
少し先に進んでみようかな。と。
新しいところはじっくり時間をかけて馴染ませるよにだな。
「こんなところ今ごろやってるのかよ?」って声が聞こえてきそうだけれど、ね(笑)
ティーンの頃にちゃーんとこういう事勉強出来れば良かったんだけれど、、。
後悔しても始まらないのですが、やらないよりやった方がいいし、始めてみれば案外面白いものだし。
まずはこれからだけど、、。

原因はよく分からないのですが、、
その日のお昼事ブログをアップして普通に表示もされていたのに、、夕方に「ウェブサイトがダウンしてますよ」と言う通知が来て、表示してみれば真っ白け。
生徒さん達も見てくれたのですが、どの環境からも表示されませんでした。
帰ってからも対処のしようが無く借りてるサーバーの会社にメールはしてみたけれど、、直ぐに返信がある訳もなく(今日現在もまだ音沙汰無し)
自力で何とか出来ないかとググってみれば“WordPressでページが真っ白くなった時の対処方法”の記事がいくつか、、
本日それらを参考にやってみました。
WordPressをデバックモードにして何が原因か表示させたところどうやらプラグインのひとつが悪さをしているのが分かったのでftpソフトを使い一旦プラグインのフォルダ名をリネームしてプラグインを読み込ませないようにしたら管理画面にもログインも出来るようになってサイトも表示されたのも確認。
その後再度必要なプラグインのみを有効かして事無きを得た、、様子でございます。
暫くはちょっと様子見ながらかな?
こんなことは今までで初めての経験だったのでちょっとドキドキしました。

昨日R・C・Cに行ったら田中先生がいらっしゃったので先のアルバム“ミスタードラムとザ・サウンド・マシーン”の件聞いてみました。
田中先生が猪俣先生のレコード棚にあったはずと、、澁谷さんがすかさず、、探しに行ってくれて、、ありましたよ。
田中先生は1曲目を聴くなりまちがいなく“これはイノサン”!!とおっしゃっていたので間違いはないでしょう。
CDには見つける事が出来なかったけれどレコードにはリリース年が出てて、田中先生が猪俣先生のアシスタントの頃でレコーディングでもツーバス使っていた時期があったと記憶されてました。
猪俣先生から話は伺ってませんが、間違いなくこれは猪俣先生であるようです。
で、ですね、、このアルバム。
凄いですよ!!マジで!!!
ドラムも最高だし、演奏、アレンジ、選曲!!!
どれもグッときます。
暫くヘヴィロテ間違いなし。
僕が猪俣先生にお会いしたのは高校生で、その頃はサウンド・リミテッド、サードの時代からForceが活動の中心になって行った時期でロックからジャズに戻って行った頃で僕自身はロックな猪俣猛を肌では体験してないんです。
こんなドラミング、、生で、間近で観てみたかったです。
それにしても猪俣猛、、天才です。やっぱ。。
こんな凄い演奏ですが田中先生曰く「レコーディングは1日くらいでパッと録ったはず」とおっしゃってましたし。
とにもかくにもすっきりしたし(笑)
聴きまくろうっと!!
皆さんにも超・お勧めアルバムです!! ぜひっ!!
ミスター・ドラムとザ・サウンド・マシーン – drum maniac
今日はちょっと暖かいかな? – drum maniac
今年の研修会は8月12、13、14日となりました。
なんと!早割りなんてあるそうです。
去年レイクホテル西湖に戻って嬉しかったのは食事がグレードアップされてたこと!!美味しい御飯は大事だものね!!
いつも参加してる皆さんも、まだ未体験な皆さんも、ぜひぜひ!!
申し込みはまだ先だけれどスケジュール頭に入れておいて下さいね。
また近くなったら告知はしますし、R・C・Cのウェブページでもご確認出来ます!
ここのところ随分と寒かったですね。
4月だものなぁ、、ぼちぼち暖かくなってくれないと。
と言う事で今夜は鈴木友和君のリハーサル。
このところ熱のこもったリハーサルが続いてます。
今夜もひとつバンド一丸となって頑張りたいと思います。
さて、、
先日の“ミスタードラムとザ・サウンド・マシーン”のアルバムの件。
ミスター・ドラムとザ・サウンド・マシーン – drum maniac
RCC講師仲間でもある友人、山本雄一氏にメッセージで伺ったところ雄一さんはノーチェックだったようでした。
僕のtweetを見て早速調べてくれた大野謙氏から情報も頂き、やっぱり猪俣先生がプレイしている可能性が大だったのでタワレコのポイントを使いつつ(笑)注文してみました。もう発送はされている様子なので今夜にはチェック出来そうです。
さてさてどうでしょうか?? わくわく、、どうか猪俣先生でありますように〜。
先日ですが時間が合ったのでTower Recordをウロウロしていたらジャズのコーナーで紹介されていた数枚のうちの1枚に目が止まりました。
謎のドラマーが放つ極彩色のジャズ・ロック。レア・グルーヴ・ファン必聴の隠れ名盤!
なんて書いてあるし、、
しかもですよ!!
「縁者の名前はいっさい伏せてリリースされたジャズ・ロック・アルバム」
とあってその後に、、
当時のライナーには猪俣猛らしき人物の写真が掲載され、、
とあるではないですか!!
猪俣先生がプレイされているのでしょうか??
いったん手にしたものの購入には至らなかったのですが、、タワレコからクーポンが届いているので、、はやり、、あれしちゃった方が良いんですか?
ご本人にもお話しを伺わねばいけないですね。これは!!
とにかく超・気になってます。
で、話はがくんと変わりますが、、
昨日某所に練習に行ったら、お会いしちゃいました。
久し振りっすよね、、お会いしたのは( ╹◡╹)

