カテゴリー: diary

  • 下北沢でライブ観戦

    下北沢ずっと工事が続いてる下北沢駅。

    いよいよ来月半ばには複々線となるのよね。

    それにしてもえらく長〜いエスカレーターだのぉ。

    高所恐怖症的な僕は上から見下げるとクラっときます。

    しかしダイヤ改正時に工事完了するのかな?

    今日はお誘い頂きヤング達のライブを拝見してきました。

    しかしちょっと客席寂し過ぎたな、、何組も出演アーティスト居るのに、、そりゃないだろうって思ってしまった。

    お店も集客してくれない、って言うかやらない?ご時世だし、、でもオーディエンスに届けるために歌うんだよね?

    ライブをやる意味って何だろうか?

    僕らも集客芳しくない状況でやらざる得ない時もあるけど、、。

    でももう少し頑張った方が良いしあれこれ考えないとだよね。

  • 歯医者とスーリハ

    昨日は歯医者に行って抜歯を勧められ、また自身の歯がなくなるのかと非常に寂しい気分になってしまいました。

    高校の先輩が中華街でお店をやってるので気分転換に遅い昼食で行ってみました。

    先輩とは高校卒業してからかれこれ30年はお会いしてない。

    お店は知っていたので人知れず何度か伺い食事させて頂いてました。

    何時もはお母さん、奥さんらしき方がホールにいらして接客してますが、昨日は先輩と思われる男性が。

    随分と会ってないので顔見ても判断出来ず会計してから恐る恐る尋ねてみると、、「窪っ!!」と気付いてくれました。

    お互いすっかりおっさんなので分からないですよね〜。

    また伺う約束して帰ってきました。

    夜はスーさんこと鈴木友和君のリハーサルでスタジオへ。

    このところかかりっきりの曲のアレンジを進めて来ました。

    2転、3転、、してようやく見えてきた感じかな?

    スネアはBlackie、使ってるとあれこれ扱い方が分かってくるものですね。もう少し手懐けないといけません。

  • 満員御礼!楽しいライブでした。

    Catfish TokyoでのTHE SOUL 49ERSライブ盛況に終了致しました。

    日曜日の夜に遠方からも足をお運び頂いた方もいらして感謝致します。

    多少の事故はありつつも内容はとても良かったライブだったと思います。

    僕自身も何か今まで出来てなかったり、目指していたものだったりがクリア出来たライブでもありました。

    ちょっと感慨深いものを感じたライブでした。

    お借りしたLudwigのBreakBeatsのキットは良い音してて叩いてて楽しかった。持っていた同じくLudwigのJazz Festivalもなんかとってもいい感じで客席にも良い音で届いていたみたいです。

    Catfishは食事も美味しいお店。アメリカの南部料理が食べれますが、昨日はギグの前にチリドッグを頂きました。ハラペーニョが入ってて結構な辛味あるけど美味しいんだなー。

    こんな所に書いて良いのか分からないけれど、、

    Catfish、存続の危機らしいんです。

    これから出演されるバンド、アーティストの皆さん、ぜひともCatfish盛り上げてあげてください。

    これからもCatfishが良い音楽を発信出来るお店でいて欲しいと願ってます。

  • セッション

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    セッションの日3回目となった内田さんのセッションでした。
    なぜか、ドラムのところにマイクロフォンが、、。
    あれです、The Bandのあの曲がお題でしたがちょこっと歌わせて頂きました。
    十分ではないですが練習をしておいたのですが、やはり難しいものですね。
    昨日はなんとテリーさんが風邪で不在となってしまったので内田さんのベースとジャスミンさんのキーボードでトリオでした。
    コーラスなんかも一生懸命やっちゃったりして、、なかなかバンドのリハっぽくて良かったですな。ああ言うのは楽しいものです。

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    一昨日THE SOUL 49ERSのリハで久しぶりに引っ張り出したLudwigのスネアドラム。
    ヘッド交換しようかなと思ったけれど今回はこのままのコンディションでやろう。しょっちゅう使ってる訳じゃないけれど購入した当時は面白くて良く叩いてたからそれなりにヘッドも伸びてる。枯れた渋い感じの鳴りになっちゃってるんだけれど、ま、それも良いかな。
    手元にLudwigのヘッドもストックあるんだけれどREMOを張ってみたいんだよね、、。ボトムもスネア・ワイヤーも変えてみたいんだな。

    で、今夜は3/31の情熱ツーシームのリハーサル。
    いよいよ始まりますね。

  • THE SOUL 49ERSのリハ

    すみません、お見苦しい写真で、、

    と言う昨夜は25日のライブ目前、THE SOUL 49ERSのリハーサルでございました。

    スネアはJazz Festivalルをチョイス。

    へたった感じの音が妙にバンドに合ってるような気がしてます。 当日のお借りするドラムセットは多分LudwigのBreakBeatなのでJazz Festivalが相性いいのかなと。

