3月19日(日)ライブします!|★
ーー下須万里子オフィシャルブログより

いよいよ下須万里子ライブです。
3月19日(日)、下北沢は「空飛ぶこぶたや」にてガジェラシーさんとジョイント致します。
詳細はまた追ってお知らせ致しますのでお楽しみに( ╹◡╹)
3月19日(日)ライブします!|★
ーー下須万里子オフィシャルブログより

いよいよ下須万里子ライブです。
3月19日(日)、下北沢は「空飛ぶこぶたや」にてガジェラシーさんとジョイント致します。
詳細はまた追ってお知らせ致しますのでお楽しみに( ╹◡╹)
今月こそはちょい更新ペース上げて行こうかと思います。
昨年の秋にAmazonで見つけて嬉しくなってソッコーにポチったアルバムがようやく先週届きました。
Sea LevelのBall Roomと言うアルバム。
これリリースは1980年なんだね、、僕は高校生だったなぁ。(たぶん)
ドラマーがPaul McCartney & Wingsを脱退したドラマーJoe Englishが加入したバンドで最初のアルバムOn The Edgeを気に入って良く聴いてたんだけれど、町田の輸入盤屋さんでこのBall Roomを一度は手にしたんだけれどお金持ってなかった高校生は買う事が出来ず、手に入れる機会を逃してしまったら以降このアルバムにはお目にかかる事が出来なくなってたんですよ。
随分前から、たまに思い出してはネットで検索しても売ってるのを見つける事が出来なかったのだけれどようやく昨年の秋に日本のAmazonで見つけちゃったんだよね。去年リマスターで再発されたタイミングだったみたい。
でも届くまで随分と時間かかったな。
内容はOn The EdgeやLong Walk On A Short Pierと比べるとサザン・ロックバンドらしくちょっと泥臭く骨太なロック。
最初はちょっと「あれ?」って言う感じだったけれど2回も聴いていたらどんどん良い感じで身体に入ってくる。
じゃっかんJoe Englishのドラミングもフューチャーされてる感じもあって良いでございます。
今はThe Rolling Stonesのサポートでも有名だけれどキーボーディストのChuck LeavellがリーダーのバンドでThe Allman Brothers Bandのメンバーだった人なんです。
高校生だった僕はサザン・ロックなんてさっぱり未知の世界だったし興味も持ってなかったんだと思うんだけどWingsでのJoe Englishの演奏はすごく好きでファンだったからSea Level興味を持ってて、ラジオで聴いたA lotta Coladaと言うインストロメンタルの曲がすごく良かったので買っちゃったんだと思う。
それにしてもいいな、このBall Room。
話は変わって譜面作成ソフト。
このところ便利に使っているiPadのアプリのSymphony Proですがヴァージョンアップ後どうもうまくいかない事もまだいくつかあってちょっと四苦八苦。細かい事気にしなければ普通に使えるけれど、ちょっとした細部も見栄えよくする為に何とかしたいと思ったりするとアチャコチャイ十手試す事になるんですよね。
アプリ自体が日本語にローカライズされていないのが一番困っている部分です。
しかし、同じアプリを使っているRCCの仲間の大野先生があれこれ試して解決策を見いだして教えてくれるのが非常に助かってます。
中にはティップと言うよりバグを利用した力技だったりもするんだけれど、そんなものを見つけ出すのって本当に信じられないです。
本当に、大野先生には感謝感激です。
お陰様で見栄えの良い楽譜が作れる事が出来ました。
それから下須万里子速報!!!
3月19日、下北沢にてライブ決定しました。
詳細はまた近日中にお知らせ致します。

昨日はいつもの高尾のスタジオで作業。
まずはタムタムのヘッド交換を。
使っていたASPRのLCのヘッドが伸び切ってしまってたので使いかけで外して取っておいたREMOのクリアのアンバサダーに戻しました。
まだもうちょっと使える雰囲気なので次のヘッドまでの繋ぎです。
このドラムにはまだREMOのコーテッドは試してないので次回はそれを試したいと思ってますが、ASPRは良かったですね。

