



いつからなのかわからないけど、靴が1足行方不明。
ホーキンスの黒の革靴。
ある時からその靴と父親の靴とが入れ違ってて自分のものだと思って履いていたり、、。
でも、その靴が違う事を思い出して家中探すも見当たらない。
いつもホーキンスの箱にいれて部屋に置いていたはずなのに、その部屋中何度も探したけれど無い。無いったら無い。
いったいどこへ消えた?
今どき24.5センチの小さな靴なんて誰も履かんだろ??
仕方ないので明日の法事は親父の靴をお借りするとする。
今日も午後は青空になってゆっくりと仕事に出掛け、レッスン終って外に出れば王子は雨。
雨なんて言ってた??
でも、地元は降っていなかったので良かったけど、、でももう7月も23日ですから、、いい加減梅雨明けして欲しいですよね?
いや、なんかこのCMだな、、
高校の時、テスト休みとかで部活がない日に早目に帰宅して夕方やってるテレビ神奈川の音楽番組見るとCMで流れてたやつだ。
高中正義さんのブルー・ラグーン。
レコードもカセットも持って無くてラジオやCMだけだったけれど好きな曲だった。
やってみたかったんだけれどなかなかこういう音楽やってる仲間に巡り合わなかったな、高校生のクボ君は。
でも、大学生の先輩方に誘われてこっちをやってたな。
これはこれでやりがいがあって良い経験でしたね。
一度やってみるのもいいなぁと、、ブルー・ラグーン。
いつものセッションでの課題曲としてみますか? > 皆の衆。
それにしても僕の靴どこ?
自分で捨てちゃったのかな?
箱ごと? うーん、、それは無いな、、。




【α-HEAD by ASPR 】
“α-HEAD”とは #RCC と #ASPR の共同開発品。「ワイヤーブラシの練習を手軽かつ本格的に!」が本来の目的ですが、スネアに乗せると音色を激変させる効果もあり、発売以来とても好評です!ASPR製品の取扱い楽器店さんで是非🙋♂️
ちなみに田端本部限定の“元祖ロゴ版”も密かな人気です🕺 pic.twitter.com/dIXFDiyCaf— RCCドラムスクール (@RCCds1977) July 18, 2019
https://platform.twitter.com/widgets.js
“α-HEAD”とは #RCC と #ASPR の共同開発品。「ワイヤーブラシの練習を手軽かつ本格的に!」が本来の目的ですが、スネアに乗せると音色を激変させる効果もあり、発売以来とても好評です!ASPR製品の取扱い楽器店さんで是非🙋♂️
ちなみに田端本部限定の“元祖ロゴ版”も密かな人気です
ASPR社製のα-HEADは僕も愛用しております。
α-HEADのお陰でワイヤーブラシが気軽に練習出来るようになりました。
スウィープ時にも音楽的に鳴ってくれます。
ドラマーなら一家に1枚!間違いないです。
生徒さんは僕に声かけてくれればRCCバージョンのα-HEAD手配しますよ〜。

生徒のM君は僕よりも先にEAD10を手に入れて使ってるんだけれど、先日録画したものを見せてくれました。
アドバイスを求められたのだけれど、映像がいまいち良くなくてしかも肝心のドラムサウンドがダメだったのでその事を伝えてました。設定など質問してみたが、なんで良くなかったのは原因が特定出来ずだったので今日のレッスンの合間に確認してみる事に。
僕もEAD10はちょくちょく使っているんだけれどビデオの録画はした事がなかったので試すのには良い機会でした。
僕のiPhoneで試したところ画像も音も問題なかったので実際先日使用したM君のiPhoneでも試しましたが特に先日の様な映像、音の問題は出なかった。
結局原因は分らず終いだったな。
でも、EAD10、やっぱすごいね。あんなにも簡単に撮れちゃうんだなんて!驚きです。
今はEAD10は練習のお供だったり、ドラムトラックの録音、あとはnanaに使ってるだけだけど、映像も録ってみるかな?
あまり映像映えするドラマーじゃないので非公開でどっかに、、、あはは。
Behind the Scenes -ピット裏から見る景色- vol.08 | Honda F1
話しの続きを読みたいねぇ。
今年のF1はHondaが活躍してて嬉しい。
結構今年はレース結果も含め例年の数倍F1をチェックしてるけれど昔みたいにレース始まったらテレビに張り付いてって言うのはしてない、、えっと、地上波では今年も中継ないんだと思うし、そもそも部屋にテレビがないから(笑)
N-WGNが新しくなるんだね、、
気になるな、、実車見に行ってみようかな?
見るだけならタダだし。
The BeatlesのOh! Darlingと言えばPaulの痺れるシャウトが最高なんだけれど、どっかでこの曲についてJohn Lennonが語っていたのを読んだのを思い出した。
「良い曲だけど、この曲を俺に歌わせなかったのがポールのセンスがないところだ」みたいな話だったと思う。
気になったのでググってみたらWikiにありました。
ジョンはこの曲をお気に入りに挙げているが、「これは、彼(ポール)よりどっちかといえばぼくのスタイルの曲だ。でも彼が書いたものだし、しかたがないじゃないか。彼が歌うことになったのさ。彼にセンスがあったら、きっとぼくに歌わせたさ」とも述べている
とありました。これはPLAYBOYのJohnのインタビューからの引用らしいです。
Paulが歌っているバージョン、十分に最高なんだけれど、Johnが歌うの聴いてみたいぜ、、それ、あるのね、、Anthology3にJohnが歌ってるバージョン、、聴いてみたよ、、なるほど、、JohnのリードボーカルにPaulが絡むのね、、これはこれで良いじゃないね、、。
最近、本当にThe Beatlesに関する話題が尽きないのは本当に凄い。
駅からの帰り道、雨の中傘をさしてあるいてたら急にOh! Darlingが脳内プレイング、、そうしたらそんな話を思い出したのさ。




コメントを投稿するにはログインしてください。