投稿者: CG

  • ポール・マッカートニー、ジョージ・マーティン逝去を受けて声明を発表。全文訳を掲載 | NME Japan

    情報源: ポール・マッカートニー、ジョージ・マーティン逝去を受けて声明を発表。全文訳を掲載 | NME Japan

    スーさんのブログで知りました。
    ジョージ・マーティン – Suu’s web
    訃報が相次ぎますね、、
    The BeatlesのプロデューサーSir George Martinが天に召されました。
    彼なしにはThe Beatlesはあり得なかったし、彼がThe Beatlesの音楽、そしてアルバム作りに与えた影響は計り知れないものがあったはずです。
    Paul McCartneyのブログの翻訳をぜひお読みになってください。

    そのPaulからのメルマガによると彼はツアーに出掛けるんですね、、すごいな、、新曲も発表したし、、ツアーですよ、、。
    いつまでも元気で歌い続けて欲しいなぁ。
    本日の帰り道、SGT.PEPPERS LONLY HEARTS CLUB BANDを聴きながら帰ってきました。
    歌も演奏もサウンドもいつもよりもぐっときました。

  • これは必聴!!

    20160210morningcoffee
    今朝は先日買った新しい豆で淹れてみましたが、、
    ちょっと酸味があるタイプ。
    酸味の強いコーヒーはあまり好きじゃないけれど、この程度だったら大丈夫かな。。

    ラジカントロプス2.0 | AM1422kHz ラジオ日本 : 伊藤広規、青山純のラジカントロプス2.0
    これ、青山純氏ファンなら必聴!
    いや、山下達郎ファンなら大必聴!!
    山下達郎のサウンドを支えたドラムの青山純さんとベースの伊藤広規さんがラジオで山下達郎サウンドの事を語ってます。
    今まで知らなかった逸話もあったりでめちゃくちゃ楽しめましたよ〜〜。

  • THE 49ERSライブ!

    なんだか急に春になっちゃった感じ。
    服装に困ります。
    夜はまた冷えたりするんじゃないかと思うと軽装じゃ出掛けられませんね。

    という事で、、まずはお知らせです。
    THE 49ERS、4/17(日)に4月にオープンされます蒲田のブルースバー CATFISH TOKYOのプレオープンイベントでワンマンライブをさせて頂く事になりました。
    詳細はこれからですがちらっと頭の中に入れておいて下さると嬉しいです。
    テキサス、南部の音楽とフードのお店という事で今からわくわくしたりしてます、私。

    ライブと言えば、、
    今月の最終土曜日は虹郎さん率いるSOUL定食で高円寺ライブハウス ShowBoatに出演致します。
    こちらも出演時間等わかり次第アナウンスさせてください。
    今回もSOUL定食はいかしたセットで楽しんでいただけるはずです。

    <SOUL定食ライブインフォメーション> 
    3月26 日(土曜日)高円寺ショーボートです!!!!
    【出演】
    ■SOUL定食
    ■70%マニアックス
    ■Dannie(Dannie B. Good)
    and more…
    開場 18:00/開演 18:30
    前売¥2700/当日¥3200(別途ドリンク代¥600)
    【チケット取扱】
    ■ShowBoat 店頭販売/電話・メール予約受付(14:00~23:00受付)
    ■バンド予約あり
    ※入場整理番号なし。当日は、ご整列順の入場となります。
    【問い合わせ】
    ShowBoat
    ■Tel 03-3337-5745(14:00〜23:00)
    ■Mail info@showboat.co.jp

    さて。
    201607jirosankit
    じろうさんのオークカスタムのヘッドをコーテッドに交換しての初叩きと初現場。
    オークのシェルにコーテッドは思った通り良い感じです。
    普段はあまりやらない3点セットですが楽しく叩けます。
    ベードラはPOWERSTROKE4のままなのですが、これだったらやはりベードラも変えたいです。
    預かり物ですが使ってあげないと可哀想ですしね、、。
    スネアはヘッドを先日交換したヤマハのメイプルをチョイス。
    タムタムがオーク、ベードラがバーチ、スネアがメイプルとバラバラだけど、、ま、、良いんです。ははは。

    Standcase_trunk

  • ヘッドをあれこれ交換

    new_head_maplecustomsnare
    かつてのメインスネアだったヤマハのMaple Customスネアのヘッドを新しいヘッドに交換しました。
    とっても良い感じに鳴ってくれるようになりました。
    またちょこちょこ使ってあげようかと思ってます。

    change_newhead_oakcustom
    そして、Oak CustomのセットのTom Tomもコーテッドのヘッドで交換完了。
    ROBOKEYのおかげでさくっと交換完了。
    ほんと、ROBOKEYって便利。
    ドラマーだったら絶対一家にひとつって感じです。

    ところが、、今、、この動画を見て知った事が、、
    トルクがかかるところで回転が重くなるんですってね〜〜知らなかった。
    緩める時に閉まってる状態では回らないのは使ってみて気がついてはいたのですががぁ、、、。

    glocken
    そして、グロッケン。
    1曲プレイをしなければならなくなってしまったのでレッスン会場でお借りして練習してみました。
    ほんと鍵盤楽器は苦手で中学、高校と吹奏楽でもやらないできちゃったので、、。
    簡単な曲なんだけれどねぇ。。

