カテゴリー: drums

  • 新しいお友達


    80‘sなdwと交換で神保彰さんの13インチのシグネチャー スネアがやってきました。
    発売時に興味あったものの手に入れることも叩く機会もなかったのですが、、
    つい最近、母校の吹奏楽部へ行った際に同じスネアが使われててお借りして演奏させてもらったんだけど、なかなか良かったんだな。

    もっともコンディションは良いとは言えない状態だったけど素性はわかるものですから、、
    そんなこんなで手元にあったらなどと、あれこれ妄想していた矢先、僕のスネアとトレードしても良いとタイムリーな事態となり、本日目出度く我が家にやってきました。

    ガキみたいですが

    何でしょうこのテンションの上がり具合(爆)
    実は数日前からちょっとソワソワとしちゃったりして、、
    現状のこの雰囲気だけでもやられてる感じです(笑)
    明日のリハーサルで使うのが楽しみです。
    きっと、週末のCATFISH TOKYOさんでお借りするLudwigのBreak Beatsのキットにも丁度良いんじゃないかと思ってます。

    と言う事で皆さん!!

    THE SOUL 49ERSのライブ、見どころが増えましたね。
    今週末30日(土)は蒲田CATFISH TOKYOにぜひお出でくださいまし。

    THE SOUL 49ERS on the web — 6月30日(土)は蒲田のCATFISH…

    good-bye


    僕にとっては最初のdwのスネアだった。
    80年代の頃のもので、フープはプレミアのダイキャストに交換してあってカシッとしたしまった音が出てました。
    良い音だったけれど結局はなかなか出動機会が無かったなぁ。
    新しい持ち主のところで可愛がってもらえたらいいな。

    P.S
    THE SOUL 49ERSのライブについてご質問、お問い合わせなど御座いましたら“お問い合わせフォーム”をご利用下さい。

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    ご回答をありがとうございました。 ✨

  • ヒールダウン

    ヒールダウンで踏む

    ドラムペダルの踏み方はいくつもあるのだけど、、
    ヒールアップで踏めば容易にベースドラムを鳴らす事は出来るので、そこから皆始めちゃうんだけれど、、ヒールダウンから教わる人も多いみたいだし、、。
    でもやはり、ヒールダウン奏法は基本だと思う。
    ヒールダウンは確かに疲れるかも知れない、、最初は。
    でも慣れれば大きい音も出せるし、コントロールもしやすい。
    脚のスネの筋肉が鍛えられるんだけれど、その筋肉が出来てる事によってヒールアップで踏む時に恩恵もあるんだ。
    僕も実際に演奏する場合にはヒールアップを使う事が多いけど、細かいフレーズ踏む時は結構ヒールダウンで練習した事が役に立ってるんだと思う。
    だからプレイする時にはヒールアップが多いけれど練習はヒールダウンと言う人も多いはず。

    Colin Bailey

    Colin Baileyさんのペダルワーク。
    実にしなやかである、、ね。

  • OAK


    
OAK材のスティックはもう40年以上買った事が無いと思う。
いっときJeff PorcaroがOAK使ってるって話をを聞いた事があったけどシグネチャーのスティックはHickoryだったし、、

    記憶ではYAMAHAがYD-9000シリーズを出したタイミングでHickoryのスティックをバーンと出してきて、それから僕もHickoryを使うようになったんだったねぇ。

  • Hip Gig


    Hip Gig今日はHip Gigを使いました。
    いつも言うけれど、ほんと、楽しいdrumsです。
    だけど、ヘッドを交換してあげないとだね。
    もう数年張りっぱなしだし、ボトムヘッドとベースドラムは購入時のままだしね。
    スネアもスネアサイドとスネアワイヤーを交換してあげたいものだ。
    ベースドラムは普通のベースドラム用のヘッドは使えないはず(たぶん)
    Hip Gig純正のヘッドはREMOのレゾナンスのPOWERSTROKE3があるんだけれど、普通のコーテッドのPOWERSTROKE3を使ってみたいんだ。フロントヘッドはちょっと構想はあるんだけれど、それが叶わないのならFiberskynかな?
    そんな事より、たまには掃除してあげなきゃいけないなって思ったよ。


