カテゴリー: drums

  • Forward & Inward Paradiddle

    相変わらずですが、ツインペダルの修業が続いてます(爆)

    ちょっとここでハマってしまった。

    手のオスティネートを新たにForward Paradiddleにしてみた。
    右手をライド・シンバル、左手をスネアドラム。

    そして足でInward Paradiddle。

    初日、全く頭ん中ウニウニです。
    だめですね、、こう言うのは、、超・苦手です。
    とは言っても出来ないのも癪に障るので頑張ってみます。

    こう言うのって慣れれば何も考えずに手は動くようになるものです。
    しかし、その様になるためには繰返し練習するしかありません。
    とにかくリラックスしてゆっくり、ゆっくり、繰り返すのです。

  • なぜ?


    鈴木友和さんのリハでした。

    ここんところずっと取り組んでる曲のアレンジを試してるんだけれど、珍しくマッチド・グリップが雰囲気良くて、、
    最初のヴァースをクローズド・リム・ショットでコーラスからオン・ショットをそのままグリップ側で叩いたらすごくフィーリング良かった。
    途中でティップ側に持ち変えて見たんだけれど反対に持って叩いてた感じにならない、、。
    レギュラー・グリップでも試したけれどやっぱり今日のところは逆さに持って叩いた方が全然良かった。
    なんだろうね?それは、、。
    今日使ったスネアのせい? スタジオのルームの鳴りのせい?? ただの気のせい??? あまり親父ギャグを発しなかったせい????
    奥が深いな、、ほんと。

  • MalletSTATION model EM1

    MIDIでマリンバ的演奏ができるエレクトリックマレットコントローラーが登場

    中学、高校と吹奏楽部だったんだけど、xylophoneとかmarimbaとかは殆ど担当はしなかった。
    僕はピアノを習った事もなかったので鍵盤楽器は難しいと思ってて頼まれても拒みまくって結局在学中ほぼやらなかったはず。

    今思えば少しは挑戦しておけば良かったと思う。一昨年にgloken(知らなかったけど正確にはGlockenspielと言うらしい)を曲中で叩かなきゃいけない事があって、その時はやっぱり大変でした。練習してもしても叩くキーを間違えるし、、本番でも数カ所ミスってしまったしもう少しジックリ練習して楽しく叩けるくらいになっていたら良かったのにな。

    じゃ、gloken手に入れて練習してみようか、、なんて思ってみたりもしたけれど、、glokenって見た目小さいけど結構音は大きくて自宅でなんてきっと叩けないよな。と言うことで却下(爆)


    Keith McMillen Instrumentと日本のドラムメーカーPealがコラボしたエレクトリック・マレット・コントローラー「MalletSTATION model EM1」が発表されました。
    これはちょっとちょっとクールです。うーん欲しくなりますね。Mike Mainieri目指しますか、、(今更無理か、、)

    で、これって初めての楽器じゃないんだよね。元の記事も直ぐに訂正さるてるけど、僕が知ってるだけでもSIMMONS社Silicon Mallet って言うのがあったし、Katと言うブランドからも出てたと思ったけれど、、調べてみたらMALLETKATと言うコントローラーはあるけれどKATのブランドじゃないみたい。

    EM1はデザインも良いな。
    これって内蔵音源はあるのだろうか?
    ちょっと実機を見てみたい。
    とりあえず、興味津々、、、。

  • half-time shuffle


    Led Zeppline のJohn BonhamのIn Through The Out Doorに収録されているFool In The Rainの超・強力なhalf-time shuffle grooveは多くのドラマーに影響を与えたものだと思うけど、、これは何度聴いてもグッときます。
    なんですかね?これは、ほんと、、。

    では、今日も1日頑張りたいと思います。

    皆さんも良い1日を。

  • Leon “Ndugu” Chancler

    「ビリー・ジーン」などの名ドラマー、ンドゥグ・チャンクラーが死去65

    なんてこった!

