投稿者: CG

  • Say it isn’t so

    さっきたまたまDaryl Hall / John Oates のPosession Obsessionのプロモーションヴィデオを見つけてしまって見入ってました。
    この曲は彼らの中では特にソウルフルだし代表曲の中に入るべき曲だと思ってるのとJohn Oatesが渋いヴォーカルを聴かせてくれて当時から僕のお気に入りでした。
    しかしながらプロモーションヴィデオがあったのは知らなかったなぁ、、見る事が出来て嬉しいし当時の映像作品って結構今見ても良いものが多いものです。

    さてさて、今日貼り付けたのは同じくホール&オーツのもので先のPosession Obsessionが収録されてるBig Bang Boomの後にレーベル移籍後のコンピレーションアルバムに収録されたSay it isn’t soと言う曲のPVです。
    この曲も非常に大好きで当時相当聴きまくった曲でした。
    それにしてもDarylさん、かっちょいい。。
    ギターのG.E Smithは相変わらずここでもC調感たっぷりだし(笑) サックスのCharles DeChantはヴィデオでも怪しいオッサンでいてくれてるし、、本当に良い感じ(爆)
    なによりも本当にこの曲ってカッコいいよなぁ、、

    僕はこの頃の彼らのバンドが大好きでした。
    メンバーがそれぞれ個性的ですし、おそらくバンドがメインの二人を後押し、盛り上げていたんじゃないかなって思ってるんですよね〜。
    Big Bang Boomのツアーは見に行ったけどその時は相当やられた気持ちで帰ってきたし、あんな風にやりたいってずっと引きずってるんです、僕は。
    まぁ、それと、、この頃のバンドのドラムのMickey Curryは大フェイヴァリットでした。このバンドにしてはロックでしたけれどね、、

  • ヘッドは破けて、ケースも壊れて、、な週末を満喫(笑)

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    土曜日にレッスンに行ったら教室の一番隅にあるキットのフロアタムのバターサイドのヘッドが破けてた。エッジよりの部分だけど叩いていた生徒さんは気がつかなかったのかな?もっともヘッドがボコボコになっていたので鳴りも悪くて気がつかなかった可能性もあるか、、
    応急的に教室にストックのあったスムースホワイトで張り替えておいたけど、ミュートなしでドーンと気持ち良い音してました。
    ヤマハのステージカスタム、なかなか良いではないですか! と、スタッフの方には是非セットで新しいヘッドに交換をとリクエストしておきました。

    そしてその同じ教室で昨日の日曜日、15日に依頼されたオカリナのデモ演奏の為のリハーサルで行ってきました。
    そこでもまた事件です。

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    私めのカホンのケースのファスナーのタブの部分が破損。ちょっと前に2つあるうちの片方も破損して締めにくくなっていたので今回はもうアウトです!このままでは使いにくくてしょうがないのでケースを新調せねばならないでございますー。あーあー。
    それにしてもカホン叩いたのは何ヶ月ぶりだったのだろう?すっかり感が鈍っておりました。

  • Africa – SONG OF SOUL〜永遠の1曲

    昨夜やテレビでTOTOのAFRICAに焦点を当てた番組をやってたので見てみました。
    僕自身にとってTOTOのアルバムTOTO Ⅳはリアルタイムに購入して良く聴いた作品でした。
    番組にはメンバーのSteve Lukather, David Paich, Steve Porcaroがインタビューに応じててたし、エンジニア/プロデューサーで有名なAl Schmitt、Porcaro兄弟の父親でパーカショニストのJoe Porcaro、良くバンドと活動を共にしていたパーカショニストのLenny Castroまでも出てきて、中には興味深い話もあって結構面白かった。

    僕は知らなかったのだけれどAl曰く、AfricaのベーシックなリズムトラックはJeffとLennyが30分くらいレコーダーを回しっぱなしにしてレックした中からJeffがベストな1小節を抜き出しそれからループを作ったんだそうだ。
    TOTO Ⅳ以前だと僕が知るかぎりではSteely DanがGauchoで同じような手法を用いてたと思ったのでループを提案したJeffはそれを同手法を試したのではないのかな?なんて思ってみたりするのだけれど、、どうなんだろう?

