投稿者: CG

  • しょくしつ

    バンドの仲間がリハーサルの帰り道、車を止められ警察の職務質問にあったそうだ。釣りが趣味で普段から車に釣り道具を積んでいてその道具の中に十得ナイフやドライバーの類いがあったのがいけなかったらしい。釣りに行く時なら問題は無いそうですがそれ以外はNG。遠方まで帰る友人は世田谷の警察署に長い時間拘束されて帰宅したのは朝方になってしまったそうだ。

    なんだかなー、って話なんだけどちょっと前にもそんな話を他でも聞いていたので、何かあった時嫌だからキーホルダーから愛用のヴィクトロニクスを外した。良く指のささくれとか爪の端っこが割れて痛いのとかヴィクトロニクスのハサミで切り落としたり日常的に便利に使っているんだけど。。

  • (93) Yamaha DTXTREME III Roadtest – YouTube

    最近良くエレドラを欲しい、買いたいと相談されるんだけれどもう全然自分では興味がなくなっちゃってる分野の話となってて全然追っかけてないので最近のエレドラがどうなってるとか分ってない。
    神保彰さんが使って表現してることとかたまに見ると色々と進化して使いやすくなってるのかなって思ってはいます。
    なんとなく今朝はそんなこんなでちょっとYAMAHAのDTXをググってみたり、、。
    こんなの買っちゃったら練習よりもDTXをいじるのが面白くなってしまいそうですね。神保さんみたいにあれこれクリエイトしだしたらあっという間に1日が終っちゃいそうです。もうドラムと言うよりも別の楽器みたいな感じです。

    ドラムを始めたばかりの生徒さんも結構エレドラを購入しちゃうんだけれど、買い求めやすい安いグレードのものを買ってしまうから後に後悔もしちゃうみたい。ペダルがスイッチタイプのものだと出来ないことも多々あるようでレッスンで習ったことが家のセットでは出来ないとか、、ね。どうせ買うなら覚悟して少しグレードの上のやつでちゃんとハイ・ハットスタンド、ドラムペダルを使うものを買った方が良いです。


    単に練習なら電子的にドラムの音なんて出なくたって良いって僕は思ってるけれど。
    安いエレドラ買うならちゃんとしたペダルとケース、スネアドラムにケースを手に入れてリハーサルスタジオで個人練習すると言う選択肢もあります。エレドラ音は出ないと言っても振動はあるのでちゃんと防振対策しないと家の人やご近所(集合周宅の場合)から文句言われたりしますから。気を使いながら小さくなって叩くよりもスタジオでまわりに気にせず思いっきり練習した方が良いです。それに自分のスネアあるとチューニングとかも覚えられるし、楽器に対して理解が深まりますから。


    yamaha dtx – Google 検索
    でも、このDTXのモジュールってカッコいい。
    昔からYAMAHAのデザインとか好きなんで、、。
    うっかり購入しないようにします、、(爆)

  • マスク

    マスクしなきゃと思いつつも、ついつけ忘れて出掛けてしまう。

    コロナウイルス、水際で防ぐどころかもう既に手遅れでかなり感染してる人が多いとかって伝わって来てるし、マスクもあまり効果ないみたいな話も聞くし、、友達がブログで書いていたようにマスクは移らない為にするのではなく自分がばら撒かない為にするものらしい。

    世の中色んなこと起こってるし、自分の頭ん中もあれこれとっ散らかってて参ってるし、気がつけばもう確定申告やらなきゃいけない訳で、、あぁー困ったものだ、、

    上手くいってること、全然上手くいってない事あるけど、地道に出来る事やるしかないと思う。何かその次に繋がっていけば良いかなと。何もやらなければその先も何も無いんじゃない?

    そうそう、今日は生徒さんにあったかいラテと肉まんの差し入れ頂いた。どーしよーもなく腹ペコだったので本当に嬉しかったな。御馳走さまでした!ありがとう。

  • またまたGadd氏。MIでのクリニック映像が公開中。

    スティーヴ・ガッドのアーカイブ・ドラム・クリニック映像をハリウッドの音楽学校MI が公開 – amass

    多分、Steve GaddさんのVideoのUp Closedの頃なんじゃないかな? まだスネアがLudwigだしヘッドがFiberskynだし、、で。
    貴重な映像だねぇ。これダウンロードして保存しておきたいくらいだ。

  • Steve Gadd氏のドラムクリニック

    ヤマハ | 【イベント情報】3/24(火)Yamaha Drums Presents Steve Gadd Drum Clinic 2020 – 新着情報

    今朝ベッドの中で見たYAMAHAさんのtweetで知り慌ててしまった。
    3/24に神田でSteve Gaddさんがクリニックやるそうです。
    確認したらS席は完売してた、、A席はまだあったよ。
    急げ!!

