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今日は長丁場のリハーサルでした。
朝からランチはさみの夕方まで何曲あったのかわからないけれど頑張ったね。
頭の結構使ったけど、Hip Gigもヘッドを張り替えて良い音していたし楽しくやれました。
長丁場だったけれど体感的にはあっと言う間だったなぁ〜。
ちょっと来月に向けて急に立て込んできちゃっていろいろとスケジュール変更してしまって皆さんにご迷惑かけてしまってます。関係者の皆さん、ごめんなさい。。
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今日は長丁場のリハーサルでした。
朝からランチはさみの夕方まで何曲あったのかわからないけれど頑張ったね。
頭の結構使ったけど、Hip Gigもヘッドを張り替えて良い音していたし楽しくやれました。
長丁場だったけれど体感的にはあっと言う間だったなぁ〜。
ちょっと来月に向けて急に立て込んできちゃっていろいろとスケジュール変更してしまって皆さんにご迷惑かけてしまってます。関係者の皆さん、ごめんなさい。。
たびたびのEAD10ネタですみません。
先日、dwのツーフロアで試したところセンサーユニットから離れてしまう2つ目のフロアタムがどうしても拾いきれない。ちょっとそこが残念に思ってました。
EAD10のセンサーユニットはベースドラムのフープに噛ませて使うのですが、ベースドラムのトリガーを使わないのであれば違う場所に設置してもいけるとアドバイスを頂きました。
全体がバランス良く音を拾えるところに設置すれば良いのだそうです。
教えて頂いたのはRCCの仲間の山本雄一氏で、実際自分の直ぐ後ろにセンサーユニットを設置してとても良いバランスで録音されてました。
センサーユニット、設置するのに良い方法は?と思案していたところシンバルスタンドを利用してやろうと思いホームセンターに適当なものは無いかといってみたところ、、適当なものを見つけました。
僅か300円もかからず材料を購入。ドリルで穴を開け、ラバーのクッションをつけて出来上がり。
改善の余地はあるのですが取り敢ずはセンサーユニットがガッチリとマウントする事が出来ました。
CANOPUSの細いシンバルスタンドに合わせて穴を開けたのでYAMAHAのスタンドだと穴の幅が足りなかった、、。また時間ある時に少し穴を広げてみよう。
早速試してみたいね。
それからフープにセンサーユニットを取り付けられないHip Gigでも録音出来るようになって嬉しいな。
おっと、、
EAD10の面白い動画を見つけたよ。
たまたま見つけてしまった動画ですが、、
汚れたシンバルがトマトケチャップ、コカコーラで綺麗になるなんて??本当なのか??
10インチ程度のシンバルならば漬け込むのも容易に出来そうだな、、でも20インチもあるRide Cymbalは? バスタブでやるか?? ケチャップなら大きくても塗れば良いだけなので、、。
小学校の理科の実験的な感じで面白そうだ。
ちょっとやってみたい、、。
ちょっと、ちょっと、良さそうなんじゃない?新しいペダル。
今使ってるdw 5000のペダルは気に入ってるので買いはしないとは思うけれどちょっと踏んでみたい。
上の動画でもプレイされてる坂東さん
上手いですなー。
聞いた話によると、この新しくなったLive customも素晴らしく良い感じらしいですよ。
僕もチャンスあれば音もチェックしたい。。
で、最初に映ってるドラムテックは彼なのかな?
今度聞いてみよう。
ちょっとポスト滞ってしまいましたね〜。
毎日更新目指してますが、、
さてさて、先週からの慌ただしい予定が来週まで続いています。
エキサイティングな日々は好きです。
ですが、ちょっと昨日は疲れもピークでした。
レッスンからのリハーサルの後、仲間に車で送り届けてもらってシャワーしてあっという間にダウンでした。
ようやく欲しかったYAMAHA EAD10をようやく手に入れました。

Instagramの動画は自分のドラムキットに組み込んでみたところ。
EAD10、これあると練習が耳が楽になる気がします。
と言うのも僕は練習時はSHUREのSE215と言うイヤー・モニターを使ってるんだけれど、遮音性が良くクリックの音をあげなくてもしっかりクリックが聴こえるので耳に負担が少なくて良いんです。ただその分自分のドラムの音が小さ過ぎる。特にベースドラムとかが。EAD10を使う事によってクリックと自分のドラムの音も程よく調整してモニター出来るのでかなり快適。
それだけで随分と違うと感じました。しかもドラム良い音で聴けるし。

そんなところにこのお方が遊びに来てくれて、、いつもいろいろと気にかけてくれてて嬉しいんです、、
早くからEAD10を導入されてて僕の購入も多分に彼の影響もあるんです(笑)
やはりいろいろ使い方も知っててあれこれ教えて頂きましたです。
思いもよらぬTipsも教えてもらい、、これは後日また実験しなければと、、。きっとまたその辺はこちらに。
普段自分の楽器は他人が叩く事も無いし、客観的に聴く機会もないので彼に叩いてもらって自分のドラムの音をチェックする事も出来て良かったな、、あ、彼が叩くから良い音だったりするのかも知れないけれど(爆)
[caption id="attachment_8695" align="aligncenter" width="1478"]
at 大塚All in Fun
20日土曜日は八木愛介さんのライブで大塚All in Funで演奏してきました。
共演は女性シンガーが2組で個人的に楽しかったらしい(笑)
八木君とも回を重ねる毎に感じもわかってきた感じです。
彼の曲も素晴らしいものがあるので機会があればぜひ多くの人に聴いてもらえたらと思ってる次第。
今後の活動にもぜひ注目して頂ければと思います。
しかし、この日は大失敗な事が、、。
機材の確認に手落ち、、