外してみて気がついたのですが結構しっかり作られててフープの部分って結構重量あるんですね。そう言えば勧めてくれた山本雄一さんがそうおっしゃってたなぁ〜。
実はちょっとショックと言うか、、ある事に気がついてしまった。
14インチのタム、、もしかするとエッジの高さが平坦でない様子。
前回ASPRのヘッド載せた時に部分的に浮いてて、ASPRのヘッドがゆがんでるのかな?って思っていたのだけれどREMOのヘッド載せても浮いてる部分があるんです。
他のタムに比べるとサスティーンが違うんですよね。他のタムよりも長いサスティーン。それほど困るほどではないし必要であればミュートすれば良いかなって言うレベル。
まぁ、音はハッピーだし良いんだけれどね。。
流石アメリカンブランドです。
夜は町田のスタジオに移動して鈴木友和君達と作業。アレンジを煮詰めていってます。
機材を積んだ来るまでの移動だったのでスタジオでも自分のシンバル使いました。
スネアのサウンドも大事なんだけれどシンバルって言うのも音からあれこれイマジネーション頂けるもの!
出来れば毎回全て自分の楽器でやれるのが理想だけれどね。
スーさん(鈴木友和君)のブログも合わせてお読みくださいね。
春の兆しスタジオ – Suu’s web
って言うことで先日導入されたツインペダルを極力使おうと連れ回すことに。


ペダルには立派なケースが付属してるんだけれど、大きくて重たいので以前使っていたプロテクションラケットのペダルバッグを試してみたら。。
もともとシングルペダル用なので入るのか?って感じでしたが入ってしまうものです。
完全には入らないけれどスティックケースも。。
これでちょっと気軽に持ち出せそう?

日曜日は今年最初の下須万里子ちゃんのバンドのリハーサル。
下北沢リハ♪|★
ちゃんとペダルも持って行ってセットアップしたんですよ、、でもね、使う曲無いんですよね、、ツインペダル(爆)
そして、いよいよ、バンド編成でのライブを近々、、
3月、、下北沢、、詳細は決定したらまた。
ちょっと、ちょっと、、楽しみであります。


皆様、明けましておめでとうございます。
今年も地道に精進してまいりたいと思っておりますのでどうぞ宜しくお願い致します。
2016年は下須万里子ちゃん、鈴木友和君のリハーサルで1年を締めくくった感じでございました。
今年も鈴木友和君、下須万里子ちゃん、THE SOUL 49ERS、#501 、などなどあれやこれやとやって行きたいと思ってますので機会がありましたらぜひライブへ遊びに入らしてくださいませ。

愛用のSONYのヘッドフォンの片方のチャンネルが出なくなってしまって友人に修理をお願いしていたのが戻ってきました。
基本、外ではインイヤーのタイプのヘッドフォンをメインで使ってるのですが家ではやっぱり手軽にオーバーヘッドタイプのが良いんですよね〜。
とにかく戻ってきてくれて嬉しいですねぇ。

で、3日は僕の敬愛するアーティスト、斎藤誠さんの恒例バースデーライブへ行って参りました。
今回はちょっといつもよりも小さめのハコで友達が最前列、パーカッションの成田さんの真ん前の席を陣取ってくれたので、成田さんはもちろん、直ぐ後ろのカースケさんまでかぶり付きで見れてしまった。
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本当に至近距離だったのでカースケさんのグリップやシンバルのタッチ、いろんな事が確認出来てしまった。
もちろん、誠さんの歌もギターも堪能させて頂きました。
やっぱり最高なんだなぁ、、、いや、本当に。
で、今回ベースの角田さんが欠場するの知らなくて、、去年の夏くらいから現場離れてらっしゃるの全然知らなかったのですが、今回は間に合わなかったとの事なのですが春にはライブに戻ってきてくれるそうです。
その角田さんのピンチヒッターの1人が“なかむらしょーこ”さんでした。女子ベース、最近あちらこちらで頭角表しておりますな〜。とても良いプレイしておりました。
そして後半戦に登場されたのが、、なんと、、“山内薫”氏、、、知らなかったよ!!ビックらだったよ!!!嬉しかっただよ!!!!大好きな斎藤さんのバンドで山内さんだなんて新年早々楽しすぎました。
いやぁ、、プレイもさすがでございました。素晴らしかったなぁ。。
と言う事で結構盛り上がって帰ってきましたが、自分もですね、、今年はもっともっとライブ頑張っていかなければと思っておりますので、、ええ、、どうぞ宜しくでございます。
話はガラッとまた変わってしまうのですが、昨年末にここで話したドラムマシーンですが、あの日以降全く問題なく使えております。
もしかすると寒さのせいじゃないのかなって思うのですが、、。
あれは寒い日で、暖房も入れてない部屋で使っていたので、、もしかして、、。
だってあれ以降本当に全然問題なく動いてるんですよ、、、。
ここ三が日まではぽかぽか陽気で暖かかったけれど、これからまた冬の寒さが戻ってくるのでちょっと様子見てみます。