  • たまにはYAMAHAを


    今日は(もう日付変わっちゃったけど)#501のリハ。
    出掛け間際に思い立ってプロラケの中のスネアをYAMAHAのMaple Customにチェンジ。
    たまには叩いてやらんと、、。
    メンバーの村田さんは「お、良い音!」って言ってくれた。
    しかし、、なんでこんなハイピッチ? まったく覚えてない。
    なんかジャズの現場で使ったんだっけ?
    覚えていないだなんて全く困ったものだ。
    それにしてもこのスネアもヘッド張り替えなきゃダメだな。


    そしてそのプロラケのこのデッカイケース。
    このところ良く使っているお陰で僕自身が体力ついてしまったみたいで重さをそれほど感じなくなってきたよ。
    馴れとは恐ろしいものだね。

    バンドは新曲に取り組んでる最中なんだけれど、またしても僕にもコーラスパートがございまして、、ドラムのキックパターンとコーラスのリズムとのコンビネーションが難しいのだけれど、今日は少し上手くヤレるようになってきた。僕のパートはファルセットだしなかなかのチャレンジでございますよ。

    #501 official web site (今夜はリハーサル。前回はその前のリハから開き過ぎて皆んな感覚取り戻すので精一杯だったけど今回はらしさを…)

  • TOKYO BACK BEAT GANG

    “バックビート族”が躍動する昭和の東京を舞台に、
    後に日本のポップスの土台を形成する音楽家達との出会いの中で、
    自らの音楽観を追求し、葛藤しながらもしなやかに時代を駆け抜けた。
    今なお音楽シーンの最先端を走り続ける林立夫の半生記。

    4/22に僕の大好きなドラマーの1人である林立夫さんが自伝を出版するそーな。
    これはとにもかくにも読まねば、、ですね。
    林立夫さんと言えば日本の音楽シーンを牽引してきたドラマーの1人です。
    林さんの叩くドラムにどれだけの人が魅かれて来たことか。
    彼の参加した作品にどれだけの人達が感動したことか。
    とにもかくにも計り知れない功績を積み上げてきた方の自伝です。
    影響をたっぷり受けて育ってきた者としては買わねば、読まねばです。
    来週の手元に届くのを心待ちにしてる。

  • このところは。

    レッスン、バンドのリハの合間に発表会で生徒さん達が演奏する曲の譜面作りに追われてる日々です。結構これがなかなかのお仕事で、、そのままのコピーじゃダメなので演奏しやすいようにアレンジしつつiPadでSymphony Proと言う楽譜書くためのソフトを使って書き上げていってます。他のパートの生徒さんが出してきた曲など一応バンドスコアももらっているのでスコアに合わせて譜面書いていってますが、中にはこれ書いたやつビートのことわかってないって言う譜面もあったりでなかなか大変でございます。まだまだ書かなきゃいけない曲が残ってるし、もうすぐ別の教室の発表会の曲にも取り掛からなきゃいけないので頑張って作業進めなければなのです。

    そんなこんなで家にいる時間もほぼヒッキーみたいな感じで部屋に篭ってる時間が多いです。それにしても夜帰ってから仕事は出来なくなってきた。深夜にMacやiPad広げてさーやるぞ!ってなれないし、そもそも帰宅して風呂入ったら日付変わってることがほとんどだし、寒いし、とっととベッドに潜り込みたいのですよねぇ。。

    こころでコロナウイルス、日本でも感染がじわじわと広がりつつあるのか? 死亡者も出てしまった。自衛に努めないといけない状況ようです。今日はレッスン中もマスクをつけたままやってみましがやっぱりちょっと辛いものがあります。これってなれるんですかね?マスクって苦手だし、どちらかって言うと嫌いです。iPhoneのFace IDも使えなくて不便だし。。 アメリカのインフルエンザもあっちじゃ猛威を振るってるってネットで見かけたんだけれど、日本じゃ全然テレビなどのメディアでは取り上げられていないよね? なんで?また何かあるのですかね? 都合の悪いことは蓋をしろみたいな風潮のあるように感じてしまってます今の政府には。

  • <雑誌の刊行形態変更に関するお知らせ>|INFORMATION / EVENT / LIVE / SEMINAR|リットーミュージック

    情報源: <雑誌の刊行形態変更に関するお知らせ>|INFORMATION / EVENT / LIVE / SEMINAR|リットーミュージック


    ドラムマガジンが月刊での発行をやめて季刊誌たなってしまうそうだ。
    時代の流れではあるとは思うけど寂しい。
    スタートは季刊だったけどね、でも長い間
    工夫を凝らして魅力的なものをドラマーの為に作ってたと思う。
    それこそ僕の若かった頃はドラムやドラマーに関する情報は少なかったし、まして映像なんてなかなか見ることが出来なかった時代。ドラムマガジンが海外のドラマーの情報やドラム、機材の紹介記事はよだれ物でした。食い入るように読んだものです。
    まだまだ読みたいと思う、ドラムマガジンが大好き、そんな読者は沢山いるんだから季刊誌となっても頑張って欲しいと思います。

  • オーバーワーク

    だったかもね。。 少し空き時間あって足の練習始めたら良い感触だったのでつい没頭してしまいかなりやってしまった。ちと取り憑かれたみたいな感じだったかも。BPM=160は目標にしていたところだけど試してみたらなんとか左足が動いてて、、苦手なコンビネーションはやはりキツキツだけどね。また少し下がって繰り返していったらクリア出来そうな気がしてきた。年内の内には、、、?
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