sのdwのスネアのヘッド交換するタイミングでストレイナー スイッチを2012’sモデルから採用されたMAG through offにDelta through offから変更してみました。
    こっちのスイッチのスタイルのが気に入ってるのとDeltaの方がガタガタしてきたので良いタイミングだったのです。
    お世話になってるスガナミ楽器の池松さんが加工なしでドライバー1本で交換出来ると調べてくれたのでパーツ取り寄せてもらったんです。
    スイッチ単体かと思ったら反対側もセットになってました。新しいのは3段階で張力を切り替えるレバーがあって時々便利なんですね。
    交換作業はちょっとだけ戸惑った事もありましたが無事に交換完了です。

    そしてヘッド交換はROBOKEYのおかげでスイスイでした!

  • 良いですぞ!Vic Firthの猪俣猛シグネーチャースティック

    Takeshi Inomata Signature stick
    Takeshi Inomata Signature stick

    最近R・C・Cネタと言うか、猪俣猛先生絡みのニュースが続いております( ╹◡╹)

    猪俣猛シグネチャー・スティックがPro MarkからVic Firthに変わりました。
    流石はVic Firth?なのかは分かりませんが早速ドラムショップのスティックコーナーにお目見えしているようです(* ̄∇ ̄*)v

    自分も昨日1セット戴いたので使ってみましたが何かが変わったと直ぐ分かりました。自分にとっては今までのPro Markヴァージョンよりも振りやすい。今までのも好きでしたが絶対Vic Firthヴァージョンの方が自分に合ってる。
    帰宅して旧モデルと比べてみれば殆ど変わらないデザインですが若干Vic Firthの方が短くてティップの形状がスマート(に見える)。
    明らかにバランスポイントがが手前に感じて、そこ感じが僕の好みなんだと思います。
    同じヒッコリーなのですが、仕上げの違いなのか感触ははやりVic Firthなのですね、、ラッカーの違いなのでしょうかね?これは。。

    新しい猪俣猛シグネチャー、あまりにも良い感じなので今の使ってるAmerican Classic 5Aが使い終わったらチェンジしちゃおうかと思案中です。

    日本ではVic FirthはP社が取り扱っているのでP社のカタログ、ウェブにも登場しております、先生モデル。
    http://www.pearlgakki.com/drum/pro_st_vic02.html

    スペック調べたら愛用中の5Aって14.4mmなんだそうだ、、長さが407mmで猪俣猛モデルは14mm / 400mmなので若干の違いなわけだけれど、これがプレイヤーとしては大きな、大きなフィーリングの違いになる訳ですな。

    気になってる方、旧猪俣モデルを使ってる方、、一度試してみては如何でしょうか?

  • THE 49ERSライブ!ご機嫌に終了!!

    久し振りにのんびりと自分のMacintoshの前に座ってる。
    実はずっとこのMacBookProが不調で触りたくもなかったんだけれど、スクリーンセイバーをオフったら固まらずに普通に使えてる。でも、他にもいろいろトラブル満載、、バックアップしているTimeMachineがダメ。それにiPhone、iPadとやりとりしているデータベースが同期しない。
    iTunesとiPhone、iPadの同期も上手くいってない、、なんだか困ったちゃんMacBookPro君です。

    さて、話はここ数日の事を少し。

    25日(火)銀座タクトでのTHE 49ERSのライブ。今回も非常に多くのお客様に足をお運び戴き盛況に終了致しました。
    僕らもとても楽しく演奏させて頂きました。
    ホーンセクションの方々もベテランのプレイヤーばかりで最高でファンキー極まりなくこっちもついご機嫌になってしまいました。
    それにしても、キーボードの原さん、、すっごいなぁ、、随分とインスパイヤされました!! このバンドでは素晴らしい先輩ミュージシャンの方々とご一緒させてもらって良い経験をさせて頂いてますね、本当に。
    調べてみたらこのバンドに参加させてもらったのは2006年の10月からで、最初のライブがバンドの前任のドラマーの方のトリビュートライブだった。
    いきなりヘヴィーな気分でのデビューだったのを良く覚えている。
    それから1年に2〜3回のペースで一緒にプレイさせてもらってきてソウルミュージックを勉強させてもらってるけれど、本当に僕は覚えが悪いと言うか、ドン臭いと言うか、、音楽を理解するのに時間が掛かる。参加して7年も経ってようやく音楽が分かって来たと言うか、理解が深まってきたと言うか、、
    もともと、ブラックミュージックは嫌いな類いではないし、聴くのも好きなんだけれど演奏となるとまた違う訳で、、やっと自分の中ではいい感じに音楽を捉えられるようになってきて気分良くビートを叩けるようになってきたところなんだなぁ。
    これからももっともっとプレイしてZoeさん、マリーナ・リョーさんのヴォーカルを盛り上げていきたいと思います。
    ギターの北さん、ベースのソーイチローさん、そして僕と絶妙のリズムセクションになってると自画自賛しちゃいますけれど、いいグルーブが生まれてくるんです。マジで幸せ!!!
    今回もタクトはエンジニアさんのお陰でステージの音周りが非常に良くてやり易かった!!ハコのドラムキットも相変わらずいい音していたし!!
    でも、いつかここのハコで自分のdw持っていってTHE 49ERSで使ってみたいなぁ。

    本当にいいバンドだと思います、THE 49ERSは。
    次回は9/8に四谷三丁目のBLUE HEATが決まってますので、ぜひ皆さん楽しみにいらして下さい。

    話はもうひとつ。
    最近すごく感じる事は楽器の音って本当に大事だってこと。
    プレイにもすごく影響してくる。
    ドラム、シンバル何でもいいじゃんなんて全く持って思えないです。
    Steve Jordanじゃないけれどセッションごとにドラムキットやシンバル変えたくなる気持ちがすごくわかるもの。
    その時プレイしている音楽のイメージに合わない楽器だと音楽に集中出来ないし本当に疲れる。
    そうは言ってもいつも自分の楽器屋ベストな環境で出来る訳もないので頑張らないと行けないのですが。

    来週は下須万里子ちゃんのライブもあるし、いろいろと万全な状態で臨みたいと思います。

  • DAMMAR

    dw 6000 pedal + Dammar

    愛用のDW 6000のペダルにDAMMARのビーターをお試し中。
    このビーターはYAMAHAのべダルに使っていたものなんだけれど、dwに使ってもなかなか良い感じです。

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