カテゴリー: drums

  • スネア・ワイヤー

    Carbon Custom Snarenのスネア・ワイヤーを交換。

    最近ちょくちょくとヤマハのカーボンのピッコロ・スネアを使ってる。でも、どうも何か昔と違ってて、今の音がしっくりと来てなかった。ヘッドのせいかなとも思ったんだけれど、原因はスネア・ワイヤーでした。元々このスネアは前面当たりのスネア・ワイヤーがデフォルトなんだけれど、長い間内面当たりのワイヤーで使ってた。去年かな?久しぶりに使おうと思ってデフォルトの形に戻してみようと思ったのですが、、今時、ヤマハでは前面当たりのワイヤーは売ってなくて、選択肢がそれほどなかった。好きなPureSoundにあるのだけれど、前面当たりタイプはとても高価。P社のものだととってもリーズナブルなのだけれど、、。とりあえずは手元にあるワイヤーを再利用することに。カノウプスのワイヤーで交換してみれば、あれ?良いじゃん!!って言う次第でした(笑)しばらくはこれで使います。ヘッド交換時にワイヤーも含めて総交換することにしましょ。

  • アルミニウム

    全く、困ったものだ、、dwが新しいスネアを発表してた。
    昔からアルミニウムのスネアが気になってるのだが、未だに購入したことがない。そんでもってdwが新しいアルミニウムのスネアを出してきたもんだ。5.5×14も6.5×14も魅力的じゃないですか、、、。え?買うのか?って? いやいや、買いませんけれどね。。

    気にはなってますけどー。
  • Pedal bag

    ダブル・ペダルだけを持ち歩く時はProtectionRacketのシングル・ペダル用のバッグにボード部分を違い違いに重ねる感じで無理やり入れて使ってるのだけど、そのバッグもだいぶくたびれて来ているので今年は新しいのを買おうかと思っている。買うならバックパックタイプが良い。なにせ、ダブル・ペダルは重い。歩きながら持ち替えないと持ってられない。ケースならBEATO が好きなのだがあいにくバックパックタイプはラインナップにない。ちょっと探してみたがTAMAProtectionRacketにはバックパックタイプがある。
    TAMA PBP210
    Protection Racket 928-47
    ProtectionRacketのは大体想像がつくがTAMAのは一回見てみたいな。差額はAmazonで見たところは1万円くらいの差がある。ペダル自体が重量のあるものなので作りがしっかりしてないと長く使えないよね。最近の国産のケースは買ったことがないのでなんとも言えませんが、昔は国産のソフトケースって良く壊れた。BEATOのケースは20年以上使ってたりするけれど、長く使っていれば当然ヘタっては来るけれど壊れて使えなくなったと言うのはないなぁ。。 ProtectionRacket Amazonで見る
    TAMA Amazonで見る
  • ドラム・クリニック開催記念! スティーヴ・ガッドが語る新たなYamaha Recording Custom!! | ドラマガWeb

     

    情報源: ドラム・クリニック開催記念! スティーヴ・ガッドが語る新たなYamaha Recording Custom!! | ドラマガWeb

    今月末のSteve Gaddのクリニックは楽しみだ。このインタビュー自体はアーカイブなんだけれど、読んでいなかったやつだった。新しいRecoerding Customはどこかで使わせてもらったような気もするけれど、、あ、そうだ、あのスタジオだ、、。いい鳴りだったな。ピンストライプだったけどコーテッドなんかで叩いてみたいって思ったっけ。
    こういうの読むと改めてまた叩いてみたいと思ってしまう。

    これはSteve Gadd Bandの演奏は素晴らしいなぁ。

  • October

    久しぶりのアキラさん
    うーん、今日から10月ですってよ、、。今年も残すところ3ヶ月なのね。いやぁ、今年も早かったなぁ。(ってまだ終わってないつーの)