    それはそうとTHE 49ERSライブやるらしいですよ〜。
    詳細は近日に☆

  • 弥生さん、こんちわ。 – Suu’s web

    早いもんで今日から3月ですね。 つい先日「あけおめ」だった気がするのですが 気付けばもう2か月も経っていたんだ…

    情報源: 弥生さん、こんちわ。 – Suu’s web

    昨夜は鈴木友和バンドのリハ。
    昨日は1日雨が止んだり降ったりの不安定な天気だったけれど僕はタイミング良く行きも帰りも傘いらずでラッキーでした。
    帰りは日付が変わるちょっと前だったけれど空は白い雲がちょっと浮いててもう雨は降らない雰囲気だったのに家に帰り着いて部屋でリハ音源整理していたら窓の外が騒がしくなっててまた雨と風が、、、
    でも今朝はすっきり良い天気になってくれて良かった。

    さて鈴木友和バンド、新曲上がってきたのでアレンジ作業に取り掛かりました。
    なかなか雰囲気良いよ。
    僕は良い曲になると思うし、早くライブで出来たら良いね!!
    ライブ、、やりたいね>バンドの皆さん!!!

    と、思っていたら朝からTHE 49ERSからメールが、、。
    今年最初のライブ、、やりますか、、やりたいです、、やりましょう。
    まだ決定ではないのでまた分かり次第お知らせ致します。

  • 昨日は朝から川越〜

    sayamaparking_udon
    毎週日曜日の厚木のレッスンの時もいつも寝坊しないかと寝る前に緊張しちゃうんだけれど、昨日の朝はいつもよりも更に早く起きないといけなかったので心配しつつベッドに潜り込んだけれど目覚まし時計とiPhoneのアラームのおかげで無事に起床してコーヒーも淹れてポットに詰めて無事に予定時刻に出発出来ました。
    リハーサルで川越まで出かけたのですが、圏央道も順調だったので狭山サービスエリアで朝食。うどんを頂きました。でもサービスエリアで一人食べるご飯は寂しいものだね。コーヒーがあったんだからパンでも買って車中で食べれば良かったな。

    20160228jirosankit
    今回のコンサートではYAMAHAのOak Customを使う予定だけれど、やっぱ本番までにTom Tomのヘッドをコーテッドに張り替えたいな。じろさんには悪いがどうもダブルフィルムのヘッドのタッチやサウンドってそれ程好きになれないのと出したい音が出ないので。
    渡嘉敷裕一さんがOak Customでいつも良い音出してたし、ああ言いう音でやりたいのね。

    今回は1曲なんと!グロッケンをやって欲しいと楽器を用意までしてくれて、、、昨日現場に行くまでその曲とその事実を知らなくビックリ。
    苦手なんです、鍵盤楽器!!
    子供の時からブラバンでもいつも逃げ回ってやらなかったし。
    昨日はその曲を2回だけ曲頭からさらっとスルーしただけど案の定ダメダメで、、次回までにはしっかり予習しておかねばなんだけれど、レッスン前にどこかでグロッケンお借りしないとだ。

    今夜は鈴木友和バンドのリハ。
    今回は新曲もあるようなので楽しみだ。

  • 古いスネアを引っ張り出して

    old_dw_snare
    すっかり使われずケースにしまわれたままだった古いdwのスネアを引っ張り出して使ってみてる。
    人から譲って頂いたもので僕にとっては初めてのdwのスネアでしたが、その後に買ってしまった同じメイプルのスネアがメインになっちゃったりとすっかり出番がなくなってました。
    譲ってもらった後に大昔に買ってあったPremier社のダイキャスト・フープに交換してスネア・ワイヤーもCANOPUSのヴィンテージ・ワイヤーにしてありました。スタジオのセッションとかで何度か使ったんだけれどちょっとカチカチな音に感じて使わなくなっちゃったのでしたが、、久しぶりに叩いてみたら全然印象が違ってまして、、少し古くさいヴィンテージな音に感じるし、何よりもリムショットで叩いた時の感触がなかなか宜しい。リムショットの感触ってフープのおかげもあるかも知れないな。ちょっと面白いので近いうちにバンドかセッションに持って行って使ってみようかと思ってます。

    20160226_wakuwaku_dw
    さて。
    dwのセットに使い始めたASPRのLCヘッドですが、これやっぱ良いです!!音の輪郭がはっきり出てるし、まとまりが良いです。特に14インチ、16インチのタムがすごく良いんです。
    僕は特に16インチのタムの音作りにいつも苦労してまして、なかなか決まらないでいるのですがASPRに変えたら、いつも悩んでいるのが嘘のようにチューニング決まってます。
    ちょっとこの状態でライブで使ってみたいのですが、、このキットを使える現場が当面ないのが悲しい、、。
    明日も自分の楽器なんだけれどヤマハの3点セットだしなぁ。。(このセットも叩くの楽しみなんだけれどね)

