でも、やはり通常のセッションではフェルトのやつが音好きだなー。
ま、時と場合によっては有効なのでケースには忍ばせておく事に。
今日は諸々予習をせねばならないのと#501のリハがあるので何時ものスタジオに暫し缶詰める(笑)
その後、スー達がミーティングしてる所に合流予定。
まんまと終電コースになるのでなかろうか。
でも、やはり通常のセッションではフェルトのやつが音好きだなー。
ま、時と場合によっては有効なのでケースには忍ばせておく事に。
今日は諸々予習をせねばならないのと#501のリハがあるので何時ものスタジオに暫し缶詰める(笑)
その後、スー達がミーティングしてる所に合流予定。
まんまと終電コースになるのでなかろうか。
去年にハードウェアをdwの中でもヘヴィビューティーな9000シリーズのスタンドに入れ替えた事によってスタンドケースの重量がぐっと増えた。
カサも増えたので収納時には良く計算して入れないと蓋がキチンと収まらない。
無理やりガチャガチャ詰め込むとハードウェアと言えど痛むし、特にボールクランプなどは壊してしまったら買い替えとか余計な出費になりそうなので撤収時気持は焦る事も多いけど1番気を使う作業だったりする。
シンバルとタムのスタンドのクランプの部分を緩めて収めればかさばらないのだが、そこを緩めると次回またセットアップする時に作業が増えるのが嫌なのでクランプは緩めず仕舞いたい訳。
でもちょっと知恵を効かせて仕舞えばこの通り美しく収まる。
多分かっちり収まってるからケースの中でスタンドが暴れる事もなくて良いんじゃ無いかなと思うのだけれど。
スタンドケースと言えばHip Gigのスタンドも適当に詰め込んでしまうと蓋が閉まらないんだよ(笑)
ドラマーも結構頭使うのだ。
先日のビーターの話の続き。
TAMAのIron Cobraの発売初期に出た交換用のビーターがあって、ビーターの部分をフェルト、ラバー、ウッドの3種類で着せ替えられるのを所有して使っていたのを思い出したで今朝探してみたら出てきた!!
ついでに当時買ったビーターも。
当時は良くIron CobraのビーターをYAMAHAのペダルに装着して使ってた。バンドサウンドやスタジオのベースドラムのヘッドの具合によって取り換えて使っていたけれどラバーの音がちょっと変わってて好きでした。
リハスタのヘッドが傷みまくってて爆音な雰囲気の時は躊躇なくウッド使ったりと(笑)
今日はスタジオで時間あればいろいろ試してみようかな。
昨日出かけ間際に懐かしいライブを見つけたので見入ってしまった。
ジャム・セッションなどでプレイする事も多いと思いますが、この曲を一気にメジャーにしたのはJaco Pastriusのライブでしょう。
これは1982年の日本で行われたジャズ・フェス“Aurex Jazz Festival”でのJaco Pastrius Big Bandでの演奏でドラムはPeter Erskin。トランペットにRandy BreckerはいるはサックスにはBob Mintzer、パーカッションにはDon Aliasとフロント陣だけでも凄いけれどホーンセクションにもJon Faddisが参加していたりと凄かった。
僕は横浜スタジアムのアリーナ席14番列目、丁度Peterさんの真ん前で観たのだけれど今でも当時の事は結構鮮明に覚えてます。
数列前に高島忠夫さんがいて“イェ〜〜イッ”って言っていたのも聞こえていたはずだ(笑)
この曲はシングルハンドで細かく刻んでるんだけれど、僕の観たのは野外だったからからかも?Peterさんめちゃくちゃ大きく右手振ってた!!まだ10代であんなに刻むの見た事なかったので“すげぇ!!!”って思ってたのですが、やっぱり曲が終わったら右手がきつかったみたいでした。でもバンドの演奏もPeterさんもカッコよかったんですよねぇ。
忘れられないライブでした。
We build custom, hand-painted wood bass drum beaters in Denver, Colorado.
情報源: Low Boy Custom Wood Bass Drum Beaters
ちょっと前から気になってるドラムペダルのビーターを作ってるブランドLow Boy Custom Wood Bass Drum Beaters。
ウッドビーターはあまり使いませんが、ちょっとDammarのJRが使ってる四角いのとか使ってみたいなと思っていたんで、これも候補に挙げております。
しかし、日本で購入する手段があるのかどうか?
Low Boy Custom Wood Bass Drum BeatersのInstagramもあってこちらも楽しいです。
追記
<a href=”http://item.rakuten.co.jp/ishibashi/80-532175700/” target=”_blank”>【楽天市場】DANMAR ダンマー / DM-208JR Red JR ROBINSON SQUARE WOOD BEATER ウッドビーター:イシバシ楽器 WEB SHOP</a>
John JR Robinson さんのは普通に日本でも手に入るんだね、、そう言えば。
あ〜、そう言えばだ、、昔TAMAのビーターでウッドあったの思い出した!!
探して使ってみようっと。
Ringo Starrの機材の事が気になってネットで調べていたらこんな素敵なムービーを発見。
Ringo好きならとっくにご覧になってるのかも知れませんが、僕は知らなかったし、観て興奮してしまったので今更ながらと思われるかもしれませんがはりつけちゃいます。
Ringoがロック殿堂入りした時に作られたんだと思うのだけれど、色んなドラマーがブラック オイスター パールに座って語って叩いてるのだよ。
個人的にはもっと、もっと!!って思っちゃったんだけど〜。
久しぶりにOne Time Talk#10アップ! 早く夏よ来てくれ~ One Time Talk#10 20…
情報源: 久しぶりOne Time Talk更新 | Suu’s web
鈴木友和君がひっさしぶりのPodcastを放っておりました〜(笑)
良かったらぜひお聴きくださいましまし。
しっかし、ようやく雨が上がり良いお天気となりましたね。早く梅雨明けしないかな?
昨日はメインで使ってる4インチのdwのメイプルのスネアを掃除したりヘッド交換したり。バターサイド、スネアサイドも交換して気持ち良いです。今回も両面ともASPRのR・C・Cのロゴ入り!
フレッシュなヘッドならではの倍音の豊かさとか結構好きなんで束の間ですがその辺を味わっておきます〜。
Evans Drumheads : Drumset : Bass Batter
Evansの16インチのベースドラムのバターサイド。
いろいろあるね、、Hip Gig、次回はEvansにしてみよう。
フロントヘッドはFiberskynがかっこいいとは思ってるけどね(笑)

