情報源: ビートルズのドキュメンタリー映画『レット・イット・ビー』レストア版 5月8日にDisney+で配信開始 – amass
うわっ!リストア版で観れるのかい?Get Backを観た後で再びこの作品を観たら何を思うのだろか?ある意味とても楽しみである。

情報源: ビートルズのドキュメンタリー映画『レット・イット・ビー』レストア版 5月8日にDisney+で配信開始 – amass
うわっ!リストア版で観れるのかい?Get Backを観た後で再びこの作品を観たら何を思うのだろか?ある意味とても楽しみである。

情報源: スヌーピー「ムーンスウォッチ」にブラックバージョン登場? 第2弾を仄めかすInstagram動画を解読 | GQ JAPAN
腕時計はしなくなって随分と長い月日が経った。お気に入りだったG-SHOCKも電池が切れたままのオブジェクトとなっているし。
ウン10年も前だけれどスウォッチが好きでいくつか持っていた時もあって、そのスウォッチとオメガがコラボしたのにはびっくりしたのと大いに興味を抱いたものだ。スウォッチ+オメガ+ムーンフェイス=めちゃ興味津々 の図が脳内で出来上がるのだが WATCHに慣らされてしまった今日腕時計には戻れないだろう、自分。でも、ちょっと気になる、、、。
情報源: デヴィッド・ボウイとの2Sも 『ジョン・レノン 失われた週末』日本版予告&場面写真公開(リアルサウンド) – Yahoo!ニュース
先週から観なければと思っているE.Cのライブ・映画が始まっててまだそれを観に行けてないのだが、次はこの映画が控えている。これもマスト!絶対に観る。ちょっと前からネットで紹介はされてて気になってたよ。


公開は5月10日から!!

情報源: 【映画レビュー】ドラマーに注目したドキュメント『カウント・ミー・イン 魂のリズム』に見た、ドラマーのドラム愛 | ロケットニュース24

昨日、横浜みなとみらいのKino cinemaへこの映画”Count Me In”を観に行ってきた。予告を観て必ず観なきゃいけないって強く思ってた。長い間ドラムに関わって来た方々には確実に楽しめるだろうし、やっぱドラムだよって思うかもね(笑) あの時代の事をほとんど知らない若いドラマー、ミュージシャンには歴史、流れを知る良いきっかけになるかと思うし、絶対ドラムのことが今以上に好きになるだろうね。
しかし、ピンクフロイドのドラマー、ニック・メイソンが自宅らしきところでインタビューに応えているんだけど、なんと!!ニックさんの背後にはフェラーリのF1マシーンが置いてある。すごいよなー、レプリカじゃなくて本物なんだろなー。
アイアン・メイデンは全く通ってこなかったのでドラマーのニコ・マグブレインさんのとこはこの映画で知りましたが、さすが長年業界で生き残っている人はやはり違うなぁ。
ドラマー達のこう言った話を聞けるのはすごく貴重とも言えるし、機会があればまた観直したい映画だな。

チューニングボルトの頭が若干小さめなのか?ヤマハのボルトを回す時にチューニング・キーが滑るようになってしまった。dwでは問題なく使えるのに。このチューニング・キー高かったのになー。これ使ったら他のキーを持ち歩く気が起きない。キーはいつもジーンズのポケットが定位置。アルキーは軽量で良いんだよなー。いよいよとなったら新調しますかねぇ。。

鍋やフライパンまでありとあらゆるものを叩きながら過ごした子供時代から、世界中のスタジアムで旋風を巻き起こすようになるまでの道のりはどんなものだったのだろうか?クライマックスへ向けた特別なセッションへの道のりを軸に、錚々たるドラマーの面々がドラムの歴史、自身のキャリア、音楽やドラムそのものについて語る、貴重なインタビューが交錯しながら自然とドラムへの理解が深められてゆく。 現代ドラム文化の本拠地たる米国と、ビートルズ、ローリング・ストーンズ、ザ・フー、レッド・ツェッペリンといった偉大なバンドを産み、お互いに影響を与えながら音楽文化を発展させてきた英国。伝説的なジャズ・ドラマーたちが現代のドラマーと音楽に対して与えてきた影響を解説しながら、それらのレガシーをロックへ持ち込んだジンジャー・ベイカーの功績を讃え、ニック・”トッパー“・ヒードンやラット・スキャビーズといった伝説的なパンク・バンドのドラマーをフィーチャーするなど、英国制作ならではの視点が光る。 子供たちが初めてドラム・セットを手にした際の喜びを爆発させる瞬間を筆頭に、リラックスして楽しめる作品でありながら、ニコ・マクブレイン、スチュワート・コープランド、シンディ・ブラックマン・サンタナ、チャド・スミス、テイラー・ホーキンス、ロジャー・テイラー、ジム・ケルトナー、イアン・ペイスといった超一流ドラマーに留まらず、ベン・サッチャーや、エミリー・ドーラン・デイヴィスなどの若い世代のドラマー、更にはロス・ガーフィールドのようなドラムに関するスペシャリストにもスポットが当てられ、玄人を唸らせる深みも兼ね備えている。全編に渡ってドラムへの愛が溢れた作品でありながら、ドラムに関する専門的な知識は不要。全ての音楽ファン必見のドキュメンタリー!
いやぁ、、こんな映画作られていたとは、、ノーチェックでございました。しかも日本で15日からなどと仰っております。ぜひ時間を作って観に行かねばとおもっちょります。
コメントを投稿するにはログインしてください。