    スネアに張ってあるLCのヘッドはぼちぼち交換かな、、でも、次回は久しぶりにREMOにもどして観ようかなと思ってます。ASPR飽きたとかではなくて何となく。REMOではどんな音、タッチだったのか確認したくなっただけなんですけどね。

  • Wrecking Crew

    wrecking cerw

    監督を務めたのは、ギタリスト、トミー・テデスコの息子であるデニー・テデスコ。父トミーが肺ガンと診断され、可能な限り彼らを映像に残そうとカメラを手にとったことがきっかけとなり制作に至ったという本作は、数年をかけてトミーをはじめ数々のプロデューサー、エンジニア、ミュージシャンらにインタヴューを重ねたドキュメンタリー作品となっている。2008年に完成し、世界50の映画祭で上映されたものの、本編に使用された130曲に及ぶ楽曲の権利をクリアし劇場公開するまでには撮影から18年の歳月が費やされることになったという。今回は、2015年の全米公開を経ての日本初上陸となる。

    作品の詳細は以下の通り。

    ●映画情報
    『レッキング・クルー 伝説のミュージシャンたち』
    監督:デニー・テデスコ
    エグセクティブ・プロデューサー:ハーブ・アルパート、ジェリー・モス、クリフォード・バーンスタイン、デニス・ジョイス
    撮影監督:ロドニー・テイラーASC、トリッシュ・ゴヴォニ
    出演:ブライアン・ウィルソン、グレン・キャンベル、ジミー・ウェッブ、ミッキー・ドレンツハル・ブレイン、トミー・テデスコ、キャロル・ケイ、アル・ケーシー、アール・パーマー
    MAGNOLIA PICTURES / LUNCH BOX ENTERTAINMENT提供 2008/2014/アメリカ/101分/1.78/ドキュメンタリー

    観てきましたよ、レッキング・クルー
    1950年代〜70年前後までL.Aで活躍したWrecking Crewと呼ばれたスタジオ・ミュージシャン達の話を記録した映画です。
    ドラマーのハル・ブレインと言う名前は知ってはいたけれど、、って言うレベルの僕でしたが、、動いてる、語ってる、プレイしているハル・ブレインを観せてくれたこの映画に感謝です。

    それにしても、、この映画を観るまでCarol Kayeさんの事全く知りませんでした。あの時代にスタジオで大活躍していた女性ベーシストがいたなんて、、
    あんな曲やこんな曲の印象的なベースラインは彼女のプレイだったのでしたか、、。
    ウィキペディアによると、、

    多くのヒット曲に関わったが、70年代の半ばで一線を退いて以来、一部の関係者に知られるのみで、最近まで無名の存在であった。そんな彼女に転機をもたらしたのは、アカデミー賞を受賞した映画『永遠のモータウン』だった。作中、ハリウッド録音の楽曲がデトロイトのハウスバンド、ファンク・ブラザーズの演奏として紹介されたことに異議を唱え、Wrecking crewや自身の功績を積極的にアピール。当初は風当たりが強かったものの、カナダで彼女の経歴を伝えるドキュメンタリー番組「First Lady of Bass」が放映される。また、モータウン以外の様々な音楽的功績が改めて評価されたこともあり、アメリカで幾多の音楽賞を受賞した。Wrecking crewについてもドキュメンタリー映画が製作されている。日本ではモータウンが再評価された機運に乗り、プロベーシストやソウル音楽の愛好家の間で知名度が高まっている。

    映画「永遠のモータウン」に物申していたんですね、、。

    とにもかくにも、皆さん!!
    音楽やってる方はぜひぜひ観てください。

    それにしても時間が経ってこうやって当時の事を知る事が出来て本当にありがたいです。

  • Low Volume Drumsurface

    aquarian_silent_pad

    先日REMOのSilent Strokeと言うヘッドの事書いたけどAquarianから
    Super-Pad – Low Volume Drumsurfaceと言うのも出てるんですね。
    こちらはドラムキットのヘッドの上に乗せるタイプで張替えの必要は無いのでお手軽だな。

    my_silencer
    ま、サイレンサーもそこそこ音は小さいので、、(練習台としては大きい?) 今のところはこれで良いかなとは思ってるんですけれどシンバルはLow Volume Cymbalに変えたいところです。
    ちらっと聞いたところ在庫はあまり無いようで注文してからひと月程かかるそうです。

  • Puresound

    snarewire_puresound
    なんだかんだと気に入ってるスネアワイヤーのピュアサウンドです。
    音ももちろん良いのですが取り外しがクリップ抜くだけで着脱出来るのでスネアサイドの交換時には非常に便利。
    ただ、クリップの位置が寄ったりするとスネアワイヤーがヘッドに対して均等に乗らなかったりする事があるので注意が必要。
    ソフトケースに入れて持ち運ぶ事が多いのだけどスネアを出し入れする時にクリップが引っかかったりするとズレてしまうのでつかう前にチェックした方が良いね。

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