昨日は#501の年内最終リハでした。
今年は念願だったライブを行う事が出来て数年に及ぶリハの積み重ねの成果を披露出来て良かったと思ってます。
昨日はリーダーのマーシー、、自宅の茨城を午後2時に来るまで出発して町田に到着したのが20時過ぎ、、大変だったね。ほんと、お疲れさまでした。
師走で高速も混雑が酷いんだね。
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さてさて、、
愛用のDAMMARの四角いビーターです。
ビーターの長さをメモリーする部分が六角ネジなのですが、ちょっと前に締めようと思っていてスタジオで締めていたらアーレンキーでネジ山なめちゃって緩める事が出来なくなってましたが何時もお世話になってる先輩に修理預けて直してもらいました。
男のくせにこう言った修理とかどうしたら良いのか分かんなくて、、、
修理方法を聞いてなるほど〜などと感心してしまいましたが、特に工具もあれこれ持ってる訳ではないので直ぐに自分で直すのは無理だったかも。。
そんな訳で昨日はビーターの長さを調整して気分良くプレイする事が出来ました。
先輩には本当に感謝でございます。

昨日は恒例となった末原康志先生お迎えしてのスガナミの同級生セッションでした。
んもー、やっぱり先生は先生です。
今回も勉強させて頂きました。
直ぐ隣が末原先生だったので先生のプレイがビンビンに伝わって来て最高でした。
毎度のことながらやはり最初は緊張しちゃって、、硬かったなぁ。。俺。
前回に引続きベースは紅一点、上杉佳弥さんがプレしてくれました。彼女も元々スガナミ繋がりで他のメンバーとは時期が違うけれどスガナミの仲間なんです。
今回の課題曲、事前にカースケさんがプレイしてる映像で確認してて、カースケさんみたいにプレイしたかったんだけど、、遠く及ばない感じでした。。
またまた次回に向けて日々精進でございます。

今日はツーバスにセットして左足の練習。
どうもNo.24〜26はうまくいかないのでじっくりこの部分だけ。
足だけならとか手とユニゾンだったら良いんだけど手をライドとバックビートにするとうまくいいかないんだよなー。
でも感覚が掴めてきたのであとはやり易くなるはず。
練習はいつもだけど、うまく出来ない事ってとにかくじっくり時間をかけて諦めずに挑戦する事なんだよね。
それをクリア出来れば一気に先に進めるものなんです。
それにしてもです。。
ツーバスって面白いかも。。
情報源: Evernote、ユーザーの反発受け「機械学習のためのノート閲覧」ポリシーを撤回。ユーザーによるオプトイン方式に変更へ – Engadget 日本版
昨日ちらっと書いたEvernoteの件。
多くのメディアが書いたちょっと取り違えた記事のせいで多くのユーザーが反発したようです。もちろん、僕も非常に心配していたのですが、、本当はちょっと違ったみたい。
でも結局Evernote自体もこの件は変更なしとすると言うところで話は落ち着いた様子。
まぁ、良かったには良かったんだよなぁ。
だって、結構僕的にはEvernoteは気にってるし、毎日使ってるし、、他に乗り換えるって言ったって、さて、どうすっか?って感じだったもの。
話は変わるけれど、、
久しぶりにレッスン用に譜面を作ろうとiPadで作譜作業。
良い感じで出来たんだけれど、プリントアウトしたらレイヤーのひとつがエディットモードも色でプリントされてしまってた。
以前はこんなこと無かったのに。
あれこれアプリの中探してはみたけれど、それらしきメニューを見つけられずだったのでプリントした譜面を白黒コピーして急を凌いだんだけれど、良く見れば色の変わった部分は城くっで見たって薄くなっちゃってて、、。
それから、入力した画面ではちゃんとあったはずのダルセーニョの記号とかいくつかプリントしたら無くなっちゃってたり。
今回のところは無くなってしまった部分は手書きで加えてもらって使ってもらったあるよ。
全くなぁ、、便利なんだか何なんだか、、。
時間を見つけて解決させなくっちゃ。

僕の練習の友であるRY 30が今日は調子がおかしい。
走らせていると途中でBPM=126に変わってしまう。
このビンテージなドラムマシンは冷え切った部屋の寒さに耐えきれないのでしょうか?
それとも内蔵の電池?がダメになってきたのか?
それとも、それとも、いよいよ機械的にダメになってきたのか?
今日は練習にならないのでiPhoneのメトロームを使ったけど明日もう一度チェックしてダメだったら、修理に出すかどうか検討しなければならないな。
今朝友達がFacebookでこのニュースをシェアしてて、内容見てビックリ。
Evernoteがプライバシーポリシーを変更、社員がユーザーのノートを閲覧可能に | 男子ハック
そんなのありか?
人によってはプライベートな事を書き綴ってる人もいるだろうし、あれこれパスワードをメモしてる人もいるだろうに、、良いのか?
Evernoteは実に便利で利用されてもらってるけど引越しも視野に入れておかねばだなー。
とりあえずプライベートなメモはAppleのメモに移行するかな?
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