RingoのLudwig

Paulが叩いてるこのLudwigはもちろんRingoの物らしい。

これはRingoのBlack Oysterの20インチのキットほ方。(ツアーの途中から22インチのキットに変更された)

だけど、この写真見てちょっとあれっ?てなった、、ベースドラムってこんな深いサイズだったの? 20″ x16″に見えるんだけど、、と。

Ludwigのシリーズは全然詳しくないし、ヴィンテージの楽器の知識も持ち合わせてないけど、昔は20インチと言うと深さは14インチなのかと決めつけてた。。

目の錯覚もあるかも??

それにしてもやっぱ、LudwigのBlack Oysterってカッコいいなぁ。。

WordPress.com で次のようなサイトをデザイン
始めてみよう