投稿者: CG
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Apple PayにPASMOがきた
モバイルPASMOと言う名称ではないのね。Apple Payに PASMOがきたと言う感じ? とりあえずサクッとインストールしてApple Watchにスタンバイして今日の電車移動でちゃんと稼働している事を確認した。 しかし、相変わらずPASMOで設定している小田急のOPカードはWalletに登録出来ないのね。 -
Life in the fast lane
先週末、長年お世話になっていた方の訃報を知らされた。
8月の終わりに健康的な理由で退職されるので挨拶に伺ってお会いして、それからまだそんなに時間が経っていないのに、、。
あまりにも突然で言葉がない。
まだまだ仕事もしたいと思っていたようだった。
またいつか一緒にお仕事が出来る時があれば良いと思っていたのに。
僕の人生だって何時いきなり終るか分らない。
まだやりたい事はあるし、悔いが残らないように毎日精一杯やるだけ。
イーグルスのあまりにも有名なこの曲、歌の内容はちょっと、、あれですが。
でもきっと人生はハイウェイをぶっ飛んでいるように速いのかも知れない。
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ウエイト
dwのダブルペダルの付属品の入った袋をペダルケースのポケットに入れていたのを忘れてた。ビーターのシャフト部分に付けるウエイトがあったのだった。最初はウエイト無しで試してその内ウエイトを付けてみよう思ったまますっかり忘却の彼方でした。 以前にも書いてるけど5000のペダルは踏み心地が重いと感じる方が言う人が多いけど、僕はそれ程重いと思った事は無いな。
ウエイト無くても今まで特に必要も感じて無かったのでウエイトがあったの忘れていたんだと思う。 でも、見つけてしまったら、試してみたくなるのですよ。昨日今日はこの辺りにつけてみたら妙にいい感じ。大幅にフィーリングが変わった訳では無いけどなんかピタッと決まった感じで今までよりも踏みやすく感じました。明日のスタジオでもセッションでまた使ってみて微調整はしてみようかと思う。
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今日は色々と、、
アメリカの大統領がコロナ検査で陽性が出たとニュースなってたが、その後ホンダが21年いっぱいでF1撤退と言うニュース。個人的にはこっちの方が衝撃的。そしてレッスン終わっての帰り。なんと小田急が人身事故で止まってると、、。再開待ってても仕方ないので経堂→下北沢→渋谷→中央林間と言う迂回ルートで帰る事に。幸い意外と順調、、もう直ぐ二子玉川だ。腹減ったよ。 -
ドロップクラッチ
ようやくdw社製のドロップクラッチを試す事が出来ました。
先日のリハでは大昔に手に入れたヤマハ社製のドロップクラッチをリハで使ってみましたが、踏んだ時のあのカチカチした感触はどうも嫌でした。演奏していると段々気にならなくなってくるのですがシビアな録音現場などではノイズになると思うので使えないでしょう。まぁ、レコーディングでドロップクラッチが必要な場面もそうそうあるものでもないとは思いますが。
ヤマハ社製ドロップクラッチ そして待望のdwのドロップクラッチ。流石はdw社製か、ノイズや踏んだ時の違和感は無し。普通のハイハットクラッチと変わらない感じで使えるのは素敵だ。 しかし、これをどう使う?俺。スマートに使えるようになるには、、まずはこれの上手な操作よりもダブルペダルがちゃんと使えるようになってから。だよな。。その上でスマートに使えるやり方を研究です。なんどか買ってはみたものの使いこなすのは随分と先になりそうな気がしてきました。
dw社製ドロップクラッチ -
TEMPO app Update

昨日の話だけど、愛用しているメトロノームのアプリ“TEMPO”のアップデートがあった。何よりもあっと!思ったのはアイコンが変わった事か、、個人的には以前のアイコンが好きだったな。
今回加わった新しい機能としてはアクセントが2種類使い分けられるようになった。これはちょっと嬉しいかも。
シンプルだけど安定したアプリだし、プレイリストも便利だし使いかっての良いアプリでレッスンでもリハーサルでも大活躍です。 -
パーツ交換
