カテゴリー: diary
-
締め直し
レッスン前にドラムのセッティングを直すんだけど、1台のセットは13インチのタム、もう一台のセットは12インチのタムのY.E.S.Sのロッドクランプのネジが緩んでしまっていてグラグラしてるので休み時間にヘッドを外して締め直した。2台ともヌーボー・ラグなのでヘッドの取り外しがびっくりするほどスピーディーでいい。グラグラのまま使っているとそのうち修理が必要になったりする事態になりかねないから。とにかくこれで一安心です。 -
wood & felt
たまたま流れてきた John “JR” Robinsonさんの演奏ですが、思わず目が行ったのは足元、ダブル・ペダルのビーター。ジョン・ロビことJohn “JR” Robinsonさんが愛用しているのはDanmar社のビーターで、随分長い間使ってると思います。僕も彼の影響でスクエアなタイプ(Zoro model)のビーターを使ってたりします。随分前にチェックした時にはダブル・ペダルの右側にフェルトのZero model、左側にJR mini sizeと言うモデルのZeroの形でウッドビーターでサイズが小さいやつを使ってました。今回の演奏では右側に先のmini sizeではないレギュラーの大きさのモノを、左側にZero model。左右のビーター、ウッドのフェルトの組み合わせって実際使うとどうなんだろう?興味あるなー。 前から205 Classicは欲しいなと思ってたんだけど、、。205は毒リンゴって呼ばれていたっけ?メタル・ドラマー御用達って聞いた事あったな。赤いヤツカッコいいし使ってみたい。
Danmar Beaters -
ふらむ
このページにハマってる。ノーミスで繰り返すのがまだ出来ない。ちょっと他の事が頭の中を横切るとコケてしまう。もともとルーディメンタルなドラマーじゃないのでこう言うのはあまり得意じゃない。難しいけど練習するのは大変面白い。今はこのページのさらに先まで行ってはいるものの、このページは欠かさずやってる。これ以前にも面白いやつはいくつかあってそれらも時間があればやってる。この繰り返しがとても大事に思えます。しかし、フラムタップ、されどフラムタップ!です。 -
当たった!
去年から2月に何か当たるって言われててめちゃくちゃ期待していましたが。。2月が終わる間際にメールが来ました。エビスビールが1箱当たったそうです。ええ、ラッキーです。感謝です。でも本当はロト6とか期待してました。でも今月末に届くであろうエビスビール、楽しみにしていますともっ!!
-
Back hurts
朝起き上がった時になんとなく嫌な違和感を感じたんだけど時間が経つにしたがって痛みに変わってきた。屈んだりの動作時に痛みがある。歩行中にも少し痛みを感じる。昨日楽器ケース背負ったまま少し調子に乗って歩き過ぎたかな?明日には痛みが治っててくれる事を願う。 昨夜のリハはヤマハのカーボン・シェルのピッコロ・スネアをチョイス。今年お初だったかも? リハが始まる前セッティングしてて少し音抜けが悪く感じたのでスネア・サイドをもう少し張りを強めてみたところ非常にナイス!お陰で昨日は叩くの楽しかったし、音からインスピレーションをもらえた気がする。しかし、音作りは終わりがないな。そこが面白いところでもあるんだけどね。
Yamaha carbon custom snare 今日はレッスンの前に新宿駅で途中下車。心なしかいつもより人通りが少なく感じた。そんな中今月半ばで閉店してしまうロックインへ。閉店セール中で売り場もモノが少なくなってて寂しい雰囲気になってる。ゆっくりと見てたけど欲しいと思えるものは何も見つからなかった。ロックインは新星堂がやっていた頃にはスネアとか買ったな。行動範囲の中でまた1つ楽器屋さんが無くなってしまうのは寂しいよなー。 -
箱そば
久しぶりに食べに寄った箱根そばの店舗ですが、ちと進化しててびっくり。今までなら券売機で買った券を注文口に出して蕎麦かうどんを伝えて半券貰って待つと言うスタイルが蕎麦かうどんの選択は販売機の時点で選択。注文した商品が出来上がったら機械のアナウンスで呼んでくれる。厨房の人が声かけてくれないのがちょっと味気ない気がするんだけどね、、。箱根そばも随分と進んでるなー。
箱そば -
日曜日終了。
日中は暖かかったみたいだけど陽が落ちると寒い。下車駅手前のところで居眠りしてしまって通りすぎて2駅先まで行ってしまった。戻りのホームで待つ時寒さが身に染みました。まー、そんな日曜日でございました。あ、それと久しぶりにリアルタイムにバラカン・ビートを聴いたな。 -
今日はレッスンがお休みなので朝は少しゆっくり。朝8時からの楽しみにしているラジオ番組はいつもなら仕事に向かう道中にradikoのタイムフリーで聴くのを今朝はベッドの中でリアルタイムに楽しむことが出来た。その番組の中で懐かしくも大好きな曲がかかったのがちょっと嬉しかったり。 デビッド・ソウルの「安らぎの季節」。番組の中でリスナーからのリクエストに合った通りアメリカのテレビドラマ「刑事スタスキー&ハッチ」のエンディング・テーマに使用されていた曲でハッチ刑事役のデビッド・ソウルが歌ってた。確か以前にも自分のポストでこの曲取り上げてたと思うけど、今でも好きでたまに聴いてる。土曜日の朝にも良く合う曲にも感じるな。そう言えば先週のバラカン・ビートでもまたTHE SOUL 49ERSが良く演奏会する曲がかかってた。Try to live my life without youだ。バラカンさんこの歌詞について話しててまさに川副さんが日本語詞にしている内容でしたね! ラジオは思いもがけない話とか面白いもんだ。
-
レオ・セイヤー
またまたThe Beatlesに関わる話題です。レオ・セイヤーの新しいアルバムはThe Beatlesのカバーアルバムです。彼の曲の解釈がなかなかです。アレンジ、レオの歌、楽しい。「うーん、そう来たか!」と唸ってしまいました。
すっかり彼のこと忘れていましたが、地道にアルバムをリリースしていました。これを書きながら2019年リリースのSelfieを聴いてますが、これもいいです。でも、やはりこれを聴きたくなりますな。
-
McCartney 3,2,1.
ポール・マッカートニー、『マッカートニー 3,2,1』が日本のディズニープラスで配信されることが決定 | NME Japan
遅ればせながらMcCartney 3,2,1.を観た。凄く興味深い番組だった。これもきっとDVDとかになるのかな?出たらやっぱり欲しい。Get Backも素晴らしかったけど、こっちも素晴らしかった。ポール、大好きだ。
今夜はポール聴きながら寝よう。
じゃ、おやすみ。
コメントを投稿するにはログインしてください。