カテゴリー: diary

  • 今夜は鈴木友和君のリハ

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     今日はR・C・Cでの会議に参加して帰りの新宿で電車に乗り込んで着席したらアナウンスが、、「相模大野駅で人身事故発生で運転見合わせ中」だと。
    渋谷経由で帰ると言う選択肢もあったんだけれど時間も余裕あったのでそのまま電車の中で作業したりしていたら眠くなって一眠り。
    寝ている間に運転再開していたようで気がついたら代々木上原だったかな?
    結局随分と時間がかかったけれど最寄り駅に無事到着。
    一旦帰宅して荷物まとめてスタジオへ。
    今夜は鈴木友和君のリハでした。
    新曲を少しセッションしながらやり方を皆で探ってみました。
    今度のはちょっとA.O.R的なニュアンスになるかもね、、まだまだわかんないけれど。
    去年末からやってる曲もまたしてもアイディアが湧いてきて進化していってます。
    リズムって結局は曲に導かれて行くものだなぁ、、。
    そんなこんなで、本日もしっかりと頑張りました!!!

  • Master Studies Ⅱ

    Day Oneの不具合


    先日のアップグレードのバグで使い難くてしょうがなかったDay One、アップデートしたら日本語入力直ったね。良かったよ。
    で。

    Master Studies Ⅱ

    先日Joe Morelloさん著のMaster Studiesを開いてみた。

    毎日使ってるページなんてあのページくらいなのですが、たまに確認してみたり何かヒントになる事はないかと思ったりするんです。

    去年の春頃から始めたトレーニングと同じ事が書かれていて「おやっ?!」と思ったけど、もしかしたらずっと以前に見ていつかやらなきゃって思っていたエクササイズだったのかな?それは苦手なやつでちゃんとやらなきゃって常々思っていたもの。ようやく重い腰を上げて始めたら面白くなって音形を足していったら今の形になったのですが、それと同じものがMaster Studiesにも出てた訳です。

    ですがちょっと違ったのは、、僕はノーアクセントでやってますがメソッドの方はアクセント付き。アクセントを加える事によって何か意味があるのでしょうね。まずはそのページに書かれてる英文の説明を訳すところから始めないと。(英語全然ダメダメ〜

    で、以前から興味のあったMaster Studiesの続巻のMaster Studies Ⅱを購入。 中身を確認して買ったわけではないのでこれこらのぞいてみたいと思ってます。

  • なんか変だと思ったら、、

    上が古い本、下が新しい本

    Accents and Rebounds

    最近地味にも取り組んでるこのページ。

    自宅では大昔に買った本を使い、iPadには取込み用に新しく買った本をスキャンしたものを入れて持ち歩いて使ってます。

    最近始めたこのセクションですが、2ページなので2回もやればだいたいの形は頭に入ってるつもり。

    でも、やっていたら「あれ?間違えて覚えちゃってた」なんてなっていたんです。

    そんな事を数回繰り返していた昨日、「ん〜、もしや?」と思い確かめてみたら! やはり!!昔買った本と最近買い直したものとリズムが違っていました。

    最初の方のセクションでも新しい本にはストロークが書き加えられていたりしてたりするので改正されているんですね。

    このセクション、古い方の変わってない方が面白いんだけどな。

    でもやはり新しい方が効果あると言うことか?
    このAccents and Reboundsは始めてみるとなかなか面白いです。

    面白いので皆んなに勧めたいけどやるなら先に姉妹本のStick Controlを経験しておいた方がbetter。

  • 練習時に、、。


    ちょっとしたTipsです。
    遮音性の高いイヤー・モニター(ヘッドフォン)を使って練習すると意外とベースドラムの音が聴こえ難い時がありませんか?
    そんな時はハードなタイプのビーターに変えるとアタックが聴きやすくなります。
    dwのペダルとかフェルトとリバーシブルで樹脂の面と選べたりするので試してみると良いと思います。

    イヤー・モニターの話、また近いうちに、、。(笑)

    Corner Pocket
    Corner PocketはCount Basieの曲の中でも好きな曲のひとつです。
    この映像、、大橋巨泉さん、加藤茶(ドリフターズ)が若い!!
    こんな番組あったんだなぁ、、良い時代だねぇ。

    The Manhattan TransferがMecca For Modernの中でCorner Pocketをカヴァーしてるんだけれど、きっとかれらの元ネタはBasie In Londonのライブが元になってるんじゃないのかな?