王子の教室で使ってもらっている僕のFlatsのセットも長年使っているのであちこちダメになってきてる。タムはL字型のロッドのクランプなのだご摩耗してしまってしっかり止まらなくなってしまってる。ロッドにテープ巻いて凌い出だしけど、今日家のパーツ入れにしているスタンドケースの中からTAMAのタム用のクランプとヤマハのスーパーラックシステムのジョイントが出てきた。これは使えるのではないかと早速試したらバッチリ!元々Flatsのパーツ類はかなりちゃっちくイマイチ不安定感があったので変えたらビシッと収まった感じです。
Flats kit この一見風変わりかドラムセット、シェルも無いしどうなの?って思われるかも知れないけど、ちゃんと鳴らせてあげれると良い音するんです。無闇に引っ叩いては良い音しない。叩き方があるんです。僕はなかなか気に入ってます。
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終わってみればヘトヘト
今夜は鈴木友和さんのリハーサル日。今日は昼ごはんをちょこっと食べただけだったのでリハーサル前に早目の夕飯。若い頃から良く行っていたお店がスタジオのすぐ側に引っ越して来ました。今日はボロネーゼだったけど大盛りじゃないのにかなりのボリュームでお腹いっぱい。これ燃料切れでエンストする事はなさそうだ(笑)
今日はもともとバラードテンポの曲を色々と試しているうちにパンクか?って言うアレンジに辿りつくなど、、セッションして居る時は疲れは感じてなかったんだけど、終わって帰宅して車から降りたら足に来てた。ああ言うロックはなかなかやる機会はないから慣れないといけない。フレーズもあまり出てこないし研究は必要だ。
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NashvilleものとJar
雨が多く、不安定な秋となってますなぁ。
昨日友達に勧めてもらったアーティストのJosh Rouse(ジョッシュ・ロウズ)。気に入ったのでアルバムをいろいろ見ていたらNashvilleと言うタイトルのアルバムを見つけました。ジョッシュ・ロウズはナッシュビルからキャリアをスタートしたアーティストだそうで欧州で人気となり現在はスペインで暮らして活動しているそうです。
故郷を偲んで作った作品なのかな?まだ聴きこんでないし、ストーリーはのちのち知る事が出来ると思う。
もう1枚、ナッシュビルがタイトルのRumerの作品 “Nashville Tears” これも最近聴き始めててお気に入り。
ナッシュビルは音楽的にも非常に重要な場所だ。アメリカの音楽を歴史を作ってきた場所のひとつだし、後にいろいろな部分で影響を与えたところだ。
最近、自分でギターを弾いてる影響も知らず知らずあるのかフォーキーなサウンドに魅かれる事が多い。それからどちらかというとアコースティック寄りな音作りな作品が良かったりする。歳のせいもあるかも知れないけれど、、。
で、これもつい一昨日友達に教えてもらって知った1枚。こっちは全然アコースティックじゃない!!エレキ万歳!!いや、グレイドン万歳!!
とにかく超・ご機嫌だ!!(笑) 先の2枚とは打って変わって王道なA.O.Rな仕上がり。なんと言ったってこの二人の名前が出たら泣く子も黙るでしょ?(爆) Jay GraydonにRandy Goodrumの二人のユニット “JaR”だ。しかもリリースは2008年、全くのノーチェックだった。ここ数日ヘヴィ・ローテーションしちゃってる。とにかくいいアルバムだ。基本、ヴォーカル、キーボード、ギター以外は打ち込み。だけど、すごく丁寧に作られてるし計算されてるアレンジだし、聴いててチープな打ち込み感はゼロだ。曲も良いし、これは長く聴くアルバムとなるのは間違いない。 このアルバムはリリース時は話題なったのかな?とにかく全然知らなかった。2008年は僕は1体何をやっていたんだろうか? とにかくお勧めの1枚だよ。(いまさらだけど、ごめん)
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穴が大きくなってた。
長年使っていて随分とボロボロだ。
丈夫な革だったとは言えかなり擦れ切れて来ててとうとう穴が開いてしまった。
ちょっと前から穴が開きそうな感じで気になっていたんだけれどねぇ。。

とりあえず、革をあてて穴を塞がなくちゃね。
まだまだ使いたいからね。
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