
カテゴリー: drums
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Not Homeless
ほぼ毎日続けているSteve GaddさんのGADDIMENTSですが、進歩の具合は亀のようでようやくこのタイトルのページきた。Swiss Flamadiddle = Single Flammed M i l l と言う事です。Swiss FlamadiddleはスティーブさんがDrum Corpで学んだ時はそう読んでいたと言う事なんですね。最初の編集者の言葉の中にちゃんと説明がありました。GADDIMENTS を手に入れて以来結構真面目に取り組んではいますが、まだ半分にも達してなかった。元々ルーディメンタルなドラマーじゃないし、歳のせいじゃなく元々物覚えが悪い人間なので時間がかかるんです。とは言え面白いんですよね、この本は!今日このページちょっと最初上手くいかなくて「えーーーっと!あれ?あれ?ん?ん?」とゆっくりカウント歌いながら、突っ掛かりながらやってました。そう言えばFlamed Millは昔やった時に上手くいかなくて途中でサジ投げてしまって、そのままだったやつだった! しかしこのGADDIMENTS はドラムを始めたばかりの人に直ぐ出来る内容ではないけど、実にやってて楽しい本だと思ってます。毎日の練習の中に取り入れられると良いですね。 でさ、、Not Homelessって?
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Djembe
昨日のライブの興奮を若干引きずりつつ、本日は今月は26日にライブを控えているZOESOULのリハーサルでした。今日は思い切ってdjembeとtambourineだけで臨んでみました。1つはdjembeを試してみたかったのと先日購入したtambourineを叩いてみたかったので。当日はもちろんメインはCajonでやるし、シンバルもシェイカーも足鈴も使うさ。今日一日djembeを使ってみたけれど、流石に3時間のリハの間ずっとdjembeを足で挟んでいるのはちょっとキツかった。なかなか安定したポジションに楽器をキープするのも大変だと言うことを学習したな。曲によってはCajonではなくdjembeを使う方向で準備したいと思っています。それにしてもこのdjembeのケース、うまく背負えない。ストラップの長さも短くしたり長くしたり試したけれど背負っていうるうちに斜めに傾いてしまい気持ちよく背負えないのが困ったものだ。他のブランドのケースならどうなんだろう?djembeは一台持ってても良いかなって思うし、ちゃんと練習したいとも思った今日でした。
djembe -
今日は5インチ。

ひっさしぶりにこの楽器を叩いた。なんだかんだと2ヶ月くらい使ってなかった。ちょっと間が開くとあれこれ修正箇所が出てくるけど、今回は思い切って2センチほど椅子の高さを上げた(笑)たかが2センチ、されど2センチ。結構変わるんです、はい。今日はあまり時間がなかったのでチューニングは弄らなかったけど、まだEvansに変えて数回しか叩いてないので、まだまだ研究の余地があります。もうちょっと探ってみよう。

昨日の写真と変わり映えありませんが、、。今日のは昨日よりも1インチ深いんです。このスネアとても大事にしてるんだけれど、大事にし過ぎててdwのキットを使う時にしか使ってない。今日は練習からその足で鈴木くんのリハーサルだったのでこのスネアを使用。昨日も同じスタジオでしたが、昨日は4インチで今日のは5インチ。同じコレクターズ・メイプルのスネアで1歳違い。後違うのはフープだけ。2012年のモデルからdwの自社で作っているフープに変更されました。後は同じEvansのG1にPuresoundの同じスネア・ワイヤー。だけど1インチ違うだけで随分と違って感じるものだ。歌物には5インチの方がbetterに思う。もうちょっと色々な場所でこのスネアも使っていこう。
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G1
タムのヘッドをEvansのG1コーテッドに交換して数回叩きましたがREMOのアンバサのコーテッドよりもG1のサウンドがいいかな、今は。それに次はクリアーを試してみたいと思ってるし。いずれにしてももう少し使い込んでみてから。
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言ってる事とやってること違うじゃんっ!
などと訳のわからんタイトルですが(笑) 昨日ちと思い立って始めたエクササイズがオルタネートで8分音符を叩きながらベースドラムはオルタネートで4分3連符を踏むと言うもの。4分音符に対して2拍3連符はなんとなく行けたけどカウントを8分で歌いつつ叩きながらのそれは意外とダメダメで、、慣れるまで時間がかかってしもーた。どうも8分音符歌いながら4分3連符をやるって言うのは「言っている事とやってる事が違う!」ってなってしまって馴染まなかった。でも昨日練習していたら馴染んできたので今日はベースドラムを4分3連符、16分音符と入れ替えながら続けてみた。調子にのって4分3連符→16分音符→6連符とチェンジアップを試したら6連符でコケた(笑)。まだまだ左足の訓練は続くのです、はい。
ノーチェックだったよ、リッキーのこのアルバム。2015年のリリースだったそうだ。ここ数日はこのアルバムを良く聴いてるが、なかなか良い。と言うか、好きだよ、これ。
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Twelve Days of Low Boy | Low Boy Custom Beaters
情報源: Twelve Days of Low Boy | Low Boy Custom Beaters

