投稿者: CG

  • Master Studies Ⅱ

    Day Oneの不具合


    先日のアップグレードのバグで使い難くてしょうがなかったDay One、アップデートしたら日本語入力直ったね。良かったよ。
    で。

    Master Studies Ⅱ

    先日Joe Morelloさん著のMaster Studiesを開いてみた。

    毎日使ってるページなんてあのページくらいなのですが、たまに確認してみたり何かヒントになる事はないかと思ったりするんです。

    去年の春頃から始めたトレーニングと同じ事が書かれていて「おやっ?!」と思ったけど、もしかしたらずっと以前に見ていつかやらなきゃって思っていたエクササイズだったのかな?それは苦手なやつでちゃんとやらなきゃって常々思っていたもの。ようやく重い腰を上げて始めたら面白くなって音形を足していったら今の形になったのですが、それと同じものがMaster Studiesにも出てた訳です。

    ですがちょっと違ったのは、、僕はノーアクセントでやってますがメソッドの方はアクセント付き。アクセントを加える事によって何か意味があるのでしょうね。まずはそのページに書かれてる英文の説明を訳すところから始めないと。(英語全然ダメダメ〜

    で、以前から興味のあったMaster Studiesの続巻のMaster Studies Ⅱを購入。 中身を確認して買ったわけではないのでこれこらのぞいてみたいと思ってます。

  • なんか変だと思ったら、、

    上が古い本、下が新しい本

    Accents and Rebounds

    最近地味にも取り組んでるこのページ。

    自宅では大昔に買った本を使い、iPadには取込み用に新しく買った本をスキャンしたものを入れて持ち歩いて使ってます。

    最近始めたこのセクションですが、2ページなので2回もやればだいたいの形は頭に入ってるつもり。

    でも、やっていたら「あれ?間違えて覚えちゃってた」なんてなっていたんです。

    そんな事を数回繰り返していた昨日、「ん〜、もしや?」と思い確かめてみたら! やはり!!昔買った本と最近買い直したものとリズムが違っていました。

    最初の方のセクションでも新しい本にはストロークが書き加えられていたりしてたりするので改正されているんですね。

    このセクション、古い方の変わってない方が面白いんだけどな。

    でもやはり新しい方が効果あると言うことか?
    このAccents and Reboundsは始めてみるとなかなか面白いです。

    面白いので皆んなに勧めたいけどやるなら先に姉妹本のStick Controlを経験しておいた方がbetter。

  • 5/20はChibi’s Connectionライブあるよ


    皆さま連休いかがお過ごしですか?
    連休ネタではございませんが、、ちょっとインフォメーションを。

    そして僕が出演する訳でもありませんし、仕事で行けないのですけど、、

    友人のchibiちゃんとクマさん、そして柴山さんから成るバンドChibi’s Connectionが20日に四谷メビウスでライブです。

    今回はホーンやギター、キーボードも交えてに楽しいライブになりそうです。

    暫く彼らのライブに行ってないので行きたいのだけど、今回も都合悪く不参加、、涙

    彼らのライブは行って損はないので興味ある方はぜひぜひ。
    さて、ちょっと先ですが。

    そんなChibi’s Connectionさんと#501、7/14日に共演する事が決まりました。

    詳しくはまた近いうちにお知らせしますのでお楽しみに。

    なんだかんだと我々#501も1年振りのライブとなってしまいました。これを機に もう少し頻度を上げていきたいものです。

    地道にリハーサルも続けてるし新しい曲もあるしね。

  • 練習時に、、。


    ちょっとしたTipsです。
    遮音性の高いイヤー・モニター(ヘッドフォン)を使って練習すると意外とベースドラムの音が聴こえ難い時がありませんか?
    そんな時はハードなタイプのビーターに変えるとアタックが聴きやすくなります。
    dwのペダルとかフェルトとリバーシブルで樹脂の面と選べたりするので試してみると良いと思います。

    イヤー・モニターの話、また近いうちに、、。(笑)

    Corner Pocket
    Corner PocketはCount Basieの曲の中でも好きな曲のひとつです。
    この映像、、大橋巨泉さん、加藤茶(ドリフターズ)が若い!!
    こんな番組あったんだなぁ、、良い時代だねぇ。

    The Manhattan TransferがMecca For Modernの中でCorner Pocketをカヴァーしてるんだけれど、きっとかれらの元ネタはBasie In Londonのライブが元になってるんじゃないのかな?