    今日は久しぶりにA.Jさんのシグネーチャーでございました。今日は少しチューニングを変えてみた。思い切っていつもよりも2割り増しで張ってみた。僕にしてはハイピッチだ。 A.Jさん、このスネアをどんなチューニングで使ってたのだろう? A.JさんよりもTom BrechtleinさんがBluelineでワイルドに叩いてた印象の方が強いです。当時West Coastのスタジオでこのスネアが流行っていたと言う話を聞いたこともあるけれど、、本当のことは知らないけどね。
    ハイピッチと言ってもカンカンって言うほどじゃないんだけど、パリッとして乾いた感じは悪くはなく、叩いてて楽しくはあった。
    このスネアがネックなのは6インチと言うシェルの深さに加えヴィンテージ・フープの厚みと13インチの口径のせいでスネアスタンドの1番低いところでセットしても打面が高くなるところだ。低身長・短足な僕なのにスローンは低目なのでちょっと困るのです。このスネア使うと時は仕方ないのでスローンは少し高くしないといけない。セッティングが変わるとちょっとね、、ね、わかるでしょ? もうちょっと低くセットアップ出来るスネアスタンド持っていたら、もうちょっと出番があるかも知れないんだけど。しかし、これ面白いスネアなのでもう少し使ってみたいのだけど。
  • DT50SをGetしたので。

    DT50Sをベースドラムに装着
    DT50Sはヤマハが販売しているトリガー・センサーだ。主な購入目的はEAD10でdwのセットのマイクから距離があって拾い切れない16インチのラック・タムの為。16インチのタムをトリガーして音をEAD10内のタムの音をミックスしてバランスを取ろうと言う目的があったのと、この写真のサイレンサー(ヤマハの大昔の練習用キット)と同じ形状のベースドラムのフープを持つHip Gigのベースドラムのトリガーにも使えるなと。
    セットアップして少しEAD10側のセッティングをしてみたが、まずサイレンサーはシングルヘッドなのと、シェルに深さがないため鳴りが少なくEAD10側で結構入力レベルを上げなくてはならない。よってちょっと「シャーっ」と言うノイズが増えてしまうが、それはいた仕方ない。

    このシステム、自宅でちょっと曲を流しながら一緒に演奏するのにはちょうどいいかなと思う。拾っているドラムの音量が小さい分シンバルが良く聞こえるし、使ってるジルジャンのロー・ヴォリューム・シンバルの音がちょこっとフランジャーがかかってるような効果が出てるのもいい感じだ。

    このセットがサイレンサーじゃなくて普通のドラムセットや人気のステージ・カスタム・ヒップなどで消音ヘッドに消音シンバルの組み合わせで使ったらもうちょっと楽しい感じになりそうだなと思いますです。
  • 重たいので

    バッグの中にブラスのスネアとダブル・ペダルにスティック・バッグが収まるとなかなかの重さになる。いつもなら背負って行くけど今日はカートに乗せて持って行ったのであった。

    セッションの間にチューニングを変えてみたりしてたけど、ドンピシャっと来るところに収まらなかったな。この間使った時の様なロー・チューニングも好きなんだけど今回はパリッとした感じにしたかった。セッションしているうちに良いところに収めたかったんだけどなー。

  • 知らないうちに

    お気に入りのスネア・ワイヤーのPuresoundがEvansになっていた。知らなかったのでびっくりした。

    ヘッド、スネア・ワイヤー交換したし今日のリハーサルはこのスネアでと思っていたんだけど、ま、いいか、、。

  • 直せた!

    昨日壊してしまったスタンドケースのハンドルを修理した。って言うか、直せて良かった。最悪修理に出すか?などと思っていたけどね。とりあえず、穴のサイズとケースの厚みを測ってホームセンターへ。元々はリベットで打ち付けてあったんだけど今回はネジで留めてみることに。ネジの長さはもう1つ短いものでも良かったみたい。まぁしっかりとつける事が出来たので多少のはみ出しは良しとしよう。どうしても邪魔と感じたらサンダーで切り落としちゃおう。

    しかし、このケース、買ったのは17歳の時だから長い付き合いだ。本当に丈夫だよなー。

  • ドロップクラッチ

    暫く使っていなかったヤマハの古いドロップクラッチ。ダブルペダルを使う時にハイハットを使うのに便利なクラッチだけど、演奏しながら瞬時にハイハットをタイミング良く落とすのは難しい。そのための練習を自宅でも出来たらと使っていなかったこのヤマハのドロップクラッチを再び引っ張り出した。今使っているdwのドロップクラッチは気になったことはないけど、このヤマハのは踏んだ時にカチカチとノイズが出るのが嫌で使ってなかったんだけど、ホームセンターに行ったら丁度良いサイズのゴム製のワッシャーがあったので使ってみたら良い感じになった。カチカチ音は無くなったしこれで気分良く使える。Noisy _drop _clutch  
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