何かね、、面白い事、、ですよね、、ちょっとその内、、何か発表しますのでお楽しみに。

昨日は久しぶりに吉祥寺のスターパインズカフェに。
何年ぶりだろう?
10年くらい経ってるかもね。
昨日は末原康志先生のライブに伺ってきました。
今回もご機嫌なライブでした。
The Baetlesをインストゥルメンタルでやってるシリーズなのですが前回よりもアレンジもかっこ良くなってて聴いててついつい引き込まれてしまいました。
末原先生はもちろんですがキーボードの片山さんも素晴らしかった。
ドラムのカースケさん? そりゃもちろんです、たまりません。
ベースの高橋竜さんは去年、大槻さんのバースデーライブで演奏されてるのを観て気になっていた方なのですが、、リッケンバッカーが似合ってるし、ロックだったなぁと。
それにしても、Misumiさんのヴォーカルはいつも最高です。はい。


たまには食事の事でも。
昨日はお祝いしたい事があり僕の大好きなお店“燦坐”さんへ。
燦坐さんは僕が自転車に熱中していた頃に自転車仲間に紹介して頂いたお店です。
マスターの三澤さんも自転車乗りでお店のウインドに自転車を飾ってあったりするので自転車屋さんと勘違いされてる人もいたりします。
そう言われてみれば、お店の看板も無いし、、
しかし、マスターの作る料理はどれもめちゃくちゃ美味しく、いつも何を注文するか悩んでしまう。
昨日は活きの良いお刺身の盛合せから始まってサムライ オイスターと呼ばれている生牡蠣、、北海道ウニのバタートーストなどあれこれ堪能致しました。
僕は普段日本酒は呑まないけど燦坐では呑んでみてる。
もともと日本酒の事はさっぱりわからないのですが、ここではマスターが多分あれこれ考慮してお酒選んで出してくれるので助かります。
しかもどれも美味しいお酒だし。
呑まないけどワインも同様にチョイスしてくれるんだと思います。
しかし、初めて食べたウニのバタートーストは美味しかったなぁ。。昨夜の大ヒット!! また食べたいです。
いつもの〆で必ず注文していた和風オムライスがメニューに見当たらなかった気がしますが、、あっても昨日はお腹一杯になってしまっていて食べれなかっただろうけど。
うーん、また食べに行けるといいなぁ。。
すっかり年1ペースだもの、、。
兎にも角にもノリさん、ごちそうさまでした。
そして、おめでとさんでした。

昨日は日中暖かくて車の中なんて窓閉めていると暑かったのに夕方から一気に冷えてきて夕方出掛ける時には冬の装いでないと寒かったです。
気温差激し過ぎないですか?
じじいは着いて行けませんよ。。
先日の下須万里子さんのライブ映像を頂いて観てみました。
珍しく万里子さんの後方に僕がちゃんと映ってまして右手のシンバルを刻むグリップが確認出来きました。
自分のハイ・ハットを刻む右手の正面からの映像ってあまり観る機会がないけれど、、今の自分のグリップが以前とは全く変わっていた事はハッキリとわかりました。
自分のシンバルの音が好きじゃなくて改善したいとずっと何年も気にしてましたが、このところ少しずつ改善されてきたかなって思っていたところでした。
結構リラックスしてスティック握ってるのが分かる動画でちょっと嬉しかったのでありました。
引き続き頑張りますです。
好きなアルバムだったんだよね、これ。
リリースされた時に購入して良く聴いていた作品でした。
いつしか手元から無くなってしまって買い直そうと思ったら手に入らなかった時があってそのままになっていたんだけれど、ふと思い出して聴きたくなって再び手にいれました。
うーん、懐かしいと言うか、、素敵な作品だな。
聴いてると当時の事が結構蘇る。
特にミーン・ストリート。
舞台は六本木。
出てくるジョージのお店はGeorge’s。
この曲を聴く以前に僕が六本木のライブバーで仕事させてもらった時のバンマスだったIZZYさんと初めてお会いしたお店がGeorge’sだった。
歌にも出てくるけれど♪アレサに似たママがコーヒー注ぐ♪って本当にアレサ・フランクリンみたいなママが1人でやってるカウンターだけのバーだったと思う。
カウンターの上を大きな猫がのそり、のそりとカウンターの端から歩いてくるし、歌にあるようにお店の片隅にジューク・ボックスもあった。
ここ数年、IZZYさんにもご無沙汰しちゃってるなぁ。。
たまには会いに行きたいし、一緒にプレイしたいな。
このアルバム、プロデュースは南佳孝さん本人と松本隆さん。
アレンジは井上鑑さん。
ミュージシャンは主にギターの今剛さん、ベースの高水健二さん、ドラマーは山木秀夫さんと、、クレジット改めて見直して、、青山純さんも参加していたのを見つけた。
演奏は申し分ないし、何しろアレンジが素晴らしいよね、、
曲は映画のタイトルから来ていて映画からインスピレーションされてるもの。
生の弦や管楽器をちゃんと使われてるし、今の時代では贅沢なレコーディングだな。
手間がかかってるだろうし時間もしっかりかかってるはず。
でもそれに見合う最高の作品です。
音もいいなって思ってレコーディング・エンジニアをチェックしたら、あの吉田保さんでした。こりゃ、間違いない訳だ!!
CD持っていたくせに当時ちゃんとクレジットやライナー見てなかったみたい、、
松本隆さんのショート・ストーリーと佳孝さんの話があって今になってやっと読んだよ。
ま、先日買った老眼鏡あったお陰で読めた訳だ、、。
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