  • ビーター

    ツーウェイ ビーター

    dwのビーターはフェルトと樹脂のツーウェイの打面があるけど今までハードは使ったことが無かった。

    ここのところ試してみてるんだけど、結構音の輪郭とヒットした時の感触がいい。

    まだ自分の楽器では試してないけど、ヘッドのタイプやヘッドのコンディションによるかもしれないけど良いんじゃない?


    ウイング ナット

    僕は神経質なタイプだとは思ってはいるのだが、、

    楽器のセッティングとか意外とキチンとしないと気が済まない。と言うかキチンとしてないと落ち着いて叩けない(笑)

    で、シンバルスタンド。

    僕は自分から見てウイング ナット(蝶ネジ)が揃って右手に揃っていて欲しいのです。

    と言うのは写真の様に左手で支えて右手でネジを回したいので。

    スタンドのコンディションによっては固くて回りにくいものがあるし右利きの僕は右手の方が力が入るので都合がいいからね。

    でも、あるスタジオはいつもキチンとネジの向きとかセットされてるところがあって気持ち良いのですがウイング ナットが左側に揃ってるんですよね。

    人によりけりだけど、ちょっと面白いなと、、。
    どーでも良い話でしたね(笑)

  • MacとTHR5


    実はギタリストでもないのにヤマハのTHRと言う小さなギターアンプを持ってまして、、。
    もちろん、ギターもありますけど。
    このアンプ、iPhoneとかからのフォーンジャックから入力して音楽を鳴らす事も出来るんですが、それとは別にUSBも使えるんです。
    オーディオ・インターフェースとしても使えるのは知ってはいたのですが今まで使った事がありませんでした。
    珍しくパソコン周りを整理をしててパソコンの傍にTHRを置く事が出来たので繋いでみたくなりました。
    マニュアルと一緒にインストールするドライバー等が入ったディスクがTHRの箱の中にあるはずなのですが肝心の箱を何処にしまったのか思い出せず、、。
    早々に諦めてヤマハのサイトを検索してマニュアルとドライバーとファームウェアのアップデータとか一式手に入れてマニュアルを参考にインストール、アップデートを。
    もろもろサクッと終了。
    iTunesで音楽を早速再生して鳴らしてみるも、、大音量で鳴り響きだしたので慌ててキーボード上のヴォリュームのボタンを数度叩いてみても音量は下がらず。メニューバーのヴォリュームのスライダーを開けてみるとグレーになっていて利用出来ない。
    システム環境設定のサウンドのタブ開いてもスライダーはグレイ。
    ここで随分と悩みました、、汗

    しかし!!何の事はなかった。iTunesのヴォリュームで調整するようになってるみたい。
    iTunesや各アプリのヴォリュームで調整するようです。
    さ、これで僕もGarageBandにギターのレコーディングが出来る環境が出来上がりました。

  • #501 official web site (#501、昨夜はリハーサルでした。 村田の新曲、Only Newと決まりました。…)

    昨日は#501のリハでした。
    哀愁の親父バンド、なんとか生きてます(笑)
    でね、良いんですよ村田の新曲。はい。
    タイトルも”Only New”。
    あ〜、”Only You”を連想しちゃいますが、、ばっちりA.O.RでDriveかかったご機嫌なチューンでございます。
    きっとこれからの季節良いんじゃないかと思うのですが、、。
    ライブもそろそろ、、ですね。