  • MacとTHR5


    実はギタリストでもないのにヤマハのTHRと言う小さなギターアンプを持ってまして、、。
    もちろん、ギターもありますけど。
    このアンプ、iPhoneとかからのフォーンジャックから入力して音楽を鳴らす事も出来るんですが、それとは別にUSBも使えるんです。
    オーディオ・インターフェースとしても使えるのは知ってはいたのですが今まで使った事がありませんでした。
    珍しくパソコン周りを整理をしててパソコンの傍にTHRを置く事が出来たので繋いでみたくなりました。
    マニュアルと一緒にインストールするドライバー等が入ったディスクがTHRの箱の中にあるはずなのですが肝心の箱を何処にしまったのか思い出せず、、。
    早々に諦めてヤマハのサイトを検索してマニュアルとドライバーとファームウェアのアップデータとか一式手に入れてマニュアルを参考にインストール、アップデートを。
    もろもろサクッと終了。
    iTunesで音楽を早速再生して鳴らしてみるも、、大音量で鳴り響きだしたので慌ててキーボード上のヴォリュームのボタンを数度叩いてみても音量は下がらず。メニューバーのヴォリュームのスライダーを開けてみるとグレーになっていて利用出来ない。
    システム環境設定のサウンドのタブ開いてもスライダーはグレイ。
    ここで随分と悩みました、、汗

    しかし!!何の事はなかった。iTunesのヴォリュームで調整するようになってるみたい。
    iTunesや各アプリのヴォリュームで調整するようです。
    さ、これで僕もGarageBandにギターのレコーディングが出来る環境が出来上がりました。

  • 出会ってしまったけれど、、

    Oak Custom Snare
    昨日のレッスン前のパトロール(楽器屋徘徊)でOak Customのスネアを見つけてしまった。
    しかも、じろさんキットと同じフィニッシュ。。
    もう手に入らないスネアだろうなと思うし、欲しい!!って一瞬思ったけれど、、オークのスネアの使い道って自分にはあるのだろうか? って冷静に自分自身に問いただしてみて、、使わないだろうって、、一応衝動買いは免れたけど、、。

    次のお店ではもっと気になるスネアが
    以前から気になってるステンレス・スティールの4” 1/2 のdwのスネアと4”のブラスのdwのスネアがまだ売れ残ってて、、
    これはどっちも良い感じで欲しいんだけれど、、ね、、。
    スネア、少し処分して入れ替えした方が良いのかな?ブラスは今持ってるdwの5’ 1/2より4”の方が絶対自分には良いんじゃないかなって思ってるので。

    ん、、あ、、でも、掘り出し物、他にもあって、、
    Beatoのスネアバッグとヤマハの中古のスネア角ファイバーケースが安価で出ていたので取り置きお願いしてきたです(笑)
    今使ってるBeatoのバッグはもう20年近く使っててボロボロになっちゃったのでそろそろ買い替えなきゃって思っていたのと、売りに出ていたのが5”位まで用の浅いサイズだったので丁度良かったのだ。定価の半額だなんて滅多にないもの!!