    またしても、、

    何年か前にDavid T-Walkerのライブでファンキーてかっちょいいプレイを聴いたよ。

    初めて観たのはオーレックス ジャズ フェスティバルだったな、、

    Micheal Jacksonの Billiie Jean、イントロのソロの部分か今でも好きでそれが聴きたくてThrillerをかけるよ。

    先月もDavid T-Walkerのライブで来日していたと書いてあったし、、まだまだ逝っちゃうには早すぎだよ。。

    あの独特のシンバルのセッティングにハッピーな表情で繰り出す強力なグルーヴが今でも脳裏に蘇ります。

    本当に残念だ。

    ご冥福をお祈りします。

  • No.10

    Stick ControlのSingle Beat Combinationsをツインペダルの練習で使ってるけど左足がスムーズに動くところも増えてきたけどNo.10

    の様な左足で拍頭から始まる3連打が上手くいかなくて苦手意識満載だったけど、ずっとTEMPOを落としてじっくりと数日間練習してみたら今まで思うように動かなかったのが噓みたい。

    早く動かしたくてバタバタ焦って練習していたけど苦手なモノを時間かけてじっくりと何度も繰り返すのが結局は早道なんだよな。

    ツインペダルはこの5000だけしか持ってないので毎日サイレンサーから外し、バラしてペダルバッグに詰めて出掛け、帰ってきたらまたセットして、、

    1つのペダルを毎日こんなに使うのって今までなかったよ。シングルペダルならいくつもあって使い分け出来てたからな。

  • EmmanuelleちゃんのYouTubeから

    Emmanuelle Caplette | Site officiel dEmmanuelle Caplette

    ウォーミング・アップにも良いし、スティック・コントロールとかあまりやらない人はこう言うのはやってみるの良いんじゃない?

  • 掛け持ちデー

    昨日はセッションの掛け持ち
    レッスンのお休みの日曜日。
    2つのセッションで叩いてきた。
    ひとつはいつもの仲間たちとのジャム・セッション。
    大変皆には申し訳なかったけれど、、下手くそなツインペダルをあちこちでぶっ込まさせて頂きました。本当にごめんなさい。。。
    おそらくメンバーの中で1番楽しみにしていたと思われるH氏がなんと前日にインフルエンザに。。
    次回のセッションでぜひ昨日の分も暴れてくだされ。。

    で、2つめ。
    先月に呼んで頂いて、また今回も呼んで頂きました。
    いろいろと刺激になりましたが、、、
    楽器が最悪のコンディションで、、
    息を引き取りかけてるヘッド、、特にベースドラムのは完全にご臨終状態。
    シンバルは一生懸命踏んでも締まらない音のハイ・ハット、鳴らないライド、新しいけれどジャーンと鳴らないクラッシュ、、
    もっと音楽に集中したかったんだけれど、、な。


    で。
    久しぶりにブラスのスネア。
    楽器が馴染んできたのか?僕が馴染んできたのか?前回に使った時と印象が違ってた。
    途中でバターサイドをほんの少しピッチ下げてみたけれど、更にしっくり来て良かった。
    まだまだ暫くは試しつつだな。

  • 結構重いです。

    最近は良くこれで出掛けてます。

    ProtectionRacketのリュック型のスネアバッグとシングルペダル用のペダルバッグ。

    スネアバッグにプラスのスネア入れて背負うとどっしりと重みを感じる。ひと昔前にボブルビーにMacBookやらあれやこれや詰めて毎日背負って動き回っていた事もあったけれど、そのバッグの重さに比べればまだ軽い様な気がします。

    生徒さんから教えてもらったけど、、このスネアバッグに若干無理矢理ですが小さいステックバッグならスネアと一緒に入ってしまうんですね。ちと便利です。

    シングル用のペダルバッグには無理矢理ツインペダルを突っ込んでますが、これも結構重いです。手に持って歩いてるので毎日歩きながらのウエイトトレーニングになっていると思われます。

  • 久し振りのPart Twoは難しかった

    Stone “Killer”はあの方がPart Threeが効果的と仰っていたのもあってここずーっとPart Threeをやってた。

    ちとたまには違うのやるかとPart Twoを超久しぶりにやってみれば、、ムズイ。

    Section 2以降にアクセントつくけどStone “Killer”っていわゆるアレだよね?リストの動きって間違いなくそれだ。
    暫くはプレイバックPartⅡだ。(なんのこっちゃ、、汗

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