
今日は長い一日、、だったはずだけど、、あっという間だったな。

なんともインチキなCajonですが、池田君のギター、真樹雄さんのベースにのせられて何とか演奏出来てる感じ。
Reebowさんのボーカルと池田君、真樹雄さんのプレイからインスパイヤされて叩けたと思う。
リハーサルの音源聴き直してもうちょっと自分のすべき事整理しておかなきゃ。
あ〜、早く寝なきゃ。
もう3時じゃん!!!!
これは必要なので欲しい
Belkin 3.5 mm Audio + Charge RockStar™


レッスンにiPadを持って行くの忘れて行ってもiPhoneでクリックや音出しも出来てしまうので大丈夫だけれど、レッスン時間が長い時にはバッテリーの心配が出てくる。
僕の使っているiPhoneXにはヘッドフォンジャックが無く出力はLightningコネクタから出さないといけない。音の出力とバッテリーチャージは同時に行えない。
そこでBelkin社のRockStar。
これがあれば解決なんだけれど、意外とお高い。
必要なものなので購入は考えてるんだけど、、
あら、、Amazonで探すと見た目はクリソツなのが、、1/4位のおプライスで売られてるではないですか。
しかし、、レビュー見るとノイズが多いだの音が出ないとかトラブルがあるみたいで、、そんなもん、仕事じゃ使えないので一瞬ポチりそうになったけれど買わなかった。
信頼性は大事だよねぇ。
まだ封も切ってない。
これ早く観たいんだけど、、ね。
TOTOはJeff Porcaroの時代。
The Duke Of Septemberは武道館へ観に行ったなぁ。
近いうちにゆっくり鑑賞したい。観るの楽しみ。
追悼・ジェフ・エメリック~ビートルズが求めていたサウンドを作ったのは19歳のエンジニアだった|Extra便|TAP the POP”
ベースドラムのフロントヘッドを外して使うのが流行った時代があって、その始まりがThe Beatlesのレコーディングが最初だって聴いた事あったな。
ここ読むとあのアビーロードスタジオもすごく厳しい規律があったところだったのが伺える。マイクを立てる位置も厳しかったそうで規則で決められた距離以内に立てたら罰金とか、、今じゃ信じられない。それだけマイクロフォンも高価だったのろうしデリケートな代物で大事にされていたんだな。
僕がドラムに目覚めた頃はまさにそんな時代。
ドラマーはフロントヘッド外したままで毛布をつっこんで使ってた。
当時はそれがカッコよく見えて自分も早く自分の楽器手に入れてやりたいって思ってた(笑)
結局自分の楽器手に入れても、それはマネしなかったけどね。
自分のセット手に入れた頃にはフロントヘッドにホールカットして使うの普通になってたし、フロントヘッド外したままだとTom Tomの重みでシェルが歪むって言ってたしね、、。
このリンゴのインタビューも面白い
リンゴ・スターが語るドラムプレイ、フランク・ザッパ、そしてサイン(2015年のQ&A形式インタビュー) – ロックの歴史を追いかける
リンゴ・スター 1966年に行われたインタビュー「僕たちは決まりきったスタイルのようなものは持っていない」 – ロックの歴史を追いかける
毎朝café au laitを淹れるのが日課です。
美味しく出来る時もあればイマイチな時も。
同じ豆、同じ道具で淹れてるのに同じ味にはならないものだ。
毎朝同じマグカップ、同じミルクに同じ分量。ドリップの仕方もそんなに違ってはいないはずだけど、その時のお湯の温度だったりお湯を落とすスピード、加減だったりが味に差を生み出すんどろうな。
コーヒー道も奥が深い。
今日RCCの事務所に立ち寄った時に横川先生とThe Venturesの話になり僕らが生まれた頃に行われた日本公演の映像をYouTubeで観てた。
この時のドラマーのMel TaylorさんのドラムセットはとてもシンプルでGRETSCHの3 PeaceにRide Cymbal、Hi-Hat Cymbalだけ。
今でこそRide Cymbalの他にもCrash Cymbalをセットアップするのは標準だけど当時はそうじゃなかったんだね。(でも同時期、The BaetlesのRingo StarrはCrash Cymbal使ってたな。)
Wipeoutをそのセットで叩いてたけど少ない楽器での叩きっぷり、めちゃカッコいいです。
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