    そんなこんなで皆様楽しいライブにしますので遊びにいらしてくださいね。

  • 3ヶ月ぶりの#501

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    前回のリハは11月だから随分と開いてしまいました。
    年末年始、特に僕とリーダーのマーシーが予定合わなくて今年最初の顔合わせ・音だしが今ごろになってしまった。
    その間、入院&手術、怪我などしちゃった者もいるし、、
    とにかくまた元気に一緒に音が出せる事に感謝。
    今年も超・マイペースですが#501は続いていきます。
    しかし、3ヶ月ぶりでリハビリ的な音出しになるかと思いきや意外やちゃんとやれました。
    コーラスワークも、、、なんとか、、汗
    ま、出来れば今年前半中にライブを企てたらと思います。

    さて、そして、、今夜は今週末25日(日)にライブを控えているTHE SOUL 49ERSのリハーサルです。
    ホーンセクションも合流で気合いの入ったリハーサルになりそうです。
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    THE SOUL 49ERSも歴史のあるバンドで僕が参加してからも10年以上だし、、譜面もどっさりあります。
    今度のライブ、おなじみの曲、新しい曲、久しぶりに演奏する曲、、沢山取りそろえて楽しくお送りします。
    ぜひ日曜日は蒲田CATFISH TOKYOでお会い出来たら嬉しいです。
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  • broken

    broken長年使ってきたYAMAHAのドラムマシーン、RY30が壊れた。

    スイッチ入れると一瞬LEDのランプが点くけど起動しない。

    実は数日前に電源を切り忘れて出掛けてしまった時、夜に大きなノイズを出してたらしい。繋いでいたミキサー、スピーカーも電源入っててとにかく大きな音が出てたらしい、、

    電源を切ってもらってその事態はは収束したが帰宅して機材をチェックしたらRY30がそんな状態となってしまった。

    何か電源周りがダメになってしまったのか?

    これ修理するかどうか。

    長年使ってきたのて愛着はあるけども、ぶっちゃけ普通のメトロノームでもiPadでも全然問題なかったり、、

    練習するのにドラムマシーンが必要だと言う訳でもない。

  • sessionでした。


    昨日のセッションではdwのブラスをチョイス。
    良いけれど、もっと良い音出したいな。。
    今日はいろいろとジャムったけれど、もっと良い演奏が出来るといいなぁ、、。
    まだまだ修業が足りませぬ。。
    インストやブルーズ、、なかなか演る機会がないんだけれど、もう少し機会を増やしたい。
    何かあったら誘ってくれません? 宜しくお願いいたしますです。

    それにしても、、さっき、、久しぶりにChicさんと一緒にやってるVinnieさんを観たけれど、、やっぱすげぇなぁ。。
    どうしたらこんな風に叩けるんでしょうか?

    さぁ、また明日からも頑張ります。

  • 歌は難しい

    朝からThe Weightの歌の練習。とあるセッションでやるのだけど僕のヴォーカル担当は1st.のヴァースとコーラス。

    だけど、これが真面目に歌うとなるとなんとも難しい。

    歌い回しに少し慣れたのでギターとヴォーカルをGarageBandに録音して聴いてみた。TEMPO落として落ち着いて歌ったつもりが、、何だか下手くそなBob Dylanみたいで笑える。

    このBlueのマイクロフォンで自分の歌を録ったのは初めてだなぁ。

    そしてギターももう少し上手くなりたいものだが、、

    あー、これドラム叩きながら歌えるようにしなきゃいかんのか、、汗

  • Mike Stern

    指の神経を失ったギタリスト、「それでも私からギターを取り上げることはできない」

    ギタリストのMike Sternさんが昨年7月に不慮の事故に遭いギタリスト生命を絶たれそうになっていたなんて全くもって知らなかった。

    僕の音楽仲間、kazugooさんのTweetで知りました。

    上のリンクの記事を読んで決して希望は捨てちゃいけないんだって思ったよ。

    スターンは事故後、日常が変わった。終日リハビリに打ち込む。理学療法、水泳、ストレッチを繰り返す。残る時間はことごとく演奏と作曲につぎ込む。うつ病を患ったことはないかと尋ねた。「私の人生はいつも憂鬱でしたね。薬に嵌っていたし、それで友達も失い、妻は乳がんの闘病をしました。それでも音楽があるでしょう。音楽を聴いたり演奏すると、痛みも自分も忘れますから」

    彼は足りない実力を自責しながら、うつ病に陥る子供たちにこう言い聞かせるという。「練習して。2時間だけでもやってみて。落ち込むのはその次にすればいい」。

    彼は「音楽は花のようだ」とした。「情熱を注いで待っていると、自分の中で何か美しいものが咲くことを感じます」。

    記者と別れる際、彼は笑顔で曲がった右手を再び差し出した。「世の中の誰も私から取り上げることはできませんね。自分で放棄しない限り」。

    とにかく諦めず、コツコツと毎日練習しないとね。

    僕もまだまだやるよ。

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