    そんなHip Gig日和の本日はペダルもdwではなくてかつてのメインペダルを。
    YAMAHAにはYAMAHAを?
    このペダルも久しぶりに使ったけれどやっぱり良いです。踏みやすい。
    もちろんノーマルじゃないんだけどね(笑)

  • Classic series


    dwJazz seriesの音は1度叩いて気に入ってた。マホガニーとガムのコンビネーションのシェルで太くて暖かいサウンドが良いよ。

    だけど、改めてdwのClassic seriesを眺めてみたらマホガニー材で出来てる事を知りました、、今までノー チェックでした、Classic series。

    これ叩いてみたいなぁ。

    20″のベースドラム、12″タムタム、14″フロアタムでいいよ。

    そうねフィニッシュはやはりPale Blue Oysterで。

  • Flats


    火曜日のレッスン会場で使ってる僕のFlats drumsだけど最近叩くのが楽しい。シングルヘッドだし、シェルも無いんだけどなんか良い音する。叩き方で太さとローが出るんだよね。タッチが大事だ。ヘッドはフレッシュよりも少し馴染んでる頃合いが好きな音がする。シンバルもドラムに合わせて選んだらきっと面白いんだけどな。


    で、その会場で教えてる生徒さんにこんな物を教えてもらった。
    トリガーボールというらしい。
    使い方を簡単に教わり使ってみたら、何気にいい感じでした。身体中凝りまくってるし僕も使ってみようかと思います。

  • メソッド

    気がつけばもう紫陽花の季節なんですね。毎年ご近所の玄関に見事に咲く紫陽花に今朝気がつきました。きっと数日前から咲いていたとは思うけど毎日通ってる割には気がつかないものです。

    一昨年の暮れに購入していたAlan Dawson Method。全く手をつけてないんだけど、先日少し読み直してみたらもう一冊の本の内容が気になってしまったので購入しました。昨日手に入れて少し読んでみたら、、ハッとさせられてしまいました。

    やりたいとこは沢山あるのですが、このメソッドからも学んでいきたいです。

  • Left side

    ツインペダルの左足のペダル(dwのペダルの説明書には「オグジュアリー ペダル」と書いてある)はハイハットのペダルよりもこの位前にセットした方が僕的には都合良い感じ。

    右足はボードのこの辺りに置いてるので左足のハイハットのペダルボードとボードの位置で揃える場合、ハイハットに合わせるとドラムペダルは近くなり過ぎるしドラムペダルの位置に合わせるとハイハットが遠くなる。ハイハットとドラムペダルの位置をずらした方が踏みやすいな。

    ちょっとした事だけど、これだけで凄くストレスがなくなる。

    ただハイハットスタンドのタイプによっては思うようにセットアップ出来ない事もあるんだな。

  • ほっと・てぃーちゃー


    昨夜降りだした雨は僕が寝る頃嵐のようになってたけれど、、今の時間はおさまって雨も上がりました。

    さ、今のうちに車から機材を下ろしてしまおうと思いつつ、ご機嫌な13歳の女の子を発見。
    Van HalenのHot Teacherを叩いていよる。僕の13歳の時なんてこんなの絶対コピーも出来なかったよ。


    昨日読んでたブログで紹介されてた大貫妙子さんの「都会」と言う曲。大貫妙子さんはあまりちゃんと聴いてこなかったな。嫌いじゃないんだけれどアルバム買った事が無かったな。
    この「都会」と言う曲はレコーディングではChristopher Pakerが叩いてるんだそうだ。ちらっと聴いてみたけれどかっこ良かった。貼り付けたムービーは沼沢尚さんがプレイしてるライブ。こっちもバンドも素晴らしく心地良い演奏だ。

  • ヘッド

    やっぱりクリアのヘッドの音は好きだな、、
    dwのセットのヘッドを張り替えるんだけど、まだこのセットにコーテッドを使った事なかったので今回はコーテッドにしようと思ってるんだけど、、やっぱりクリアで良いかなぁ、、。

    今日から連休スタートの人が多いんだろうなぁ。
    皆さん、楽しい休日を〜

    僕は今日はこれから町田の教室です。
    頑張ろうっと。

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