    番組では参加していたバンドのメンバーの事も紹介されていたけれど、2代目のシンガーのFergie Frederiksenが無くなった事には触れられていなかったのが残念。
    個人的には好きなシンガーだったしアルバムIsolationではまさにはまり役だったと思ってる。Isolationツアーはライブで見たけれどメチャ恰好良かったもの。
    番組ではAfricaのPVに合わせて歌詞と翻訳を一緒に流してくれたので、改めて曲の事を理解する事も出来たし良い番組でしたね。
    来週はDeep PurpeのHighway Starが取り上げられると言う事だけれど、、誰か録画して見せてくれない??(笑)

    それにしても最近はTOTOもしょっちゅうは聴かなくなってたので、昨夜は番組を見終わった後久しぶりにTOTO Ⅳを聴き楽しみましたです。

    TBS SONG OF SOUL〜永遠の1曲

    追記
    Fergieで当時好きだったPVを見つけてみました。
    これテレビでやったのをヴィデオに録画して何度も見た記憶あるけれど最後の数10秒はカットされてて見てなかった部分がありました。
    いやぁ、懐かしいな。

  • 「また陽はのぼる」REC。 on Vimeo

    「また陽はのぼる」REC。 on Vimeo on Vimeo

    引用元: 「また陽はのぼる」REC。 on Vimeo.

    「また陽はのぼる」REC。 from suzukitomokazu on Vimeo.

    昨日鈴木友和君がアップした先日のレコーディングの時の様子です。

    鈴木君のfacebookページ、僕のFacebook、Tumblrでも既にアップ済みですが、まだご覧になってない方はぜひ^^
    合わせて鈴木君のウェッブサイトのポストもどうぞ。

  • もう限界なので、、注文

    my favorite Vic Firth American Classic 5A
    my favorite Vic Firth American Classic 5A

    スティックがどれもこれもこんな感じとなってしまったので新しいの買います。
    ここ数年は年間で20セットくらい消費してます。
    ずっと気に入ってる買ってるAmerican Classic 5Aですが、途中いろんなスティックを試しつついつもこれに戻ってくる。
    ずっと普通のナチュナルの仕上げの物を使っていたんだけれど、たまたまブラックのものを見つけて最初は気まぐれで使ってみたら塗装の具合がとても手にしっくりきてしまい以降ずっとこれになっちゃってます。
    Vic Firthでブラックなので皆さんにSteve Gaddさんモデルを使ってると思われてしまうのですが、普通に5Aなんです(笑)
    Gaddさんのモデルもとっても良いんですけれどねぇ〜。

    ドラムキットのヘッドもぼちぼち交換時期に来てるとは思うんだけれど、現状でも結構鳴ってくれてるし、なかなか交換し難い感じ。
    それにクリアのアンバサにするかコーテッドのアンバサにするかでちょっと検討中だし、、
    まだキット購入時のままのヘッドなのであれこれ試してみたいんですよね。
    購入時にマウントされてるクリアーコーテッドって言うのもかなり良いヘッドで気に入ってるのですが、アタックが少し多めなので普通のアンバサダーのタイプのものの方が僕にはしっくりきそうな気がするんですよね〜。
    まぁ、ちょっとその辺はお楽しみと言う事で、、とりあえずはスティックとスネアのヘッド交換です。

  • Into Something Blue / Bill LaBounty

    Into Something Blue / Bill LaBounty
    Into Something Blue / Bill LaBounty

    Amazonさんからのお勧めのメールが来て、Bill Labountyのニューアルバムを知りました。
    早速友達に連絡とって「聴いた?」と確認するも「まじ?知らないぞ?」と、、
    ウェブで視聴したらかっちょいいと連絡もらったので早速iTunes Storeでダウンロードして昨日からヘビーローテーションしてます。
    A.O.Rと言うよりもブルーズ色が出てる出来栄えで、なにしろLarry Carltonのギターがかっちょいい。
    ダウンロードでかっちゃったので参加ミュージシャンの詳細が現在の所良く分かってないけど、、ウェブで見かけたのはベースにDavid Hungateがプレイしてるみたい、、
    ドラマーが誰なのかは今のところ分かってません、、
    でもそんなことよりもアルバム全体の出来が良くて、繰り返し聴けてます。
    楽曲も良いし、、
    やっぱりダウンロードじゃなくてパッケージ版を買えば良かったかなと軽く後悔あり。ジャケットも良い出来出しなぁーーーっ!!失敗だ。