    Beatoのケースは超お勧め
    で、Beatoのドラムケースだけれど。
    僕はスネアはもちろん、シンバル、ドラムセットもBeatoのケースを使ってます。
    一応ソフトケースと言うことになってるけれど、ものすごく丈夫でセミ・ハードケースと言われてる位です。楽器の保護もバッチリ。
    価格だってソフトケースとしては目ん球飛び出るような価格ではないはず。
    デザインは洒落っ気ないけれどね。
    大事な楽器を入れて持ち運ぶんだからケースはちゃんとしたのが必要なんです。

  • 昨日はスーリハ


    鈴木友和君のリハでした。
    今取り組んでる曲でキックな16分音符をドドドドっと入れたパターンがハマりそうなのですがBPM=160ではまだまだ実用レベルじゃなかった左足でございました。

    でももう少ししたら出来そうな気配も、、

    頑張りましょう。おれ。

  • Try and Try Again / Sing Like Talking

    A Song For You… — 私は絵を描くとき、100%、音楽を聞きながら描く。 …

    Sing Like Talkingのデビューアルバム“TRY AND TRY AGAIN”との出会いはラジオ等の番組制作をしてる幼馴染みの紹介だった。
    ある日、レコード持って遊びに寄ってくれて「これ好きだと思うよ。彼ら僕らと同い年だよ」的な感じでプレゼントしてくれたんだよね。
    張りを落とした1曲目がタイトル・チューンでイントロだけで「おおっ!!」ってなったな。
    当時(今もか?)、あまり日本にはこう言うテイストのバンドは無かったと思うし、聴いてなかったからすごく新鮮だった。
    佐藤竹善さんの声と歌が好きで今でも聴くけどSing Like TalkingはWelcome to Another World辺りまでは結構追っかけて聴いてました。
    “TRY AND TRY AGAIN”はちょっと甘酸っぱい気持ちにさせてくれる歌でこれからの季節ドライブのお供にも良いですよ。1曲いかが?(笑)下のリンクからどうぞ。

    僕にとっての我が#501と言うバンドはちょっとSing Like Talking的な位置づけのバンドなので楽しいんだ。

    mp3 down load

    album (CD)

  • レッド・スペシャルと告白


    レッド・スペシャル
    さっき本屋でたまたま目についたレッドスペシャルと言う言葉。
    何だろうって手に取ったらのQueenのブライアン メイさんの有名な手作りギターの本でした。
    昔からあのギターの事は興味津々ではありましたがレッドスペシャルと言われてるのは知らなかったな。ちょっと手に取ってパラパラとめくってみたけど、ちょっと面白そうです。
    そのうち買って読んでみようかな?

    ポール・マッカートニー「告白」
    これも読みたい本。
    ちょっと前にも手に取ったんだけれど買ってなくて、、
    今日もちょい立ち読みしたら、、面白そう、、これは近いうちに購入して読むはず。

  • ドカドカ、ドコドコと

    上:自宅 下:スタジオ

    practice for double pedal
    自宅ではそうそうガンガン踏める訳ではないので丁寧に節度ある?踏み方で練習。
    スタジオでは意識的に強めに踏み込むのだけれど、それが結構大事。
    少し余裕のあるTEMPOでプレスでしっかり一音一音大きい音で鳴らす練習は効果があると思う。
    ヒールダウンでは現状ではそんなに早くは踏めない。だけど、気がつけばヒールアップでもある程度のスピードで踏めるようになってるのに驚く。
    やはり、基本の形は大事と言う事だね。
    それからStick Controlのような基本的な反復練習を積み重ねる事も重要。
    とは言え、まだまだ使い物になりませんが。。

    Studio Baydにて

    下須万里子バンド
    今日はライブ後最初のリハでした。
    次回のライブ、6月11日に向けて新たな曲にも取り組んでます。
    このメンバーになってからの初ライブで。そして下須万里子本人がアコースティック・ギターからエレクトリック・ギターに持ち変えました。
    もちろんいろいろありますが、ライブをやった事で一皮むけた感じを本日のリハーサルで感じました。
    また次回のライブ、もう少し成長した下須万里子の歌とバンドの音をお届け出来るかと思います。
    詳しくは下須万里子オフィシャルサイトでぜひ。

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