Waxed Canvas Stick Roll-Up Bag | Tackle Instruments

新しいスティックバッグを購入する予定はありませんが、、これ気になります。
ちょっと良いんじゃない?
こういう感じの好きなんですよねぇ〜〜。
ええっと、買いませんよ。買いませんから。
それよりも早く僕の壊れたピッキン・パーラーのバッグの修理をしなきゃ。
昨日のリハは出かける時に思い立ってヤマハのカーボン・シェルのスネアを久しぶりにチョイス。
すっかりメインのスネアじゃなくなったんだけれどたまに叩きたくなる。
しかし、結構良い感触で叩いててちょっと楽しかったな。
こいつヘッド、スナッピーワイヤー交換してリフレッシュしてあげたくなったんだけれどヘッドはEvansにしてみようかな?
リハーサルの後は岡山から清藤羚之君が下北沢でライブと言うので予定していたんだけれど、、なんたることか!!ライブの時間間違えてた。。ライブハウスに到着した時には“時すでに遅し”でして、、
羚之君の久しぶりのステージでの雄姿を楽しみにしていたのに。。
まったくアホです、、あ〜ダメダメ、、

そんな感じでレッスンーリハーサルーライブ参戦!の日曜日は終わったのでありました。
昨日仕事の帰りにレイトショーでロードショー中の“MAD MAX怒りのデス・ロード”を観てきた。
いやぁ、頭から終わりまで息もつけぬって感じで凄い映画でした。
シリーズの最初から観てるので新しいの気になってましたが、映画好きな友人がリピートしていたので絶対面白いんだろうとなと。
最近はCGを屈指して作った映画が多いと思うのだけれどCGにあまり頼らずスタントであのスケール、いやぁ、凄かった。
ターミネーターとかプレデターとか最近の映画ってドラムが効果的に使われてるね。
MAD MAXでも♪ダダダダダッ♪ってくるんだけれど、、あれって気持ちがぐっとくるんだよね〜。
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