Master StudiesのThe Stone “Killer” Part 1。Section 5とSect…
情報源: やっぱり、、 – drum maniac
Part 1は2&3に比べると楽だけど結構楽しいんだ。
Master StudiesのThe Stone “Killer” Part 1。Section 5とSect…
情報源: やっぱり、、 – drum maniac
Part 1は2&3に比べると楽だけど結構楽しいんだ。
Master StudiesのThe Stone “Killer” Part 1。Section 5とSection 6やっぱり気のせいじゃなかった、、。
ここんところ家では10代の頃買った本を使っていたんだけれど前にPart 1をやっていた時は新しめの本からPDFにしたものをiPadで使ってた。古い本と新しい本ではSection 5とSection 6は違ってたんだね、、最近またやり始めた時に「あれ?俺間違えて覚えてた、、」って思ったのも間違えじゃなかった訳だ。
ハチロクと言ったってあの車の事じゃございません。
トリプレットなリズムのやつの事ね。
6/8は昔から苦手だし何とか良いビートが叩けたらとずっと取り組んでるけど、、。
ちょっと前から叩いてて自分でグッとくる時があるんだけれど、プレイバック聴くと何か違うんだよね、、。
もちろん昔よりは全然良いんだとは思うけれど、ちょっと違うんだな。
なんなんだろうか?
悩むなぁ。。

先日行ったセッションは初めてのスタジオ。
溝口にあるスタジオで使った部屋のドラムがYAMAHAのOak Custom。
使い込まれた雰囲気とメンテナンスをきちんとしてる様子です。
ヘッドもクタクタだけどドラムの鳴りが楽しめる感じで妙に叩きてにやる気を出させてくれる楽器でした。
バンドは3ピースでお題はロック。
なんか久しくこう言う形でやってなかった気がする。
僕はJimi Hendrixは通ってこなかったので昨日プレイした曲のうち1曲はちゃんと聴いたのも今回初めてだったし、当然プレイしたのも初めて。
今回のは2週間くらい前にお誘い頂いた話だったけれど正直曲を聴いた時は不安になっててスタジオに着いて音を出すまで心配でした。
でも始まったら、、
面白いトリオです。
これはちゃんと練習して音楽作っていきライブをやらねば!! って(笑)
ギタリストの方は初めてお会いして一緒にプレイさせて頂いたけれど3人のハマり具合がとっても良くて非常に興味深いセッションとなりました。
僕のここひと月での目まぐるしい展開は一体なにかな?
人生まだまだ捨てたもんじゃない?
話は戻りますが、、
僕もOak Custom使ってる訳で楽器の良さは分ってるけれど僕の20インチのキックはOak Customでは無くてBirch Customなんですよね、、22インチはOak Customなんだけれど、それは今手元にない。
だけれどOak Customのキックは良いんだな、、教室でも使ってるけれど、、
それゆけ20インチのキックを使ってみたい。
どこかにOak Customの20インチの限定色ブルースパークルのフェードのかかったフィニッシュのものってありませんかね??この際違うフィニッシュでもいいか、、??
先日のライブでご一緒させて頂いた先輩ドラマーにdw9000のペダルをお借りした。
9000のペダルは1度生徒さんが持ってきたモノを少し踏ませてもらった事があるだけ。
その時の印象はとてつもなくスムーズで軽いアクション。
その時の僕には踏み応えがなさ過ぎて苦手に感じたのでした。
ライブでは入れ替え時間がもったいないのとその方のペダル周りのセットアップが殆ど変わらなかったので思い切ってお借りする事に。
ステージのドラム周りはスペースが無くて外したペダル、スネアを置く場所があまりないし使えるなら借りてしまった方が無難ですから。
ちゃんと9000を使ってみたのは初めてだったけど以前のような違和感は全くなかったな。むしろ凄く印象良かった。いつも使ってる5000と比べてめちゃくちゃ変わる感じはしなかったけど、やはりスムーズさは9000だと思った。やはり良いペダルなんだね、何も気にする事なく演奏に集中出来たもの。


今夜はこれからTHE SOUL 49ERSのリハ。
先週のリハの音源聴くのすっかり忘れてました。
レコーダーに入りっぱなしでした。
iTunesに放り込んでアーティスト名、アルバムタイトル名だけ入れて完了。出掛け間際で曲名までは入れられず。
でもそれだけでApple Musicの場合出先でiPhoneなどで直ぐに聴けてしまうのが非常に便利だ。
前回のリハは3リズムにボーカルと言う最小編成でのリハだったので自分のプレイも丸聞こえです。
ちょっとしたミスショットもはっきりわかるし(笑)
前回の録音スネアは良い音してました。
ここ数年の課題、バックビートのリムショットのサウンド、ニュアンスは意識し始めた頃よりも少しまともになってきてると思う。
ショットの精度とサウンドの安定性をもっと良くしたいものだ。
今日も前回同様dwの4インチのスネア。
今夜はどうだろう?
ライブ明けの本日日曜日は朝からのレッスン!発表会前ラストのレッスンでした。皆んな良く練習していて後は本番上がらずに思いっきり行けーっ!!ははは。
そしてレッスン終わってからリハスタへ。オールドフレンズなジャムを堪能。そしてヘロヘロ。
なかなかな週末を過ごしました。
ですが、まだまだ続きます。
明日は鈴木友和君、明後日はTHE SOUL 49ERS、そしてJIKU。
音楽三昧な誕生日月末です!!
さて。
いよいよ私もかのSteve Gaddさんに近づいてきました。

どこが?だって??
スネアドラムの角度ですけどね。
セットアップはやはり大事。
色々試してはいるけれどスネアドラムは少し高めで手前を下げた方がリムショットが叩きやすいです。
ま、たまたまSteve さんみたいになっただけのお話ですけどね、、はい。
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