    Bill LaBountyも聴いてないアルバムあるので遡って聴いてみなければです。

  • 鈴木友和レコーディングでした。

    dw_20140219
    19日は鈴木友和のバンドでレコーディング作業をしてました。
    バンドはかれこれスタートして3年になろうかとしておりますがバンドのメンバーで録音するのは初めてでしたね。
    今回は2曲を録音してみてます。
    この日はベーシックのリズムトラック、ギターのダビングまでで終了。
    続きは来月入ってからダビングの続きとヴォーカルパート、ミックスダウンまで終わらせる予定。
    ここまでこの形態での活動の正式な音源はなかったのでバンドサウンドでのお届けは初めてのトラックとなります。
    ぜひぜひ沢山の人に聴いてもらいたいと思ってます〜。
    エンジニアの三浦さんが録ってくれたドラムサウンドもかなり良い感じなので出来上がりが楽しみです!!!
    皆さんもどうぞお楽しみに☆
    Matsu20140219

    age20140219

    suu20140219

    matsu2_20140219

    erichan
    erichan
  • Dirty Loops

    これからデビューのバンドだけれど凄く良い。
    歌も上手いしカッコいいときた。
    演奏もかなりグーだよ。
    かれらはスウェーデンのバンドでヨーロッパから徐々に広まって行くんだろうね〜。あのDavid Fosterも注目してるらしいし、、
    アメリカよりも日本が先にリリースされるっていうのも素晴らしい!!

  • いよいよだ、、

    Werewolf babys のステージ
    Werewolf babys のステージ

    日曜日は友達が出演するライブを観に四谷アウトブレイクへ。
    その友達とは、、高校生の時の同じ田中先生クラスで一緒にレッスンを受けていた女性ドラマーで、当時シャイだった僕は(今もシャイだけど、、え?何か??)あまりクラスの女子と話とかした事が無かったような気がする、、けど、、うん十年経ってふと僕の事思い出してくれたようでネットで見つけてくれて連絡くれて僕のライブに来てくれて再会しました。
    その彼女もバンド続けてて去年からライブのタイミングを伺ってましたが、ようやく日曜日に実現しました。
    いやぁ〜、メタルやってるとは聞いてはいたけれど、がっつりメタルドラミングを叩いてました。
    そう言えば当時だってバンドで叩いてる彼女を観た事は無かったので実に新鮮でしたねぇ〜。
    バンドは全員女性の4ピースで勢いもあって良いバンドでした。
    それにしても、最近禁煙のライブハウスが多くなってきて割とクリーンな環境でライブ観る事が多かったのですが、今回はやられた、、ロックに酒、タバコは付き物、、タバコは吸わないけれど基本そんなに気にならないのに今回は咳が出てるせいで居るのが辛くなってしまい本人に挨拶もせずに失礼しちゃったのが残念。。
    でも、こうして元気にプレイしてる昔の仲間がいるのは嬉しい事だし、励みになるね〜。

    そんな彼女達のMyspace..
    Werewolf Babys
    https://myspace.com/werewolf_babys

    Suu san @RDS Machida
    Suu san @RDS Machida

    そして、そして、、いよいよ明日はこの人のレコーディングです。
    明日は2曲録ります。
    鈴木友和君のレコーディング、バンドのメンバーでやるのは初めてなので楽しみです。
    楽器はdwのいつものキットにメイプル、ブラスのスネア、、ヤマハのピッコロも持って行こうかな?
    シンバルのチョイスとかあれこれ考えてて、、
    明日の雪の予報も木曜日にずれたしラッキー!!
    レコーディングの模様はSNS中心に発進出来たらと思ってますのでチェックしてみて下さいね〜。

  • 業務連絡

    本日のスガナミ ミュージックサロン町田のレッスンは通常通りに行います!
    足元悪いのですが気をつけてお出掛け下さい。

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