いつもならほぼ100%シンバルも持っていくのに、、この日に限って、、ハコのものをお借りして演奏しようと思って出掛けましたが、、お店にはシンバル無かった、、OMG!!!!!
一瞬内心結構動揺しましたが、、話を伺えば音量は出せない環境との事だったのと、僕らは八木君のギターとボーカルとデュオだったのでワイヤーブラシで演奏すれば形になりそうだと、、実際サウンドチェックで試してみたらかなり良い感じで。後でお店の方々にも良かったと言って頂き本当になんとかなって良かったです。
しかし、今後はその辺もちゃんと確認しないとなぁ、、。
All in Funさんでお借りしたのはブラックのYAMAHA YD3000。実に懐かしい楽器。。
もうヴィンテージですよね、、ジャパン・ヴィンテージ!!!
なかなか雰囲気のある良い音でした。
また叩きたい、今度はシンバルも使って!(爆)
スネアはLudwig Jazz Festival使いましたが結構フィットしてて良かった。良いチョイスだったと思う。

そして昨夜のリハーサルも同じくJazz Festivalで。
でもこっちはミス・チョイス。やっぱりdw持ってけば良かった。
スネアひとつであれこれ変わるし僕にとってはスネア選びは結構大事な事だから、、でも、それはあれこれ経験だからね、失敗は付き物。実際使ってみないとわからないものだから。
と言う事で今夜の鈴木友和君のリハはdw。メイプルのやつね。
ブラックニッケルのやつも良いけれど、今夜はメイプルで。
リボレ・ドラムステーションの有名な“コージー村上”さんのdwのファクトリーツアーの記事を今更ながら発見。
ドラムステーション・プレゼンツ”コージー村上が行く!”dw ファクトリー・ツアー・レポート!
丁度、僕のdwが出来上がってきた2012年の記事だ。
なのでちょっと親しみを感じるな。
ドラムステーション・プレゼンツ”コージー村上が行く!”dw ファクトリー・ツアー・レポート!
こっちのページにはシェルに関する事が書かれていて、あれこれ納得な自分。
僕のキットも10&12インチ、14&16とでシェルのタイプが違うのですが、、14&16はVLTだったはず、、。
DWドラムキットの最大の特徴は”ティンバーマッチング”。
シェル本来が持つピッチ、サスティーン、立ち上がり等を考慮し、最もバランスの取れたものが組み合わされます。
単なるタムの組み合わせではなく、1つの楽器として捕らえられています。
シェルは、材の種類、板目の状態の組み合わせ、プライの数等でヴァリエーションが設けられています。
ちょっとまて!!
dwのアクセサリーのページにこんなケースが。

あ、、良く見てみればMDDとMCD用なのか、、残念。
でも多少無理やりでも5000のペダルが収まったりしないものだろうか??

このターンテーブル前から欲しいやつ(笑)
dwのYouTubeチャンネルでJohn Goodさんがチューニングに使ってるのを見てあったら便利だなぁーって思ってました。
ちゃんと製品になってるとは、、さすがdw。
しかし、その前にチューニングしたりあれこれドラムをいじれるスペースを作る事が必要だけどね(爆)
Steve Gaddさんいい音してそうだなぁ、、。
こういうの見ちゃうとRecording Customも良いなって思ってしまう。
ベースドラムがめちゃ鳴ってそうで、、叩いてみたいって、、
ここのところずっとマホガニーのシェルのドラムに興味があってLudwigのLegacy Mahoganyなんていうのも良いかなっておもったりしてたり。

でもあれこれ考えてるとやっぱりdwにいっちゃうな。
まだ叩いた事がないのだけれど、Classic Seriesというやつ。
ポプラ材とマホガニー材とで出来てるシェルできっと今僕が叩きたいと思ってる暖かみのある太いサウンドが出るんじゃないかと。
20inchのbass drum、12inchのTom Tom、14inchのFloor Tom Tomの3ピースでいいな。

そして出来ればこのPale Blue Oyster Pearlのフィニッシュがいい。
Black Oyster Pearlにも変わらぬ憧れはあるけれどね、、。

ベースドラムのヘッドはPOWERSTROKE3がお気に入りだが、このキットはPOWERSTROKE4を使ってる。使ってると言うか持ち主が使ってたままなんだ。いや、おそらく購入した時のヘッドがそのままになってる状態だと思う。
バーチのシェルにPOWERSTROKE4は良い感じなんだけれど、オークのタムにコーテッド・アンバサダーでちょっとアンバランスに感じてる。
コーテッドのPOWERSTROKE3にしてみようか? いや、結構アンバサダーのコーテッドが良いんじゃない?
最近めっきりシングル・フィルムのヘッドを張ってるベースドラムって使ってないし、広島の岩本君が使ってるボニーのキットのベースドラムがアンバサダーを張ってたのを使ってみて面白いなって思った事もあったから、、自分もやってみたくなってきた。

ハードケースって安心感はあるけれど最近じゃすっかりソフトケース派なので、このヤマハ用にもソフトケースが欲しい今日この頃。
一昨日のライブで久しぶりにLudwig のJazz Festivalを使った。
ヘッドも張り替えてね。
チョイスした理由はハコのセットがLudwig Breakbeatsだったから。
Breakbeats は小口径ながら良く鳴る楽器だ。
だけど、あの日は皆んなデカイ音、、残念ながら頑張っても太刀打ち出来ない感じだったなぁ。
そうは言ってもなかなか楽しく叩かせて頂いたのだが。。
ドラムペダルを噛ませる部分が厚みが無さすぎて締めても締めても演奏中に緩みペダルのチェーンがフープに干渉して演奏に集中出来なかった。
以前別のお店で使ったBreakbeatsの時も同じ経験をした事があったなぁ、、次回また使う事があれば何か対処しないと。だ。
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