Low Boy Beatersからのお楽しみ Low Boy Beatersが12日間日替わりでマテリアルなどの違いのビーターの年末セールをやるそうだ!初日は打面がコルクのタイプか、フェルトじゃ柔らかい、皮じゃ硬いって人に勧めたいみたいだけど、僕もちょっとこれは気になる。残りの11個はどんなのが来るのかな? チェックしよう。
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今日はジンちゃんモデル。
今日は久しぶりにこのスネアが叩きたくなった。しかし、 このスネ夫君は6インチと深いシェルに加えヴィンテージ・フープの分もありスネア・スタンドを下げ切ってもいつものスネアのポジションよりも高くなってしまうのでやむを得ずスローン(椅子)の高さを上げる事になる。その差10センチ前後なのだけどフィーリングは変わってくる。まぁ少し違和感はあるけどスタジオで用意されてるスローンも自分の好きな高さまで下がらないものもあるし、たまには違うセッティングでと割り切る事にしてるから、、。しかし、久しぶりに叩いたけどこのスネアも良いんじゃない? 少しまた使うようにしてみよう。最近またヤマハが復活してきてるね(笑) 教室着いて楽器のセッティング直してたらハイハットペダルのところでペダルにマットが押し出されてしまってた。ちょっと前から気になっていたけれど、これじゃあんまりだなと言うことで楽器を一旦マットから外して直した。
これで気分スッキリ。これならペダルを任意の場所にスッキリ置けるですね。 このところ暑さのせいなのか生徒さんも体調崩してしまってる方が各教室で出てきてる。暑さだけじゃないけど、本当に色々と用心していないといけないですね。
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サクッと2セット交換
今日はレッスン終わった後教室のドラムセット2台ともヘッドを交換しました。タムのヘッドはひさしぶりにピンストライプにしました。個人的にはもう全然使わなくなってしまってるけど教室で使うにはいいんじゃないかと。 ベースドラムとタムのボトムは変えなかったけど、タムのボトムは前々回に変えたはずだけどそれは随分前だったから今回一緒に変えてしまってもよかったなと思う。 せっかく新しいヘッドで楽しい感じなんどけど今週木曜日のレッスン終わったら夏休みになってしまうので暫く叩けないのが残念だねー。
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Fiberskyn
暫く前から教室のスネアの張ってあるFIBERSKYN(ファイバースキン)のヘッドの表面がブリスター状態になっていて気になっていたのだけど、割とこじんまりとしているスタジオで聞いてる限りは悪くない音で鳴っていたのでヘッドの交換をせずに使ってました。だけど、先日のレッスン中生徒さんが叩いている時ににとうとう破れてきてしまいました。これでようやくヘッド交換が出来ます。FIBERSKYNは見た目もほとんど汚れた感じも無くてなかなか交換するのも言い難く(笑)機会を伺っていた感じでした。これを機に2セットともスネアとタムタムを交換すべく備品申請させていただきました!
Sun Muff’l
ヘッドのブランドであるREMOのサイトに行ってみたらSub Muff’lなるベーーすドラムのサウンドコントロールシステム。これ、昔あったREMOのベースドラムのミュートのMuffle(なんて名称だったような)の発展した感じだろうか? Muffleはヘッドの裏側のエッジの部分にスポンジが当ててミュートをかける感じだったけれどこのSub Muff’lは打面の手前ミュート部分が来る。そのミュートのエッジはヘッドとフープに挟んで固定する方法であるのはMuffleと同じで内側か外側かの違いだな。アンバサダーのクリアかコーテッドで試してみたい気もするなぁ。 久しぶりにヘッドをチェックしてみたらベースドラム用に結構新しいヘッドが増えてました。どれも興味を引くけれどPOWERSTROKE® P3 FELT TONEって言うのをフロントヘッドに使ってみたいな。うーん、あれ? 次はEvansを張るんだったか?? ははは、、。
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ライドシンバルを忘れるなんて!!

改めて横から眺めるとユニークなお姿。 今日は一日中この方とご一緒でした。なんたることかライドシンバルを持っていくのを忘れてしまった。苦肉の策で(それ程の事ではないが)17インチのダーク・クラッシュをライドシンバル代りに使ったけど全然悪くなかった。なにしろ超が付くほどの小音量の演奏だったので逆にライドシンバルよりもコントロールし易かったです。

今日は久しぶりにヤマハのペダルとビーターをダンマー社の毛がフサフサ生えたやつ。ベースドラムの音量抑える効果はもちろんあるけれど、何よりもちょっとモコモコした面白い音になるのと、ホットロッドで刻むハイハットの16分音符とのコンビネーションが楽しかった。また何かの演奏でこう言うの試せる機会があると良いね〜。
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