  • 出会ってしまったけれど、、

    Oak Custom Snare
    昨日のレッスン前のパトロール(楽器屋徘徊)でOak Customのスネアを見つけてしまった。
    しかも、じろさんキットと同じフィニッシュ。。
    もう手に入らないスネアだろうなと思うし、欲しい!!って一瞬思ったけれど、、オークのスネアの使い道って自分にはあるのだろうか? って冷静に自分自身に問いただしてみて、、使わないだろうって、、一応衝動買いは免れたけど、、。

    次のお店ではもっと気になるスネアが
    以前から気になってるステンレス・スティールの4” 1/2 のdwのスネアと4”のブラスのdwのスネアがまだ売れ残ってて、、
    これはどっちも良い感じで欲しいんだけれど、、ね、、。
    スネア、少し処分して入れ替えした方が良いのかな?ブラスは今持ってるdwの5’ 1/2より4”の方が絶対自分には良いんじゃないかなって思ってるので。

    ん、、あ、、でも、掘り出し物、他にもあって、、
    Beatoのスネアバッグとヤマハの中古のスネア角ファイバーケースが安価で出ていたので取り置きお願いしてきたです(笑)
    今使ってるBeatoのバッグはもう20年近く使っててボロボロになっちゃったのでそろそろ買い替えなきゃって思っていたのと、売りに出ていたのが5”位まで用の浅いサイズだったので丁度良かったのだ。定価の半額だなんて滅多にないもの!!

    Beatoのケースは超お勧め
    で、Beatoのドラムケースだけれど。
    僕はスネアはもちろん、シンバル、ドラムセットもBeatoのケースを使ってます。
    一応ソフトケースと言うことになってるけれど、ものすごく丈夫でセミ・ハードケースと言われてる位です。楽器の保護もバッチリ。
    価格だってソフトケースとしては目ん球飛び出るような価格ではないはず。
    デザインは洒落っ気ないけれどね。
    大事な楽器を入れて持ち運ぶんだからケースはちゃんとしたのが必要なんです。

  • Apple、iOS版「iWork」「iLife」を完全無償化

    良し知らせですな。
    完全無償化ですか〜。
    GarageBand皆で使おうよ〜。
    願わくば、、GarageBandで共同作業、もっとイージーに出来たらいいのにと思うけど、、。
    バンドのメンバーとデータ受け渡ししながら仕上げて行きたいのに一旦iTunes経由でメール添付でなんて流れはめんどいじゃないですか。
    一緒にいればAirDropでさくっと受け渡しOKなんだけどね。
    iOSのGarageBandだけで作るって言うのもなかなか面白いと思うから、そこんところ宜しくお願いします、Apple様

    Appleが、iOS向けの「iWork」「iLife」を完全に無償化しました。 「iWork (Numbers・Pages・Keynote)」および「iLife (iMove・GarageBand)」は、2013年10月(GarageBandは2014年9月)より新しいデバイスを購入したユーザーに対し、無償で提供されてきました。 今回Appleは、この「新しいデバイスを購入した…」という条件を外し、それ以前の古いデバイスのユーザーへも、iWorkとiLifeを無償で提供を開始しました。 多くのユーザーは既に2013年〜2014年の無償化の恩恵を受けていると思われますが、有償で買い揃えるとそれなりの価格になるため、対象外だった方には朗報となりそうです。 無償化はMac OS版も対象。GrageBandの追加コンテンツについては引き続き有料で提供されます。 Numbers 仕事効率化:343.8 MB ¥1,200 → 無料   Pages 仕事効率化:459.1 MB ¥1,200 → 無料   Keynote 仕事効率化:662.8 MB ¥1,200 → 無料   iMovie 写真/ビデオ:664.5 MB ¥600 → 無料   GarageBand ミュージック:1619.0 MB ¥600 → 無料  

    情報源: Apple、iOS版「iWork」「iLife」を完全無償化

  • 昨日はスーリハ


    鈴木友和君のリハでした。
    今取り組んでる曲でキックな16分音符をドドドドっと入れたパターンがハマりそうなのですがBPM=160ではまだまだ実用レベルじゃなかった左足でございました。

    でももう少ししたら出来そうな気配も、、

    頑張りましょう。おれ。

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